tomoのブログ

日本は神の国 ! 人の世に失敗ちゅうことは、ありゃせんぞ。 - 坂本龍馬 -

選挙

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

 

【参院選】自公70議席以上が確実、「ねじれ」解消へ

産経新聞 7月21日(日)20時0分配信
 
 参院選は21日夜、投票が締め切られ、自民、公明両党が改選121議席のうち70議席以上を獲得するのが確実となった。与党は非改選の59議席を含め、参院で過半数(122)を超え、衆参両院の「ねじれ」が解消することになる。

 自民党は選挙区に擁立した49人の大半が当選する見通し。公明党も選挙区の4人が全員当選する見込みだ。比例代表は両党あわせて25議席程度を獲得するとみられる。

 与党は過半数に必要な63議席を大きく上回り、すべての常任委員長ポストを独占できる「安定多数」に必要な70議席以上の獲得が確実な情勢となっている。

 一方、参院で第1党の民主党は、改選44議席の半分以下に激減する見通しで、20議席を割る可能性が高まっている。
 
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 
 
 
 
日本に反日民主党はいらない!
 
 
 
 
 
 
 16日投開票の衆院選について、朝日新聞社は4、5日、全300小選挙区の有権者を対象に電話調査を実施、全国の取材網の情報も加えて公示直後の序盤情勢を探った。
 
それによると、現時点で
 
(1)自民は小選挙区が好調で比例区と合わせ単独で過半数を確保する勢い
(2)民主は惨敗で100議席を割り込む公算が大きい
(3)第三極の日本維新の会は比例区で民主と肩を並べ、小選挙区と合わせて50議席前後に(4)日本未来の党は
 
比例区で8議席前後を確保しそうだが小選挙区では苦戦、などの情勢になっている。
 
 調査時点で投票態度を明らかにしていない人が小選挙区でほぼ半数、比例区でも4割いる。公示直後は各候補が有権者に十分浸透しているとは限らず、今後、情勢が大きく変わる可能性もある。
 
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 
 
 
 
(2)民主は惨敗で100議席を割り込む公算が大きい 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

海江田氏リード

海江田氏リード
 
菅直人首相の退陣に伴う民主党代表選は29日投開票される。各陣営と党所属国会議員の動向取材によると、海江田万里経済産業相(62)がリードを維持し、野田佳彦財務相(54)と前原誠司前外相(49)が2位を競う展開だ。
                                時事通信 8月29日(月)1時40分配信
 
 
 
 
もしも、次期首相になったなら
 
良い子だから「泣かないで、解散総選挙しておくれ!」
                                           
 
「選挙がない限り、国民は見ているしかない」?
 
マニフェストという約束の断念は口だけの謝罪で済まされてよいか
 
私が問題だと思ったのは、公約という約束の断念は口だけの謝罪で済まされるべきものなのか、ということである。国民に謝罪するなら、これまでの約束をどう修正し、新しい約束を提起するのか。そしていつ国民に選挙で信を問い直すのか、それを説明するのが筋である。だが、そうした言葉は、首相から一切出されなかった。
 
これからの2年間、この政権が国民の代表として存在する正統性はどこにあるのか
 
有権者に突き付けられたのは、そうした課題なのである。
私がさらに不可解に思うのは、政権党のこうした混乱が、選挙時の国民との約束の放棄、という事態にまで発展しているのに、メディアでも大きな問題にならず、この政局の話の一コマとして、片づけられてしまったことだ。
 
マニフェストが実現できなければ野に下るという英保守党の決意
 
イギリスの政治を見れば見るほど、逆に日本の政治が機能していないように見えます。国民に選ばれているのにも関わらず、国民の意思が反映されない状況になってきています。イギリスの場合は議会政治が長い間続いてきて、ここにきて若い保守党の党首が就任し、大蔵大臣に30代の若い方がつきました。彼らはポンドの威信もなくなるし、国としての格付けも下がるから、緊縮財政をやらないといけないといってやっているわけです。それをマニフェストに書いて頑張ってやりますが、駄目だったら野党に戻る言っています。民主主義が非常に働いています。
 
今の2つの政党をガラガラポンやって作り直していくかというところに来ていると思います。つまり、政党を作りながら、民主主義をより発展させていかなくてはならない。
その作業は有権者側から提起すべきと、と私は考えていますが、政治が権力争いをしていても、
 
    選挙がない限り、国民は見ているしかないわけです。
 
一般的に言うと、政治家も半分、国民も半分責任があると思います。イギリスの場合は、国民が物を申す雰囲気があります。デモなどのやり方もありますが、いろいろなチャネルを通じて話ができます。それに対して日本の場合は、最近デモなんて見たことないと思います。
 
皆が我慢してしまうわけで
 
それから、政治は、自分たちが選んでいるわけですから、選ぶときによく考えればいいのに、メディアに扇動された意見で政権交代が起きてしまっています
 
メディアのせいだけにはできませんが、国民もきちんとした人を選んでいません。政府、政治には、日本の課題に取り組む、そのような自覚をもった人が少ないと思います。普通の人が選ばれてしまっている感じがします。もっとシャープで仕事ができてリーダーシップを持っている人が何人かいれば、この国は良くなると思います。
 
私たち自身が強く望まない限り、新しい政治の流れも始まらないだろう。
 
くどいようだが、そのためにも私は、解散を、今の政治に求め続ける。
 
                            言論NPO 工藤泰志ブログ
 
 
 
あと2年も日本はもたない。
あと2年で日本は滅びる。。。
 
あと2年で日本は真っ赤に染まる。
あと2年で日本は反日の夢の国になる。。。
 
 
 
 
 
 

全1ページ

[1]


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事