tomopfcのヨーロッパ旅行記

さすがに疲れてきた・・・ヽ(*´з`*)ノ

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さて、今日はロンドンを出て、バスでバースへ日帰り旅行です^^♪

ロンドン(9:30発)〜バース(12:45着)
バース(18:30発)〜ロンドン(21:30着)


・・・ちょっとのんびりし過ぎた(@o@;)
時間を確認しては寝て、また確認して寝て・・・
やばい、ちょっと寝不足気味・・・(@_@;)


とりあえず、急いでホテルを出て、
パディントン駅から地下鉄でヴィクトリア駅へ・・・

・・・急いでる時に限って、電車は来ないのね(ToT)/
やっと来たと思っても、ちょくちょく止まるし・・・(@_@;)

はぁ・・・
でも、ロンドンの地下鉄じゃ、こんなの当たり前なんだよね^^;
日本のダイヤが正確過ぎるんだよね^^;

なんとか、ヴィクトリア駅に到着!
この出口は・・・うぎゃ!よりによって一番遠い所に出てしまった(@o@;)/

走れ〜〜〜(@o@;)/

ヴィクトリア・コーチ・ステーションに到着!

ふ〜
なんとか、間に合ったみたい^^;

バスも発見!
無事に乗れました(ToT)/
モン・サン・ミッシェルの二の舞にならなくて良かった^^;
(モン・サン・ミッシェルの場合(@_@;)→フランスの旅〜6日目その2)


バスに乗り・・・
パリの時は、すぐに何もない景色に変わったけど^^;(畑、草原、牧草地帯というか・・・)
イギリスは、普通に街とかあるね^^;

・・・普通に眠くなってきたよ(@_@;)

・・・?
途中で、バスが止まり、何人かがバスから降りて、外で写真を撮ってる・・・
観光名所?眺めがいい?

イメージ 1

・・・そこまで感動しなかったので、車内から撮影してみました^^;


ロンドンから約3時間のバスの旅・・・

世界遺産の街、バースに到着^^♪
とりあえず、街の中心、バース・アビーへ!

イメージ 2

バース・アビー!

う〜ん、観光地っぽくて、いいですな〜^^♪

バースの街角 1
        

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イメージ 1

ロジェ広場です

ブリュッセル北駅とヌーヴ通りの中間にある、周囲を近代的なビルに囲まれた広場です

イメージ 2

ヌーヴ通りです

全長600mの通りで、ショッピングセンターや映画館など様々なお店が建ち並び、
いつもたくさんの人で賑わっています

イメージ 3

ヌーヴ通り沿いに建つ、ノートルダム・デュ・フィニステール教会です

イメージ 4

ヌーヴ通りから少し入った所にある、マルチール広場です

中央には、1830年のベルギー独立時の犠牲者に対する記念碑があります

イメージ 5

王立モネ劇場です

造幣局の跡地に建設されたことから、フランス語の貨幣「モネ」に名前は由来します
1700年に最初に劇場が建てられ、1819年に改築されました

1830年、「ポルティチの唖娘」の上演をきっかけに、
当時ベルギーを支配していたオランダに対して独立運動が起こった場所でもあります

現在では、オペラやバレエの鑑賞や、ガイドツアーで内部見学も出来るそうです

ヌーヴ通り ★
王立モネ劇場 ★

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プラド美術館 3〜ゴヤ

マドリードのプラド美術館です
(プラド美術館の外観はこちら→プラド美術館 1)
絵画館としては世界一とも呼ばれるほどの質の高さを誇り、コレクションも充実しています


今回は、スペイン三大巨匠の一人、ゴヤの作品を紹介します

近代絵画の創始者の一人として知られるゴヤの生涯は、波乱万丈に満ちたものでした

1786年に国王カルロス3世付きの画家、1789年にカルロス4世の宮廷画家となったゴヤは、
1792年に聴覚を失うという悲劇や、1808年からのナポレオンの侵略によるスペイン独立戦争の影響により、
宮廷画家を務める一方で、鋭い観察力と社会批判を持った自己の芸術の道を歩むこととなります

最後は、スペイン自由主義者弾圧を避けて、1824年にフランスのボルドーに亡命し、その生涯を閉じています

イメージ 1

ゴヤ作 「裸のマハ

イメージ 2

ゴヤ作 「着衣のマハ

イメージ 3

ゴヤ作 「日傘

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ゴヤ作 「カルロス4世の家族

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ゴヤ作 「1808年5月2日、エジプト人親衛隊との戦闘

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ゴヤ作 「1808年5月3日、プリンシペ・ピオの丘での銃殺

イメージ 7

ゴヤ作 「我が子を喰らうサトゥルヌス(黒い絵)」

イメージ 8

ゴヤ作 「ボルドーのミルク売りの少女


ひとつひとつの絵画を詳しく解説すると、膨大な文章になってしまうので…解説は略しますね^^;
とにかく、有名な絵画がいっぱいだということですね(@o@;)/

プラド美術館 ★★★
プラド美術館 8ユーロ・撮影不可 (2008年2月)
※ 絵画の画像はお借りしているものです

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王宮の丘の建物

ブダペストの王宮の丘(ブダ城)です

主な観光地(王宮マーチャーシュ教会漁夫の砦)はこれまでに紹介したので、その他の観光ポイントです♪
まぁ、あくまで時間に余裕があればですね^^;

イメージ 1

王宮地下迷宮です

王宮の丘の地下には、洞窟が縦横無尽に広がっています

もともとは、ワインセラーや祈りの場、監獄として利用されたり、
第二次世界大戦時には軍の秘密施設として使用されていたこともあるそうです

現在は、その一部が観光客向けに開放されています
内部は、観光用の演出がされていたり、ワインの湧き出る泉などもあるそうです

イメージ 2

旧市庁舎です

三位一体広場の角にあり、建物の角にはブダペストの守護神の彫刻があります

イメージ 3

マーリア・マグドルナ塔です

もともとは、13世紀に建てられた教会でしたが、
第二次世界大戦で破壊され、この塔だけが残っています

戦争の傷跡を残すという意味で、建物も傷だらけのままだったり、
周囲にも壊れた石の欠片が散乱しています

イメージ 4

ウィーン門です

王宮の丘の北の出入り口で、18世紀には城門があったそうです
現在の門は、トルコからの解放250周年を記念して1936年に造られたものです

王宮地下迷宮 ★
マーリア・マグドルナ塔 ★
三位一体広場 ★
ウィーン門 ★
王宮の丘(ブダ城) ☆☆☆
【世界遺産】 ドナウ河岸、ブダ城地区及びアンドラーシ通りを含むブダペスト 

王宮 4

ウィーンの王宮です

最終回の今回は、これまでに紹介した部分以外でチェックすべき場所を紹介します^^♪
と言っても、自分もほとんど見学してないので・・・(@_@;)
あくまで時間に余裕があればですね^^;

イメージ 1

中央にヨーゼフ2世の像が建つヨーゼフ広場と、国立図書館プルンクザールです

国立図書館プルンクザールは、1735年に完成しました
バロック様式で豪華絢爛な内装から、「世界一美しい図書館」とも称されています

イメージ 2

スペイン乗馬学校です

1572年にマキシミリアン2世によって設立されました

脚力が強靭なスペイン種の馬を、リピッツア(トリエステ郊外の村)で繁殖し、
スペイン式の乗馬術を取り入れて訓練したことが、スペインの名前の由来です

現在は、名馬リピッツア種(起源はスペイン種)の華麗な乗馬技術を鑑賞することが出来ます

イメージ 3

リピツァーナー博物館です

名馬リピッツア種の歴史を展示しています

イメージ 4

アウグスティーナー教会です

14世紀に建てられたアウグスティン派の教会です

マリア・テレジアとフランツ1世、フランツ・ヨーゼフ1世とエリーザベト(シシィ)など、
王家の人々の婚礼の儀式などが行われてきました

イメージ 5

地下にはハプスブルク家の心臓が安置されています

イメージ 6

アルベルティーナです

アルベルト・フォン・ザクセン・テッシェン公のコレクションを基に、
素描画約6万点、版画約100万点という世界最大規模のグラフィック・コレクションを所蔵しています

王宮 ★★★
国立図書館プルンクザール ★
スペイン乗馬学校 ★
アウグスティーナー教会 ★
アルベルティーナ ★★
【世界遺産】 ウィーン歴史地区 

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