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カレル橋の旧市街側の橋塔です カレル橋の建築家ペトル・パルレーシュによって、1400年に造られました もともとは、通行料を徴収したり、橋を守るために造られたもので、 現在は、一般に開放されていて、塔の上からは、カレル橋からプラハ城の方まで見渡せます 塔の内部です 旧市街の眺めです カレル橋からマラー・ストラナ(小地区)、プラハ城の眺めです 【旧市街側の橋塔からの眺め】 「百塔の町」とも呼ばれるプラハには、その名の通り、たくさんの塔がありますが、 この旧市街側の橋塔からの眺めが一番のオススメです^^♪ ガイドブックなどで紹介されている、プラハの景色を楽しめます^^♪ 旧市街側の橋塔 ★
カレル橋 ★★★ 旧市街側の橋塔 60チェコ・コルナ・撮影可 (2007年4月)
【世界遺産】 プラハ歴史地区
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2012年09月23日
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