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アムステルダムの聖ニコラス教会です ネオ・バロック様式で1887年に建てられました アムステルダムでは珍しいカトリックの教会です 聖ニコラスは船乗りたちの守護聖人であり、 また、子供達の守護聖人としても有名です オランダでは、11月下旬にスペインから蒸気船でシンタクラースがやって来て、 上陸後は、12月6日のシンタクラース祭に向けて白馬に乗って各地を練り歩き、 12月5日の夜に、オランダの良い子達にプレゼントを配るわけです ちなみに、聖ニコラス教会の内部は豪華絢爛です! (以前紹介した、新教会や旧教会とは違います^^;) 内部の写真は…撮り忘れました(@_@;) それと… 1枚目の写真だけ綺麗なのは、違う時期に訪れた友達の写真を拝借したからです(@o@;)/ 聖ニコラス教会 ★★
聖ニコラス教会 無料・撮影可 (2009年11月)
【世界遺産】 アムステルダムのシンゲル運河内の17世紀の環状運河地区
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NL:アムステルダム
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アムステルダム最古の教会で、14世紀の初めに建てられました 16世紀に起こった宗教改革の際に、内部の装飾はほとんど破壊されてしまい、 今では、ステンドグラスと18世紀のパイプオルガンなど、一部を残すのみとなっています 現在は、コンサートや展覧会などのイベントの会場として使われています 僕が訪れた時も、何かの展覧会?をやっていました… (テーマなどは分かりません^^;) その時ごとに、どんなイベントをやっているかは要確認です 教会の荘厳な雰囲気を期待して訪れるなら… パスしてもいいかもです^^; (写真は撮っていませんが、修理していたり(新たなイベントの準備?)、殺風景な所もあったので^^;) 旧教会 ★★
旧教会 6ユーロ・撮影可 (2009年11月)
【世界遺産】 アムステルダムのシンゲル運河内の17世紀の環状運河地区
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アムステルダムの旧教会です アムステルダム最古の教会で、14世紀の初めに建てられました しかし、16世紀に起こった宗教改革の際に、内部の装飾はほとんど破壊されてしまい、 今では、ステンドグラスと18世紀のパイプオルガンなど、一部を残すのみとなっています 現在は、コンサートや展覧会などのイベントの会場として使われています 僕が訪れた時も、何かの展覧会?をやっていました… 新教会と違って、入りやすそうな雰囲気だったので^^;とりあえず入ってみました! 内部の様子は、次回に紹介します^^♪ (やはり、教会のイメージの雰囲気とはちょっと違いましたよ^^;) ちなみに、旧教会の場所は… かの有名な「飾り窓地帯」のど真ん中にあります^^; 周りの家の窓には、下着姿で男達を誘う女性達がずらり(@o@;) (ちなみに、売春婦達の写真は厳禁ですよ^^;) さすがは、売春が公認されているオランダ! 知らないで行くと…びっくり(@o@;)戸惑います(笑;) 旧教会 ★★
旧教会 6ユーロ・撮影可 (2009年11月)
【世界遺産】 アムステルダムのシンゲル運河内の17世紀の環状運河地区
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王宮の隣に建つのが、後期ゴシック様式の新教会です 15世紀に建てられた教会ですが、16世紀に建て直された経緯から、 新教会と呼ばれるようになったそうです 歴代の王(女王)の戴冠式や結婚式が行われる由緒ある教会です 現在は、コンサートや展覧会などのイベントの会場として使われています 僕が訪れた時も、何かのイベントをやっていました… 入口には受付担当?の人がたくさんいて、中の様子も分からなかったので…入りませんでした^^; 僕としては、ステンドグラスとか教会の中の様子を見学したかったのに、 何のイベントか分からないのに、お金を取られるのも嫌だったので…(@_@;) ちなみに、教会内部のステンドグラスは綺麗みたいです♪ ただ、常にイベント会場として使われているので、 内部は教会のイメージ?はあまり期待しない方がいいと思います^^; (旧教会もそんな感じだったので…;;) 新教会 ★★
【世界遺産】 アムステルダムのシンゲル運河内の17世紀の環状運河地区
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アムステルダムの中心、ダム広場です もともとは、アムステル川をせき止めるダムがあった場所で、 アムステルダムの市名の語源ともなっている、歴史の中心地です 【ダム広場】 ダム広場の西側に堂々と建つ建物が王宮です もともとは、1655年に市庁舎として建てられたものでしたが、 19世紀初頭のフランス侵略時代に、ナポレオンの弟ルイ・ボナパルトが王宮として利用し始めました その後はアムステルダム市に返還されましたが、市が新王家に献上し、現在は迎賓館として使われています マダム・タッソーろう人形館です ロンドンにあるマダム・タッソーのオランダ版で、 たくさんの著名人のろう人形と、17世紀のアムステルダムの家並みが再現されているそうです アムステルダム中央駅から延びる通りダムラックと、 ダム広場からムント広場まで延びる通りローキンが、ダム広場を東西に分けています ダム広場の東側にあるのが、戦没者慰霊塔です 第二次世界大戦で亡くなった人たちの霊をなぐさめるために、1956年に造られました 【夜のダム広場】 ダム広場 ★★★
王宮 ★★★ マダム・タッソーろう人形館 ★ 【世界遺産】 アムステルダムのシンゲル運河内の17世紀の環状運河地区
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