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陣痛促進剤を投与されて出産を終えた女性が
その後、大量出血でお亡くなりになった事例の
残されたご家族さんが裁判を起こされたようですが。
そういえば、私もお姉ちゃんを産むときに点滴してもらいましたよ。
早朝に陣痛が起こって
入院したものの、夕方になってもちっとも生まれてきてくれなくて
担当医の先生は
「う〜〜ん、明日になるかもね
って言われて
痛さが長時間、続いていて凹んでいたら
その担当医の上司の先生が
「薬、使ってあげればいいじゃないの。」って言って
点滴に陣痛促進剤が追加されたら
その後は1時間もせずに生まれてきたのでした。
明日、って言われてたのに
あっさり生まれてヤレヤレってホッとしたのを覚えています。
そういう風に、早く無事に生まれる事例が多いのでしょう。
でも中には悲劇が起こる場合もあるわけで。
産婦人科医はそういう、訴訟リスクがあるので
減っているとかいないとか。
ご遺族の方々は原因究明してもらわないと
納得いきませんよね。
お薬、良い方にも悪い方にも
表裏一体。
適切な使われ方で救われる命も多いはず。
裁判の行方を見守りたいものです。
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万人に同じ効果があるとは限らないですからね。
他の薬でも副作用は人により違いますし。事前にそれを見極める方法があると良いのですが。
2019/4/3(水) 午後 10:43
> 艦長!さん
そうなんですよね、体質とかもありますし。
私のお友達も効きすぎて
逆に大変なお産になったらしいです。
後は医師の技量の問題も。
2019/4/4(木) 午前 7:35