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うつくしく ていねいに 暮らす
身も心も引き出しの中もうつくしく

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10/7(日)




わたしの44歳の誕生日でした。




前日は、実家でみんなにお祝いしてもらい
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誕生日当日は、おうちでゆっくり過ごしました。




主人が、たくさんの食材とシャンパンとケーキを抱えて
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去年同様、ディナーを用意してくれました。




「うまく盛り付けができない」となげいていましたが
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並べたり巻いたりとかできないわたしにとっては尊敬に値します。




iPadでレシピを見ながらお料理なんてわたしでもしたことない
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主人はとてもきれいにキッチンを使ってくれるので安心です。
(「はずかしいからやめてええぇ」と言われましたが載せちゃった。ごめんね。)




おなかいっぱい過ぎて、ケーキは翌日食べました。
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なぞの食欲の秋とやらは、一週間くらいで過ぎ去ってしまった。




夕飯の用意をしなくていいって

なんてしあわせなのでしょう

「おうちシェフ」は呼べないけれど

うれしい「主人シェフ」でした。




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