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今日の北見は晴れ 最高気温-5.8℃/最低気温-21.7℃ 今日も寒かった〜 朝は川霧がすごくて、霧氷を撮りたかったけれど、真っ白で撮れなかったです これさけ冷え込むとフロストフラワーもできそうですが、いつもできていた場所が 去年の大雨で、川の流れが変わり、下りられる所が無くなって。。 撮影は難しいです 今日もエゾリスです 公園を歩いていると、ガリガリッと音がします あっいたいた 高い木の上にいます 何かくわえていますね 松ぼっくりです 半分程たべています もう一匹いました ヨーロッパトウヒという木だそうです 食べている松ぼっくりはこんな感じ 上が食べ終えたもの 長さ10cmくらいかな 長い時間、夢中でかじっていましたよ そして、これは何かを雪の中に隠しています そう、クルミです 手で、雪をかけています 隠したクルミは、後で食べます
でも、全部食べる訳ではなく、残されたクルミから芽が出てくこともあるんですよ〜 |
動物
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今日の北見は曇り時々晴れ 最高気温-7.6℃/最低気温-17.4℃ みなさん、大変ご無沙汰しました お元気でしょうか 大雪や寒波に見舞われている所が多いようですね お見舞い申し上げます こちらは、今日も寒い日が続いております でも、2月に入って、お日様が高くなったせいか 氷点下でも、日が差すと雪がとけてくれます 何よりうれしいのは、その暖かさ 家の中や車の中では、日差しのおかげで暖かいです 最近は、近場でほねほねしているルッコラです かわいい動物たちに魅せられて、寒い中をせっせと出かけております 今日はエゾリスをご紹介しま〜す この寒い中でもエゾリスたちは、せっせと動いています 午前中が主な活動時間で、昼間は寝ているみたいです 木から下りるとき、カッカッてすごい音がします 爪の音です この木に登ろうかな〜 木の枝の端っこにやってきました よ〜し えいっ おっとっと ふ〜〜良かった まどろむエゾリスでした
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今日の北見はくもり時々晴れ 最高気温-1.8℃/最低気温-13.8℃ ちょっと雪が降ったけど、雪かきのいらない程度の量でした この時期は車のエンジンスターターのありがたさを実感します 23日は、公園に行きました ベンチは雪に埋もれ、自転車も 北国の人は、すごいですね 雪道も自転車で走ってたりします 私にはできません。。 木に積もった雪が、ハラハラとシャワーのように落ちてきます アカゲラもいました そして、もちろんエゾリスくん アカゲラとエゾリスくんは、この公園に住みついているみたいですね いっぱい雪が積もったので、エゾリスくんは、木から木へ飛び移っていました そのたびに、ハラハラと雪が落ちてきます 必死に飛び移る姿も微笑ましい限りです 1度、落っこちゃいましたけど。。 丸まるとあったかそうな毛皮を着ていましたので、この冬も越せそうですね
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『ママ、ママ、大好きだよ』 『ママもミー君のこと大好きよ』 『ママ、私もママ大好き』 『ママもマリちゃんのこと大好きよ』 『私だって大好きだもん』 『ママもミニちゃんのこと大好きよ、さあみんな、ねんねですよ』 ママ猫と、ミー君、マリちゃん、ミニちゃんは、仲良くねんね。 いつもとかわらない、四人の安らかで幸せな時間。 いつものように、幸せな「おはよう」があるはずでした。 ・・・でも、目覚めた子猫たちの目に映ったのは、見たことのない景色。 『ココはどこ?どこなの?』 それ以上に、驚いて、悲しかったのは、ママがいなかったこと。 冷たい固い段ボールの中に、たった三匹…。 『ママーっ!!ママーっ!!』 何度も何度も、三匹の子猫は呼び続けました。 何も食べてなくて、お腹がペコペコで、フラフラしてきた。 でも、僕たちは声が枯れるまでママを呼んだんだよ。何度も何度も… 力を振り絞って『ママーっ!!ママーっ!!』って。 でも、やってきたのはママじゃなかった。 たくさんの、人間たちがやって来た。 僕たちのことを『かわいい』『かわいい』と言って 乱暴に持ち上げたり触ったりしたんだよ。 怖くて怖くて… 痛くて、苦しかった。 僕たちは『かわいい』ってことの意味は分からなかった。 けど、凄く怖い言葉だと思ったの。 そんな人間がたくさん来て、去っていった一日…。 僕たちは、ヘトヘトになって眠ったよ。 ママのことを考えながら… 朝がきたのに、一番おちびのミニちゃんは いつまでたっても起きなかったの。 『どうしたの?ミニちゃん!』 僕ととマリちゃんは何度も何度もミニちゃんを呼んだけど ミニちゃんは眠ったまんま 今度は触って起こそうとしてみたら いつもポカポカで暖かいミニちゃんのお腹が、冷たかったんだよ。 『なんでミニちゃん冷たいの?』 『なんでミニちゃん起きないの?』 『なんでミニちゃん動かないの?』 僕たちはミニちゃんに話しかけたけど、ミニちゃんは返事をしなかった。 『マリちゃん、きっとミニちゃんは疲れて寝てるんだよ』 『そうだね、もう少し寝かせといてあげようか…』 そんな話をしていたら、また人間たちがいっぱいやってきたんだよ。 昨日と同じように僕たちを乱暴に持ち上げて 『かわいい』『かわいい』と言ったよ。 そしてミニちゃんを見て『死んでるね』『かわいそう』と言って ミニちゃんを土の中に埋めてしまったの。 『やめて』って何度も言ったのに 『やめて』って何度も叫んだのに 僕たちは自分の力で箱の中からも出ることも出来ず ミニちゃんを守ってあげることが出来なかった。 怖くて・・・悔しくて・・・涙がでた。 疲れきった僕たちは 二人身を寄せあって、眠ったんだ。 次の朝、また人間がやってきた。 僕たちは怖くて怖くて、もうヘトヘトだったけど、声を振り絞って言ったんだよ。 『あっちへ行って!何もしないで!ママ助けて!怖いよ!』 でも、今度の人間は 何も言わずに、僕たちをそっと抱き上げた。 そして何処かへ…。 着いた場所は、なぜかママの香りがしたんだ。 僕たちは、その「ママの香り」に近付き…飲んだ。 『ママの味がするね』 『ミルクだよ、いっぱい飲んでね』 そう人間が言ったよ。 いっぱい飲んだら、お腹の中が熱くなって、ポカポカしてきた。 そして、久ぶりの暖かさに包まれて眠ったよ。 人間は、僕たちを二人だけにして、そっとしておいてくれたんだよ。 目が覚めるとあれだけ弱っていた身体が、少しだけ元気になっていたの。 横を見ると、マリちゃんも少し、元気そうだった。 そしてその人間がまた温かいミルクを持ってきてくれた。 『いっぱい飲んでね。ゆっくり仲良くなろうね』 そう言って、ちょっと離れたところから、僕たちを笑って見ていたよ。 次の日も次の日も、そのまた次の日も… ママへ ママは元気ですか?ミー君だよ。 僕たちに、新しいママが出来たんだよ。 そのママは人間だけど、凄く優しいんだ!! 僕たちのしたいこと、嬉しいこと、なんでもわかってくれるママなの。 そうそう新しい名前が付いたんだよ『桃』って名前なんだ! マリちゃんは『ラナ』になったよ♪ 僕たちは元気だよ♪ 幸せです。 でも僕たちは、本当のママの顔を良く思い出せなくなってきちゃったんだ。 桃 作者&挿絵:落合崇秀陶房・落合崇秀 協力:ブログ友達♪ 最後まで読んで頂きありがとうございました。
共感してくださった方、是非、転載お願いします。 そしてお子様が居る方、子供さんに読んで聞かせてあげてください。 この絵本でこの世から捨猫、捨犬が少しでも減ることを信じて。 そして共感して転載して下さった方 1年後2年後にもう一度転載してください。 新しい人に見て貰えます。 その時赤ちゃんだったお子が理解できる歳に成っています。 是非、宜しくお願い致します❤ฺ(*◡‿◡✿ฺ人)❤ฺ 初掲載2008年2月10日 第2版〜2008年2月14日 落合崇秀陶房 落合崇秀 |
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今日の北見は晴れ 最高気温4.3℃/最低気温-5.4℃ 今日はとってもいいお天気で、きれいな青空でした でも、寒かったですぅ 北見は雪は全然ないんだけど、あるところにはあるんだね〜 3cmぐらいしか積もってないけど、新しいスタッドレスタイヤで初雪道でした ブレーキ踏んで、止まるかチャックしたり。。 ABSが効いたり、滑ったり。。 もちろん、安全運転で! 雪道だから、動物の足跡がいっぱい♪ ↑きつね ↑しか ↑うさぎ ↑ねずみ ↑くま (゜ロ゜;)( ̄■ ̄;)!?( ̄□||||!! まだ、冬眠していなかったのね。。
今まで見た足跡の中で、一番大きかった。。よ。。{{(>_<)}} |




