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セッティングしたメカニック大変そうw
走り終わったマシン掃除するメカニックも大変そうw
こんな、ラリーコースみたいな所、走らされるドライバーも大変そうw
ココまで、F1マシン運んだ人大変そうw
 
 
みんな大変そうw

 [メルボルン 27日 ロイター] 自動車レースF1の2008年総合王者、ルイス・ハミルトン(英国、マクラーレン)が26日、オーストラリア・グランプリ(GP)開催中にメルボルンの公道でタイヤを空転させ、警察に車を没収されていたことが分かった。
 この騒ぎは、ハミルトンが同GPのフリー走行でトップタイムを出した26日夜に発生。
 新車のメルセデス・ベンツを没収されたハミルトンは、声明を通じて「マナーを逸脱した運転をしてしまった。思慮に欠けた行動を謝罪したい」と反省していた。

2007年チャンピオン・・・
交通ルールは守ろうよwww

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 決勝レースは、わずかに小雨がぱらつき、路面が滑りやすくなった中でスタート。1周目の130Rで、ポールスタートのNo.18 ウイダーHSV-010(小暮卓史)がコースアウトし、大きく順位を落とすなど、波乱の幕開けとなった。
 この混乱を切り抜け、1周目をトップで戻ってきたのは5番手スタートだったNo.35 MJ KRAFT SC430(大嶋和也)。10番手スタートのNo.24 HIS ADVAN KONDO GT-R(ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ)も5番手までジャンプアップしていた。


No.6 ENEOS SC430  一方、クラス最後尾まで順位を落としたNo.18 小暮は5周目にこのレースのファステストラップとなる1分55秒555をマークして猛然と追い上げ。10周目には8番手争いに加わってくる。
 だが、11周目のストレートで、No.18 小暮とNo.32 EPSON NSX(道上龍)、No.8 ARTA HSV-010(ラルフ・ファーマン)の3台が横一線に並ぶと、1コーナー手前で接触。イン側にいたNo.18 小暮とアウト側のNo.8 ファーマンがもつれ合うようにコースアウトし、激しくクラッシュ。間に挟まれたNo.32 道上はフロントを小破しただけで危うく難を逃れたが、2台のHSV-010が序盤で姿を消すことになってしまった。
 事故処理のため、5周にわたってセーフティーカーラン。16周目に再開する。
 次の周のシケインで3番手だったNo.1 PETRONAS TOM'S SC430(アンドレ・ロッテラー)が2番手のNo.38 ZENT CEROMO SC430(リチャード・ライアン)を抜きにかかるが、勢い余ってオーバーラン。その隙にNo.24 デ・オリベイラが3番手、No.6 ENEOS SC430(ビヨン・ビルドハイム)が4番手に上がる。


No.100 RAYBRIG HSV-010  この3台はその後も接近戦を繰り広げるが、このバトルはNo.38 ライアンが23周を終えてピットインしたことでいったん収束する。
 トップをいくNo.35 大嶋も同じ周にピットイン。石浦宏明に交代して出ていくが、アウトラップでなにかトラブルがあったのか、GT300クラスの車両にまでパスされるほど遅く、No.38 立川祐路にあっさりパスされる。
 30周目にピットに入ったNo.1も、脇阪寿一がアウトラップでまったくペースを維持できず、やはりNo.38立川が前に出る。
 一方、No.24 デ・オリベイラは34周を終えるまでピットインを我慢。安田裕信に交代するが、なんとタイヤ無交換という思い切った作戦を採り、ピット作業をわずか26秒余りという早さで終える。
 これで全車がピット作業を終了。トップはNo.24 安田、2番手にNo.6 伊藤大輔。3番手には、No.24と同じくタイヤ無交換作戦を採ったNo.100 RAYBRIG HSV-010(伊沢拓也>山本尚貴)が上がってきていた。
 その後、この3台は、ほぼ同じようなペースで周回。その後方では激しい順位争いもあったが、トップ3は接近戦の状況に至ることなくフィニッシュを迎えた。

 No.24 HIS ADVAN KONDO GT-R(ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ/安田裕信)は、これがSUPER GT通算4勝目。開幕戦での優勝は、昨年の岡山戦につづき、2年連続となった。
 2位にはNo.6 ENEOS SC430(伊藤大輔/ビヨン・ビルドハイム)、3位にはNo.100 RAYBRIG HSV-010(伊沢拓也/山本尚貴)が入り、3メーカーの3車種が、それぞれ表彰台の一角を占める結果となった。No.100 山本は、SUPER GTデビューレースで、うれしい初表彰台を獲得した。無交換のまま磨耗したタイヤでペースを維持した、新人らしからぬたくみなドライビングが光った。






シザルト

□決 勝 天候:曇/雨 | コース:ドライ
GT500
 
1 24 HIS ADVAN KONDO GT-R J.P・デ・オリベイラ
安田 裕信
1:53'23.333 52 YH

2 6 ENEOS SC430 伊藤 大輔
ビヨン・ビルドハイム
0'09.322 52 BS

3 100 RAYBRIG HSV-010 伊沢 拓也
山本 尚貴
0'15.397 52 BS

4 1 PETRONAS TOM'S SC430 脇阪 寿一
アンドレ・ロッテラー
0'17.954 52 BS

5 39 DENSO DUNLOP SARD SC430 アンドレ・クート
平手 晃平
0'19.326 52 DL

6 35 MJ KRAFT SC430 石浦 宏明
大嶋 和也
0'20.363 52 BS

7 17 KEIHIN HSV-010 金石 年弘
塚越 広大
0'46.508 52 BS

8 23 MOTUL AUTECH GT-R 本山 哲
ブノワ・トレルイエ
1'32.333 52 MI

9 38 ZENT CERUMO SC430 立川 祐路
リチャード・ライアン
1Lap 51 BS

10 32 EPSON HSV-010 道上 龍
中山 友貴
1Lap 51 DL


12 カルソニック IMPUL GT-R 松田 次生
ロニー・クインタレッリ
42Laps 10 BS


8 ARTA HSV-010 ラルフ・ファーマン
井出 有治
42Laps 10 BS


18 ウイダー HSV-010 小暮 卓史
ロイック・デュバル
42Laps 10 BS

GT500 規定周回数:36


GT300

1 7 M7 MUTIARA MOTORS雨宮SGC 7 谷口 信輝
折目 遼
1:53'59.916 48 YH

2 46 アップスタート MOLA Z 横溝 直輝
阿部 翼
0'31.894 48 YH

3 19 ウェッズスポーツIS350 織戸 学
片岡 龍也
0'36.498 48 YH

4 5 マッハGOGOGO車検408R 玉中 哲二
黒澤 治樹
0'37.184 48 YH

5 3 HASEMI SPORT TOMICA Z 星野 一樹
柳田 真孝
0'50.302 48 YH

6 33 HANKOOK PORSCHE 木下 みつひろ
影山 正美
0'50.400 48 HK

7 86 JLOC ランボルギーニ RG-3 山西 康司
関口 雄飛
0'53.837 48 YH

8 74 COROLLA Axio apr GT 井口 卓人
国本 雄資
1'02.919 48 MI

9 27 NAC 衛生コム LMP Ferrari 山岸 大
小泉 洋史
1'05.724 48 YH

10 87 JLOC ランボルギーニ RG-3 井入 宏之
坂本 祐也
1'24.323 48 YH

11 26 CINECITTAタイサンポルシェ イゴール・スシュコ
植田 正幸
1Lap 47 YH

12 9 初音ミク X GSRポルシェ 番場 琢
佐々木 雅弘
2Laps 46 HK

13 62 R&D SPORT LEGACY B4 山野 哲也
佐々木 孝太
4Laps 44 YH

14 666 BOMEX LIAN BOXSTER 山下 潤一郎
宮本 隆士
10Laps 38 YH

GT300 規定周回数:33

11 JIMGAINER DIXCEL DUNLOP F430 田中 哲也
平中 克幸
21lap 27 DL


31 apr COROLLA Axio 嵯峨 宏紀
松浦 孝亮
47Laps 1 YH


43 ARTA Garaiya 新田 守男
高木 真一
47Laps 1 MI


2 アップル・K-ONE・紫電 加藤 寛規
濱口 弘
0 YH


66 triple a Vantage GT2 松田 秀士
吉本 大樹
失格 YH

くそぉ〜!!エプソン残念orz

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日産 GT-R、FIA GT1選手権マシン…パリで公開2010年3月8日(月)
...
日産自動車の関連会社、NISMO(ニスモ、ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル)は1日、フランス・パリにおいて、2010年シーズンの「FIA GT1世界選手権」に参戦する日産『GT-R』を披露した。

これはフランス自動車クラブ主催で行われたFIA GT1世界選手権の公式発表会でのひとコマ。フランス市内のバンドーム広場には、6メーカーから出場マシン12台が並べられ、NISMOからは「SUMOパワーGT」と「スイスレーシングチーム」から出走する2台のGT-Rが、報道関係者と一般に初公開された。

FIAGT1世界選手権仕様のGT-Rは、エンジンを市販の3.8リットルV型6気筒ツインターボ(485ps、60kgm)から、北米専用フルサイズSUV、『アルマーダ』やインフィニティ『QX56』用のVK56DE型5.6リットルV型8気筒へ変更。最大出力は600ps、最大トルク66.3kgmを生み出す。トランスミッションはRicardo製6速シーケンシャルで、トランスアクスルレイアウトを採用。駆動方式はFIAの規定により、4WDからFRに改められた。

サスペンションは前ダブルウイッシュボーン、後ろマルチリンク。ブレーキは4輪カーボンセラミックでフロントキャリパーは6ピストンとなる。タイヤ&ホイールは18インチだ。

ボディサイズは全長が80mm伸びて4730mm、全幅が145mm拡大され2040mm。2780mmのホイールベースは変わっていない。トレッドは前が80mmワイド化され1670mm、後ろは110mm拡幅され1710 mm。ボディパネルはカーボンファイバー、ウインドウはプラスチックに変更され、車重は 1350kgに抑えられた。市販仕様のGT-Rが1720kgだから、370kgもの軽量化に成功したことになる。リアには大型ウイングが装着された。

フランス・パリでの披露イベントでは、SUMOパワーGTの23号車、スイスレーシングチームの3号車がフルカラーリングで登場。ドライバーのミハエル・クルム選手、ピーター・ダンプレック選手、カール・ヴェンドリンガー選手も紹介された。SUMOパワーGTの22号車、スイスレーシングチームの4号車は、ドライバーを近日中に決定する予定だ。

2010年2月、SUMOパワーGTは、フランス・ポールリカールで行われたFIA公式テストに参加。一方、スイスレーシングチームは、ポルトガルとポールリカールで開催されたFIA公式テストにエントリーするなど、両チームとも、開幕に向けて順調な仕上がりを見せている。

発表会でNISMOの眞田裕一社長は、「日産が約20年ぶりに世界選手権へ復帰することに感激しています。この新しいFIA GT1世界選手権は、日産の技術の象徴、GT-Rにとって理想的な活躍の場となるでしょう」とスピーチした。

FIA GT1世界選手権は、4月17日にアブダビのヤスマリーナで開幕。その後9か国を転戦する。果たしてGT-Rはマセラティ、ランボルギーニ、アストンマーチン、シボレー『コルベット』などを相手に、どんな活躍を見せてくれるだろうか。


(レスポンス 森脇稔)



日産自動車の関連会社、NISMO(ニスモ、ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル)は1日、フランス・パリにおいて、2010年シーズンの「FIA GT1世界選手権」に参戦する日産『GT-R』を披露した。

これはフランス自動車クラブ主催で行われたFIA GT1世界選手権の公式発表会でのひとコマ。フランス市内のバンドーム広場には、6メーカーから出場マシン12台が並べられ、NISMOからは「SUMOパワーGT」と「スイスレーシングチーム」から出走する2台のGT-Rが、報道関係者と一般に初公開された。

FIAGT1世界選手権仕様のGT-Rは、エンジンを市販の3.8リットルV型6気筒ツインターボ(485ps、60kgm)から、北米専用フルサイズSUV、『アルマーダ』やインフィニティ『QX56』用のVK56DE型5.6リットルV型8気筒へ変更。最大出力は600ps、最大トルク66.3kgmを生み出す。トランスミッションはRicardo製6速シーケンシャルで、トランスアクスルレイアウトを採用。駆動方式はFIAの規定により、4WDからFRに改められた。

サスペンションは前ダブルウイッシュボーン、後ろマルチリンク。ブレーキは4輪カーボンセラミックでフロントキャリパーは6ピストンとなる。タイヤ&ホイールは18インチだ。

ボディサイズは全長が80mm伸びて4730mm、全幅が145mm拡大され2040mm。2780mmのホイールベースは変わっていない。トレッドは前が80mmワイド化され1670mm、後ろは110mm拡幅され1710 mm。ボディパネルはカーボンファイバー、ウインドウはプラスチックに変更され、車重は 1350kgに抑えられた。市販仕様のGT-Rが1720kgだから、370kgもの軽量化に成功したことになる。リアには大型ウイングが装着された。

フランス・パリでの披露イベントでは、SUMOパワーGTの23号車、スイスレーシングチームの3号車がフルカラーリングで登場。ドライバーのミハエル・クルム選手、ピーター・ダンプレック選手、カール・ヴェンドリンガー選手も紹介された。SUMOパワーGTの22号車、スイスレーシングチームの4号車は、ドライバーを近日中に決定する予定だ。

2010年2月、SUMOパワーGTは、フランス・ポールリカールで行われたFIA公式テストに参加。一方、スイスレーシングチームは、ポルトガルとポールリカールで開催されたFIA公式テストにエントリーするなど、両チームとも、開幕に向けて順調な仕上がりを見せている。

発表会でNISMOの眞田裕一社長は、「日産が約20年ぶりに世界選手権へ復帰することに感激しています。この新しいFIA GT1世界選手権は、日産の技術の象徴、GT-Rにとって理想的な活躍の場となるでしょう」とスピーチした。

FIA GT1世界選手権は、4月17日にアブダビのヤスマリーナで開幕。その後9か国を転戦する。果たしてGT-Rはマセラティ、ランボルギーニ、アストンマーチン、シボレー『コルベット』などを相手に、どんな活躍を見せてくれるだろうか。


(レスポンス 森脇稔)

琢磨ぁ〜(涙)

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琢磨、インディカー初戦はスタート直後にリタイア

TopNews - 2010/3/18 11:21
今季からインディカーシリーズに参戦している佐藤琢磨がブラジルで行われた開幕戦に出場した。スタート直後
にスピンを喫してデビューレースは、リタイアという結果だった。

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