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			<title>現役SEのおすすめ。エンジニアの求人案件と転職の道。</title>
			<description>私が注目をしているものをおすすめします。
SEのスキルUPに年収UPに繋がる裏ワザ。それは、会社に雇われないエンジニアです。
最近増えてきたフリーエンジニアについて案件を調査。フリーエンジニアの求人も検索。
フリーエンジニアになるための生活環境や資格のこと。フリーエンジニアになった場合の心構え。
まだ、調査中ですが、フリーエンジニアとリーマンSEの年収の違い。
フリーエンジニアは経費管理も自分でやる必要がありますね。フリーエンジニアの経費管理を話せれば、いいですね。フリーエンジニアでも、リーマンSEでも将来は必ず通るだろう、技術の壁。それを乗り越えるために一段上のSEになれるにはどうすればいいのか？一段上の年収になるには？そんなSEに疑問に答えられれば、うれしいです。そんなときにフリーエンジニアという働き方を知りました。どうせSEなら技術も収入もこだわりたいです。もちろん、フリーエンジニアは案件するや求人数にこだわります。だって、案件が多いと良いのに巡り合う確立が高くなります。案件はよってはスキルアップができる可能性もあります。SEの転職やSEの求人の案件を掲載して行きたいです。SE・PGが頑張っているから、使いやすいシステムが開発されいい生活ができています。もし、SEやPGで転職したい人がいれば、フリーランスをおすすめしています。だって、年収が１０００万円も難しくないですよ。フリーエンジニアになるのを検討しています。どうせ、あと１０年リーマンSEをやるなら、、フリーエンジニアでSEを技術も収入もアップしたいですね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomoyama54</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>現役SEのおすすめ。エンジニアの求人案件と転職の道。</title>
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			<description>私が注目をしているものをおすすめします。
SEのスキルUPに年収UPに繋がる裏ワザ。それは、会社に雇われないエンジニアです。
最近増えてきたフリーエンジニアについて案件を調査。フリーエンジニアの求人も検索。
フリーエンジニアになるための生活環境や資格のこと。フリーエンジニアになった場合の心構え。
まだ、調査中ですが、フリーエンジニアとリーマンSEの年収の違い。
フリーエンジニアは経費管理も自分でやる必要がありますね。フリーエンジニアの経費管理を話せれば、いいですね。フリーエンジニアでも、リーマンSEでも将来は必ず通るだろう、技術の壁。それを乗り越えるために一段上のSEになれるにはどうすればいいのか？一段上の年収になるには？そんなSEに疑問に答えられれば、うれしいです。そんなときにフリーエンジニアという働き方を知りました。どうせSEなら技術も収入もこだわりたいです。もちろん、フリーエンジニアは案件するや求人数にこだわります。だって、案件が多いと良いのに巡り合う確立が高くなります。案件はよってはスキルアップができる可能性もあります。SEの転職やSEの求人の案件を掲載して行きたいです。SE・PGが頑張っているから、使いやすいシステムが開発されいい生活ができています。もし、SEやPGで転職したい人がいれば、フリーランスをおすすめしています。だって、年収が１０００万円も難しくないですよ。フリーエンジニアになるのを検討しています。どうせ、あと１０年リーマンSEをやるなら、、フリーエンジニアでSEを技術も収入もアップしたいですね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomoyama54</link>
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		<item>
			<title>資格メモ</title>
			<description>シスコ技術者認定 &lt;br /&gt;
資格区分  民間資格 &lt;br /&gt;
資格概要＆取得方法  ルータやスイッチなど、コンピュータ・&lt;br /&gt;
ネットワークの接続機器の分野で、高いシェアを誇っているのがシスコ・&lt;br /&gt;
システムズ社。その同社が、主にネットワークエンジニアを対象に、技術と実践力を認定するのが、シスコ技術者認定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
資格は、「ネットワークサポート」、「ネットワークデザイン」、&lt;br /&gt;
「コミュニケーション＆サービス」といったカテゴリーごとに、細かくわかれています。&lt;br /&gt;
一般によく知られているのは、「ネットワークサポート」カテゴリーの&lt;br /&gt;
「ルーティング＆スイッチング」分野で、難易度別にCCNA、CCNP、CCIEルーティング＆スイッチングの3段階があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネットワークエンジニアの求人案件は依然として高水準にあり、&lt;br /&gt;
シスコ技術者認定を取得しておくとある程度の評価を得られるはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中でも最難関のCCIEは有資格者が少なく、資格としての価値も極めて高いと言えます。 &lt;br /&gt;
受験資格  CCNAは制限なし。その他は資格の種類と難易度によって異なる。実務経験が必要なケースも &lt;br /&gt;
受験料  1試験につき1万5500円～3万6000円（消費税別） &lt;br /&gt;
合格率  非公表 &lt;br /&gt;
試験日程  随時 &lt;br /&gt;
試験会場  全国主要都市で実施 &lt;br /&gt;
問い合わせ先  シスコ・システムズ社&lt;br /&gt;
( &lt;a HREF=&quot;http://www.cisco.com/japanese/warp/public/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.cisco.com/japanese/warp/public/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
3/jp/event/tra_ccc/ccc/)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊受験に関する問い合わせ先&lt;br /&gt;
　 アール・プロメトリック社( &lt;a HREF=&quot;http://it.prometric-jp.com/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://it.prometric-jp.com/&lt;/a&gt;) &lt;br /&gt;
ピアソンVUE(&lt;a HREF=&quot;http://www.vue.com/japan/IT/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.vue.com/japan/IT/&lt;/a&gt;) &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Sun Java認定資格 &lt;br /&gt;
資格区分  民間資格 &lt;br /&gt;
資格概要＆取得方法  Web上のアプリケーションから、&lt;br /&gt;
企業のシステム構築まで、幅広い分野で用いられているのが、&lt;br /&gt;
プログラミング言語のJavaです。最近ではiモードやゲーム機、IT家電などの普及により、注目度もますます高まっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Sun Java認定資格は、Javaの開発元であるサン・マイクロシステムズが認定する技術資格です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
資格の種類には、プログラマー向けのSun認定Javaプログラマ（SJC-P)、&lt;br /&gt;
開発者向けのSun認定Javaディベロッパ（SJC-D）などがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれも世界共通の認定資格なので、ワールドワイドに技術を証明することができるでしょう。&lt;br /&gt;
2005年夏からは、Javaの基礎、オブジェクト指向概念、&lt;br /&gt;
関連テクノロジーの知識を問うSun認定Java アソシエイツ（SJC-P）もスタートしました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
受験資格  制限なし。ただしSJC-D以降の取得は、SJC-P取得が条件。 &lt;br /&gt;
受験料  2万5200円（SJC-P) &lt;br /&gt;
合格率  非公表 &lt;br /&gt;
試験日程  随時 &lt;br /&gt;
試験会場  全国主要都市で実施。Sun Certified Developer for the Java Platformは、&lt;br /&gt;
受験者宛に電子メールで送付される「プログラミング課題試験」を提出する形式。&lt;br /&gt;
また小論文試験も実施される（試験会場：サン高輪台トレーニングセンター） &lt;br /&gt;
問い合わせ先  サン・マイクロシステムズ社( &lt;a HREF=&quot;http://suned.sun.co.jp/JPN/certification/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://suned.sun.co.jp/JPN/certification/&lt;/a&gt;) &lt;br /&gt;
＊受験に関する問い合わせ先&lt;br /&gt;
　 アール・プロメトリック社( &lt;a HREF=&quot;http://it.prometric-jp.com/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://it.prometric-jp.com/&lt;/a&gt;) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IBM技術者認定制度 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
資格区分  民間資格 &lt;br /&gt;
資格概要＆取得方法  IBM技術者認定制度は、IBMの製品・技術を扱う&lt;br /&gt;
エンジニアを主な対象とする資格制度です。全世界共通の&lt;br /&gt;
基準で専門知識と経験の深さを測り、認定していきます。&lt;br /&gt;
資格制度は、電子商取引などに携わるエンジニア向けの「e-business」、&lt;br /&gt;
データベース・エンジニア向けの「DB2ユニバーサル・データベース」など、&lt;br /&gt;
12の分野に分かれています。またそれぞれの分野で、スキルレベルやバージョンにより、&lt;br /&gt;
さまざまな試験が実施されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
試験はコンピュータ上で実施されます。問題の多くは選択形式で1科目60～100問。 &lt;br /&gt;
時間は約1～2時間で、終了とともに合否が確認できます。また一部の試験は、英語で実施されています。 &lt;br /&gt;
受験資格  特に制限なし。ただし一部の試験には研修の受講が条件となるものもある。 &lt;br /&gt;
受験料  試験により異なる &lt;br /&gt;
合格率  非公表 &lt;br /&gt;
試験日程  随時 &lt;br /&gt;
試験会場  全国主要都市で実施 &lt;br /&gt;
問い合わせ先  日本IBM( &lt;a HREF=&quot;http://www-6.ibm.com/jp/profesnl/index.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www-6.ibm.com/jp/profesnl/index.html&lt;/a&gt;) &lt;br /&gt;
＊受験に関する問い合わせ先&lt;br /&gt;
アール・プロメトリック社( &lt;a HREF=&quot;http://it.prometric-jp.com/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://it.prometric-jp.com/&lt;/a&gt;) &lt;br /&gt;
ピアソンVUE( &lt;a HREF=&quot;http://www.vue.com/japan/IT/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.vue.com/japan/IT/&lt;/a&gt;) &lt;br /&gt;
ジェイ・ジェイ・エス社( &lt;a HREF=&quot;http://www.jjstc.com/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.jjstc.com/&lt;/a&gt;) &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ノベル認定資格 &lt;br /&gt;
資格区分  民間資格 &lt;br /&gt;
資格概要＆取得方法  NetWareを中心とするノベル製品のスキルレベルを認定するのが、&lt;br /&gt;
ノベル認定資格です。ノベル製品を用いて、ネットワークの管理、構築、&lt;br /&gt;
サポートなどを行うネットワーク・エンジニアを主な対象としています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
資格制度には、システム管理者向けのCNA（Certified Novell Administrator）、&lt;br /&gt;
システム構築やサポートに携わるエンジニア向けのCNE（Certified Novell Engineer）があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NetWareを扱うエンジニアの場合、上位資格のCNEを取得するのがお勧めです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
受験資格  制限なし。ただし準１級以上の受験については、&lt;br /&gt;
前級（準１級の場合２級）に合格していることが受験条件 &lt;br /&gt;
受験料  1科目1万5750円 &lt;br /&gt;
合格率  非公表 &lt;br /&gt;
試験日程  随時 &lt;br /&gt;
試験会場  全国主要都市で実施 &lt;br /&gt;
問い合わせ先  ノベル社( &lt;a HREF=&quot;http://www.novell.co.jp/education/qualification/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.novell.co.jp/education/qualification/&lt;/a&gt;) &lt;br /&gt;
＊受験に関する問い合わせ先&lt;br /&gt;
　 アール・プロメトリック社( &lt;a HREF=&quot;http://it.prometric-jp.com/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://it.prometric-jp.com/&lt;/a&gt;) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Red Hat認定エンジニア &lt;br /&gt;
資格区分  民間資格 &lt;br /&gt;
資格概要＆取得方法  サーバーなどの分野で、急速に普及している&lt;br /&gt;
OS（オペレーティング・システム）がLinuxです。Red Hat認定エンジニア（RHCE）は、&lt;br /&gt;
代表的なLinuxベンダーの1社であるレッドハット社が認定する資格で、&lt;br /&gt;
同社がリリースするLinuxのシステム管理を行うエンジニアが主な対象となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
認定試験は所定のトレーニングコース修了を想定して実施されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
試験は、システムのトラブルシューティングを行うセクション1 (2.5時間)、&lt;br /&gt;
システムのインストールとセットアップを行うセクション2 (3時間)で構成され、&lt;br /&gt;
実技により真の実力を示します。それだけに資格の価値も高く、&lt;br /&gt;
「IT分野における最も効果的な資格」の全米トップ10にもランキングされています。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
受験資格  制限なし。 &lt;br /&gt;
受験料  9万4500円 &lt;br /&gt;
合格率  日本国内では、1999年の認定試験開始以来、約4,700名が受験し、&lt;br /&gt;
約2,300人が合格（2004年12月現在） &lt;br /&gt;
試験日程  毎週開催 &lt;br /&gt;
試験会場  東京・大阪 &lt;br /&gt;
問い合わせ先  レッドハット社( &lt;a HREF=&quot;http://www.jp.redhat.com/training/rhce.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.jp.redhat.com/training/rhce.html&lt;/a&gt;)  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Turbolinux技術者認定制度 &lt;br /&gt;
資格区分  民間資格 &lt;br /&gt;
資格概要＆取得方法  Turbolinux技術者認定制度（Turbo-CE）は、&lt;br /&gt;
ターボリナックスジャパン社が実施しているLinuxエンジニアのための資格制度および支援プログラムです。&lt;br /&gt;
急拡大を続ける国内Linuxビジネス市場へのエンジニアの早期拡充を目的とするもので、&lt;br /&gt;
システムエンジニア、システム管理者、セールスエンジニアなど&lt;br /&gt;
Linuxの導入・サーバーの構築に携わっている技術者が対象となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
資格には、Linuxの導入・サーバー構築に携わっているエンジニア向けのTurbo-CEのほか、&lt;br /&gt;
上位資格のTurbo-CE Pro、Linuxカーネル2.6システムに関するスキルを証明する、&lt;br /&gt;
最新版のTurbo-CE 2.6 Masterなどがあります。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
受験資格  Turbo-CE、Turbo-CE 2.6 Masterは制限なし。Turbo-CE ProはTurbo-CE合格者など。 &lt;br /&gt;
受験料  3万1500円（Turbo-CE、Turbo-CE 2.6）、2万1000円（Turbo-CE Pro） &lt;br /&gt;
合格率  70％以上の正解で合格 &lt;br /&gt;
試験日程  随時 &lt;br /&gt;
試験会場  全国主要都市で実施 &lt;br /&gt;
問い合わせ先  ターボリナックスジャパン社( &lt;a HREF=&quot;http://www.turbolinux.co.jp/solution_service/training.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.turbolinux.co.jp/solution_service/training.html&lt;/a&gt;) &lt;br /&gt;
＊受験に関する問い合わせ先&lt;br /&gt;
　 アール・プロメトリック社( &lt;a HREF=&quot;http://it.prometric-jp.com/l&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://it.prometric-jp.com/l&lt;/a&gt;) &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Comp TIA A＋ &lt;br /&gt;
資格区分  民間資格 &lt;br /&gt;
資格概要＆取得方法  CompTIA A+（エープラス）は、PCや周辺機器、&lt;br /&gt;
クライアント側のネットワーク設定などを、実務で運用・管理するスキルを問う資格試験です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実務に即したPC活用スキルを問う資格なので、ヘルプデスク、テクニカルサポート、&lt;br /&gt;
フィールドエンジニア、インストラクター、SE、営業など、PCやその周辺機器を活用するすべての職種で&lt;br /&gt;
役立ちます。&lt;br /&gt;
試験はOSとCore（ハードウェア）の２科目で構成され、両方に合格することで資格認定されます。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
受験資格  制限なし &lt;br /&gt;
受験料  1科目1万9635円 &lt;br /&gt;
合格率  非公表 &lt;br /&gt;
試験日程  随時実施 &lt;br /&gt;
試験会場  全国主要都市で実施 &lt;br /&gt;
問い合わせ先  マイクロソフト社( &lt;a HREF=&quot;http://www.microsoft.com/japan/partners/mtc/mot/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.microsoft.com/japan/partners/mtc/mot/&lt;/a&gt;) &lt;br /&gt;
＊MOT Essentials、マイクロソフト・オフィス・スペシャリスト受験についての問い合わせ先&lt;br /&gt;
　 アール・プロメトリック社( &lt;a HREF=&quot;http://it.prometric-jp.com/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://it.prometric-jp.com/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
ピアソンVUE( &lt;a HREF=&quot;http://www.vue.com/japan/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.vue.com/japan/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フリーエンジニアには資格は必要ですよね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomoyama54/36015850.html</link>
			<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 20:00:29 +0900</pubDate>
			<category>転職</category>
		</item>
		<item>
			<title>IT系の資格メモ</title>
			<description>IT Skill Up Lab　【IT資格ガイド】 &lt;br /&gt;
 ITエンジニア資格 &lt;br /&gt;
パソコン検定試験（P検） &lt;br /&gt;
資格区分  民間資格 &lt;br /&gt;
資格概要＆取得方法  パソコンを道具として利用し、情報を活用する能力は、&lt;br /&gt;
社会人にとって必須のスキル。コンピュータの利用能力や、情報の活用能力を認定するのが、「パソコン検定試験」（P検）です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　 P検は、パソコン検定委員会が主催し認定する民間資格です。&lt;br /&gt;
　 &lt;br /&gt;
　 &lt;br /&gt;
　 難易度により1級、準1級、2級、3級、4級、4級ベーシック、準4級、5級の8段階が設けられています。&lt;br /&gt;
　 &lt;br /&gt;
　 特定のメーカーの特定アプリケーションについての検定試験ではないので、パソコンの使い方や情報活用の技術を&lt;br /&gt;
　 広範囲に学びたい方にお勧めです。もっともキャリアアップの際にアピールするためには、&lt;br /&gt;
　 ある程度上級の資格を取得しておく必要があります。「一般的な企業で、&lt;br /&gt;
　 効率的に業務を遂行する上で必要とされる総合的なＩＴ利活用スキルを有する」&lt;br /&gt;
　 とされる3級以上を目標にするのがいいでしょう。 &lt;br /&gt;
受験資格  制限なし。ただし準1級以上の受験については、&lt;br /&gt;
前級（準1級の場合2級）に合格していることが受験条件 &lt;br /&gt;
受験料  1級1万円、準1級8000円、2級6000円、3級5000円、&lt;br /&gt;
4級3000円、4級ベーシック2500円、準4級2500円、5級無料 &lt;br /&gt;
合格率  準1級12.6％、2級42.1％、3級70.4％、4級72.0％、&lt;br /&gt;
4級ベーシック55.6％、準4級79.5％、5級96.9％ &lt;br /&gt;
試験日程  随時 &lt;br /&gt;
試験会場  全国約2000カ所 &lt;br /&gt;
問い合わせ先  パソコン検定委員会事務局( &lt;a HREF=&quot;http://www.pken.com/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.pken.com/&lt;/a&gt;)  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MOUS（マイクロソフト・オフィス・ユーザー・スペシャリスト） &lt;br /&gt;
資格区分  民間資格 &lt;br /&gt;
資格概要＆取得方法  現在、多くの企業で利用されているビジネス向け統合ソフトが、&lt;br /&gt;
マイクロソフト社の「マイクロソフト・オフィス」（以下オフィス）です。オフィスには、&lt;br /&gt;
「ワード」（ワープロ）、「エクセル」（表計算）、「パワーポイント」&lt;br /&gt;
（プレゼンテーション）、「アクセス」（データベース）などが含まれています。&lt;br /&gt;
これらの各アプリケーションソフトの利用技術を認定する資格が、&lt;br /&gt;
マイクロソフト・オフィス・スペシャリストです。&lt;br /&gt;
「スペシャリストレベル」と「エキスパートレベル」の2段階があり、&lt;br /&gt;
各ソフトのバージョンごとに試験が実施されています。試験はコンピュータの画面上で行われ、&lt;br /&gt;
受験直後に合否が判定される仕組みになっています。最近では、ワードやエクセルが利用できることを、&lt;br /&gt;
求人の募集条件の一つとして掲げている企業も目立ちます。資格を取得しておけば、&lt;br /&gt;
これらのソフトを使いこなせることをアピールできるでしょう。 &lt;br /&gt;
受験資格  制限なし。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
受験料  スペシャリストレベル1万290円、エキスパートレベル1万2390円 &lt;br /&gt;
合格率  非公表 &lt;br /&gt;
試験日程  月２回（全国一斉試験）、または随時（随時試験） &lt;br /&gt;
試験会場  全国各地で実施。詳しくは問い合わせを。 &lt;br /&gt;
問い合わせ先  （株）オデッセイ コミュニケーションズ&lt;br /&gt;
(&lt;a HREF=&quot;http://officespecialist.odyssey-com.co.jp/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://officespecialist.odyssey-com.co.jp/&lt;/a&gt;)  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初級システムアドミニストレータ &lt;br /&gt;
資格区分  国家資格 &lt;br /&gt;
資格概要＆取得方法  システムアドミニストレータ（シスアド）&lt;br /&gt;
の主な役割は、業務の改善や効率化を図るために、エンドユーザーの立場から、&lt;br /&gt;
企業に情報システムを導入していくことです。業務内容や社員からの&lt;br /&gt;
意見・要望を踏まえてエンジニアに提案する一方、逆に情報システムに関する情報をキャッチし、&lt;br /&gt;
それをどのように業務に反映させるかを模索していきます。また、&lt;br /&gt;
システムの利用の仕方などを従業員に対して説明していくといった役目も果たします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このような点からシスアドには、コンピュータの扱いや情報システムに関する知識はもちろん、&lt;br /&gt;
　経営についてもある程度詳しくなければなりません。そのスキルを持つ証となるのが、&lt;br /&gt;
　情報処理技術者試験制度のシステムアドミニストレータです。初級と上級の2つに分かれていますが、&lt;br /&gt;
　初級の試験では基礎知識が問われます。部門内の情報システム化を推進するリーダーを目指す上では、&lt;br /&gt;
　最適な資格だと言えるでしょう。また、将来、ITエンジニアを目指す人にとっても、基礎知識を得るためには、役に立つ資格です。 &lt;br /&gt;
受験資格  制限なし。 &lt;br /&gt;
受験料  5100円（税込み） &lt;br /&gt;
合格率  28.1％（2005年度春期） &lt;br /&gt;
試験日程  随時 &lt;br /&gt;
試験会場  年2回実施。4月第3日曜日に春期試験、10月第3日曜日に秋期試験 &lt;br /&gt;
問い合わせ先  情報処理技術者試験センター(&lt;a HREF=&quot;http://www.jitec.jp/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.jitec.jp/&lt;/a&gt;)  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本情報技術者 &lt;br /&gt;
資格区分  国家資格 &lt;br /&gt;
資格概要＆取得方法  情報処理技術者試験制度の基本情報技術者は、&lt;br /&gt;
システム開発、構築、運用などに携わるエンジニアをめざす上で、&lt;br /&gt;
入門的な資格として位置付けらています。試験でもコンピュータシステムの基礎をはじめ、&lt;br /&gt;
ハードウェアとソフトウェア、プログラムの設計・開発、&lt;br /&gt;
ネットワーク技術、データベース技術など、さまざまな分野についての基礎知識が問われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
資格を取得することで、情報処理技術の全般にわたり、&lt;br /&gt;
幅広い知識と技術を身に付けていることを証明することができるでしょう。&lt;br /&gt;
　企業の中には、SEやプログラマーなどITエンジニアの教育・研修を通じ、&lt;br /&gt;
　この資格の取得をバックアップしているところもあります。&lt;br /&gt;
　また、ソフトウェア開発技術者など他の情報処理技術者試験へのステップとして、&lt;br /&gt;
　資格の取得を目指している人も少なくありません。 &lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
受験資格  制限なし。 &lt;br /&gt;
受験料  5100円（税込み） &lt;br /&gt;
合格率  14.3％（2005年度春期） &lt;br /&gt;
試験日程  － &lt;br /&gt;
試験会場  全国主要都市で実施 &lt;br /&gt;
問い合わせ先  情報処理技術者試験センター(&lt;a HREF=&quot;http://www.jitec.jp/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.jitec.jp/&lt;/a&gt;)  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
ベンダー系エンジニア資格 &lt;br /&gt;
MCP資格制度 &lt;br /&gt;
資格区分  民間資格 &lt;br /&gt;
資格概要＆取得方法  MCP資格制度は、マイクロソフト社の技術や&lt;br /&gt;
製品を用いてシステムの開発や構築、技術サポートなどの仕事に&lt;br /&gt;
あたるエンジニア向けの資格制度です。資格の種類には、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MCP（マイクロソフト認定プロフェッショナル）、&lt;br /&gt;
MCSA（マイクロソフト認定システムアドミニストレーター）、&lt;br /&gt;
MCDBA（マイクロソフト認定データベース アドミニストレータ）、&lt;br /&gt;
MCSE（マイクロソフト認定システムエンジニア）などがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
入門レベルにあたるのがMCPで、試験科目のうちどれか1科目に合格すれば認定されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MCSEなど上位の資格認定を得るには、指定された複数の科目（必須＋選択）に合格する必要があります。&lt;br /&gt;
MCP資格制度の知名度は高く、サポート系のエンジニアならMCPを、&lt;br /&gt;
ウィンドウズ系サーバーを扱うエンジニアなどの場合は、&lt;br /&gt;
MCSEを取得しておくと、プラスアルファの評価を得られるでしょう。 &lt;br /&gt;
受験資格  制限なし。ただし準１級以上の受験については、&lt;br /&gt;
前級（準１級の場合２級）に合格していることが受験条件 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
受験料  1科目1万5750円 &lt;br /&gt;
合格率  非公表 &lt;br /&gt;
試験日程  随時 &lt;br /&gt;
試験会場  全国主要都市で実施 &lt;br /&gt;
問い合わせ先  マイクロソフト社&lt;br /&gt;
( &lt;a HREF=&quot;http://www.microsoft.com/japan/learning/mcp/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.microsoft.com/japan/learning/mcp/&lt;/a&gt;) &lt;br /&gt;
＊受験に関する問い合わせ先&lt;br /&gt;
アール・プロメトリック社( &lt;a HREF=&quot;http://it.prometric-jp.com/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://it.prometric-jp.com/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
ピアソンVUE( &lt;a HREF=&quot;http://www.vue.com/japan/IT/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.vue.com/japan/IT/&lt;/a&gt;) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オラクルマスター &lt;br /&gt;
資格区分  民間資格 &lt;br /&gt;
資格概要＆取得方法  データベースの分野で世界で高い評価を受けるオラクル製品に関し、&lt;br /&gt;
その技術力を認定する制度がオラクルマスターです。オラクルマスターには、&lt;br /&gt;
データベースの運用・管理者向けのものと、アプリケーション開発者向けのものがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前者では、修得した技術や知識のレベルに基づいて、&lt;br /&gt;
Bronze（初級）、Silver（中級）、Gold（上級）、Platinum（最上級）の４段階が設けられています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後者も同様に、レベル別に資格が設定されています。&lt;br /&gt;
データベース市場でのオラクル製品のシェアは高く、それだけに実務経験のある有資格者は一定の評価を得られます。&lt;br /&gt;
Gold以上の資格を取得するのがお勧めです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
受験資格  制限なし。 &lt;br /&gt;
受験料  1科目1万5750円 &lt;br /&gt;
合格率  非公表 &lt;br /&gt;
試験日程  随時 &lt;br /&gt;
試験会場  全国各地のアール・プロメトリック社公認試験会場で実施 &lt;br /&gt;
問い合わせ先  日本オラクル社( &lt;a HREF=&quot;http://www.oracle.com/education/lang/jp/certification/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.oracle.com/education/lang/jp/certification/&lt;/a&gt;) &lt;br /&gt;
＊受験に関する問い合わせ先&lt;br /&gt;
　 アール・プロメトリック社( &lt;a HREF=&quot;http://it.prometric-jp.com/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://it.prometric-jp.com/&lt;/a&gt;)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomoyama54/36015785.html</link>
			<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 19:59:26 +0900</pubDate>
			<category>転職</category>
		</item>
		<item>
			<title>エンジニアの転職を考える時期。。</title>
			<description>最近、忙しくて、更新を全くしてませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気づいたら、３ヵ月も、、過ぎてました。&lt;br /&gt;
仕事が忙しくなり、更新できてませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後は時間を作ってできるだけ更新しますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３月は、転職の時期ですね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomoyama54/35362425.html</link>
			<pubDate>Thu, 27 Mar 2008 18:48:25 +0900</pubDate>
			<category>転職</category>
		</item>
		<item>
			<title>VB6からVB.Netへ　　スキルチェンジ！！！</title>
			<description>VB6.0とVB.NETとの大きな違いは、ネットにより近くなったということです。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、具体的なことを質問されるとなかなか答えることは難しいでしょう。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
それでは、具体的なことを説明します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、VBでメッセージボックスを出したいときはMSGBOXと記載します。&lt;br /&gt;
しかし、.NETではMSGBOXを出す際の命令語も異なります。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正確には、使えますが、クラスを使用することになります。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通常、VBエンジニアは関数やサブルーチンと呼ぶ部分を&lt;br /&gt;
VB以外ではクラスと呼ぶ場合が多いので、クラスと呼ぶと思えばOKです。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当はクラスとモジュールを同じ扱いにしない方がいいですが、&lt;br /&gt;
今回は主旨がエンジニアにVB.NETを知ってもらいたいため、カンタンに説明しています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも、VBで開発を数年行った経験があるエンジニアなら1週間でVB.NETで開発する方が&lt;br /&gt;
ラクだと気づきます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜなら、今まで自前で作成していたユーザ関数がもともとあったり。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前、使用した共通モジュールをインポートすればそのまま使用できる点や&lt;br /&gt;
開発の環境のレイアウトも俄然見やすくなっているからです。。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VBはプログラマーが多くプログラミングの知名度、操作性では群を抜いている&lt;br /&gt;
プログラミング言語です。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
もちろん、実用にも十分耐えますし、コーデイング期間が短期間で済むように設計されています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VBとC++の両方やってみるとわかると思いますが、VBではまずウィンドウのデザインを決め、&lt;br /&gt;
その後にそのウィンドウ上のコントロールソースを記載します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベントが発生したときに実行するイベントプロシージャを記載しなら開発します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
これは画面を他言語を書いている人には信じられないぐらい簡単に作れます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とても簡単なVBですが、2002年に大幅なバージョンアップされ、 &lt;br /&gt;
Visual Basic .Net（以後VB.Net）となりました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは.Netということで、仕組みから言語体系まで変わる変化でした。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのためVB6ではソースコードはコンパイルされると、Windowsが直接理解できる&lt;br /&gt;
ネイティブコードに変換され、 Windows上で実行されていました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
しかし、VB.Netで作成されたプログラムはWindows上で直接実行されるのではなく、&lt;br /&gt;
中間コードにコンパイルされます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後にFrameworkで実行されるます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VB6はネイティブとは言ってもVB6 Runtimeのサブルーチンを多く呼び出すのに&lt;br /&gt;
時間掛かるため、C++で作成したプログラムに比べると遅いです。 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VB.Netの.Net FrameworkというのはJavaのバーチャルマシンと同じで、&lt;br /&gt;
コンパイルされたコードはOSに依存せず、.Net Frameworkという環境があれば、&lt;br /&gt;
どこでも実行できます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてVBエンジニアはVB6ではかなり自由にコードを書くことができましたが、&lt;br /&gt;
VB.Netになりオブジェクト指向の色が強くなりました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、今までVB6に慣れたエンジニアには当初、抵抗があると思われます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
しかし、利点に加えて、Visual Basic2005（Visual Studio 2005 Express Edition）が無償で手に入ることを考えると、&lt;br /&gt;
VB.Netの有用性とVB6のエンジニアがVB.Netに抵抗なく移行できると思います。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
VB6のイメージ&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
Windows→Native→Runtime→Windows&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VB.Netのイメージ&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
Windows→.Net Framework→Native→Windows&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VBの特徴としてはC言語のint a;のように変数の型を指定する必要がありませんでした。&lt;br /&gt;
VB6ではVariant型がありましたが、VB.NetではObject型と呼ばれます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何でも代入できるというのはバグを生みやすく、一般的には整数型ではDim a As Integerのように&lt;br /&gt;
As以降にその型を明記するべきです。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VB6からVB.Netとなり変わったことの１つとして、オブジェクト指向がかなり取り入れられたことを説明しました。 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
C言語では関数を用いて、VB6ではサブルーチンを用いてプログラムを&lt;br /&gt;
開発して行きますが、オブジェクト指向プログラミングにおいては&lt;br /&gt;
クラスを用いて開発していきます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このクラスというのはデータやその集合を現実世界の「モノ」になぞらえたものです。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで、車を例に取り、VB6風に書いた場合とVB.Net風に書いた場合の違いを示します。 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
VB6&lt;br /&gt;
Sub Main&lt;br /&gt;
    Dim AAA As Long&lt;br /&gt;
    Dim BBB As Long&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
    BBB=処理A(AAA)      &amp;#039;引数として値(AAA)渡す。戻り値BBB&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
End Sub&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
VB.Net&lt;br /&gt;
Public Class CCC&lt;br /&gt;
    Public Sub 処理AAA &lt;br /&gt;
 処理Z&lt;br /&gt;
    End Sub&lt;br /&gt;
    Public Sub 処理BBB &lt;br /&gt;
 処理X&lt;br /&gt;
    End Sub&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
End Class&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
Sub Main&lt;br /&gt;
    Dim CCC As Bike = New Bike()            &amp;#039;Bike型のオブジェクトを生成する&lt;br /&gt;
    CCC.処理AAA(10km/h)                 　　&amp;#039;CCCに対して、メソッド処理AAAを実行させる&lt;br /&gt;
    CCC.処理BBB(20L)                　　　  &amp;#039;CCCに対して、メソッド処理BBBを実行させる&lt;br /&gt;
End Sub&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VB6ではサブルーチンを定義し、各サブルーチンを呼び出すたびに&lt;br /&gt;
変数を参照をして引数として渡しています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小さなプログラムを書いている場合はこれで問題ありません。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、プログラムが大きくなってくるとサブルーチンの数が膨大になり、&lt;br /&gt;
コーディングも複雑になります。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VB.Net風ではサブルーチンがクラスに所属しています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これをメソッドと呼びます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クラスというのは、所属するメソッドを呼び出してやれば、車の仕組みがわからなくても&lt;br /&gt;
ハンドルやアクセルを操作することで車の運転ができるのと同じように、ある特定の機能を利用することができます。 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
クラスはC言語で言う構造体にさらに関数もまとめてしまったを指すことが多い思います。&lt;br /&gt;
クラスに持たせたい意味や機能がはっきりするという点では、クラスの存在意義は大きなものであると思います。 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
また、VB.netではVB6でよく使われていた関数がクラスとそのメソッドに置き換えられているので注意が必要です。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フリーエンジニアとエンジニア転職求人サイト</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomoyama54/29663721.html</link>
			<pubDate>Fri, 04 Jan 2008 17:57:13 +0900</pubDate>
			<category>転職</category>
		</item>
		<item>
			<title>あぁあああ、、２００７年ラスト一日！！！</title>
			<description>２００７年もラストです。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２００８年も気合入れて行くぞ！！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomoyama54/29352147.html</link>
			<pubDate>Sun, 30 Dec 2007 23:49:52 +0900</pubDate>
			<category>正月</category>
		</item>
		<item>
			<title>エンジニア以外の人の転職はかわいそう。。。</title>
			<description>素直な気持ち。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友人の会社経営者は、人件費を抑えることで、会社を維持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
月額１６万前後で夜勤のある福祉事業者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は友人を悪くいう気がないが、、色々な物が欠けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうせ、、給料を高くしてもすぐに辞めるのだから。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰でもできる仕事だから、誰でもいい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
募集すれば数人は集まるから、いつ辞めてもらっても、、構わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな態度の経営者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは多かれ、少なかれ、日本の企業に姿である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
低賃金でやってくれればいい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すぐに辞めるから、いつまでも、社会保険に試用期間といって、３ヵ月は入れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は、その企業の将来が不安である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小さい町の福祉事業者ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし、私が少しでも、その企業で働いた経験あれば、友人に絶対に勧めないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、総勢１０名も居ない企業で年間５名以上も辞める企業が長く続くだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
福祉事業者の友人は言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
福祉はどこでも、給料は安いんだよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
給料が安くてもいいと言う人を雇っているんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
介護保険も支給されるし、人件費を安くすることが利益につながる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、できるだけ、給料は払わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嫌なら、いつ辞めてもらって構いませんよ。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長く居られて、５年勤めたから昇給させてくれと言っても、昇給できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、採用するときに定期昇給をうたっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だからできるだけ長く勤められても、、ダメなんだよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたはこんな企業で働きたいですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは福祉事業だけではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
飲食会社の社員、服や等の店員も長く居られてもきついのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だって、誰でもいいと思っているから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな企業にあなたはあと何年働くのですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５年後も時給は同じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、エンジニアは違います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンジニアは経験が自分のスキルとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アキバエリアで最強を目指して、日々成長中です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし、あなたが将来不安というなら手に職をつけるべきです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きれいなオフィスに眺めのいいビル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな環境で土日休みに夏休みもしっかりしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は社員を大切にする企業が大好きです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社員をどこよりも大切に企業です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし、ウソなら、社長に文句を言ってね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンジニアの稼動実績５０名突破！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フリーエンジニアも多数在籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん、未経験者も大幅募集。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社員になるなら、日本一社員を大切にすることを目標にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SEになりたい人。PGになりたい人。&lt;br /&gt;
未経験者も大切に教育します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん、中途社員も大募集です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomoyama54/29291544.html</link>
			<pubDate>Sun, 30 Dec 2007 00:59:16 +0900</pubDate>
			<category>転職</category>
		</item>
		<item>
			<title>情報系企業一覧</title>
			<description>情報通信系企業一覧&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
来年は何社増えるだろうか？&lt;br /&gt;
それとも減るかな？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この中に黒字の決算ができる企業が何社あるのか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[編集] ア行&lt;br /&gt;
アーティストハウスホールディングス（東証マザーズ・3716） &lt;br /&gt;
アール・ケー・ビー毎日放送（福証・9407） &lt;br /&gt;
アイ・エックス・アイ（東証2・4313） &lt;br /&gt;
アイエックス・ナレッジ（JASDAQ・9753） &lt;br /&gt;
アイ・エス・ビー（JASDAQ・9702） &lt;br /&gt;
アイ・エム・ジェイ（ヘラクレス・4305） &lt;br /&gt;
アイサンテクノロジー（JASDAQ・4667） &lt;br /&gt;
IGポート（JASDAQ・3791） &lt;br /&gt;
アイ・ティー・シーネットワーク（東証1・9422） &lt;br /&gt;
アイティフォー（東証1・4743） &lt;br /&gt;
アイネス（東証1・9742） &lt;br /&gt;
アイネット (システムインテグレーター)（東証1・9600） &lt;br /&gt;
アイフリーク（ヘラクレス・3845） &lt;br /&gt;
アイ・ビー・イー（東証マザーズ・2347） &lt;br /&gt;
アイ・ピー・エス（JASDAQ・4335） &lt;br /&gt;
アイリンク（GSエマージング・3761） &lt;br /&gt;
アイル (マネージメント)（ヘラクレス・3854） &lt;br /&gt;
アエリア（ヘラクレス・3758） &lt;br /&gt;
葵プロモーション（東証1・9607） &lt;br /&gt;
ACCESS (企業)（東証マザーズ・4813） &lt;br /&gt;
アクセス (企業)（JASDAQ・4700） &lt;br /&gt;
アクモス（JASDAQ・6888） &lt;br /&gt;
アグレックス（東証1・4799） &lt;br /&gt;
アクロディア（東証マザーズ・3823） &lt;br /&gt;
旭情報サービス（東証2・9799） &lt;br /&gt;
朝日ネット（東証1・3834） &lt;br /&gt;
朝日放送（大証2・9405） &lt;br /&gt;
朝日航洋 &lt;br /&gt;
アジアパシフィックシステム総研（JASDAQ・4727） &lt;br /&gt;
アジア航測 &lt;br /&gt;
アスキーソリューションズ（ヘラクレス・3801） &lt;br /&gt;
アズジェント（JASDAQ・4288） &lt;br /&gt;
アッカ・ネットワークス（JASDAQ・3764） &lt;br /&gt;
アドソル日進（JASDAQ・3837） &lt;br /&gt;
アドバンスト・メディア（東証マザーズ・3773） &lt;br /&gt;
アドミラルシステム（東証マザーズ・2351） &lt;br /&gt;
アプリックス（東証マザーズ・3727） &lt;br /&gt;
アルゴ21（東証1・4692） &lt;br /&gt;
アルファクス・フード・システム（ヘラクレス・3814） &lt;br /&gt;
アルファシステムズ（東証1・4719） &lt;br /&gt;
アルファ・トレンド・ホールディングス（札証アンビシャス・4352） &lt;br /&gt;
アロックコミュニケーションズ &lt;br /&gt;
アンドール（JASDAQ・4640） &lt;br /&gt;
イー・アクセス（東証1・9427） &lt;br /&gt;
イーウェーヴ（ヘラクレス・3732） &lt;br /&gt;
イーエムシステムズ（東証2・4820） &lt;br /&gt;
イー・キャッシュ（東証マザーズ・3840） &lt;br /&gt;
イーシー・ワン（JASDAQ・2310） &lt;br /&gt;
イーシステム（ヘラクレス・4322） &lt;br /&gt;
Eストアー（ヘラクレス・4304） &lt;br /&gt;
いい生活（東証マザーズ・3796） &lt;br /&gt;
eBASE（ヘラクレス・3835） &lt;br /&gt;
伊藤忠テクノソリューションズ（東証1・4739） &lt;br /&gt;
イマジニア（JASDAQ・4644） &lt;br /&gt;
イメージ情報開発（ヘラクレス・3803） &lt;br /&gt;
インタートレード（東証マザーズ・3747） &lt;br /&gt;
インターネットイニシアティブ（東証1・3774） &lt;br /&gt;
インターネット総合研究所（東証マザーズ・4741） &lt;br /&gt;
インターネベックス・グループ・ホールディングス &lt;br /&gt;
インテージ（JASDAQ・4326） &lt;br /&gt;
インデックス・ホールディングス（JASDAQ・4835） &lt;br /&gt;
インテックホールディングス（東証1・3819） &lt;br /&gt;
インテック &lt;br /&gt;
インテリジェント ウェイブ（JASDAQ・4847） &lt;br /&gt;
インフォコム（JASDAQ・4348） &lt;br /&gt;
インフォテリア（東証マザーズ・3853） &lt;br /&gt;
インフォメーションクリエーティブ（JASDAQ・4769） &lt;br /&gt;
インフォメーション・ディベロプメント（JASDAQ・4709） &lt;br /&gt;
インプレスホールディングス（東証1・9479） &lt;br /&gt;
インボイス（東証1・9448） &lt;br /&gt;
ウィーヴ（JASDAQ・2360） &lt;br /&gt;
ヴィンキュラム ジャパン（JASDAQ・3784） &lt;br /&gt;
ウェザーニューズ（東証1・4825） &lt;br /&gt;
ウルシステムズ（JASDAQ・3798） &lt;br /&gt;
エー・アンド・アイ システム（ヘラクレス・4773） &lt;br /&gt;
AQインタラクティブ（JASDAQ・3838） &lt;br /&gt;
エイジア (企業)（東証マザーズ・2352） &lt;br /&gt;
エイチアイ（JASDAQ・3846） &lt;br /&gt;
エーティーエルシステムズ（JASDAQ・4663） &lt;br /&gt;
エイティング（東証マザーズ・3785） &lt;br /&gt;
エイベックス・グループ・ホールディングス（東証1・7860） &lt;br /&gt;
エキサイト（JASDAQ・3754） &lt;br /&gt;
エコミック（札証アンビシャス・3802） &lt;br /&gt;
SRAホールディングス（東証1・3817） &lt;br /&gt;
SEホールディングス・アンド・インキュベーションズ（JASDAQ・9478） &lt;br /&gt;
エス・イー・ラボ（ヘラクレス・4789） &lt;br /&gt;
エスケーアイ（JASDAQ・9446） &lt;br /&gt;
SJホールディングス（JASDAQ・2315） &lt;br /&gt;
SBIベリトランス（ヘラクレス・3749） &lt;br /&gt;
エックスネット（東証1・4762） &lt;br /&gt;
エヌアイデイ（JASDAQ・2349） &lt;br /&gt;
NECモバイリング（東証1・9430） &lt;br /&gt;
エヌジェーケー（東証2・9748） &lt;br /&gt;
エヌ・デーソフトウェア（JASDAQ・3794） &lt;br /&gt;
NDSインフォス &lt;br /&gt;
エヌ・ティ・ティ・ソフトウェア &lt;br /&gt;
エヌ・ティ・ティ・データ（東証1・9613） &lt;br /&gt;
エヌ・ティ・ティ・データ・イントラマート（東証マザーズ・3850） &lt;br /&gt;
エヌ・ティ・ティ・ドコモ（東証1・9437） &lt;br /&gt;
エムティーアイ（JASDAQ・9438） &lt;br /&gt;
エフエム東京 &lt;br /&gt;
FM NACK5（旧・エフエム埼玉） &lt;br /&gt;
エム・ピー・テクノロジーズ（東証マザーズ・3734） &lt;br /&gt;
エルミック・ウェスコム（東証マザーズ・4770） &lt;br /&gt;
オウケイウェイヴ（名証セントレックス・3808） &lt;br /&gt;
応用技術（JASDAQ・4356） &lt;br /&gt;
大塚商会（東証1・4768） &lt;br /&gt;
ODKソリューションズ（ヘラクレス・3839） &lt;br /&gt;
オービック（東証1・4684） &lt;br /&gt;
オービックビジネスコンサルタント（東証1・4733） &lt;br /&gt;
オープンインタフェース（ヘラクレス・4302） &lt;br /&gt;
オープンテクノ &lt;br /&gt;
沖縄セルラー電話（JASDAQ・9436） &lt;br /&gt;
オックス情報 &lt;br /&gt;
オックスホールディングス（ヘラクレス・2350） &lt;br /&gt;
オメガプロジェクト・ホールディングス（JASDAQ・6819） &lt;br /&gt;
オリコン（ヘラクレス・4800）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomoyama54/29117658.html</link>
			<pubDate>Thu, 27 Dec 2007 16:24:59 +0900</pubDate>
			<category>転職</category>
		</item>
		<item>
			<title>エンジニア雑談会。。</title>
			<description>Ｎ 国内家電メーカのシステムの設計・開発を担当しています。&lt;br /&gt;
Ｋ 保険関連のシステムの構築を行っております。&lt;br /&gt;
Ｕ 金融機関のシステム設計・開発を担当しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
  質問者  転職は難しいとは言われていますが、どのような部分が大変でした？ &lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
Ｎ&lt;br /&gt;
   私は前職が、メーカの社員でしたから、その分野に関しては、誰にも負けない知識と経験がありました。&lt;br /&gt;
   しかし、井の中の蛙というか、世間を知らなかったんです。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
   自分が先端だと思うことはすでに韓国企業や台湾企業でやっていることもありました。&lt;br /&gt;
   それを日本で後追いでやっても、、展望がないというか、、そんな気がします。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
   同僚は、どんどん辞めていく中で、自分も居場所が無くなっていったんです。&lt;br /&gt;
   幸い、自分はシステム開発の部署を経験していたので、システム開発会社から多数内定を頂きました。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
   しかし、どれも、前職の給料に届かない。。それどころ、残業代も込みだというところもありました。&lt;br /&gt;
   私も結婚を考えてはいますので、前職分を超えないと、、生活ができない。転職は厳しいです。。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
   そんなとき、フリーエンジニアという働き方に出会ったのです。&lt;br /&gt;
   その後は、自分のやりたい仕事を担当者と相談するだけ。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
   仕事時間も少なくなり、しかも、月額８０万円を超える発注金額はやはりうれしいですね。&lt;br /&gt;
   その金額以上に、やりがいもありますし。。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
   これからは社員としてやりたいとも思いません。&lt;br /&gt;
   なぜなら、やりがいも仕事の高度さもフリーエンジニアは段違いです。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
   それに個人としての責任が多くなりましたが、その分しっかりしないと&lt;br /&gt;
   いけないですね。自覚もあります。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
   今後とも、お世話になります。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
Ｋ&lt;br /&gt;
   私は自分のスキルアップのために転職をしたのですが、、なかなかスキルアップする&lt;br /&gt;
   転職ってないですよね。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
   考えてみれば、中途採用で重視されるのは何が今できるのかです。&lt;br /&gt;
   今から、何をできるようになりたいと、、担当者に訴えても、、&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
   採用になる訳はないですよね。&lt;br /&gt;
   だって、企業が中途で欲しいのは今、できるエンジニアだから。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
   それを痛感した私はキャリアアップのためにアウトソーシングの派遣会社に登録しました。&lt;br /&gt;
   そこでフリーエンジニアという業種の方に出会った訳です。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
   その人がフリーの楽しさを教えてくれたので、、&lt;br /&gt;
   その後、自分でフリーエンジニアの企業を探しました。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
   主にネットで検索していましたが、フリーエンジニアの斡旋企業は&lt;br /&gt;
   単価が高いのが特徴でした。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
   中には、発注額の２０％くらいも取る、、企業もありますが、、&lt;br /&gt;
   相対的に担当者がおじさんです。おじさんは考えを押し付けるので、、私が苦手なので、、&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
   担当者が若いのと、色々と無理を聞いてくれたからです。&lt;br /&gt;
   (もちろん、、それだけではないですよ。。)&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
  質問者  どんな会社だと思いますか？&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
Ｕ&lt;br /&gt;
　　私の前職は国内大手メーカでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　やりがいのある仕事ではありましたが、ひとつの企業に属していると、&lt;br /&gt;
　　どうしても組織としての制約に縛られるところがあったんです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
   たとえば私の場合、エンジニアとして成長していくにつれて、&lt;br /&gt;
   もっと上流工程を行いたいと思うようになりました。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
   しかし、縦割り組織で、組織が硬直している。そのため、同じことを官僚的にやるだけになってしまうんです。&lt;br /&gt;
   そう思い出したら、、自分の成長が止まるんじゃないかと、、不安で、、&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
   縦割り型の企業では、個人にできることが限定されてしまい、結果として幅の広い仕事ができない。&lt;br /&gt;
   逆に、アウトソーシングだと常駐先の当たり外れがある。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
   そこで、アウトソーシングに絞って、当たりが引けることを期待したんです。&lt;br /&gt;
   まず、大手に登録したが、担当者がころころ代わり、こちらが不安になった。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
   なんとか就業も決まり、働くとすぐに不満が高まった。&lt;br /&gt;
   担当者はいつも不在、せっかく連絡がついたと思えば、明日にしてくれと、、&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
   顧客に企業に関しては、環境の改善を求めたら、、それなら、あなた以外のエンジニアにも&lt;br /&gt;
   契約解除となりますよ。とか言われて嫌なこともあった。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
   次に小さい登録型の派遣をしたが、、いい待遇ではなかった。&lt;br /&gt;
   その後にフリーエンジニアに転進したのです。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
   実際に会う前にもフリーエンジニアに企業にお世話になったが、&lt;br /&gt;
   担当者がすぐに変わって対応が大変でした。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
   変わった後は、手違いがあるのが、、多く。&lt;br /&gt;
   色々と面倒でした。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
   その点、社長が対応しているので、安心している。&lt;br /&gt;
   登録して３日後には就業場所が決まるのも、うれしい。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
業務主任&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
   エンジニアはスキルが高くなれば、なるほど、スキルに対する要求が高くなる。&lt;br /&gt;
   その分、わがままになるのでしょう。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
   私は、そのわがままをできるだけ、対応できるように業務して参ります。&lt;br /&gt;
   なぜなら、この日本は技術立国です。エンジニアが国の宝です。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
   中国やインドの追い上げがあっても、技術分野では圧倒的にトップでなければならないのです。&lt;br /&gt;
   他国のように資源がたくさんある訳ではありません。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
   それをカバーするのは人的資源だと思っております。&lt;br /&gt;
   バブル期も人が足りなかった。。しかし、当事は人は誰でもよかったのです。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
   しかし、現在は一部のスキルがある人材のみ需要が逼迫しているのです。&lt;br /&gt;
   これは今後も続きます。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
   もし、みなさんエンジニアがどうでもいい中途半端な人ばかりでしたら、&lt;br /&gt;
   日本の将来は暗いものになってしまいます。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
   日本の将来を左右するのは、企業ではありません。&lt;br /&gt;
   あなたという人間です。あなたというエンジニアです。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
   あなたが満足できる環境でなければ、私に直接言ってください。&lt;br /&gt;
   できる限り、条件に一致する作業を御連絡致します。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
   わがままや無理を遠慮なく言って下さい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomoyama54/29116770.html</link>
			<pubDate>Thu, 27 Dec 2007 16:10:20 +0900</pubDate>
			<category>転職</category>
		</item>
		<item>
			<title>今年の遣り残し。。エンジニアの転職</title>
			<description>日本を支えているエンジニア各位&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年度が終わり、自分の思う以上の結果が残せましたか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の目標を達成できた方、もしくはあと一歩で達成できなかった方。&lt;br /&gt;
さまざまだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社に限って見れば、設立初年度ということもあり、&lt;br /&gt;
大変充実した一年を過ごすことができました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これはひとえに、取引先はもちろんエンジニアの皆様が御尽力頂けた結果です。&lt;br /&gt;
当社はどこにも負けない、請負金額と発注額で今年度を推移して来たという自信は御座います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは初年度だからという訳ではなく、真剣にエンジニアに還元するといった固い気持ちからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、高い還元率を維持するためにはエンジニアが多いことが必須です。&lt;br /&gt;
当社は無駄な人件費や管理コストを抑えることでエンジニアに還元しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
来年度はプロパー社員をさらに増やし、フリーエンジニアにも働きやすい環境を作って参ります。&lt;br /&gt;
労働人口の激減で、エンジニアに対する需要はとどまることがありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に東京、横浜、川崎、大阪、名古屋と大都市圏ではエンジニアが全く足りません。&lt;br /&gt;
それは当社だけではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後、恒常的にそのような状況が続くはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社でもjavaやASP.NET、C言語等のメジャーな言語は特にエンジニアが足りません。&lt;br /&gt;
単価も月額７０万～１５０万くらいと上昇をしている状況です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし、現在、地方でシステム開発に従事しているプログラマやシステムエンジニアが居ましたら&lt;br /&gt;
当社に御連絡してみてはいかがでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私も地方出身者です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に一例です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３０歳PG業務７年VB→VB.NET,ASP.NET&lt;br /&gt;
前職２５万→現在６５万&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２５歳PG業務５年C→java&lt;br /&gt;
前職１８万→現在５８万&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３３歳SE・PG歴11年VB→java&lt;br /&gt;
前職２４万→７２万&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、多数在籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは一例です。&lt;br /&gt;
次の成功例は自分で作ってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
御連絡をお待ちしております。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomoyama54/29116574.html</link>
			<pubDate>Thu, 27 Dec 2007 16:07:04 +0900</pubDate>
			<category>転職</category>
		</item>
		<item>
			<title>社会保険の加入は必要ですよ。</title>
			<description>フリーエンジニアでも社会保険の加入は必要ですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.atmarkit.co.jp/job/comp/79freeengineer/freeengineer02.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.atmarkit.co.jp/job/comp/79freeengineer/freeengineer02.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
えっ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加入していないの？&lt;br /&gt;
それは損ですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
丁寧に説明しますよ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomoyama54/28914234.html</link>
			<pubDate>Mon, 24 Dec 2007 21:06:31 +0900</pubDate>
			<category>転職</category>
		</item>
		</channel>
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