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ワトスン
700ccのトルクの達人
えー、ふと思い立ちまして、
“ハッセルバックポテト”
を作りました。



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おジャガ、オリーブオイル、ガーリックチップ、塩コショー。



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芽を取って洗います。



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お箸を “止め” にして下まで切らないようにして2〜3mmの厚さで切ります。



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よく洗います。
切り口も洗います。洗わないとくっついて中まで味が染みません。



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少し隙間ができるくらいでOK。

これにバターを、と思ったんですがマーガリンしか無かったのでマーガリンを塗ったくって700wで8分チンします。




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ガーリックチップにオリーブオイルと塩コショーをまぜまぜして上からかけます。

塩コショーは多め。
遠慮してると味がしません。



500wのオーブンで5〜6分焼きます。

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出来上がり♪



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パッケージが可愛くて女性にも人気の、
“浪乃音酒造 ハレルヤどぶろくシャンパン”
で頂きました。

美味かった〜♪

“ハッセルバックポテト”
簡単なので皆さんもぜひ。


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さて今度は、MT07のオイルを交換します。
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容器内のオイルの動き方を見ている分では、FM1との違いは分かりません。



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17mmのドレンボルト。
MTはブロンコと違って作業性は抜群です。障害物がなにもありません。



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去年の8月に交換して3000キロ走りました。
劣化はしてますが、さして交換を要するほどではありません。
これも、”FM1.5” の性能を見たいがための交換です。



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ほんの少しニュートラルに入りにくいかなと感じる程度です。

どう変わるか楽しみです♪



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しかし・・・メーターはやっぱりアナログがいいなぁ・・・


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先日購入しました、”マメシバスペシャルオイル FM1.5”。
まずは愛機ブロンコを交換します。
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新しいドレーンプラグなので難なく回ります。



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メッシュフィルターに異物は確認できませんでした♪



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前回の交換から半年ですが、1000キロも走ってません・・・
うーん、やっぱり今年は雨が多い・・・。

オイルの劣化は全然感じませんしこのスパンで交換するのは勿体ないんですが、
”FM1.5” がどんなもんか知りたかったので早めに交換した次第です。



おっとこいつの清掃を忘れてはいけません。
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クランクケース内圧コントロールバルブ、通称 ”NAGバルブ” です。

頻繁に清掃しないとバルブの動きが悪くなります。




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次の、”お外でコーヒー&お紅茶” が楽しみです♪




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我が家のトゥデイは古いのでカーステもCDで止まってます。
外部入力も無い。
なのでiPhoneやMP3ウオークマンを聴こうとすると必然的に、
”FMトランスミッター” が必要になります。

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こいつが現状のモノで、


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MP3ウオークマンをつないで使ってます。

しかし・・・とにかくノイズがスゴイんですよ・・・
ツレに聞いてみましたが、
「”Fトラ” なんてそんなもんやで」
と・・・で、私も諦めて使ってたんですが、
ある人が、
「それ、安っすいヤツちゃうん? Fトラは高いヤツしか使いもんにならんで」
と。

確かに、こいつは確か1000円ちょいくらいだったと思います。
で、今回は4000円級のヤツを購入!
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はっきり言いまして、全く期待してませんでした。
カーステ買い替えるまでのツナギでいいや、と思ってたんですが、あにはからんや、
コイツはスゴイ!

ワザとノイズが多い道を選んで走ってみたんですが、全くノイズは入りません。
こりゃいいわ、使えます。


やっぱ、金しだいってことですか・・・



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“モスカート・ダ・アスティ”
イタリア産の発泡ワインです。

シャンパンとスパークリングワイン(発泡ワイン)の違いはと言うと、登録商標みたいなもんでシャンパーニュ地方で作った物しか、“シャンパン” と名乗ることは出来ません。
なので、他の地域で作った物は “スパークリングワイン” という呼び方をしています。



こいつは名前のとうり、
“アスティ地方で採れたマスカット” で作られた発泡ワインです。
嫁さんの誕生日に買ったんですが、なんとこいつは蓋がワインのようになっており、コルク抜きが無いと飲めません。
この家はワインなんてもの飲んだ事無いので当然コルク抜きなんかありません。

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飲めないじゃん・・・


次の日ソムリエナイフを借りてきまして無事飲むことができました。

かなりの甘口で微発泡、アルコール度数も低いので飲みやすいんですが、ジュースみたいであまり好みではありませんでした。



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