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ワトスン
ダブロクを手に入れた今日この頃。

ダブロクでダム巡り


 さて、

ひさしぶりにダム巡りに出発。

大原ダム、蔵王ダム、永源寺ダム、犬上ダム、青土ダム。

何でしょうねぇ、ワインディングを楽しみたいとなると山の中、山の中のワインディングとなるとそこにはダムがありますので、必然的にダム巡りになると。



 ”マツザキ商店” のサイドバッグ。
別にマワシモンじゃないし、宣伝を頼まれたわけでもありません。
これもちゃんとお金出して買いましたし。

ヘリノックスがスパッと入るのは有難い。

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その上に、”道端コーヒーセット”

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まだ余裕があります。
お土産の ”オリーブオイル” も入ります。

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ハーブが入って美味しそう。

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昼飯のおはぎも入ります。

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オヤツの草餅も入ります。





で、話は戻って、東行の場合の起点はここです。

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阿山の道の駅。
バイクがずらっと並んでましたが、トイレから帰ってくるとこの通り。




では、大原ダムへ。

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朝のコーヒーを。
エバニューのチタンアルコールストーブにスノピのチタンマグ。
さすがに軽いです。
でも、スタンレーの分厚い鉄板のフラスクにアルコール入れてますのでそれが重いです。




次は日野町蔵王ダム。
ここは水が少なくて非常に景色が悪いのでトイレだけ行ってそそくさと次に。

次は2年ぶりの 永源寺ダムです。


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イマイチなブロンコ


 さて、

我が愛車のブロンコですが・・・

イマイチです・・・なんかイマイチなんです・・・

メインジェットを上げてから上の回り方は良くなりましたが・・・
下と真ん中と上のバランスがくずれてるんですよ・・・
特に真ん中。

うーん・・・前は力は無いがもっとスムーズでバランスが取れてたように思いましたが・・・

思い当たる所が一つ。
これです。

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エアクリボックスの外気導入管、エアインテーク。

前にこいつをもぎ取りました。
その気にさせる吸気音でいい気になってましたが・・・

やはり、ミクニのキャブ。
なにかやると牙を剥きます。

KSR2の時もそうでした。
エアクリボックスの隔壁撤去しただけでセッティング出ませんでしたから・・・





これが開放端。

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こっちがボックス内の開口部。

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開放端はボックス内開口部の2/3しかありません。
やっぱり、BST34は225ccのキャブにしては口径がデカいんでしょう(SR500にも付いてるくらいだからそりゃデカいですわな)。
吸気流速を出すために開放端を絞ってると。


しょうがない・・・戻しましょう・・・

お?戻すとエンジンのかかりが良くなりました。
アクセルのツキも良い。
吹け上がりの音もいい。
“アクセルちょい開け” が気持ちいい。
トップエンドまで時間はかかりますが全体の回り方もスムーズ。



・・・えーっと、なんでさわったんだっけか・・・





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気になるところ その2

さて、

気になるところですが・・・

ダブロクのタイヤは新品です。
だからかどうかわかりませんが、タイヤのグリップがフレームに勝っている感があります。

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なんか、コーナー中にヨレてるような気がします。

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柔らかいダンパーと相まって、コーナー中にギャップがあるとウニンウニンします。
ショックはかなりヘタってるのはわかってますが、ダブロクは純正から柔らかいようで・・・

ただ、

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こういう、落ち葉、コケありハーフウェットは何故か安心感があります。
MT07は緊張しましたがそれが無いんですよね・・・
なんでだろう・・・?




“マツザキ商店” のサイドバッグ。
いやーこいつは良いです。
使い良いです。
前にも書きましたが、見た目より入るのは助かります。

空の時はバタついて鬱陶しいんじゃないかと思いましたが、不思議とバタつきもありません。

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フタがルーズなんですが、小さいもの入れてもベルトをキツめにしめると中で暴れません。
これはポイント高し。
いやー使えます。




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気になるところ

さて、

気になるところと言えばこれ

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チェリオ エグザイルコーヒー。
100円。

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南アメリカの地図にコーヒー豆のイラスト、赤抜きのブラジル豆の文字。

しかし、ブラジル産の豆使ってます、とは一言も書いてなく、
“ブラジル豆の特徴である・・・”

つまり、“ブラジル風” ってことですね。

“嘘は言ってない”
パターンです。





ダブロクのタイヤ。

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このパターンはお気に入りです。
定番純正のTTは嫌いです。

井上っていうとまずオフタイヤが浮かびますが、このGS19はクセがなくていい感触です。

常温から結構柔らかいですね

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ライフも長いイメージがある井上ですがオンタイヤはどうでしょうか。




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湖畔の里テストコース


 さて、

こちらのテストコースも行っとかねばなりません。

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高山ダム湖沿い経由湖畔の里。





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中途半端な時間ですが、こりゃ多いわ。
そそくさとコーヒー飲んで帰ります。




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この時間(2時ごろ)に釣りしてますが、釣れんのか?




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いやー、気持ちよかったぁ、最高の天気でした。
ライダーも多い多い。





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このコースは低速のキツいRのコーナーの南側と中速のユルいRのコーナーの北側に分かれてます。

低速コースは何とか普通に走れましたが、中速コースは曲がりきれないコーナーが多数・・・
怖かった・・・

でも、なんとなく曲げ方はわかってきました。
いわゆる “ハングオン” で少し大きめに動くと意外に切り替えせます。
あとは立ち上がりの膨らみをどう消すかですね・・・





163号線ではすれ違ったダブロクがなんと4台!
いやー、多いなぁ。
手、上げて挨拶するも全部無視でしたが・・・
挨拶返そうよ・・・

因みにダム湖沿いのワインディングでは私の他にダブロクは一切いませんでした。





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