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ワトスン
直4のキャブ車が欲しい
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まずは薪の切出し。
シルキーのノコはよく切れるんですが、ノコを引くのは体力が要ります。
2回切っただけですが腕がパンパンに・・・

この丸太切り、ロシアだったかカナダだったかの軍隊の訓練にあったはず・・・
もちろんこんな細い奴じゃありませんが。



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宙に浮かしてキープしておいた丸太なので、4カ月以上経ちますが中は乾いてます。




久しぶりの一投目。
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うーん・・・このハスクは私の手持ちのなかでは斧身が細くて軽いので割る力が弱いです。



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丸太の重みを利用する逆さ割りでも中々割れませんでした。




おっと、今回の刃物はこちら。
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 ”ハスクバーナ・キャンピングアックス”

 ”エンゾ・トラッパー”

 ”ファルクニーヴェン・F1”




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二つに割れたらここからは速いです。

しかし、久々に斧を振るうとこのザマです・・・
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セオリーを忘れてぶっ叩いて石に当てちまいました・・・



まぁ、砥ぐのはしんどいんですが砥げたときの喜びはひとしおなので、まあいいか・・・






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久々の ”お外でコーヒー&お紅茶” です。
これまた久々の和束のローソン。
草餅売ってないかなと思って寄りましたが、ひっそりしてました・・・




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ひっそりついでにヒッソリあった、まんっまるなタンポポの綿帽子。




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和束から307号に抜けるワインディング。
この道はいつも最高に楽しいです♪


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結構、絵になっていた一本松なんですが・・・


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なぜ切った・・・?
まあ、なにか理由があったんだと思います・・・




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お気に入りのフラットダート。
路面状態がマシなのでここで写真撮りましたが、もうひどい状態でして・・・
伐採用のキャタピラの重機が走ると路面はガタガタです。

プラス、方向転換した所は路面がえぐられて大穴が開いてます。
あまりにひどい所はなんと砂利が撒かれています・・・
せめて土で埋めてくれ・・・




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・・・やっと到着・・・





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 ”BIC” 


 さて、

皆さん、仕事で欠かせないのが、”ボールペン” です。
まあ、星の数ほど種類があって、選んで買おうとするんですが結局、

「もう、前のヤツでいいか・・・」

となってしまうことが多い・・・

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その昔、

”シャーボ”

なるものが流行りましたが(シャーペンとボールペンが一体化している)
今やそんなの当たり前で、
なんなら

”シャーボーボー”(シャーペンと赤黒ボールペン)

とか、

”シャーボーボーボーボー”

なんてのもめずらしくありません。



私は多色シャーボの先を出した時の微妙な曲がりが嫌いで、
必要な時以外は黒単色のものを使ってます。




で、
先日ふと目に止まったのがこれです。

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おおっ!
そういや、昔あったなこれ。
いや、ずっとあったと思いますが全く目に入らなかったと言った方がいいかも知れません。


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どっちかと言えば、ライターのほうが有名かもしれませんが、
実はボールペンででかくなったフランスの会社です。

 ”BIC” の文字の前のイラスト?マーク?が全くなんであるかわからなかったんですが、調べて分かりました。
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これだそうです。
その名も、

 ”ビックボーイ”

因みに頭部分はボールペンのボールだそうです。

うーん、長年の謎が解けてすっきりしました〜



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以外ですがこれ、”イージーグライド” とある通り、めっちゃ書き味が滑らかなんですよ。
私が見つけたホムセンでは10本セットでしか売ってないし、

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このクリップ部分がチープ感丸出しなんですが、作業服やスーツの胸ポケットには意外としっかり止まります。
いやいや完全になめてましたが、意外や意外、よく考えられていて使えます。

なにより、鉛筆で育った世代ですので(肥後守が使える最後の世代?)この六角形がフィットして心地よいんですな。


しばらくコイツでいこうとおもいます♪






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 さて、
続いて、
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”No、9”
です。同じナイフには見えませんが同じナイフです。

写真上は箱出し状態で下のヤツは、他と同じ様にドロップポイントにして、ブレードのお辞儀を直して、ハンドルを削って、塗装しました。
こいつが絶妙に使い易くてお気に入りです。




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話のネタに買った、”No、12” 。
でかい・・・上は比較対象のNo、8。

何かに使えるかなと思いましたが、使えません・・・
でかい割に刃が薄いので、”お外でコーヒー&お紅茶” には使えませんし、
箱開けナイフにするにはでかすぎます・・・

やはりネタにしかならんなこれは・・・






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 ”OPINEL”


 さて、
今手元にある ”OPINEL” を出してきました。
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これらは、たまに刃の出し入れをしてやらないと、刃を挟んでいる木が膨張して刃が出しにくくなります。




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上から2本がスタンダードとされる、”No、8” 。
3本目が、”ガーデン” 。
4,5本目が、No、9” 。
一番下が、"No、12” 。




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この3本は一応同じ ”No、8” です。

オピネルの刃は元々
“クリップポイント”
(一番目の写真上から4番目 刺しやすい形状)
なんですが、刺すような使い方しませんし、ポイント(先端)が上に向きすぎなのと、薄くてちょっとこじったりしたらすぐパキッといってしまうのでドロップポイントに作り直してます。
ガーデンは元からスピアポイント(その名の通り槍先のような形状)なので砥ぎ直しただけで形状は変えてません。

上の写真の一番上はまだカスタム中でハンドルには手を付けてません。
そのうちやります。







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