ゆーくんはどこ?

皆様ありがとうごさいました。アメブロへ引越しますので、また、お会いしましょう! 我人に媚びず、富貴を望まず。(黒田官兵衛)

東方神起の扉

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12/17(火) JYJで活躍するジェジュンのソロコンサートへ行ってきました
大坂城ホールです。
 
会場は超満員!!
二日とも即完売だったため、スタンドの見切り席が急遽当日券として発売され
それも直ぐに売れきれ状態
 
さすが、ジェジュン。
会いたいアイドルNo.1の事だけはあります!
 
今回のツアーはジェジュンの初めてのソロコンサートで、
1stソロアルバム「WWW: Who, When, Why」をメインにステージが構成されていました。
 
日本のエージェント契約がないため、一般メディアには全く告知されていないというのに、
チケット争奪戦だったようでで、私も友人のお陰でやっと手に入れた次第。
 
その概要を簡単に説明すると・・・
 
 「2013 KIM JAE JOONG 1ST ALBUM ASIA TOUR CONCERT 」
ジェジュンの今回の1stアルバムのアジアツアー「2013 KIM JAE JOONG 1ST ALBUM ASIA TOUR CONCERT」は、11月2日と3日の2日間、ソウルCOEXで1万4000席規模で開かれた。ソウル公演のチケットは販売開始直後、チケット販売サイトインターパークやアプリのサーバーダウンが発生し、15分で全席完売となり、その人気を実感させた。
横浜スタジアムでの公演は、ソロ歌手として2日間で計6万人の観客を動員する記録を打ち立てた。日本現地のアーティストも席を埋めることが難しいと言われる横浜スタジアムで、ソロ歌手の公演のチケットが2日連続で売り切れたことに現地の関係者も賛辞を送った。
 
そして急遽決まった大阪追加公演!
 
10月9日に ジュンス名古屋ソロコンサートへ遠征したばかりで、
未だ、日本での広報活動に制限があるとはいえ、
JYJの日本での活動が少しずつ解禁になってきたな〜、よかったな〜と実感。
 
ジュンス名古屋ソロコンの時も友達がチケットとってくれたし
たった2ヶ月後に、再びJYJメンバーに会えるって、私って運がいいな〜と、
本当に持つべきものは友人!!ですね。
 
1stソロアルバム【WWW】が、これまた最高傑作で、
東方神起時代のダンサンブル曲は全くなく、100%ロック、がちがちのハードロック。
 
ワタクシ、AC/DC   を愛しておりますので、
もろ、テッパン。毎日iPodで聴いておりました。
 
でも、ロックコンサートって、バンドが命なのよね。
アレンジや編曲でごまかせても、ライブでは小手先は通用しない。
下手なバンドは、ライブ観ればすぐ分かるし、逆に上手いバンドは、それだけでコンサートが盛り上がる。
そんな場面を何度も観てきているだけに、
ジェジュンの声がバンドとかみ合うのか・・・実は少々心配もしていたのです。
 
しかし、それは100%杞憂でした!
物凄い盛り上がりで3時間半!のりのりのロックコンサートで魅せてくれました。
 
ジェジュンの繊細で伸びやかな声が、
ギターの旋律と共に、天に向って閃光のように伸びて拡散していくようなイメージ。。
 
細身の身体ながらも、豊かな声量。
何よりすごいのは、音律に乱れがないこと。
 
私のライブ人生でも間違いなく5本の指に入るほど、完璧なロックコンサートだと断言します!
 
曲名を書いときます(間違ってたらゴメン)
 
「9+1#」  ジェジュン作詞・作曲
「Butterfly」 ジェジュン作詞
「Rotten Love」 ジェジュン作詞・作曲
「Kiss B」 ジェジュン作詞・作曲
「Now is good」
「Don't Walk Away」 ジェジュン作詞
「そうだった」
「最後の雨」 中西保志
「Shiny Day」
「Luvholic」
「光」 ジェジュン作詞
「GLAMOROUS SKY」 中島美嘉
「化粧」 中島みゆき
「粉雪」 レミオロメン
「Let the rhythm flow」 ジェジュン作詞
「ultra soul」 B'z
「Modem Beat」 GLAYのTAKURO作曲、ジェジュン作詞 
「Just Another Girl」 ジェジュン作詞
「MINE」 ジェジュン作詞
「Paradise」 ジェジュン作詞・作曲
 
 
アルバム収録曲の殆どを自身が作詞、もしくは作曲。
どの曲もむちゃくちゃ「かっこいい!」 
ジェジュンって才能あるなあ〜!
アルバムのコンセプト、構成なども殆ど手がけたそうです。
 
東方神起の頃は、その美貌ゆえに、女性のファンが圧倒的だったけど、
彼のソロアルバムの曲やこのライブを観れば、確実にロック好きな男性ファンが増えることでしょう。
 
ハードロックとヘビメタに青春を捧げたアタクシが言うのですから、間違いありません。
彼の出す【音】は本物のロックでした!
 
楽曲だけではありませんよ〜。
 
曲の合間に、繰り出すジェジュンのMCがまた面白い。
日本語が流暢とはいえ、あれだけ笑いを取れるってのは、これも才能だと思う。
 
下手くそなMCなんかよりも、ずっと笑いのセンスがあるし、
ドレスコードの時間に、ナース姿のファンを見つけて大喜びしたり、
「もっとエロイ人いませんか〜?」とマジ顔で言ってみたり、
SとMが並んだプラカードをみつけて、「SMエンターテイメント」と自虐ネタ言ってみたり、
「大阪って名前はエロい。お〜・・さかぁ Oh〜さか」と連呼したり、
 
福山さんも顔負けの【爽やかエロ】トークで会場を大いに盛り上げていました。
 
圧巻だったのは、B’z の「ultra soul」。
大阪のノリが凄まじかった事もあるけれど、
「うわ〜、のりがすごくてびっくりした!」と、サビ部分を2回もリピート演奏してくれたこと。
バンドも演出も(炎がドラムにあわせtぼっ、ぼっ、炎上する)も
寸分の狂いもなくリピートしてくれて、会場の掛け声もMAX.  興奮の坩堝。
 
特に大阪ってのはノリが全ての町だから、
ノッてしまえば最後まで爆走し続ける。
ジェジュンも観客のリスポンスに手ごたえを感じてくれたみたいでした。
 
とはいえ、私を含め、会場のファンの半分は、「オバサマ」。
そんなオバサマ達が、10代20代のギャルと一緒になって、
ロックのビートに身体と手を振って「ヘイ!ヘイ!」「ジェジュ〜ン!」と歓声を上げ、
会場を埋め尽くした赤いペンライトが、曲に合わせてウエーブする様子は、まさしく圧巻。
 
そしてステージの真ん中には、
神々しいばかりの美貌と才能を兼ね備えた天使降臨。
 
ジェジュンはアイドルの枠に収まりきれない、アーティストへと、見事に進化しておりました。
 
そしてアンコールとなり、
最後の曲 【Paradise】を残すのみとなって、
ジェジュンが静に語り始めたのです。。。。
 
(私の記憶なので、正確ではありません。あしからず)
 
『本当は横浜で日本ツアーは最後だったのだけど、急に大阪公演が決まって、嬉しかったです。
東方神起で日本デビューして10年。
最初は300人ほどの小さい場所で歌い始めたこと。
楽しいこと、つらいこともあって、4年間は満足に活動できなかったこと。
今年になってソロアルバムやソロコンサートで皆さんと遇えるようになって嬉しい。』
 
『でも、・・・・ 来年は軍隊に入らないといけません。 
これから2年ほどは好きなことができなくなるけど、出てきたら、その思いを爆発させるから。』
『正直怖いですよ。でも4年も待ってくれたんだから、2年なんてあっというまだよね。』
 
 
『最後の曲『Paradise』について少し語ります
この曲で僕は観客の皆さんの眼を見ずに歌います。
韓国語で意味は分からないかもしれないけれど、歌を心で感じ取って欲しいのです。』
 
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そして、ジェジュンが最後の曲を歌ってくれました。
予告どおり、観客に視線をあわせず、うつむきながら歌い始め、
最後は仰向けに寝転んで、絶唱してくれました。
それこそ『天に届け』とばかり、魂を込めて・・・
 
 
『Paradise』 和訳
最後にもう一度抱きしめて 最後にもう一度キスして
行かないで 君だけいればいい
痛みも 恐れも 感じない 怖くなどない

僕の目を見て 僕の目を見て 天国が見える
君が欲しいものを 見せてあげる
僕が 僕が君のパラダイス
君を愛してる

僕の目を見て 僕の目を見て
君が欲しいものを 見せてあげる
僕が 君のパラダイス 僕は奇跡 

すべてできるように 奇跡を作ってあげる
作ってあげる 君が望むすべてのもの
僕の目を見て 僕の目を見て 天国が見える
 
そして観客を見ないまま、
後姿を残して、ジェジュンは舞台から去っていきました。
 
ジェジュンが着ていたジャケットには「Close to you」の文字。
「いつもそばにいるよ。だから離れないで・・・」
 
「不安だ。」と。
4年も待たせてやっと音楽活動ができる環境になりつつあるのに
また来年から2年も離れなければいけない・・・
ファンはついてきてくれるのかな。信じていいよね。信じているから。
いつもそばに居てほしい。僕もそばにいるから。
 
 
 
ロックのビートで興奮の坩堝と化し、歌い、踊り、笑い、泣き、感激し。
 
 
そして、兵役の話をした後、
多くのファンが「待ってるから!」と熱い声援を送った時に、
ジェジュンは涙ぐんでました。
 
こんなにも素直に自分をさらけ出してしまうジェジュン。
繊細な心までもが丸裸になっているような・・・
 
そんな姿をみたら、もう100%、
 
『惚れてまうやろ〜〜〜!』 (古い?!)
 
ええ、コンサートから帰ってから、まだぼ〜〜〜としています。
本当はブログに書くつもりはなかたのだけど、あんなすごいライブ見せられたら
我慢ができなくなりました。
 
ジェジュン、待ってるよ〜。
JYJでもソロでもいいから
Oh〜さか に帰ってきてね〜。
私達ファンが、ジェジュンのParadaise だと、必ず証明してみせるよ。
 
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もうすぐ!
楽しみ嬉しいー
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
 
【ご報告】
昨夜(深夜)名古屋遠征から無事生還。
ジュンスの生歌生ダンス生トークに年齢も忘れて熱狂
かっこいいし、かわいいし、何よりも歌がスゴイ!涙目&声枯らしました
おちついたらまたレポしま〜す
 

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このブログで、
東方神起ファンであることを、とうとう告白してしまったので

その勢いをかって、ライヴDVDのレビューも書いちゃおう!


だって
誰が何と言おうと

東方神起のライヴDVDは最高ですから!

今回取り上げたいのは、

東方神起のデビュー後、
最初の単独コンサートである 韓国での「 Rising Sun 」公演。

2006年2月10日~13日、オリンピック公園体操競技場を埋め尽くす観客。
予約開始1分で3万席完全売り切れ!
韓国で2006年に開かれたコンサート史上最高のチケット販売量を記録したとか。
約13億ウォンの製作コスト投入した、ど派手な演出。

DVDは138余分の公演の実況、コンサートで歌った21曲が全曲収録されています。

まあ、初ライブにしては、

会場も演出も課客も、ど凄いです。


メンバーの韓国語によるMCには、日本語訳もついていて
日本でみせるのとはまた違う、リラックスしたメンバーの表情や冗談が楽しめます

チャンミンのジョークとか・・・!



それでは

個人的に好きな楽曲などを、ご紹介したいです

あ、ちなみに、私はブラックミュージック好きなので
どうしてもブラック系の曲に、好みが集中しちゃいますので

その辺は、ご容赦のほど。



楽曲は:

1. Opening Landing on Earth
2. Tonight
3. HUG
4. I wish
5. Whatever they say
6. Opening Ment
7. 信じて
8. TRI ANGLE
9. Free your mind
10. Dangerous mind
11. ユノ ソロ Dance Performance
12. ミッキー ソロ
13. 今のように
14. 約束していたその時に
15. I never let go
16. I wanna hold you
17. 魔法の城 Magic Castle
18. シア ソロ All rise
19. ヒーロー ソロ
20. Ment
21. LOVE after LOVE
22. 君はいつも
23. Ment
24. The way U are
25. Rising Sun
26. 百万長者の初恋 OSTより
27. One
28. Closing Ment
29. My little princess
30. Closing DRIVE


まず驚いたのがオープニング。

これって、「Earth Wind & Fire 」の世界じゃん??



いきなりSFXの映像が流れ、巨大な未確認飛行物体が地球に接近し
5人の使者を送り込む。

そして物々しいガラスケース5箱が頭上から降りてきて
噴煙とともものケースから登場したのが、

メンバーでした!


しかし、

そんなSFXの世界をまったく無視するように、歌いだしたオープニング曲は

ハーモニーが美しい、ブラックコンテンポラリーなバラード「Tonight」

この首尾一貫性のないど派手なオープニングは
伝説的なソウル&ファンクミュージックの元祖、「Earth Wind & Fire 」のコンサートに
とても近い感じがしました。



豪華絢爛でしかも雑多な・・「グルーブ感満載のライブ、

それがこの 「Rising Sun」なのです。

衣装も、

暴走族かマントウショウか?

正直、ダサいともいえます(笑

しかし、そんなオールドファッションでも
東方神起のメンバーが着れば、カッコいいから不思議なもんです(苦笑



ど派手なオープニングの後は
バラードや可愛い曲が続き、

体力を温存したメンバーが激しいダンスと供に熱唱するのが、

9. Free your mind
10. Dangerous mind


ファンキーですよ〜。

圧巻のダンスパフォーマンスと

東方神起が誇る、ダブルラッパー、ユンホとユチョンのラップが炸裂しちゃってます

韓国語に英語をミックスしたラップも、なかなかカッコイイもんです!


すっかりヒートアップした会場に

「U-KNOW」の映像。

そう、ユンホの英語名は「U-KNOW」

このネーミングだけでもソウルフル。

名前は伊達じゃないですよ。

ユンホのブレイクダンスは、きれが抜群です


おまけにバックダンサーが、ヒドイもんだったので
(おなかのでたおじさんもいる・・)

余計にユンホのシャープなダンスが光ってました。


ユチョンのしっとりとしたソロバラードや、
メンバー全員のアカペラ、バラードが数曲続き、

ジュンスのソロ、「All rise」が始まります。

これが、またなんとも、クールなR&B!
ダンスしながらも、まったく音程がずれないジュンスの歌の上手さに脱帽です

はじめは「クチパク」かと思ったのですが
アドリブが入ったことで、「あ、ライブなんだ!!」とびっくりしたほど。


この 東方神起 というグループの凄さは

ライヴであっても、スタジオと同じハーモニーを歌いこなすことができること
しかも、激しいダンスでと供に!なんです

外タレで、「え?CDとライブ、ぜんぜん声が違う・・・」というガックリ感は皆無です

それだけの実力と、そして激しい練習をこなしていることの証明ですね

そして再びバラードをしっとりと歌い上げ、


怒涛のラストスパートへ・・・



24. The way U are
25. Rising Sun

東方神起の日本でのライブでもおなじみの激しいダンスコーラスが2曲!

ユンホ&ユチョンのダブルラップも、超、超、超、COOL!


マイケルのライヴDVDで感じる、圧巻の恍惚感を
この東方神起は与えてくれます


ほんと、アジアだけでは、もったいない。
世界に羽ばたいて欲しいほどの才能(タレント)と技術があります。

ただ・・・・

何とも残念なのが、メインボーカルでもあるジェジュンが怪我のため
ダンスの場面で登場しないってこと。

替わりに、銀色のマスクをつけた謎の男がメンバーとダンスしているんです
この謎のおじさんダンサー、お腹でてるし・・・グダグダです(涙

ジェジュンのシャープなダンス。好きなのに。

ホント、残念で仕方ないです。


そしてアンコールでは、
すっかりリラックスしたメンバーの、チャームな笑顔がはじけています。



個人的にはダンサンブルな曲が好きだけど
しっとり歌い上げるバラードも聴かせます。

5人が奏でるハーモニーが美しい、このライブで特にお勧めなのが

「 Tonight」と 「Magic Castle 」

バラードは甘ければ甘いほど良いんです。


韓国のライブは、基本、日本でのライブより
よりブラックミュージックの要素が強いように思います。

とはいえ、


驚くべきことは、

この韓国でのライブコンサートからわずが、4ヶ月後の2006年6月

東方神起は、日本でのファーストライブを敢行します

5万人を集めたオリンピック会場から一転、
会場は、Zepp Tokyo 
タイトルも変わって「1st LIVE TOUR 2006~Heart,Mind and Soul~」

韓国でのアースウインド&ファイヤー的なゴージャズ&グルーブな内容ではなく
楽曲も構成も演出もダンスも衣装も、よりクールでスタイリッシュに変化していました。


わずが、4ヶ月ですよ?
そんな短時間の練習で、まったく別物のコンサートをこなした彼らの根性に脱帽です。

そして、ライブを見ておもうのは、

5人の絆の強さ・・・・

そうでなければ、あんな美しいコーラスや複雑なダンスフォーメーションは組めません。

東方神起 カレンダー☆ ケータイ投稿記事

イメージ 1

イメージ 2

2010年のカレンダーはこれです(*^o^*)


カッコイイでしょ!

ただ

韓国内用で、祝日や大安とか分からず実用できません

月替りポスターとして飾ってます(笑)

東方神起

イメージ 1

え〜。。と

今更ではありますが、告白いたしますと


私、2年ほど前から、


東方神起のファンなんです



歴史マニア&子育てのブログなので
あえてこの場所では公表していませんでしたが、


2010年ポスターは「東方神起」と「坂本龍馬」です(^^;


「東方神起」の音楽は、楽曲、ダンス、ラップ、舞台演出含め
実はとってもソウルフル&ファンキーなんです!

私、ファンク大好きなので、
韓国でのライブDVDを観て、一瞬でノックアウトでした。

これほどクオリティーの高いダンスボーカルグループは
本場USAでもそうそういません!

アイドルという枠を超えたアーティストとして
世界で活躍できる逸材なんだけど・・・


昨年から報道されている「解散説」・・・


トンペン(東方神起のファンのこと)は、本当に心配していましたが、

1/29 関西ローカルの「おはよう朝日です」で
芸能レポーターの井上公造さんが、朗報を伝えてくれました!


ファンにとって一筋の光になるような内容で感激したので
動画アドレス貼り付けます。

  ↓



5人が集まって話し合い、
やっぱり5人でこその東方神起だと確認しあったとか、

今年もツアーを始めたいと話し合ったとか、

ジェジュンのお母さんが伝えた「いいおしらせができると思う」という言葉とか、

感激・・でした。


日本では、JJ3月号の表紙を飾って即日完売!(JJ,久しぶりに買いました^^)
VIVI、RAYで近く特集が組まれるそうですし、

1/27発売の29枚目のシングル「BREAK OUT!」が20万枚を超えオリコン1位を獲得。
海外アーティスト初動売り上げの新記録樹立、などなど、

日本での活動は、益々熱気を帯びています!

我等が、avexの松浦社長も、
最善を尽くすとおっしゃっているそうですから、多分大丈夫?!


5人の結束を信じて朗報を待ちたいですね。

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