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東北旅行からもう一週間…
旅の思い出として 地元の美味も忘れられません! 東北グルメは本当に美味しかったなぁ。 盛岡の野菜や盛岡牛、三陸でとれたサーモンなど、地元の食材のみの レストラン。 仙台では、もちろん、牛タン! うにめし弁当! また行きたいです。 |

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東北旅行からもう一週間…
旅の思い出として 地元の美味も忘れられません! 東北グルメは本当に美味しかったなぁ。 盛岡の野菜や盛岡牛、三陸でとれたサーモンなど、地元の食材のみの レストラン。 仙台では、もちろん、牛タン! うにめし弁当! また行きたいです。 |
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中尊寺でお昼ご飯。
せっかくの旅めし! 息子はわんこ蕎麦に挑戦。 びほー あふたー 完食しました。 壮観です! 岩手名物 ずんだ餅も。 むっちゃ美味しかったです。 |
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大阪の国立国際美術館で開催されている
バベルの塔展へ行ってきました。 正式名称はは、 『バベルの塔』展 16世紀ネーデルランドの至宝ーボスを超えてー オランダの ボイスマンス ファン ベーニンゲン美術館か新館を建設するのを機に、 特別展示が、可能となったそうです。 誰もがどこがで目にしたことのある ピーテル ブリューゲル1世の 世界的な名画、バベルの塔。 さらに、同時代、ブリューゲルにも多大な影響を及ぼした奇想の画家、ヒロエニムス ボスの作品も初来日と聴き、 絶対に観に行こうと、心待ちにしていた 展覧会でした。 夏休みということもあり 親子連れも多く、 展覧会は盛況でした。 ちなみに小中学生は無料です! 中学生は、学生証の提示を求められましたので、忘れずに。 実は私、学生時代からボスの作品が好きで 日本ではマイナーな画家のため、 アメリカ留学中にボストン美術館で、 わざわざボスの作品集を買って帰った ほどなのです。 これがその思い出の画集。 全て英語で、専門的すぎて読み切れてはおりません💦 ボスの作品は世界に25点しか現存せず、 そのうちのら2点が、今回、初来日しました。 ボスの魅力は、 奇怪で奇妙な空想世界を、写実的な描写を駆使して余すことなく描ききった事。 ちなみに、幻視と幻想の画家、ボスですが 生前からその絵は大評判で、 美しい妻も娶り 名声と富を得た成功と幸せを得た人生を 送りました。 あくまで作品世界のみの幻想で 実生活はしっかりと自立し、 経済力のある稀有の画家でもあります。 この展覧会で ボスの魅力に魅了される人が 確実に増えることでしょう。 そのボスの影響を受けたブリューゲルもまた、幻想世界を描き、成功した画家でした この奇天烈な化物達をご覧ください。 なんともユーモラスでキモ可愛いでしょ! ボスもブリューゲルも 1500年代にネーデルランドで活躍した画家。 日本でいえば、室町末期から戦国時代劇。 世界も日本も、 文化文明が中世の価値観から一気に脱皮し 個性や自己で世の中を変える激流みたいなものを、感じさせてくれました。 そして、 展覧会の最後に目の前に現れるねが、 バベルの塔! バベルの塔はそれ自体、小さな作品です。 その小さな作品の小さな窓ひとつひとつに そこで暮らす人々の生活感を描きだした ブリューゲルの筆力。 洗濯物を干し、教会で祈り、 建造物の漆喰を被り真っ白になった作業員 船着き場で働く人々、 塔のレンガを焼く民家等、 見ればみるほどに、発見があります。 緻密で圧巻の巨大建造物と そこに住む人々の暮らしの尊さが ひとつのテーマなのでしょう。 さらに、いずれこの巨大な塔が、 神の怒りをかって完成せず そこに住む人々も散り散りとなる悲劇の予感が、観る人の心に、 幸福な日常の脆弱さを伝えてきます。 ちなみに ブリューゲルの描いたこのバベルの塔は、 推定 510メートル、 塔に描かれた人の数は 1400人 なんだそうです。 ミュージアムショップでも 様々なグッズがあり、迷いました。 とりあえず、 バベルの塔とボスのクリアファイル、 バベルの塔のハガキ、 キモ可愛い化物達のマグカップを買いました。 大友克洋氏が、バベルの塔からインスパイアされて作成した 『INSIDE BABEL』も展示されています。 梅田へ来られてお時間あるかたは 是非。おすすめです。 |
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大学時代の友人と久しぶりの再会。
梅田でランチをしました。 ゴールデンウィークの人混みを避けるため 11時に待ち合わせして 阪急グランドビル(32番街)のお目当の和食のお店へ直行並ばずに店内に入れました。 付け出しの自家製豆腐。 塩か高山寺味噌で頂きます。 小鉢も沢山、 ご飯はおひつ。 メインは鳥のサッパリレモン和え。 バランスもよく ボリュームもあって ご飯もおかわりしてお腹いっぱい! さらにこのお店が凄いのは、 すべての席から 超高層からの絶景が見渡せます! 目の前を鳥が飛び、 なんとも贅沢な時間を過ごしました。 これでお値段もリーズナブル! 大満足です。 会計を済まして 店を出ると 順番待ちの長蛇の列! 早めの待ち合わせが功を奏しました。 ”ちょうつかひ” おすすめです。↓ https://r.gnavi.co.jp/k137338/lunch/ |
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篠山城登城の後は、
丹波篠山、グルメも堪能しました。 篠山城の記事はこちら → https://blogs.yahoo.co.jp/tomyu1999/69485853.html まずは、お土産さんの店頭で 販売していた 『猪フランク』 これは珍しい!と即買い。 豚よりも濃厚な味わいで、 まじ、絶品でした。 ランチは、大正ロマン館内にある ろまんてい へ行きました。 お目当は 『丹羽黒豆入りのコロッケ定食』 丹羽の枝豆入りのコロッケもあって 味が比較できる嗜好。 このアツアツぶり! 黒豆枝豆、どちらも甲乙つけがたいほど こちらも絶品。 特に黒豆は、ほんのりと甘く、 素材の味を楽しむため、 ソースをつけず頂きました。 また定食についていた小鉢は 旬のたけのことのミョウガ和え。 これがまたびっくりの美味しさでした。 食後は、黒豆ソフト。 黒豆とソフトクリームの抜群の相性を 最初に発見した人を尊敬します。 お土産さんは試食もできます。 当初は、黒豆だけ買うつもりだったのに 試食すると、どれもこれも美味しすぎます。 結局こんなに大量に買ってしまいました。 しめて4200円… 明日から節約します ![]() 丹波篠山、食べ物美味しすぎ! |
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