ゆーくんはどこ?

皆様ありがとうごさいました。アメブロへ引越しますので、また、お会いしましょう! 我人に媚びず、富貴を望まず。(黒田官兵衛)

TVドラマ、観劇、映画など

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演劇、映画、TVドラマなどで好きな作品について、あくまでも『ミーハー的立場』で作文していきたいと思っております!コメントまってます (*^_^*)
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冬ドラマ

2016年今年の冬ドラマは豊作ですね。
いつもなら途中でギブアップして
最終回まで見続けてるドラマは数本なのに
今季は脱落するドラマがほとんどなく
とても消化しきれないので、すべて録画しいるぐらいです。

観ているのは、

相棒season14
ヒガンバナ
スペシャリスト
ナオミとカナコ
家族ノカタチ
火村英生の推理

そしてもちろん
真田丸

真田丸は別格として
特に楽しみなのが、

家族ノカタチ
ナオミとカナコ

どちらもそれ程視聴率は良くないですが
キャストや俳優陣の演技が光り
上質のドラマになっています。



家族ノカタチ
とにかく、香取慎吾君と上野樹里の
こじらせカップルの会話が楽しい
最初は反発しあいながらも
喧嘩や減らず口を交わしながら
次第にお互い惹かれあっていくさまに
ときめいてしまいます。

大好きな映画、
恋人たちの予感 と グリーンカードを
ミックスしたみたい。
その他設定はもういいから
ダイスケ、ハナコの会話だけでドラマにして欲しい!

そういえば、慎吾君と樹里ちゃんって
二人共、大河ドラマの主役やん。
でも、二人のこじらせぶりは、大河並に
はまりまくってますよ。


ナオミとカナコ

広末涼子、内田有紀、佐藤隆太、吉田羊
そして、高畑淳子
俳優陣の演技が素晴らしいです。

特に、高畑淳子さんの演じる中国人女社長李明美の存在感、ハンパないコトよ。
(李社長風)

一度録画に失敗して
ネットの中国系動画サイトを観たとき

ドラマ内で、富士山麓の下見から帰ったナオミの何時もと違う態度に気づきながらも
冷たく無表情な視線でナオミを見つめる李社長の姿に、
"神的演技”と中国コメントがながれてました。モノホン中国人も唸る高畑淳子さんの
名演技、真田丸の薫といい、もはや冬ドラマのウラ主人公アルコトよ!


そして、
ドラマの質よりも目の保養として
毎週二度見してしまうドラマてして
火村英生の推理。
これはね
主役のバディコンビ、
佐藤工&窪田正孝さんのいちゃいちゃぶりに尽きます

有栖川有栖氏の原作らしく、
本格推理を堪能するべきなのですが、
密室や時間トリックよりも、
火村とアリスのいちゃいちゃぶりが
秀逸なのです。
ああいくつになってもゲスな私。

そういえば、宝島から
風と木の歌やトーマの心臓などの特集雑誌が発売されるらしい。
付録はシルベールの書き下ろしイラストなんだと…
ちなみに私は、竹宮惠子先生の作品では
ファラオの墓のスネフェル様が一番美しく魅力的だと思ってます



ちと話が脱線しましたね。

さて豊作すぎるドラマの中で
ミーハな私の心を鷲掴みにしているのは

真田丸

特に、草刈正雄さん演じる真田昌幸さまに
ぞっこんです。

腹黒真っ黒なおじさんなのに
時を騒がす若手イケメン達をなぎ倒し
日曜日の夜を支配する勢いの戦国武将。

草刈正雄さんを昌幸にキャスティングした三谷幸喜さんの勝利ですね。

官兵衛、再び!

先週末、新しいパソコンのネット設定が完了しました。
 
はい、このブログも新しいパソコンで書いています〜!
 
 
10年の間に、PC業界もこんなに進化していたのですね・・・
浦島太郎気分です。
 
ということで、生活もやっと安定してきたので
ブログもぼちぼち再開していこうと思ってます。
 
まずは、やっぱり
 
官兵衛! でしょう。
 
最終回まで残すところあと2回。
 
しかし、私のブログは41回で止まったままです。
 
そこで、簡単な感想と歴史的豆知識をプラスした、短いブログをこまめに書いて
最終回まで追いつきたいと思います。
 
ただし、師走に突入し、公私ともスケジュールが詰まってきておりますので、
間に合わない場合はどうかご容赦お願いします
その時は、年内完了を目指します!
 
ぼちぼち亀の歩みでサボタージュブログではありますが
どうか暖かく見守ってくださいませ。
 
 
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9月に入って俄然動き出したJYJ
 
しかし、それは、アジアと韓国内での事。
肝心の日本では…
5月のシアコンで、ジュンスが
約束してくれた「JYJの夏」はすでに終わり、
某S氏情報から 11月11日名古屋ドームから始まるという日本ツアーも、未だに公式発表もありません。
 
まあ、1か月前のツアー発表ってのも、この事務所ってのはあり得ることで
それでもドームを満杯にするだけの集客力もあるのが彼ら3人。
 
毎日、Twitterやらネットで情報入手しては、そわそわする毎日。
 
仕事や家庭や学校が忙しいのももちろんですが、
JYJの情報収集で時間をとられて、自分のブログに集中できないのも、事実だったりします。
 
 
一方、東方神起も、5大ドームツアー発表に、新曲発表と、
こちらもそわそわする毎日が始まっています。
 
ちなみに私は東方神起が分裂する前からのトンペンで、
JYJ と 東方神起、どちらも応援する、いわゆる「オルペン」とよばれるファンの一人です。
5人それぞれが今でも大好きですが、特に、ジェジュンとチャンミン、そしてユノのファンです
最近は、夜警日誌の黒髪ロン毛のムソク様に夢中で、「ユノに夢中状態」です。
 
(もちろん ゆんじぇもフツーに好きです)
 
それゆえ、5年まえからのファン同士がいがみ合う状況も好きではなく、
このブログでも自分の大好きな5人について書くことを、実はためらっておりました。
 
それでも、さらに輝きを増す5人の姿を見ては、いつかきっと、
10年後、20年後でもいいので5人が同じステージに立つことを、ずっとずっと願っています
(業界では「お花畑」とも呼ばれています・・・が、夢をあきらめてどうするの?!)
 
来年は、ユノとジェジュンの兵役が噂されており、実際ジェジュンは昨年末のソロコンで
「もう軍隊に入る。」とファンに伝えてくれています。(私もこの耳で聞きました)
 
ユチョン、ジュンス、チャンミンも状況は同じで、
兵役が決まるまでは、しばらくそわそわ具合は治らないように思います。
 
でも、こんな そわそわして悩ましい時間も、ファン冥利というか、有意義な時間だと思っています。
 
 
 
 
 
 
 
 
最近恒例となってきた、あくまで個人的なドラマBEST 3、
2014年 春ドラマも、選らんでみました
 
NO.1
BORDER
 
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小栗旬君主演の刑事ドラマ。
MOZUの裏番組、といったほうが早いかもしれませんね。
 
初回は、MOZUがメインで、こちらは観る予定はなかったのだけど、
古田新太さん目当てで、たまたま同時録画していて良かった!
初回からすっかりはまってしまいました。
 
もう何度リピートしたことか!
すっかり「BORDER中毒=ジャンキー」になってしまいました。
 
刑事ドラマなんだけど、ホラーというか、アクションというか、闇の仕事人というか・・・
ともかく、ジャンルを越えた不可思議な世界をもちつつ、ドラマが淡々と進んでいく
しかも、無駄なく緊張感をもって1時間があっというまに終わってしまう、という…刑事ドラマです。
 
ある事件で頭を狙撃され、頭にぶちこまれた弾丸を残したまま奇跡的に助かった、刑事・石川安吾(小栗旬)は
死者と話ができるようになります。
 
あるときは死者が犯人を教え、あるときは、犯人が死者であったりと、
毎回、趣向を変えるストーリーも圧巻。さすが、金城一紀氏の脚本だけのことはあります。
 
そして、純粋な刑事だったはずの石川が、死者とのコネクトで犯人を捜査するという異常手段ゆえに
まっとうな捜査では検挙できない壁を踏破すべく、闇の情報屋(古田新太)らに捜査協力を依頼するようになります。
 
 
この闇の仕事人たちが、GJなんですよ!!
特に、天才ハッカーのサイモン&ガーファンクルコンビは、神。
台詞の一つ一つが深くウイットがあり、緊張が続くなかの緩衝材、スパイスになっています。
 
また、石川とコンビを組む捜査一課の立花(青木崇高)と班長(遠藤憲一)、検視官・比嘉(波瑠)との関係も
べたべたするでなく、牽制しながらも、互いを認め信頼しあっている感じがとてもいい。
 
なにより、小栗旬君のかっこよさが際立ってます。
死と隣り合わせで生きるがゆえに、クールかつ微熱がある淡々とした演技に、説得力がある!
 
BORDERとは、生と死の境界線なのか、正義と悪のBORDERなのか、
殺人犯と一般人とのBORDERなのか、そもそもBORDERなど存在するのか・・・
光と闇を行き来するような、心理描写も痺れてしまいます。
 
音楽もGoodです。オープニングの「MAN WITH A MISSION」もCOOOOOOL 
 
もう言葉では説明しきれない。是非見て欲しい。
私は、毎週木曜日が楽しみでしかたない。
 
 
NO.2
MOZU
 
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はい。西島秀俊さん主演のドラマです。
 
山本覚馬&川崎尚之助コンビふっかっ〜つ!
お二人が登場するたびに、きゃ〜と心のなかで叫んでます 
 
もちろん初回からばっちり観ています。
 
といいつつ、NO.1にBORDERを選んでしまったアタクシ。
覚馬さんと尚之助さんに対して、申し分けないような・・・
でも。NO.2だし!最後までしっかり観ますから!許してください。
 
映像もビジュアルも俳優陣も、共に申し分ない。
映画以上のクオリティーです。
 
ストーリーもホラー仕立て(ダルマとか百舌鳥の速贄)で悪くはないんだけど、
BORDERの緊迫感とスピード感からすると、ややスローな感は否めません。
でも、それでも迫力満点で、これからストーリーが動き出しそうな気配を感じています。
 
にしても・・・
なんで BORDERとMOZUを同じ時間帯にぶつけたんだろう?!
どちらも秀逸なドラマなだけに、視聴率の食い合いがもったいないですよね。
 
とはいえ、ワタクシ録画派なので、どっちにしても視聴率には貢献してませんけど!
(つうか、このご時勢、視聴率ってなんの意味もないよね〜)
 
NO.3
TEAM
 
イメージ 3
 
小澤征悦さん主演の刑事ドラマです。
 
地味なんですけど、これが骨太でかなり面白い。
捜査本部の管理官、佐久(小澤さん)が、本庁と所轄と縄張り争いでばらばらな捜査本部を
冷徹な観察力と的確な指示で次第に一つのチームとして纏め上げ、犯人検挙へと導くドラマです。
 
佐久は「策士」と呼ばれる、いわば軍師的存在。
捜査員を「ただの駒」だと言い切り、「無能な捜査員はいらない」と暴言を吐きまくる。
しかしそれもある意図をもってのこと。
独りよがりの捜査や先入観でつっぱしる危険を回避するからだ。
最終目的は、犯人検挙。
そのためには、組織のプライドも、個人のプライドも、何の役にもたたないんだと
あくまでもTEAM力を信じている佐久さんに、そこはかとない人情味を感じる
 
今までにない「組織」を全面に出したドラマで、
チーム一丸となり真実を突き止めたカタルシスが小気味よく、こちらも毎週楽しみにしています
 
 
と、なんだか、3本とも刑事ドラマになってしまいました。
その他、「アリスの棘」も毎週みてますが、復讐の手口に詰めの甘さがあって、ワンポイントダウン。
ただ初回の藤原紀香のタカビーな悪女っぷりはお見事でした。
これから「悪女」のオファーが増えそうですね、ノリカさん
 
最後に一言。
視聴率関係なく、面白いものは面白いんだよ!
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昨夜のDenis Ten選手のTwitterには驚愕しました。
 
彼が母国・カザフスタンで主催するアイスショウ ”DensTenAnd Friends”の参加キャストが公式発表され、
その豪華な人選と、日本からは去就が注目されている高橋大輔選手と浅田真央選手の参加に、
スケートファンのTwitterは、お祭り状態になっております。
 
浅田選手も高橋選手も、デニステン選手との友情を優先し、自身の去就よりも先に
カザフスタンで演技を披露することを決意してくれたのでしょう。
特に高橋選手はケガで満身創痍の身体をおしての友情出演と思われます。
これほど素晴らしいスポーツ交流はないでしょう。
 
 
デニステン選手とは、ソチオリンピックの男子フィギアスケートシングルで
銅メダルを獲得したカザフスタンの選手です。
 
金メダルの羽生結弦選手と銀メダルのパトリックチャン選手とともに
三人で表彰台で笑顔を見せていた姿が何度も報道されてご存知の方も多いと思います。
 
私がデニステン選手のファンになったのは、昨年(2013)の世界選手権。
パトリックチャン選手に僅差の銀メダル獲得となったのですが、
SP と フリーで演じた「ARTIST」というプログラムの完成度と質の高さに釘付けになり、
それから、彼のTwitterをフォローするなど、ファンとしてずっと応援していました。
 
なので、ソチオリンピックでの羽生選手の金メダル同様、
デニステン選手の銅メダル獲得は二重に嬉しい出来ごとでした。
 
実は今年の4月6日、なみはやドームで開催された「大阪エキシビション2014」を観にいってきました。
羽生選手、パトリックチャン選手、そしてデニステン選手と、男子シングルメダリストが勢ぞろいすると分かり
速攻チケットを入手して駆けつけたのです。
 
羽生人気で会場はほぼ女性ファンで大入り満席の活況ぶり。
デニステン選手もファンの大きな声援を受けておりました。
 
テン君(と呼ばれている)はまだ20歳。
ジュニア時代からそのかわいいルックスもあり、
日本のスケートマニアの間ではファンが多い選手なんです。
 
ルックスだけではありません。
確実なスケーティング、美しいジャンプ、迫力あるステップなど、スケートファンを魅了するプログラムは勿論、
Twitterなどで発せられる、その性格の良さも大きな魅力なのです。
 
カザフスタンの言葉はロシア語ですが、
2010年からアメリカ、ロサンゼルスへ拠点を移し
フランクキャロル(エバン・ライサチェック選手のコーチ)の指導を受けているため
彼の英語はパーフェクトです。
しかも内容もまたウイットに富み、相当頭のいい選手だと分かります。
 
ソチ五輪でメダル確定後のフラワーセレモニー直前に、
ジュニア時代から仲良しの羽生選手と楽しげに談笑する姿がテレビでも映っていました。
羽生選手も英語は達者で、マニアがクチパクで会話の内容を検証してみたところ
ゆず 「昨夜はよく寝れた?」
デニス 「うん、眠れたよ」
ゆず 「僕は緊張してよく寝れなかったよ」 
云々とほのぼの会話だった模様です。
 
羽生選手(19歳)とデニステン選手(20歳)は同年代だということもあり
ドラゴンボールごっこやら、一緒にはしゃぐ写真なども公開されていて
多くのファンを「萌え〜」とさせております。
 
インタビューなどで真面目にはきはきと受け答えするゆずる君ですが、
オフショットでたまにみせるお茶目でやんちゃな姿は、10代の若い子らしく
おばちゃんファンとしては、なんだかほっとすものなのです。
 
実際、4月6日の大阪エキシビションでも
羽生選手とデニステン選手が、「ジャンプ合戦」の後、楽しそうに話している姿を見かけて
ほのぼのしました。
ちなみに、エキシビションとはいえ「ジャンプ合戦」は真剣そのもの。
羽生選手が見事な4回転を何度も決め、
デニス選手やフェルナンデス選手が負けじ、と続いてトライしてましたよ!
 
 
デニステン選手はカザフスタンで生まれ育ちましたが、韓国系(高麗系)です。
しかも、もと朝鮮国貴族で抗日運動で殉職した閔肯鎬将軍のやしゃ孫として、
韓国ではTVにも出演するなど、知られた存在でした。
5月にソウルで開催される、キムヨナ選手の引退アイスショーにもゲスト出演が決まっています
大の ”Queen Yuna”ファンでもあり、ヨナ選手の熱愛発覚はショックだったかもしれませんね!
 
 
今月開催された札幌のスターズオンアイスショーの後、ソウルへ立ち寄り、
曽祖父である閔肯鎬将軍の関連史跡を訪ねたことを、
インスタグラムで丁寧で格調高い文章で報告してくれていました。
自身のルーツを誇りに思い、曽祖父の名に恥じないよう頑張りたいと抱負も述べていました。
 
韓国ルーツでありながらも、大の親日家であり、かつアメリカ、カナダ、ヨーロッパと多くの選手と仲良しで、
国境を越えた人物の懐の深さもまた、デニス選手の大きな魅力となっています。 
 
特にデニステン選手と浅田真央選手との関わりは長く、深いものがあります。
二人は、ロシアのタラソワコーチの門下生で、ともにモスクワで修行に励んだ同僚なのです。
それもあって、デニステン選手が浅田選手についてTweetする機会も多く
「実は、密かにMAOに惚れてるんじゃないの〜?」なんて思ったりするほどですww
 
ソチ五輪の女子シングルSPで浅田選手が結果を出せなかった時は
「心が張り裂けそうだけど、頑張れ真央!」と励ましのTwitterを即座に投稿し、
翌日のフリーで完璧な演技をしたときは最大限の賛辞をすぐに送っていました。
 
さらに今年の「世界選手権」をテレビ観戦しながら、(デニス選手はケガ療養のため欠場)、
女子シングルで浅田選手が優勝を決めたときは、女子選手の健闘を讃えつつ
「今日は幸せな一日になりそうだ」とキラキラツイートするなど、
真央ちゃんを心から気遣い応援してくれています。
 
また、高橋大輔選手との交流もあり、(尊敬しているのでしょうね!)
一緒の写真も多数公表していますし、今年の高橋選手の誕生日には
Twitterで「Happy Birthday!」とお祝いの言葉を贈っています。
 
小塚崇彦選手とも友達で、バンクーバー五輪の時は、演技を終えた小塚選手がキスクラから
デニステン選手へ応援の声をかけたほど。
 
前述したように、羽生選手ともお茶目な写真を何度も公表しています。(この萌え度がかなり高い!)
 
親日家というより、国境を越え友達を大切にする人格者なのでしょう。
そしてスケート後進国であるカザフスタンの発展を誰よりも願い実行する愛国者でもあります
 
母国カザフスタンでは英雄であり、ジャニーズ級のアイドルでもあります。
イタリアの美女スケーターでソチ銅メダルのコストナー選手とも仲良しで、モテモテのようですよ〜。
 
 
デニステン選手のアイスショーは、昨年に続き2回目なのですが、
その都度、カザフスタンを紹介するTwitterやインスタグラムを多数投稿しており、
若干20歳でありながらも、アスリートとしてスポーツ外交をも担う意識の高さが感じられます
 
実はデニステン選手自身が統計をとったところ
Twitterフォロワー(=ファン)の4割が日本人だったと本人も驚いていました。
母国カザフファンが2割ですから、いかに日本人ファンが多いかが分かるというものです
 
Twitter上でも、英語、ロシア語、日本語、韓国語、中国語が飛び交い、
スポーツに国境などないという博愛精神を実感する、素晴らしい交流の場になっております。
 
デニステン選手の発表では、
DensTenAnd Friends 2014 Show は下記日程にて開催されます
5/29 & 5/30  : in Almaty city
6/1  : in Astana city        
チケットは 5月初めに発売されます。
詳細は、デニステン選手のFacebook 参照ください。   
 
Cast : 
Stephane Lambiel, Daisuke Takahashi, Evan Lysacek, Elladj Balde.Brian Joubert
Mao Asada, Carolina Kostner, Joannie Rochette, Mirai Nagasu.
Tatiana Volosozhar and Maxim Trankov, Tatiana Totmianina and Maxim Marinin, Nathalie Pechalat and Fabian Bourzat.
 
昨夜の公式発表後、カザフスタン大使館に渡航についての問い合わせが多数きている模様。
日本人ファンも多くカザフ遠征する可能性大ですね。
私も時間とお金があれば絶対に行ってる!
日本のテレビ局(ケーブル局)が現地へ同行取材し、アイスショーを放送してくれることを願っています!
 
TOP写真 : 「大阪エキシビション2014」公式パンプ

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