ここから本文です
湘南でカスタムナイフを制作しています

書庫制作中

すべて表示

ボルトとパイプを取り付けたハンドルのボルトを短くカットしたら、ここでハンドル含侵材を塗布して乾燥するまでしばらく置きます。

イメージ 1

イメージ 2

含侵材が乾いたらボルトとパイプをハンドル材と面一になるまで削ります#60〜#120、そしてキリオンの裏側、ハンドルエンドに丸みを付け#220でハンドル全体の角を丸めて行きます。

イメージ 3

イメージ 4

その後はベルトの番手を上げてハンドルを滑らかに磨いてゆき、#1000まで磨き進めたら

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

ここで一度バフをかけ全体の傷の残りを確認

イメージ 8

イメージ 9

これからは手磨きでハンドルを仕上げるわけですが、その前にここでシースを作り、ハンドルの仕上げはその後にします。


ブログリンクブログリンク

更新

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事