たのしく育児☆

キミは愛されるため生まれた・・♪

パパ日記

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遊んだ子が一等賞

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今日は、教会の子どもたちと一緒に「こどもの国」に行った。

家族だけで行動することが多いけど、今日は、小さな子から小学生高学年の子まで

一緒に、一日遊んだ。

本当に楽しそうで、キャッキャいいながら、お兄さん、お姉さんに遊んでもらっていた。

こどもの国は、遊具やアスレチック、牧場、ミニ動物園などがあり、一日ではとても

遊びきれない。

今日は、牧場にも行った。

ののんがちゃんは、絵本などで、うしを見ていたので、

今日は、本物を見た。

ののんがちゃんは、モーモーさんと認識しつつ、「おっきいワンワン」とも言っていた。

そんな姿がなんとも愛らしい。

ポニーにも乗りました。

その後は、遊具で、思いっきり遊ぶ。

ローラーすべり台で、何度もすべる。

太陽の下で、満面の笑みを浮かべながら、お友達と遊んでいる姿を、頼もしくも思う。

家にすべり台を作りたい、とパパは思った。

もし、家を増築することがあったら、最高に面白いすべり台を作ったら面白そう。

なんて、こどもの国に行って、こどもの心に少し戻ってしまったパパでした。

大人の世界は、難しいことも沢山あるけど、こどものように無邪気で、思いっきり

人生を楽しみたいなあ。

帰りの車では、ぐっすりでした…。

パスポート

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来月、もしかしたら、海外に行くかもしれない、ということで、

ののんがちゃんのパスポート取得に挑戦。

パパは、写真担当。

これが、けっこう大変だったあー。

証明写真とかが手軽に取れるところに、ののんがちゃんを連れて行く。

写真の位置を合わせるのが、難しい。

親がだっこするわけにもいかず、一人で撮影しなくてはいけない。

ののんがちゃん、すんなり取らせてくれない。

まずは、ののんがちゃんを抱っこして、パパの顔とかがうつらないように、

ののんがちゃんの顔をレンズの位置に合わせる。

「カシャッ」

「どうだあ?」

一回目失敗、見事にパパがうつってしまった…。700円が無駄に。

もう一回挑戦、今度は、抱っこすると手がうつってしまうので、

おしりとあしをもちあげて、写真のレンズの位置に合わせる。

パパは、下の方で、変な格好…。

悪戦苦闘です。

パパの手はふさがっているので、ののんがちゃん、そこの「OK」ボタンを押してくれと

協力願い。

見事に、ののんがちゃんは、ボタンを押してくれた。

そして、「カシャッ」

今度は、どうだあー。

ちゃんと、うつってました。顔が、斜めになったけど。

その後、パスポートセンターで、手続き。

3月の末には、パスポートを手にします。

海を渡るのも大変だあ。

おいすぃー☆

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家族で伊豆に行ってきました。

やっぱり、おさしみは最高ですねえ。本当においしい。

ののんがちゃんもいっぱい食べて、おなかがふくらんでた。

昨日の夕食のこと…。

たくさんの人たちと一緒に食事をした。

子どもは、ののんがちゃん一人だけだったので、みんなの注目を浴びていた。

一緒に食事した仲間は、独身の若い子もいれば、おばさんたちもいる。

パパとママは、ののんがちゃんを比較的、自由に育てている。

マナーとか最低限のことは、教えているけど、まだ分からないので、気長に見守るつもりで

いろいろな仕草ややることをおもしろく思っている。

でも、いろいろと違う意見持っている人はいますよね。

ののんがちゃん、実は、少し注意されてしまう場面があった。

皆が食事が終わった時、ののんがちゃんは手羽先をむしゃむしゃとかぶりついている。

手はべとべと、ボロボロ机の上に、こぼしていた。

ママがふいていたけど、一人のおばさんがちょっと強い口調で「もうやめなさい」と。

なんでえー、まだ食べていいじゃん。確かにお行儀はどうかと思うけど、

まだまだ子どもなんだからと思いつつ、どうしてしつけばかりしたがるんだろうと。

そうすると、まわりもそんな雰囲気になって、食後のおやつも手に持ったまま

立って、歩きたがっていると、「それはだめねー」という眼差し。

うー息苦しくなってきた。

パパは、そのおやつを持たせたまま、ののんがちゃんを外に連れ出した。


もちろん、しつけとか、マナーとか、ルールとかって、必要だと思うし、

ののんがちゃんが困らないように、ちゃんとするつもり。

でも、こんな小さな子のすくすくと育とうとする芽をつぶしてしまうような感じがして。

親の世代とか、いろいろな価値観の違いもあると思うけど。

子どもをもっと自由にのびのびと、やりたいことやらせて、失敗したり、困ったら

親が全部の責任をとって、やれることは何でもやってごらんっと言ってあげたい。


まあ、いろいろと考えてしまったけど、

うまいもの食べたから、まあいいっか。

ののんがちゃん、もっと、暴れて、いいからねえー。

ママに感謝

昨日、車に念願のナビゲーションのシステムを装着しました。

これは、ママから結婚3周年の感謝のお祝い。

ママが独身の頃、お仕事でためていた貯金から、プレゼントしてくれた。

インターネットで見積もりをとったり、今、人気がある機種のようで、

入荷までは2ヶ月待ちの状態。

でも、昨日、仕事で立ち寄ったオートバックスで、

インターネットの見積もりと同じぐらいのものが、残りあと一台だった。

お店の主任の人とねばりづよく交渉したら、かなり値引きしてくれた。

明日から、家族と伊豆に行く。

さっそく、使ってみよう。

子どものしかり方

この前、ファーストフードで、ママとののんがちゃんと食事をしている時、

隣に座っていた、お母さんがものすごいけんまくで怒っていた。

原因は、2歳くらいの自分の子が、イスから降りて、落としたポテトを食べてしまったこと。

確かに汚いからなあと思いつつ、そこまで怒らなくてもと…。

お母さんはメールをしていて目を離していた。

子どもは、怒られたことが分かったのかなあ。

その次の日、出かけたところの駐車場で、お母さんの怒鳴り声が…。

3歳くらいの子が、喜んで走っていた。

危ないから、注意したんだなと思いつつ、何かものすごい罵声を子どもに浴びせている。

いろいろな所で、子どもが叱られている。しかも、限度を超えているようなしかり方。

確かに、子育てとかで、いっぱいいっぱいになっていて、怒る思いがだんだん強くなって

しまうこともあるんだと思う。

そういう僕も、何かある時には、強く子どもに怒ってしまうこともある。

うちのママは、ヒステリックに怒ったことは一度もないと思う。

いつもパパが怒ったりすると、子どもは分からないんだから、と言って、いつも

やさしく接している。もちろん、いろいろなしつけはしているけど…。

教会に子どもを4人育てたお母さんがいる。

その子どもたちは、本当に良い子に育っている。

もう大学生とかだけど、勉強もできるし、優しい気持ちを持っている。

そのお母さんは、子どもに一度も怒ったことがなかったらしい。

例えば、子どもが走って転んでしまう時、普通だったら、自分のせいなんだから

自分で起きなさいとパパは考えてしまう。

でもそのお母さんは、すぐにかけよって、「ごめんねママがいけなかったね」、と言って

育てたらしい。

パパは、もう少し厳しくと思ってしまうけど、本当は、子どもは何も悪いことは

していない。

でも叱られて、理解できないこともあると思う。

子どもは、ただ怒られるだけ…。

何だか、反省するなあ。

親がちょっと、子どもを守ってあげれば、怒られることなんてないのかも。

子どもは、光の子だから、悪い子なんて一人もいないと思う。

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