たのしく育児☆

キミは愛されるため生まれた・・♪

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ののちゃんの信仰

今日は朝からママがひどい頭痛
頭痛もちではないママが、左目があけてられないくらいの痛み
最近かなり忙しかったから疲れかな

日曜でしたが一日休みました
子供たちはせいちんはじめ
ばあば、、教会のみんなにお世話になりました
もちろんパパも



だいぶ頭痛がおさまったママと
のの、未来とベッドの上で二時間くらい遊びました


ののがお祈りしてくれました

神様、病気の人とか車椅子の人とか、治してください‥‥
お祈りが終わったときママが神様きいててくれたね、というと

「あ、世界中の人のために祈るの忘れちゃった」と
「世界中の手折れた人とか、首折れたひととか、(たくさん)‥‥治してください」


神様聞いててくれたかなあ、

神様聞いててくれたよ

ママは今日ね、頭いたくなっちゃったでしょ
いやだなーって思ったの
でも休ませてもらって、ずっとお祈りしてたら
神様がね
「ずっとママと話したかった」って言ってくれたんだよ。ママ最近忙しかったからね。

じゃあ、神様が頭いたくしてくれたんだ

そうだね、それから、ママ今日ののと未来と遊べなかったでしょ。
二人のこと心配してたの。ママすぐ二人のこと心配しちゃうんだよね。

そしたらね、神様がね、ののと未来をしゅくふくしています、たっくさんプレゼントあげていますって
言ってくれたの。

「のの、今日、ママと遊ばなくても楽しかった!すっごく楽しかった!
ののは神様に遊んでもらったんだね。

ママは神様とお話して
だからののと未来は神様とあそんでもらっていたんだね!」

そしてねころんだののは自分のお胸に手を置いて
「ここにいっぱーい神様からのプレゼントがあるのがわかるよ」

と、それは幸せそうにいいました。

あまりにうれしかったのか
もう一回お祈りしようと言って、ママと祈りました。

そして、祈りの中で、自然に、イエス様、信じます、と言いました。

「のの、わかってるよ

大人の人も
子供も、赤ちゃんも、みんな同じなんだよ
みんな神様にとっては子供なんだよ」

とも言いました。

ののちゃんは
信仰を
神様に与えられたね。

もうじきクリスマス

今日はひかくんが遊びに来てくれて

いっぱい遊びました。

道路を駆け回ったり、(時に寝ころんで)

いっしょにシャービックを食べたり

ごっこ遊びしたり

言いたい放題

やりたい放題

本当に楽しそう

ケンカもじょうず

お互いに言いたいこと言い合って感情を爆発させたり

仲直りしにおうちをたずねたり

すかっと気持ちよさそう

ののが前、ケンカについて

「晴れ晴れする」とか「すっきりする」とかいってたのが

笑えた。

ほんと見てるとそんな感じ。

子どもは、負ってる傷とか、複雑な感情が

まだ少ないから(潜在的にないわけじゃないでしょうが)、

わりと単純にぶつかりあえて

後に残らない(恨まない)

こんな時代に、いっぱい、いっぱい

友達とぶつかり合う経験をしていってほしいと思います。

ところで、もうすぐクリスマス。

ののにサンタさんへのプレゼントのリクエストを聞いても

あまり熱心に答えない。

特にほしいものはないってことかしら……。

テレビとか宣伝を見ると「あ、これ」「これ」と思いつくけど

それほどの執着はない


でも、そんなののが、最近なんとなく口にするほしいものは

「ハートの宝箱」。その中にはアクセサリーとか、魔法の携帯とか、

「魔法の棒」が入っているらしい。

「こうやると(ふるまね)お湯が沸いて~」

すごいものがほしいのね(笑)

ののちゃんの想像力は

「魔法」以上に大切。

もうじきクリスマス

今日はひかくんが遊びに来てくれて

いっぱい遊びました。

道路を駆け回ったり、(時に寝ころんで)

いっしょにシャービックを食べたり

ごっこ遊びしたり

言いたい放題

やりたい放題

本当に楽しそう

ケンカもじょうず

お互いに言いたいこと言い合って感情を爆発させたり

仲直りしにおうちをたずねたり

すかっと気持ちよさそう

ののが前、ケンカについて

「晴れ晴れする」とか「すっきりする」とかいってたのが

笑えた。

ほんと見てるとそんな感じ。

子どもは、負ってる傷とか、複雑な感情が

まだ少ないから(潜在的にないわけじゃないでしょうが)、

わりと単純にぶつかりあえて

後に残らない(恨まない)

こんな時代に、いっぱい、いっぱい

友達とぶつかり合う経験をしていってほしいと思います。

ところで、もうすぐクリスマス。

ののにサンタさんへのプレゼントのリクエストを聞いても

あまり熱心に答えない。

特にほしいものはないってことかしら……。

テレビとか宣伝を見ると「あ、これ」「これ」と思いつくけど

それほどの執着はない


でも、そんなののが、最近なんとなく口にするほしいものは

「ハートの宝箱」。その中にはアクセサリーとか、魔法の携帯とか、

「魔法の棒」が入っているらしい。

「こうやると(ふるまね)お湯が沸いて~」

すごいものがほしいのね(笑)

ののちゃんの想像力は

「魔法」以上に大切。

入園決定

今日はののが入園する幼稚園に願書を提出しに行きました。

悩みに悩み、ようやく選んだm幼稚園です。

ここで、来年の春から、ののの生活が始まるのですね。

親から離れ子どもの遊ぶ様子を先生達が見る場面では

入り口付近にいるママのところに来て抱っこ

またあそびにいき 

またもどってきてだっこ、

ときどき先生にちょっかいだしたり、しっしくんに「あそぼ」と言ったり……。

きのうののびのびさんでは、おもいっきり、子どもだけで楽しい遊びを展開していたので

今日がいつもとちがう雰囲気なのに、気づいてるんだろうね……。

「ママがいっしょじゃないと嫌」だそうで、

入園も「幼稚園は行きません」と高らかに宣言している。

理由は「ママと離れるのが嫌だから」それから「先生達となかよくなるの、恥ずかしい」

お友達遊びは、ある意味、本当に上手なののちゃんです。

お友達作るのも、気持ちを表現するのも、共感することも

難しそうな、なかま遊びがもうできている……。

あと一点、ママと離れるだけ……。だね。


まあ、なんとかなるでしょう。

個々に対応してくれる園なので

入園前にも、いっぱい遊びに行って

慣らしてみようと思っています。

ちょっと弱気

ママは陣痛が始まりそうで

なかなか始まりません……。

でもけっこう痛みが来るときもあるので

「いたたた……」とつい言ってしまったり、(いよいよかな)というパパとママの空気を

読んでいるのか、最近ちょっと「弱気な」ののちゃんです。

「入院」については、必要以上に、心配させないように

説明する内容やタイミングには気を使ったり、

何より、それまで、密着して安定できるように

パパもママも特にそのことには心を配ってきたつもりですが


最初は絵本で「入院」の話になると閉じちゃったり、

「おっぱいなくて寝れるかな」と怖がってる風でしたが、

ののちゃんも、最近のいちごがりや、お友達との遊びや、

じいじたちとのお出かけに自信をつけたのか

「のの、いっぱい友達いるもんね。だいじょうぶ」と元気に言うようにまでなっていたのですが

ここにきて、いよいよという空気、何かを察したのか

急に不安げなののちゃんです。(当たり前か……)

夜、なかなか寝ようとしないで「ママ、入院しない?」

「のの、本当に、(パパの実家に)行けるかなあ……。」「おっぱいなしで寝れるかなあ」

と、不安そうに言い出したり

「すぐ帰ってくる?だって長いじゃん、どうしてよー」と泣き出したり……。

「ママ、まだ入院しないよ、ついててあげるから、安心して寝なさい」というと

やっとほっとして寝たり……。

ママもこんなに、入院までが長引くと思わなかったから

ちょっと早く言い過ぎれしまったな、

と反省しているのですが……。(いよいよか!?からがほんとに長引いたので)

でも、ののちゃんなりに、「仕方ないんだ」とは思っているみたい。

「パパがついてるからね」「すぐだからね」とだっこしてあげると

一応、健気なお顔をしますが不安そう。

この前、丸井の子ども広場での出来事

(最近買い物ついでに、よく遊ばせますが、それはそれは

楽しそうに、初対面の子たちともいっぱい遊ぶようになりました。)

最初に、「あ、あのお姉ちゃん優しそうだよ。一緒に遊んだらー」とかほんのちょっとうながすのが

ポイント。最初だけ恥ずかしがって「ママ、言って」というときもありますが

(いっしょにいってさりげなく言ってあげることも)

「いっしょにあそぼ」と自分で言えるときもあるし、ひとたび遊び出せば、

あとは見守ってあげていれば

もののやりとりもそれは上手にほれぼれしちゃうほど、楽しそうに遊びます。

そして、ののちゃんは「言いたいことは言える子」でした。

それが、この前、お友達が「貸して」と、ののの使っていた

積み木をとっていったとき

「……」複雑な表情。

ママのところに帰ってきて抱きついて

「うえーーーーーん」

ママもパパもびっくり。

パパと、ののちゃんのこんな姿初めて見た、と話しました。

いつもなら、だめなら「だめ」いいなら「いいよ」って自分の気持ちを

自己主張できるののちゃんなのに

小さいころから「だめののの〜!」お得意だったのに。

パパいわく「……よわっている……」

パパったら、なんと!むきになって取り返してきて(うばったわけじゃないけど)

「のの、パパが取り返してきてあげたよ!」

(えーーー!パパ、なんてことを!と思いましたが、普通だったら「過保護」だけど、

いつものののちゃんとのギャップに

パパも心穏やかじゃいられなかったらしい…)

いつも自己主張できるののちゃんが、初めて見せた弱気な姿、かも。

でも、ずっとついててあげて

励ましてあげてたら

一応、いつもの、ののちゃんになっ楽しく遊んでましたけど……。

強くもあり、優しくもある、頼もしいののちゃん

きっと、実際に入院してしまえば

「あきらめ(わりきり)」がついて、がんばれたり、みんなにかわがられて楽しかったり、

だいじょうぶだろうと思っているけれど

どうなるか見えないからこそいま、不安なんだよね……。

三歳のののちゃん、不安と戦っています。

ママべったりです。

だいじょうぶだからね……。

それまで楽しくすごしましょう。

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