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あ〜、やっぱり引退かぁ。。
前走惜しくも6着に破れ、最後のチャンスも潰えたラフェクレールが無念の引退です。
9/9 引退 前回のパドックで、「おっ、ちょっと逞しい体つきになったかな?」って思って喜んでいたんです。 5着以内だったら続戦の予定だったはずでしたから、ひと叩き後のレースを見たかったな〜。
結論が出るまで5日も掛かったのは、いろんな意見があったんでしょうね。 陣営としてもこりゃあマズッたなってところがあるんでしょう。 ラフェをお持ちの会員さんもクラブも厩舎も誰もがそうでしょうが、この馬が未勝利のまま引退するなんて思ってもいませんでしたからね。 こういうこともあるんだね。。
ただ、地方に移籍して□地で帰ってきてもどれほどやれたか…。 インディゴの経験もあるので、そうそう上手くいかないということは分かっていますので。。
あとは繁殖に上がれるかどうかですね。 サンデーもノーザンダンサー系もガッツリ入っていますからねー。 社台の種牡馬ではキンカメ、シンクリ、ジャンポケ、ギムレットくらい? あ、結構いいかw
もし、社台グループの繁殖として残れたなら子供に出資してみたいな。
こんな美しい目で競争してたんだね。 もしかしたら本気になって走ったことなかったりしてw
ま、なにはともあれお疲れ様、ラフェ
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ラフェクレール(引退)
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明日はラフェクレールが小倉で出走するんです。 まさかこの仔がこんな時期まで未勝利でいるとはねぇ。。 しかも、ここにきて初のダート挑戦、正直心配です。
9/2 藤原英厩舎 2週前にダートコースで追ったときに、最後1ハロンを11.8で駆け抜けていますので、ダート替わりはもしかしたら良い結果をもたらすかもしれません。 ただ、約3ヶ月ぶりのレースですし、前走3着馬に8馬身差をつけているツワモノもいたりして、さすがに分が悪いかなと。。
ここは、なんとなくコメントで匂わせているように、『ひと叩き』なのかもしれません。
たださー、もしここで権利獲れたとして、次はどこを使うの?
連闘で阪神の芝1600m? 札幌に連れてって中1週で同じ牝馬限定のダート1700m?
権利を獲る前提だとすれば、ここでしっかりとダート適性を示して後者が有力なんだろうな。。 権利とれなきゃアウトなんだもんね。
うわ〜、そう考えるといてもたっても居られなくなってくるー
もう少し君の美しいお姿を競馬場で見ていたいんだよ。 お願いだから奇跡を起こしておくれ。
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サッカー日本代表がカメルーンに勝ちましたねー。 素晴らしいゲームでした。
メディアでは得点を挙げた本田が大きくとりあげられていますが、チーム全体的によく動けていたと思います。
ゲーム中一番長い距離を走ったのは遠藤だったんですってね(本田が2番目)。 確かに遠藤はあらゆる場面に顔を出してがんばっていましたよね。 おそらく彼にとっては最後のワールドカップになると思っているでしょうし、この大会に賭ける熱い思いが伝わってくるプレーでした。
ディフェンダー陣も身体能力で勝る相手にあきらめずくらいついていたと思います。 とにかくみんな気持ちが入っていたよね。 開幕前の特番で中田ヒデが言っていたけど、このゲームのように気持ちが乗ったときは日本は強豪相手だっていい試合が出来るんだよね。 あとはこれを次以降のゲームでも継続させていくことですね。
次はオランダ戦ですけど、ヨーロッパの列強の中では一番ポカのあるチームですから、付け入る先は十分あると思っています。 なぜか、しつこくマークされるとすぐキレたりすぐに嫌気がさしちゃう選手が伝統的に多いんだよねー。 ファンペルシーなんかに長友あたりがしつこくマークに付くとファールしてカードもらってくれると思うよw
カメルーン戦でみごとなアシストを決めた松井が次もキーマンになりそうな気がするなぁ。 彼のドリブルでどんどん切れ込んでいってもらいたいなー。 せっかく本田のフリーキックがあるんだから、突っかけていってそういう場面をつくらなきゃね。
ドリブル上手い人って、たいがい相手に向かって仕掛けて行くんですよね。 「そっち行っちゃダメ〜」って感じですけど、実際はディフェンダーからしたらファールしたくないし向かってこられると嫌なもんなんですね。 アルゼンチンのメッシとかもそうでしょ? 日本のドリブラーといったらやはり松井ですから、ぜひ思い切って仕掛けてもらいたいですね!
前置きがものすごく長くなりましたが、ラフェクレールのレース結果にも少し触れておかないといけませんね。
10/6/13 藤原英厩舎 騎手、調教師、助手さんからそれぞれコメントをいただきました。 なんといいますか…、力不足なんでしょうね。。
現状ではこのくらいのタイムでしか走れないのかなー? まあ、久々と大きく馬体重が増えていたことが原因としてあるのかもしれませんが、早い走破タイムに対応できるか不安です。
助手さんのコメントの中に新潟という場名が出てきていますね。 私にとっては応援に行きやすいのでありがたいんですが、新潟は早い決着になるぜー。 私はてっきり小倉に1800mの(牝)があるのでそちらかと思っていたんですけど、折り合いに不安があるのか距離を伸ばしたくない感じでもありますねぇ。 となると7月17日の新潟1400m(牝)が有力? でもさー、たぶん今週末に帰厩するティアレも新潟で出走を見込んでいると思うんだよね。 切羽詰った未勝利戦で愛馬ガチはかんべんしてもらいたいんだよなぁ。 「そっち行っちゃダメ〜」って感じなんだよなぁ。。
ダイエット失敗しちゃった(><)
追記
10/6/16 藤原英厩舎 調教師さんが言うんだからやっぱり新潟なんでしょうね。 よしっ、こうなったらわざわざ近くまで来て出走してくれることを素直に喜ぶことにしよう! ティアレとガチらないように毎晩お祈りもしよう!
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村上春樹の『1Q84 book3』を読んだんですけどね。 これってこのbook3で終わりなんですかね? それともまだ続くんでしょうか?
エンディングをここで紹介するわけにはいかないんですが、終わりとも続くともとれる最後でしたし、私はbook2を読み終わったときにもそこで物語は終わったと思っていたくらいでしたから(おそらく多くの方も)、どちらとも判断しかねています。 確かに、まだ色々と片付いていないこともあるし、ふかえりの消え方があまりにも印象が薄すぎると思うんですよね。 あれで終わりじゃあちょっとつまらない。
この小説にはそれぞれサブタイトルがついていて、book1が〈4月−6月〉、2が〈7月−9月〉、3が〈10月−12月〉となっています。 1Q84っていう年号がタイトルになっているんだから本来どこかに〈1月−3月〉があるはずだと思うんですが。 でも、このあとに1月がきたら1Q84じゃなくて1Q85になっちゃいますよね。 んー、どうなんでしょうか? あれで終わりだと思う? 月も一つしか見えなくなったしねぇ。。
と、まあ、読んだことのない方には何のことやらさっぱりの話はおといて…、ウチのラフェクレールの出走予定について。
一応今週日曜日の京都芝1600m(牝)に出走を予定していたんですが、体調はベストの状態とは言えないようでした。 そして、いざ想定が出てみたら29頭もの登録があって、キャロHPでも状況Cで完全無欠の除外対象。。 なんや、出れんのかいな。。。
今回は藤原英厩舎のエース、男藤田騎手が鞍上の予定だったのに…。 残念やん
って、思っていたら、あれあれー、出走確定だって! なんでなんでなんでー??
想定と比較してみればどういうことかわかるのかもしれませんがめんどくさいのでしませんよーw 想像するに、「今回初出走馬が多くエントリーしていたが状態が整わなくて大挙キャンセルがでた」って感じでしょうか? まあ、出走できるんだからもうどうでもいいんだけどね。
10/6/10 藤原英厩舎 うーん、状態はまだ本物ではないようですが、このレースを逃すと(牝)は福島や函館に行かないとありませんし、小倉は約ひと月後になってしまいます。 ここは出走できるならいくべきでしょう!
強そうなお隣さんとガチだったりしますが、この頃のレースになると仕方がないですね。 申し訳ないですけど自分の愛馬が勝つことを信じて応援するだけです。
一口ライフで初めて男藤田騎手に乗ってもらうことになりました。 ここで勝って気に入ってもらえれば、今後は男のブログでもラフェの近況を知ることができるかもしれません(まあ、かなり活躍しないと無理でしょうけど…w)。
さて、ラフェの一世一代の勝負レース。 応援行きたいんですけどねー。 その日町内運動会なんだよなー。 でもテレビ観戦だとしてもどのみち運動会に行かないんだもんなー。 京都か〜。 行けないこともないんだよな〜。。。
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ダービー見ました? そりゃあ見たよね。 ずっこけました? 私はずっこけましたよ。 あんだけ見事に出遅れちゃったらね。 なんか、あたしが珍しく予想なんかしちゃったもんだから、呪いかけちゃったみたいで申し訳ないね。 また今度がんばりましょう。
で、今年ダービー馬の栄光に輝いたのはエイシンフラッシュ。 ついにエイシンの馬がダービーを勝ちましたか〜。
エイシンの馬というと○外のイメージが私にはあるんですけど、この仔は社台グループがKing’s Best産駒が欲しくて母馬を海外セールで購入してきたいわゆる『持ち込み馬』なのね。 だけど生産者は社台ファームになるのね。 うまいことやりやがってー(笑)
それにしても上がり32.7だって!すごいな。。 上がり勝負になったらヒルノダムールだろうと思っていたんですが、全く伸びませんでしたね〜。 なんでやろ? まあどっちにしてもローズキングダム切っちゃってたからダメでしたね。 スローペースになることは分かっていたんだから距離適性の心配なんていらないんだよなー。
せめてヒモに押さえておかないと…。 反省反省。
んで、晴れてダービートレーナーとなったのは藤原英昭調教師。 ラフェクレールの調教師さんです。
厩舎のお祭り騒ぎに乗じてラフェもスパコーン!と勝ってほしいんですが…。
当初は5月29日の京都・芝1600m(牝)に岩田騎手で出走を予定していたんですが、前の週にじんましんがでてしまい結局回避。
10/5/26 藤原英厩舎 惜しい競馬をしてきたとはいえ、一介の未勝利馬をダービー厩舎(しかも現在リーディングトップだよね)が1ヶ月以上も自厩舎で調整してくれるなんて破格の待遇なんじゃないでしょうか? ラフェもこの期待に応えないといけないですね。
京都の最終週で勝負をかけることになりそうです。 馬場的には昨日の3歳500万下のマイルでレコードが出るくらいだし、あと1週荒れた馬場での競馬にならなければ大丈夫そうですね。
人馬ともに次こそはがんばりま〜す♪
この世代の2頭、ラフェとティアレには期待しているんだから勝ってもらわないと困るんですよ、ほんとに。
京都かー。。 行きてーなー。
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