ラフェクレール(引退)

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La Fee Claire  ラフェクレール 牝 2007年4月17日生 栗毛

馬名由来: 「輝く妖精」の意。その名の通り、輝かしい活躍ができることを願って。本馬の馬体より連想。(仏語)
[栗東]藤原英厩舎
父 スペシャルウィーク × 母 アドマイヤマカディ (母父 *ノーザンテースト)
生産者 ノーザンファーム 募集価格 2000万
中央戦績 7戦[0-3-1-3] 中央収得賞金 810.0万円
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ラフェクレール

 
あ〜、やっぱり引退かぁ。。
 
前走惜しくも6着に破れ、最後のチャンスも潰えたラフェクレールが無念の引退です。
 
9/9 引退
8日にグリーンウッドへ移動し、馬体のチェックを行いました。外見上は体がさみしく映る以外に問題は感じられません。しかしながら、ノドの状態はノド鳴りまではいかないものの、弁の動きが悪いために走ると苦しい様子で、このままレースを使っていけばさらに悪化する可能性が強い状況です。このような状況から藤原英昭調教師と協議を行った結果、これ以上無理をさせるのは馬に酷と判断し、近日中に中央競馬登録を抹消することになりました。
「万全の状態ではありませんでしたが、現状でやれることはすべてやってレースに送り出したつもりです。今の未勝利ならなんとか最低限の5着以内は確保できるだろうと思っていましたが、あと一歩及ばず非常に悔しいですね。体の硬さが出ている中で、この馬自身精一杯走ってくれたと思います。春先の状態がいい時でも、良くなるのは先だと思って取り組んできましたが、放牧明けからはノドの調子ももうひとつでしたし、どうも歯車がかみ合わない状態が続いてしまいました。ここまで勝ち切ることができなかったのは、本質的に体質の弱さを抱えていたからなのかもしれません。なんとかひとつ勝って成長を待ちたいと思っていましたが、力が及ばず会員の皆様には申し訳ない思いでいっぱいです」(藤原英師)
会員の皆様にはまことに残念なことと存じますが、何とぞご了承賜りますようお願いいたします。なお、本馬に出資されています会員の方へは追って書面をもちましてご案内いたします。
 
 
前回のパドックで、「おっ、ちょっと逞しい体つきになったかな?」って思って喜んでいたんです。  5着以内だったら続戦の予定だったはずでしたから、ひと叩き後のレースを見たかったな〜。
 
結論が出るまで5日も掛かったのは、いろんな意見があったんでしょうね。 陣営としてもこりゃあマズッたなってところがあるんでしょう。  ラフェをお持ちの会員さんもクラブも厩舎も誰もがそうでしょうが、この馬が未勝利のまま引退するなんて思ってもいませんでしたからね。   こういうこともあるんだね。。
 
ただ、地方に移籍して□地で帰ってきてもどれほどやれたか…。  インディゴの経験もあるので、そうそう上手くいかないということは分かっていますので。。
 
あとは繁殖に上がれるかどうかですね。  サンデーもノーザンダンサー系もガッツリ入っていますからねー。  社台の種牡馬ではキンカメ、シンクリ、ジャンポケ、ギムレットくらい?  あ、結構いいかw
 
もし、社台グループの繁殖として残れたなら子供に出資してみたいな。
 
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こんな美しい目で競争してたんだね。 もしかしたら本気になって走ったことなかったりしてw
 
ま、なにはともあれお疲れ様、ラフェ
 
 
  

奇跡を信じて

 
明日はラフェクレールが小倉で出走するんです。  まさかこの仔がこんな時期まで未勝利でいるとはねぇ。。  しかも、ここにきて初のダート挑戦、正直心配です。
 
9/2 藤原英厩舎
1日は栗東CWコースで追い切りました。
「1日はCWコースで追い切りましたが、クッションのある馬場だとコトコトした歩様の硬さもいくらかよくなりますね。速いところにいっての動きはいい頃に戻りつつあります。それでもやはり完歩が小さくつまづくような感じなので、芝を使うのは不安が残ります。今回はダートを使いますが、能力的には条件関係なく上位ですからね。最低でも優先権を取ってもらうつもりですよ」(藤原英師)
5日の小倉競馬(3歳未勝利・牝馬限定・ダ1700m)に浜中騎手で出走いたします。
 
2週前にダートコースで追ったときに、最後1ハロンを11.8で駆け抜けていますので、ダート替わりはもしかしたら良い結果をもたらすかもしれません。  ただ、約3ヶ月ぶりのレースですし、前走3着馬に8馬身差をつけているツワモノもいたりして、さすがに分が悪いかなと。。
ここは、なんとなくコメントで匂わせているように、『ひと叩き』なのかもしれません。
 
たださー、もしここで権利獲れたとして、次はどこを使うの?
 
連闘で阪神の芝1600m?  札幌に連れてって中1週で同じ牝馬限定のダート1700m?
 
権利を獲る前提だとすれば、ここでしっかりとダート適性を示して後者が有力なんだろうな。。  権利とれなきゃアウトなんだもんね。
うわ〜、そう考えるといてもたっても居られなくなってくるー   小倉といえば浜ちゃんだよね、ラフェに力を貸してあげてください!
 
 
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もう少し君の美しいお姿を競馬場で見ていたいんだよ。  お願いだから奇跡を起こしておくれ。
  
 
 
  

そっち行っちゃダメ

 
サッカー日本代表がカメルーンに勝ちましたねー。 素晴らしいゲームでした。
 
メディアでは得点を挙げた本田が大きくとりあげられていますが、チーム全体的によく動けていたと思います。
ゲーム中一番長い距離を走ったのは遠藤だったんですってね(本田が2番目)。  確かに遠藤はあらゆる場面に顔を出してがんばっていましたよね。  おそらく彼にとっては最後のワールドカップになると思っているでしょうし、この大会に賭ける熱い思いが伝わってくるプレーでした。
 
ディフェンダー陣も身体能力で勝る相手にあきらめずくらいついていたと思います。 とにかくみんな気持ちが入っていたよね。  開幕前の特番で中田ヒデが言っていたけど、このゲームのように気持ちが乗ったときは日本は強豪相手だっていい試合が出来るんだよね。  あとはこれを次以降のゲームでも継続させていくことですね。  
 
次はオランダ戦ですけど、ヨーロッパの列強の中では一番ポカのあるチームですから、付け入る先は十分あると思っています。  なぜか、しつこくマークされるとすぐキレたりすぐに嫌気がさしちゃう選手が伝統的に多いんだよねー。 ファンペルシーなんかに長友あたりがしつこくマークに付くとファールしてカードもらってくれると思うよw
 
カメルーン戦でみごとなアシストを決めた松井が次もキーマンになりそうな気がするなぁ。 彼のドリブルでどんどん切れ込んでいってもらいたいなー。 せっかく本田のフリーキックがあるんだから、突っかけていってそういう場面をつくらなきゃね。
 
ドリブル上手い人って、たいがい相手に向かって仕掛けて行くんですよね。 「そっち行っちゃダメ〜」って感じですけど、実際はディフェンダーからしたらファールしたくないし向かってこられると嫌なもんなんですね。 アルゼンチンのメッシとかもそうでしょ?  日本のドリブラーといったらやはり松井ですから、ぜひ思い切って仕掛けてもらいたいですね!
 
 
 
                               
 
 
 
前置きがものすごく長くなりましたが、ラフェクレールのレース結果にも少し触れておかないといけませんね。
 
10/6/13 藤原英厩舎
13日の京都競馬では中団馬群でスムーズにレースを進めたが、直線では伸びを欠いて10着。
「息づかいがもうひとつ良くなかったし、本調子ではなかったかもしれないね。ただ、それにしても脚が溜まる場面がなかったのはちょっと不満。能力はあるのだから、全体的にパワーアップしてほしいところです」(藤田騎手)
「道中は馬群の中を進む形になりましたが、まわりの馬を気にしているのか頭が高くなってフワフワしていました。脚を溜めながら走ることができなかったので、追い出したときにも反応がなかったですね。なかなか結果がついてこなくて歯痒いですが、力があるのは間違いないし、何とかしたいです。今のところこのまま厩舎で調整したいと考えていますが、出走させたいレースに向かうには出走間隔を空けなければいけない状況です。レース後の状態や出馬状況を改めて確認してから、どういう過程で調整していくか決めていきます」(藤原英師)
「プラス16キロはしっかり乗り込んで増えた体重だから、いい傾向だったと思います。ベストの状態ではなかったにせよ、今日はパワー不足を感じる内容でしたが、展開が向かなかったのも確か。ちょっと間隔をあけないと出走できないでしょうから、新潟あたりが目標になると思います」(田代助手)
前々で決着する不向きな展開で残念な結果になってしまいました。雨で馬場が悪くなり始めた時間でもあり、見た目以上に力のいる馬場状態だったことも影響したのかもしれません。ただ、乗り込みつつプラス16キロと馬体に成長が見られますし、本来の状態に戻ればこのクラスはすぐに勝ち上がれるはずです。このあとは馬体の状態を確認してから検討します。
 
騎手、調教師、助手さんからそれぞれコメントをいただきました。  なんといいますか…、力不足なんでしょうね。。
 
現状ではこのくらいのタイムでしか走れないのかなー?  まあ、久々と大きく馬体重が増えていたことが原因としてあるのかもしれませんが、早い走破タイムに対応できるか不安です。
 
助手さんのコメントの中に新潟という場名が出てきていますね。 私にとっては応援に行きやすいのでありがたいんですが、新潟は早い決着になるぜー。  私はてっきり小倉に1800mの(牝)があるのでそちらかと思っていたんですけど、折り合いに不安があるのか距離を伸ばしたくない感じでもありますねぇ。  となると7月17日の新潟1400m(牝)が有力?  でもさー、たぶん今週末に帰厩するティアレも新潟で出走を見込んでいると思うんだよね。  切羽詰った未勝利戦で愛馬ガチはかんべんしてもらいたいんだよなぁ。  「そっち行っちゃダメ〜」って感じなんだよなぁ。。
 
 
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ダイエット失敗しちゃった(><)
 
 
 
 
 
 
 
 
追記
 
10/6/16 藤原英厩舎
16日は軽めの調整を行いました。「放牧を挟んでしっかり乗り込んできましたが、思うように良化せず、物足りなさを感じるレースになってしまいました。馬体は増えているので、内面がしっかりしてくればグッと良くなってくるはずです。少し間隔をあけないと芝のレースに出走できませんし、時間をかけてじっくり乗り込みたいので、施設の整った山元トレセンへ放牧に出して立て直し、新潟開催を目指したいと思います」(藤原英師)18日に山元トレセンへ放牧に出る予定です。
 
 
調教師さんが言うんだからやっぱり新潟なんでしょうね。  よしっ、こうなったらわざわざ近くまで来て出走してくれることを素直に喜ぶことにしよう!  ティアレとガチらないように毎晩お祈りもしよう!  
 
 
    

 
村上春樹の『1Q84 book3』を読んだんですけどね。  これってこのbook3で終わりなんですかね? それともまだ続くんでしょうか?
 
エンディングをここで紹介するわけにはいかないんですが、終わりとも続くともとれる最後でしたし、私はbook2を読み終わったときにもそこで物語は終わったと思っていたくらいでしたから(おそらく多くの方も)、どちらとも判断しかねています。  確かに、まだ色々と片付いていないこともあるし、ふかえりの消え方があまりにも印象が薄すぎると思うんですよね。 あれで終わりじゃあちょっとつまらない。
 
この小説にはそれぞれサブタイトルがついていて、book1が〈4月−6月〉、2が〈7月−9月〉、3が〈10月−12月〉となっています。  1Q84っていう年号がタイトルになっているんだから本来どこかに〈1月−3月〉があるはずだと思うんですが。  でも、このあとに1月がきたら1Q84じゃなくて1Q85になっちゃいますよね。  んー、どうなんでしょうか?  あれで終わりだと思う?  月も一つしか見えなくなったしねぇ。。
 
 
 
                                                
 
 
 
と、まあ、読んだことのない方には何のことやらさっぱりの話はおといて…、ウチのラフェクレールの出走予定について。
 
一応今週日曜日の京都芝1600m(牝)に出走を予定していたんですが、体調はベストの状態とは言えないようでした。  そして、いざ想定が出てみたら29頭もの登録があって、キャロHPでも状況で完全無欠の除外対象。。  なんや、出れんのかいな。。。
 
今回は藤原英厩舎のエース、藤田騎手が鞍上の予定だったのに…。   残念やん
 
って、思っていたら、あれあれー、出走確定だって!  なんでなんでなんでー??
 
想定と比較してみればどういうことかわかるのかもしれませんがめんどくさいのでしませんよーw   想像するに、「今回出走馬が多くエントリーしていたが状態が整わなくて大挙キャンセルがでた」って感じでしょうか? まあ、出走できるんだからもうどうでもいいんだけどね。
 
10/6/10 藤原英厩舎    
10日は軽めの調整を行いました。「水曜日はPコースで追い切りました。正直、まだ物足りなさは感じているのですが、出走を延ばしたことでだいぶ状態は上がってきています。牝馬限定戦ということで想定を見ると出走できるかどうかギリギリの間隔だったのですが、何頭か他のレースに回ってくれたようで、無事出走が確定しました。まだ成長途上ではありますが、このクラスでは力が上ですし、今の状態でも十分勝負になるだけの能力を持っていますから、なんとか結果を出したいですね」(藤原英師)13日の京都競馬(3歳未勝利・牝馬限定・芝1600m)に藤田騎手で出走いたします。
 
 
うーん、状態はまだ本物ではないようですが、このレースを逃すと(牝)は福島や函館に行かないとありませんし、小倉は約ひと月後になってしまいます。  ここは出走できるならいくべきでしょう! 
 
強そうなお隣さんとガチだったりしますが、この頃のレースになると仕方がないですね。 申し訳ないですけど自分の愛馬が勝つことを信じて応援するだけです。
 
一口ライフで初めて藤田騎手に乗ってもらうことになりました。  ここで勝って気に入ってもらえれば、今後はのブログでもラフェの近況を知ることができるかもしれません(まあ、かなり活躍しないと無理でしょうけど…w)。  
 
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さて、ラフェの一世一代の勝負レース。 応援行きたいんですけどねー。 その日町内運動会なんだよなー。 でもテレビ観戦だとしてもどのみち運動会に行かないんだもんなー。 京都か〜。 行けないこともないんだよな〜。。。
 
 
 
  
 

ダービーついでに

 
ダービー見ました?  そりゃあ見たよね。  ずっこけました?  私はずっこけましたよ。  あんだけ見事に出遅れちゃったらね。  なんか、あたしが珍しく予想なんかしちゃったもんだから、呪いかけちゃったみたいで申し訳ないね。  また今度がんばりましょう。
 
で、今年ダービー馬の栄光に輝いたのはエイシンフラッシュ。  ついにエイシンの馬がダービーを勝ちましたか〜。
 
エイシンの馬というと○外のイメージが私にはあるんですけど、この仔は社台グループがKing’s Best産駒が欲しくて母馬を海外セールで購入してきたいわゆる『持ち込み馬』なのね。  だけど生産者は社台ファームになるのね。  うまいことやりやがってー(笑)
 
それにしても上がり32.7だって!すごいな。。   上がり勝負になったらヒルノダムールだろうと思っていたんですが、全く伸びませんでしたね〜。  なんでやろ?  まあどっちにしてもローズキングダム切っちゃってたからダメでしたね。  スローペースになることは分かっていたんだから距離適性の心配なんていらないんだよなー。
せめてヒモに押さえておかないと…。  反省反省。
 
 
 
                         
 
 
 
んで、晴れてダービートレーナーとなったのは藤原英昭調教師。  ラフェクレールの調教師さんです。
 
厩舎のお祭り騒ぎに乗じてラフェもスパコーン!と勝ってほしいんですが…。
 
 
当初は5月29日の京都・芝1600m(牝)に岩田騎手で出走を予定していたんですが、前の週にじんましんがでてしまい結局回避。
 
10/5/26 藤原英厩舎
26日は栗東Pコースで追い切りました。「今週の競馬に使うつもりで追い切ったのですが、馬なりで時計はまずまず出ているものの、本来の動きまで戻ってきていない印象を受けました。中間じんましんが出て少し楽をさせたこともありますし、息づかいがもうひとつ良くないところを見ると、まだ体質に弱さを抱えているのでしょう。とはいえ、このクラスでは力上位ですし、出たところ勝負のつもりで使いますから、半端な状態では出走させられません。万全を期してしっかり仕上げて使うことにします」(藤原英師)29日の京都競馬(3歳未勝利・牝馬限定・芝1600m)は回避し、6月13日の京都競馬(3歳未勝利・牝馬限定・芝1600m)を目標にします。
 
 
惜しい競馬をしてきたとはいえ、一介の未勝利馬をダービー厩舎(しかも現在リーディングトップだよね)が1ヶ月以上も自厩舎で調整してくれるなんて破格の待遇なんじゃないでしょうか?  ラフェもこの期待に応えないといけないですね。
 
京都の最終週で勝負をかけることになりそうです。  馬場的には昨日の3歳500万下のマイルでレコードが出るくらいだし、あと1週荒れた馬場での競馬にならなければ大丈夫そうですね。
 
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人馬ともに次こそはがんばりま〜す♪
 
 
 
 
 
この世代の2頭、ラフェとティアレには期待しているんだから勝ってもらわないと困るんですよ、ほんとに。
 
京都かー。。  行きてーなー。  
 
      

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