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江ノ島や釣り施設での釣果記録。

3月28日 大磯

大磯到着は午前10時頃。

タコテンヤを投入してからサザエを探しに行く。

岸壁を凝視していると海藻の間になんとなく違和感。
急いでタモ網を組立てて掬ってみると

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手のひらサイズのタコ。

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この躍動感、おもしろい。

サザエもポツポツ見つかり1時間弱でこの漁獲

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で、これは『何が獲れるんですか?』と話しかけて来た親子に進呈。

サザエが獲れることに驚いていたし、何も釣れなかったということでとても喜んでいた。

しかしその後、午後4時頃までタコを探ったが釣果無しと厳しい結果に。

帰る前にサザエポイントを確認するとまた登ってきていて、
何とかお持ち帰りを確保。

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持ち帰ったサザエは下茹でして冷凍。

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冷凍してあったサザエを焼いて、小タコを茹でてまるかぶり。

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3月14日 大磯

江ノ島到着は午前11時頃。
曇り予報も雨が強く降っている。

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防波堤はタコ狙いが4、5人。テンヤ、餌木とも広範囲を探られている。

置き仕掛けも多数なので厳しいと判断、大磯へ移動。

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雨は弱まったが強風で寒い。
釣果の方は

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2ハイ。

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なかなかの良型。

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そしてサザエ掬い。サザエにも地合のようなものがあるのか浅いところにたくさん付いて居る。

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居ない時はまったく見かけないのに不思議だな。

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獲りこぼしたり、小さいのをリリースしてもこの漁獲。

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タコも良いサイズ。

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とても美味しく頂いた。

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3月7日 江ノ島

到着は正午頃。

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良い天気だが帰りに少し降られた。

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イワシを巻いた安物テンヤと餌木でタコ釣り。

まずはイイダコみたいな極小サイズが2ハイ。

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その後釣れた持ち帰りサイズ。

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この日は段々とサイズアップ。

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最後は1kg級の良型。

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海水は表層は澄んでいるが、その下は濁っていて海中はまったく見えない。

しかし見える範囲を探していると気になる凸物がある。

そっと掬ってみると

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やはり居るんだ、と少し驚き。江ノ島の岸壁では初めて獲れた。

もちろん小さいのでリリース。

小さいタコもリリースして持ち帰りは3ハイ。

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内臓抜きでこのサイズなら万々歳。

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小分けにして一旦冷凍。

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2月21日 大磯

大磯到着は午前11時頃。

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外海は大荒れだが漁港内は穏やか。

満潮、濁りで見えづらいが岸壁中を探して掬う。

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何故かサザエが浅いところにたくさん付いて居る。

小さいのから大きいものまで。

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届く範囲で10個ほど獲れた。
でも同じくらいはしくじった。

ポロっと落ちてしまい、なかなか難しい。

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そしてタコ釣り、180円の餌木を買い足したが

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やはり安物は難あり。

とはいえこちらも何とか2ハイ。

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小さい方はリリース。
サザエは知人にお裾分け。

お持ち帰り

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2月7日 大磯

大磯到着は正午頃。

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先週とは違い濁りが入ってしまい海中が見えない。

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さらにうねりと強風で波立って浅いところも全く見えない。

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岸壁遊びには厳しい状況。
逆に魚狙いの人たちには良い条件が揃ったようでメジナ、クロダイが好調に釣れていた。

水面付近しか見えないが防波堤中を探して回ると小さめながらホラ貝を発見。

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大きなサザエを見つけるも、この日はすべてヤドカリ。

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掬いは早々に諦めてタコ釣りに。

以前浮気心で買っておいたイカ用餌木を思い出したので使ってみることに。

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釣れたが小さい。

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釣れる毎に小さくなって3ハイ。

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この日の釣果。

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タコ以外はリリース。
内臓抜きで

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