|
最近カテゴリー分けが適当です・・・。整理するかな。 【聖エルザクルセイダーズ】から【織倉美保】 聖エルザ学園の高等部に入学した一年生。非常におとなしく内気で優しい性格。 両親を若くして亡くした薄幸の少女。しかし、一度こうと決めたら引かない意志と芯の強さを持っており、いざというときには皆の心の支えとして、その包容力を発揮する。 仲間との出会いにより多くの成長を続け、物語の最後には大いなる敵と対決するための重要な鍵の役割を持つまでになる。 角川スニーカー文庫シリーズで発売された小説【聖エルザクルセイダーズ】から通称ミホこと【織倉美保】をクリエイト。 ライトノベルの草分けスニーカー文庫から全4巻で発売された学園ミステリー小説で、BLACK POINTこと伊東岳彦氏のキャッチーなイラストと謎をちりばめたストーリーで一世を風靡した作品。 当初はパソコン雑誌コンプティークにて連載されていたらしいですが、その頃パソコンとは縁の無い生活をしていた私にはたまに立ち読みするくらいの雑誌だった為に、そういった作品が連載されているとは露ほども知らなかったですね・・・。 小説は昔から江戸川乱歩シリーズなどの怪奇ミステリーを読んでいたので、こういった学園ミステリーは結構好きで本屋で見かけたときは即購入してましたわー。まぁ表紙の絵に惹かれたってのが正直なところですがーw ドラマCDなんかも発売されてますが、こちらは当時の経済的な理由で未購入です・・・。 流派は特に思い浮かばなかったので・・・適当にティラスタイル。
まぁフラフープは新体操的な意味でオトシマエのほうかなぁとは思ったんですが、あっちはやっぱりカラテイメージが強いのでミホで使用してみました。 基本特徴が制服くらいしかないので、クリエイト的には色あわせくらいしかすることがないのが少々手抜きっぽく見えるかもしれません・・・。まぁ実際そうなんだから仕方ないですね・・・。 |
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
昨日の忘年会で飲みすぎた・・・まだシャキッとしない・・・。 【エフェラ&ジリオラ ジ・エンブレム・フロム・ダークネス】から 【エフェラ】 主人公のひとり。 身分の低い女中の子として誕生するが、魔術の才能ある者と見込まれ、大魔道士グルク老率いる魔道士軍団に引き取られ育つ。 結局その才能は開花せず、落ちこぼれてしまうが、多少なりの魔法は使うことができる。 ジリオラと出会ってからは、傭兵などをして、自由気ままな旅を続けている。 【ジリオラ】 主人公のひとり。 かつてハラーマ大陸全土を統一したオカレスク大帝の子孫であり、ムアール帝国唯一のあととりでもある境遇に誕生する。 ある時、宮殿へ忍び込んできたエフェラと出会い、共に旅に出る。 宮殿生活をしていた頃から武術を得意とする腕前を持ち、同じ剣を使ってもエフェラより効果が高い。 PCエンジンCDロムで発売されたアクションRPG【エフェラ&ジリオラ ジ・エンブレム・フロム・ダークネス】から主人公の二人【エフェラ】と【ジリオラ】をクリエイト。 当時も思いましたが、とにかく長いタイトルが印象的なこのゲーム。私は読んだことないんですけど、ひかわ玲子さん原作の「女戦士エフェラ&ジリオラ」シリーズがもとになっているらしいです。 媒体がCDロムだったので当然キャラクターが喋りまくるわけですが、当時主流であったイベントシーンでのアニメ調ビジュアルカットは一切無く、かわりにゲームで操作するドットキャラがそのままイベントで寸劇を繰り広げるといった、一風変わった手法がとられています。 しかもそのキャラがセリフにあわせて動く動く。下手なアニメよりもこっちのほうが状況が分かりやすくていいんじゃなかろうか。 流派はそれぞれイメージで。
エフェラはレイピア装備でエイミスタイル、ジリオラは大剣装備でジークスタイルという感じ。 エフェラの衣装は結構普通なのでそれっぽい装備で構成。 問題はジリオラの下半身なわけですが、右足の布がないってどういうデザインですか・・・好きだけど。 どちらかに統一してもやっぱりビジュアル的に違和感あるので、道化のパンツを使用して色で調整することに。服の色を肌色に合わせるのって難しい・・・。 |
|
【エルミナージュ2 双生の女神と運命の大地】から【グルティア】 レンザー家の使用人。ミルコ御一行のお世話役であり苛めっ子。真性サディスト。 立場上ミルコに従うが、本人は出来の悪いミルコを調教していると思っている。 さすがにミルコの命に危険が迫ると、面倒くさそうに助けてくれる。 ミルコの泣き顔を見るのが趣味で最高の快楽。ミルコは苛められているのに気付かず、慕っている。 【エルミナージュ2】からミルコパーティーの僧侶【グルティア】をクリエイト。 先日紹介したミルコ君のプロフィールに登場したお世話役の方がこの人です。 というわけで、彼女の胸中とは上記の通りかなり歪んでますよーw とにかくミルコ君が苦しんでいる姿を見るのが好きで、最初の頃は戦闘にすら参加せずに傍観。 戦闘に参加するときも本当に面倒くさそうに参戦します。ミルコ君の明日はどっちだ。 流派は手にした鞭をイメージしてアイヴィースタイル。
頭装備は角かカチューシャの二択ですが、女性用装備には残念ながら良い角がないのでホワイトブリム一択で。 形状的にはフリルエプロンなんですが、アレを使うと他の部分が使用出来なくなる仕様のため、メイド系装備は大体同じになってしまうのは毎度のこと・・・。 せめて腰にリボンが欲しいところですが。 |
|
【エルミナージュ2 双生の女神と運命の大地】から【ミルコ・レンザー】 魔界の名門レンザー家の御曹司。優しくて大人しいボンボン。 闇の世界のリーダーになるため、一生懸命背伸びをしている。 何かにつけて、乳母のグルティアを頼ってしまう。 人を疑うことを知らないため、彼女(グルティア)の胸中を知ることはなさそうである。 おじさん(大魔公ダリシアマルテ)から貰った「魔剣ばるたぎあす」を振り回す。 PSPで発売された3Dタイプのダンジョン探索型RPG【エルミナージュ2 双生の女神と運命の大地】から主人公のライバルパーティーとして登場するミルコ一派のリーダー【ミルコ・レンザー】君をクリエイト。 このエルミナージュシリーズ、名前は違えどシステム的にはほぼ【ウィザードリィ】シリーズと一緒でして、ウィズシリーズをやり込んでいた方ならすんなり入り込んでいけるところが魅力です。 そしてこのPSP版最大の売りの一つが、自己作成キャラのアイコングラフィックを、パソコン等から自由に取り込めるという点です。どこぞのキャラのグラフィックを使用するもよし、自分で描いた絵を加工して使うもよしということで、妄想の幅も広がるというものです。 ちなみにうちのパーティーはこんな感じ・・・。 さて、ミルコ君ですが主人公のライバルパーティーということで、行く先々で登場し何かしら理由を付けては戦闘を挑んできます。 最初のうちはそりゃもうその辺にいる雑魚モンスターよりも弱いんですが、流石に魔界のエリートだけあり、出会うたびに強くなり最後のほうはかなり出会いたくないキャラになってしまいます。 まぁミルコパーティーの寸劇が結構面白いので、そういう意味では会うのが楽しみなキャラでもありますが・・・。 流派は「魔剣ばるたぎあす」を模してジークスタイル。
今回装備品の関係で女性素体で作成していますがミルコ君はれっきとした男の子デスヨ。 ズボン表現をサラシで代用してるので、少々細身に見えるのが残念なとこですか。 美少年タイプなので女性素体でもそれなりに見えるのは良いかんじ・・・なのか? |
|
【モンスターハンターフロンティア】装備シリーズから 【デスギアS装備】女性タイプ デスギアシリーズの強化過程においてレベル5から派生するデスギアSシリーズ。 無印との相違点は口元のマスクで、その禍々しい雰囲気がなかなかに人気の高い装備です。 まぁそれ故に素材の入手は困難を極めるわけですが・・・。 【ブランゴ装備】ガンナー女性タイプ 何やらオリエンタルな雰囲気漂うブランゴ装備のガンナー専用タイプ。 隠した口元がなかなかに妖艶でいいですね。剣士タイプのカッコ悪さとはえらい違いだ・・・。 【ミラバルカン装備】女性タイプ 古龍ミラボレアスの亜種ミラバルカンの素材から作られるレア装備。 漆黒に映える炎のような赤い模様が特徴のミラバルカンウイングはデザイン的にもかなりカッコイイので、他の装備と組み合わせてロビー用に揃える方も多いみたいです。 【フルフルS装備】剣士女性タイプ フルフル装備の強化段階でレベル3から派生するフルフルSシリーズ。 垂れ下がった耳を思わせるデザインが特徴。 フルフルだけに全体的にゴムっぽいデザインが印象的ですね。 流派は各々イメージで。
ブランゴ装備はガンナータイプにも関わらずティラスタイル。イメージ重視デスヨ。 フルフルSは少々強引でしたかねー。まだ無印装備を再現したほうが良かったかな・・・。 モンハン装備のクリエイト紹介もだいぶ消化出来てきましたかねー。少々作りすぎた・・・。 |




