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【ひぐらしのなく頃に】から【北条沙都子】 圭一やレナの下級生で、雛見沢随一のトラップの名手。 その才は部活の際にも縦横無尽に展開され、魅音すらも恐れるほどである。 負けず嫌いで、ヘンなお嬢様口調でしゃべる。 生意気な面もあるがまだ幼く、圭一や魅音にからかわれ泣いてしまうことも。 【ひぐらしのなく頃に】からトラップマスター【北条沙都子】をクリエイト。 部活メンバーの中では実は一番の常識人っぽい印象のツンデレ(圭一談)少女。 トラップの腕前は特殊部隊も舌を巻くほどっていうんだから、相当なもんですね・・・。 いつも明るく振舞ってますケド、実はかなりヘビーな過去をお持ちでして、まぁそれが物語にも大きく関わってきてるんだから仕方ないんですけど、途中見てられない!ってな場面も何度か・・・。 幸せにしてあげたいよなー、にーにーとしては。 流派はエイミスタイル。
以前紹介した梨花ちゃまでタリム素体を使用しましたので、沙都子にはその双璧であるところの子供体型エイミ素体を使用した関係で流派も固定です。 普通は逆パターンってのが多いみたいですけど、祟殺し編後半のイメージで見ればこれはこれでアリなんじゃないかなぁとか思う次第。 ひぐらし対戦だと沙都子を出すと鉄平が現れていつもボコボコにされたりしてましたw |
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【BUSIN 0 Wizardry Alternative NEO】から【イーリス・イェガー】 物語序盤に仲間になる女モンク。 彼女については、双子のエルフと行動をしていたこととゾンビが苦手という以外は謎が多い。 ただそのセリフから判断すると、ササン王国の諜報員ではないかと思われる。 レジーナ同様本来は「アレイドストーン」の調査を行なうために、ドゥーハンを訪れたのだろう。 しかし主人公たちと行動をともにするうちに、国と国の争いよりももっと大きな人類の危機を知り、うねりの中へと飲み込まれていく。 久々の【BUSIN 0】からゲストNPCの一人【イーリス・イェガー】をクリエイト。 比較的序盤に仲間になるので、一からオリキャラを育てるよりも楽に進められるのがいいですね。 というか、このゲームって仲間になるNPCが結構多くてしかも終盤まで活躍できるくらい優秀なので、自分で作ったキャラを使う機会がそうそう無いんですよね・・・。主人公を除けば使うのはせいぜい1キャラくらいかなぁ。 本来はゾンビなどの不死族に高い能力を発揮するモンクですが、この姉ちゃん極度のゾンビ嫌いだそうで・・・まぁそういう性格もゲストキャラの魅力ではありますがね。 たまにイェーガーと書かれてたりしますがゲーム中のライブラリ表記だとイェガーが正解です。 流派はモンクということで、比較的格闘家っぽいマキシスタイル。
元となるイラストが上半身しかないので、下半身部分は想像になっちゃうのがアレですけど、まぁモンクっとことで華麗な脚技を連想してでっち上げてみました。 特徴的な外見の多い本作において、レジーナ同様比較的まともな外見をしてる彼女ですが、キャラクリとなるとなかなかに難しい装備ではありますね。 まぁ鎧付きの服を順当に選んでいけば、将鎧甲が妥当なところでしょうかね。 |
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【超絶倫人ベラボーマン】から【わや姫】 忍者屋敷ステージの中ボスで、サイボーグ忍者軍団の紅一点。 「アナタの負けよ」と空中から舞い降り、けたたましい笑い声と共に振り下ろした刀から火柱を走らせる“おほほの術(NAMCOxCAPCOMでの呼称は『忍法火走(にんぽうひばしり)』)”を繰り出す。 スリーサイズは上から88・54・87。アルファー遊星人いわく「タイプ」らしい。 ナムコの横スクロールアクションゲーム【超絶倫人ベラボーマン】から【わや姫】をクリエイト。 プレイはPCエンジン版しかやったことないんですけど、色々と強烈なキャラが目白押しなこのゲーム。 全体的にコミカルな雰囲気が漂うベラボーマンにおいて、唯一の女性キャラということで色々と人気の高いキャラですねー。くのいちってのもポイント高いよね! 一応女性なので、倒したあと地蔵さんに「おんなのこいじめたらあかん」と諭されます。 とにかく高笑いが印象的で、流石源平討魔伝のスタッフが手掛けただけのことはあります、鬼姫的な意味で。 【ナムコ×カプコン】にも出演していたので、知名度は結構上がって・・・るのか? Wiiのバーチャルコンソールにアーケード版があるようですねー。買ってみるかな。 流派は【ナムカプ】でも共闘した関係でタキスタイル。
一応過去のシリーズでタキのアナザー衣装としても登場してるので、色々と因果は深いですねぇ。 というか、あの衣装も復活しないかなぁ・・・。 髪型に少々難があったので、ネコミミの色を合わせてそれっぽく。 パーツ的には胸の鎧が表に出てるのが少々違和感を感じるところでしょうか。 |
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【ファイナルファンタジー11】から【ナイト】アーティファクト装備【ガラントアーマー】 己の身を呈してパーティーを守るための、輝くような白銀のナイトアーティファクト。 サーコートや肩のポールドロンには華麗な模様が施されており、崇高な雰囲気さえ漂わせているが、本当は実戦用に設計された甲冑である。 その証拠に、たっぷりとしたサーコートで多くの金属部が隠されているものの、全アーティファクト中最高の防御力を備えている。 また、各部位に施された敵対心の向上効果は、敵の攻撃を一心に集めて味方を守るナイトの戦法を補助するための工夫だろう。 【FF11】アーティファクトシリーズから【ナイト】AFをクリエイト。 ナイトに関してはファーストキャラのメインで使っていたこともあって、非常に思い出深いジョブです。 最初から選択出来る通常ジョブとは異なり、レベル30から受けられるクエストをクリアすることで使用が可能となるEXジョブとして登場するんですが、ゲーム当初、他のEXジョブに比べてとにかく取得が困難と言われていたジョブでもあります。 今でこそインビジとかスニークなどの身を隠す魔法が実装されてますが、そんなものが一切存在しない時代、ダボイはとても恐ろしい場所でした・・・。 とにかく敵の配置が極悪非道で、目的地に行くには水路を通らないといけないんですが、聴覚感知の魚がまずその辺りをうろうろ・・・、さらに頭上には視覚感知のとてとてオークが目を光らせ、挙句の果てには目的地の井戸には丁寧にスライムまで配置されている始末・・・。 まぁそんなこともあって、取得できたときは本当に嬉しかったですねー。 流派は内藤的な意味でジークスタイル。
内藤ってなんづら?という方は【FF11】【内藤】でレッツ検索! サーコート的な部分は女神の祝福でソレっぽく再現。 あとは鎧っぽいものをゴテゴテ付けていったらそれっぽくなった感じでしょうか。 |
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【ドラゴンクエスト6 幻の大地】から【テリー】 「青い閃光」の異名を持つさすらいの剣士。 ミレーユの弟で、元はガンディーノの住人。幼い頃にミレーユが奴隷として連れて行かれたときに助けられなかった自分の弱さを呪い、世界一の剣を求め力こそ正義と信じる剣士となった。 一人旅の最中に何度か主人公たちと出会うが、姉に気づくことはなかった。元々は姉を守るための手段として欲したはずの強さが目的と入れ替わり、強くなりたいという欲望からデュランの下僕となり、主人公、ひいては守るはずの姉と対峙することになるものの敗北し、自暴自棄になっていたところを姉に説得され、主人公の一行に加わる。 他者をあまり信じず、常に冷めた捻くれ者で、かつ自分本位な面が強いものの、強さを追い求めていたように本質的には純粋な性格である。 【ドラクエ6】から今回は【テリー】をクリエイト。 公式設定でも常にメインキャラ扱いになっているテリーですが、ゲーム内で仲間になるのは本当にゲームの終盤なので、正直あんまりパーティーキャラとして使ったことはないんですけど、ゲームのイベントでちょくちょく出てくるので印象には残りやすいキャラですねぇ。 6全体に関して言えることなんですけど、各キャラクターの過去であったり内面の心情であったりするところの描写がほとんどないので、ミレーユとは姉弟であったとかいうのを何かと忘れがちなのは、俺が年を重ねすぎただけなのか・・・。 見た目カッコイイのでそれなりに人気のキャラのようで、ドラクエモンスターズの主人公(子供時代ですが)になっていたり小説で作者にヒイキされてたりと、他のキャラよりは優遇されてる感じですねー。 流派はイラスト基準で剣と盾装備のソフィーティアスタイル。
キャラクリに関してはこの胴鎧が曲者でして、鎧単体ってのは結構種類があるんですけど服と一緒となると一気に選択肢が限られてしまうんですよねぇ。 まぁ全然ないよりはマシなんですけども・・・。今回は胴鎧直垂で再現してみました。 シーフバンダナがもうちょっと頭にフィットしてくれるといいんですけどねー。まぁサンタ帽みたいにフィットしすぎても困りますが・・・ |




