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【キャノンダンサー】から連邦法務長官【ジャック・レイゾン】 連邦法務長官。 麒麟にスレイヴァー壊滅を依頼した人物。 【キャノンダンサー】から今回は依頼人の【ジャック・レイゾン】をクリエイト。 名前表記ですが、初登場時は【ジャック・レイソン】となっているんですが、後に登場する黒服バージョンのほうの表記が【ジャック・レイゾン】となっているため、どちらが正しいのか正確な回答が成されていないので、一応最初に出ているレイソンのほうを常用として使うことが多いみたいですが、英語表記だと一応【LAYZON】となっているので、ここでは【レイゾン】と表記しておきます。と、どうでもいいことを長々と語ってる場合ではないか・・・。 このお方、初登場時からかなりの極悪人面でありまして、むしろお前が忌むべき存在なんじゃないんかい!?という期待通り、やっぱり極悪人でしたという落ちまで付けてくれる好人物です。 地獄のリゾートとか・・・ボキャブラリーも尋常ではないセンスの持ち主。 流派は特に思い浮かばないので適当にマキシスタイル。
一応キャラクリは初登場時のボクサーパンツスタイルで作りました。 黒服だと帽子とかいいのが無いからね・・・。 まぁ見ての通り手抜きクリエイトなのであえて語ることはないですw |
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1996年にミッチェルから発売されたアーケードゲーム【キャノンダンサー】から主人公【麒麟】 麒麟(Killing)。本編の主人公であり、プレイヤーキャラ。 戦闘集団『狄』。それは、忍者たちの源泉とされる仙術を継承し、おのれの肉体を兵器のレベルまで鍛え上げた者たちであり、その兵器ともいえる身を売ることが、彼らの職能なのだ。 中でも麒麟は秘流の体術を継承した、トップクラスの『狄』の戦士。 人並みはずれた身体能力を有し、徒手空拳で敵を次々と葬っていく。 麒麟の今回の雇い主は、連邦法務省長官「ジャック・レイゾン」。 都市中央区画にあるスレイヴァーの神殿の破壊が目的である。 横スクロールアクションゲーム【キャノンダンサー】から、『狄』の戦士【麒麟】をクリエイト。 知る人ぞ知る、隠れた名作・・・というほどではないかもしれませんが、結構マイナーな部類に入るのかな。 独特の世界観・派手なアクションなど、どことなく【ストライダー飛竜】を思わせるテイストが満載のこのゲーム。 それもその筈、飛竜の制作に携わった四井浩一氏が関わっておられるからでして、時に真の【ストライダー飛竜2】はこっちだろうと言われてたりもしましたね。 特にセリフ周りが秀逸でして、飛竜もそうでしたが言い回しがとにかくカッコイイ! まぁ若干変なこと言うやつもいますけど・・・だが、そこがイイ! 「ガハハハハ!死にたくなければ おもいきり駆けおりて ギリギリで とんでみせろ!」 「オレに追いつかれる まえになッ!」 これ、2面の急勾配で後ろから装甲車で追いかけてくる敵キャラのセリフなんですけど・・・物凄くさわやかに生き残るヒントをくれるとか、どんだけツンデレなんだよ・・・。 残念ながらゲームセンターに出回る数が非常に少なかったらしく、そのおかげでマイナーゲーの扱いを受けちゃったりした本作ですが、ゲーム自体は非常によく出来た内容なので、プレイする機会があれば一度やってみることをオススメします。 基本的に麒麟は徒手空拳なので、流派は一番素手に近いマキシスタイル。
髪型は本来後ろで束ねている形なんですけど、あんまり良い形のものがなかったので、その辺はオミット。 腕の部分のバンドが若干邪魔ではありますが、全体的に雰囲気は出せてる感じではないでしょうか。 まぁ知ってる人が少ないので、対戦で出してもあんまり反応がないのが難点ですがw |
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【ハートキャッチプリキュア!】から【キュアムーンライト】 つぼみとえりかの夢の中に現れたプリキュア。月影ゆりが変身していた。 キュアフラワーの次代、キュアブロッサムの前代のプリキュアにあたる。 薫子によれば、「世界を守るため、一人孤独の中で戦い抜いてきた」と言われている。 しかしダークプリキュアに破れ、変身能力が失われた。 【ハートキャッチプリキュア!】からセー○ーマー○ュリーこと【キュアムーンライト】をクリエイト。 第一話で変身能力を失って約半年弱、いよいよ次週復活するみたいですねぇ。 エンディングに出たりCMでも普通にキャスティングされてたりしたので、そろそろ復活かなーなんてのは皆さん容易に想像は出来てたんじゃないですかねー。 まぁ変身してなくてもスナッキー程度なら簡単に蹴散らしたり、ダークプリキュアの攻撃を受けたりと色々と目立ってはいましたがw 流派はとくにイメージないんですけど、最強のプリキュアってことなんで究極のソウルキャリバー装備ってことでジークスタイルをチョイス。
色々とツッコミどころ満載なクリエイトですわ・・・正直これをムーンライトと呼んでいいのかわかりませんけど、この辺が限界っぽいですよー? ダークプリキュアもそうなんですけど、腕の部分とか左右非対称なんですよねぇ。 こういった部分は早々に諦めるのがキャラクリのコツですわw |
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【ハートキャッチプリキュア!】から【ダークプリキュア】 プリキュアの名を冠しながらも、敵勢力側であるサバーク博士の片腕として砂漠の使徒に加担する悪のプリキュア。 プリキュアを倒すため、サバーク博士によって作り出された存在と言われる。 正体や詳細は不明だが、ムーンライト登場以前には存在しなかったことが判明している。 【ハートキャッチプリキュア!】から悪のプリキュア【ダークプリキュア】をクリエイト。 黒っていえばダークプリキュア5とかイースとか、過去シリーズにも登場しているキャラのように悪の象徴カラーだよねー・・・なんていうと、キュアブラックとかどうなのよ?なんて言われそうですけどもー・・・新規のシリーズを立ち上げるのには色々と試行錯誤が必要なわけですよ! さて、ダークプリキュアというそのものズバリなネーミングもさることながら、全身黒に統一されたデザインもシンプルながらもその圧倒的な存在感は、終始ぽややんな雰囲気のハトプリ世界観において、物語を引き締めるという意味では非常に重要なキャラではありますねぇ、ストーリー的な意味でも。 色々と秘密のありそうなキャラなので、今後の展開が非常に楽しみではありますなー。 流派はダークなイメージからザサラメールスタイル。
とりあえずクリエイトではオッドアイ設定が出来ないので、金色の右目はモノクルで再現。 脚パーツは姫王の靴にすると膝の絶対領域が隠れちゃうガッカリ仕様なので、華音の靴下と麗人のブーツにて対応してまする。 |
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えー、こうやって間があく場合は大抵仕事が忙しいか他のゲームに夢中だったりとかするんですが、今回は来月受ける国家試験の勉強もあったりして、なんか今にも死にそうですよ? まぁそれほど必要な資格でもないんですけど、会社が取れ取れとうるさいので仕方なく・・・そんな感じであんまり乗り気ではないので多分落ちますw ちなみにゲームは【メトロイドOther M】をやってました・・・。 【ハートキャッチプリキュア!】から【サソリーナ】 三幹部の紅一点。色黒でスマートな体型。 中東風の金がかった黄色の衣装をぴったりと身に纏っている。 サソリの尾のような赤褐色の髪が特徴で、自在に伸縮させてムチ状の武器とするほか、先端から毒を注ぐことも出来る。短気で直情的な性格で喜怒哀楽が激しく、戦闘時はいつも騒々しい。「よぉん」「わぁん」など語尾を若干伸ばすのが口癖。 こころの花を奪った人間の悩みにケチをつけるなど、少々大人気ないところもあるが、年頃の女性らしく可愛らしい趣味を持つ。 平成22年9月現在絶賛放送中の【ハートキャッチプリキュア!】から、砂漠の使徒の幹部の一人である【サソリーナ】をクリエイト。 いきなり敵側から紹介ってのもアレですが・・・主役二人を作ってないもんで・・・。 プリキュアシリーズも本作で7年目に突入ということで、結構長期なシリーズになってきましたねー。 今回のハートキャッチから絵柄とかストーリーの雰囲気がガラっと変わりまして、放送開始前は色々と話題になってましたが、いざ始まってみると意外とすんなり受け入れられたみたいですなー。 まぁ流石にオールスターズ2では浮きまくってましたが・・・。 流派はティラスタイル。
武器とか持ってないキャラなもので・・・とりあえず構えの雰囲気とかで決めてます。 顔はもうちょっと柔らかい感じのが良かったですかねぇ・・・。 何かいつも不機嫌な顔してるイメージしかなかったもんで。 |




