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【源平討魔伝】から【平景清】 平家きっての剛の者と謳われるが、魔族を率いる頼朝の前に壇ノ浦にて討たれる。 しかし、魔族の跋扈する世を憂う天帝が、三途の川の渡し守「安駄婆」に命じ、ぷれいやなる異次元の者の布施により地獄から甦る。 甦った景清は、諸国をめぐり、魔物を倒し、鎌倉を目指す。 モデルとされるのは、同名である実在の人物「藤原総七郎兵衛尉景清」(平氏に出仕したことにより平景清と呼ばれる。悪七兵衛景清とも)。 鎌倉時代の源平合戦を題材にしたアクションゲーム【源平討魔伝】から主人公【平景清】をクリエイト。 バンダイナムコが純粋にナムコであった時代、ナムコ黄金期にこのゲームは発売されました。 当時のゲームとしてはかなりよく喋るキャラ達、どこまでもジャパンテイストな設定、多彩な面構成など、初めてプレイしたときのインパクトは今でも忘れられないものがありますねぇ。 とはいってもアーケード版はそれほどプレイする機会がなかったので、PCエンジン版が発売されたときは時間を忘れてプレイしたもんですわ。 ノーミスクリアも余裕で出来てたんだけどなぁ・・・若かったなぁ・・・。 ファミコン版なんてのもありましたがこちらは全く記憶に残ってません。むしろ月風魔伝のほうg・・・ゲフン。 流派は一応専用武器があるので吉光スタイル。 キャリバー3だと全身専用装備で完璧にクリエイト出来ていたんですけど、4ではお面の部分しか残っておらず、何とも半端なクリエイションになってるのが残念なところです・・・。 ハイデフ(死語)になってお面の凄みが増しているだけに、どうせなら全部揃えてほしかったかなぁと思うわけです。クリエイトの幅も広がるし・・・。 流石に専用の顔が出来るだけあり、非常に多くの方がこのキャラを作っておられまして、皆さん色々と試行錯誤してクリエイトされてました。 人それぞれの景清が見られるのもキャラクリの醍醐味ですなー。 ちなみにキャリバー3の景清はこんな感じ。
う、うーん・・・言うほど完璧じゃないかな? 私の作り方が悪いのか・・・(*_*; |
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2010年12月01日
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