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【ひぐらしのなく頃に】から【前原圭一】 最近、都会から雛見沢に引っ越してきた。 画家を生業とする父と母の3人暮らし。 都会の学校では成績優秀だったらしく頭の回転は早いが、ツメが甘くひどい目にあうことも。 口も非常に達者で、「口先の魔術師」との二つ名が付けられるほどである。 また「萌えの伝道師」も自任しているらしく、メイドさんやスク水・猫耳など、コスチュームには一家言あるらしい。好奇心旺盛で熱血漢、うまい話にはすぐ乗らずにはいられない行動派な少年。 【ひぐらしのなく頃に】からソウルブラザーKこと【前原圭一】をクリエイト。 ひぐらし出題編3作の主人公であり、物語の重要なポジションを担う圭一君。 毎回ラストで酷い目にあってる彼ですが、それ以前にシナリオ序盤でも相当酷い仕打ち(罰ゲーム)を受けてるのでそういう意味での耐性は出来ている・・・のかも。 出題編では圭一視点で物語が進むので、回答編に入るまで立ち絵が存在しておらず、クリア後のお疲れ様会にも電話の声だけだったり暗闇に紛れての出演だったりと、色々と苦労人な彼に幸アレ。 流派はキリクスタイル。
中の人的つながりでキリク素対をそのまま使用しているので、まぁ流派的には固定なだけなんですがー。 名前の変えられない素体を使用している分、雰囲気で圭一を表現しないといけないんですが、かなかなにシンプルなデザインの衣装なので、対戦で出したときに伝わっていたかどうかは疑問です・・・。 とりあえず目立つ色で雰囲気作り〜。まぁ活躍の場は限られていたので、そういう意味では伝わりやすかったかなぁと思ってますw |
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2011年01月23日
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