正義と勇気とタマネギと

ソウルキャリバー4のキャラクリ紹介ブログだったのです

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2011年07月

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【クリミナルガールズ】から【ラン】騎士バージョン。
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“憤怒”の罪を持つ、男勝りな性格の少女。
腕っ節が強く豪快で、男相手には少々暴力的な行動をとることも。
主人公に対しても、得意のパンチをお見舞いする。
その反面同性には優しく振る舞う一面もある。

【クリミナルガールズ】から通称【ラン】こと【蘭堂かよこ】をクリエイト。
メガネっ娘はすべからく正義!男勝りな態度もデレたときのギャップが半端ない破壊力であります!
過去に男子生徒とのいざこざがあった為に、極端な男性嫌いになってしまった彼女。
何かうる聖やつらの竜之介君を思い出します・・・ってちょっと違うか・・・というか古すぎる・・・。
暴力的な性格から一見バリバリの攻撃タイプなのかと思いきや、実は防御重視の盾役タイプで、FF11でいうところのナイト的な立ち位置です。特に全員防御はボス戦ではほぼ必須スキルなので、意外と活躍の場は多いですねぇ。スキル攻撃に弱いのが若干ネックですが。
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流派は剣と盾装備ってことでソフィーティアスタイル。
カサンドラでもいいんですけど、盾の形状的にこっちで。
髪型とマフラーの長さが少々微妙ですが、全体的によい感じにまとまった感じでしょうか。
腰周りがちょっと寂しいことになってますかねー。

ばぁこ

【BUSIN Wizardry Alternative】及び【BUSIN 0 Wizardry Alternative NEO】から【爆炎のヴァーゴ】
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冒険者たちの間で悪名高い女魔術師。
その気性の荒さと態度の大きさで、周りの冒険者から爆炎のヴァーゴと恐れられている。
最初のボスキャラであり、なぜか主人公たちと出会うたびに戦いになる。
ゲイズハウンドやポイズンジャイアントといった強力なモンスターを従える。

【BUSIN】シリーズから強面魔術師【爆炎のヴァーゴ】をクリエイト。
シリーズではオークのキャスタ君とともに両作品登場しているキャラとして、BUSINファンの間では有名なキャラ。
BUSINでの設定は上記の通りですが、NEOのほうは過去の話なので、未来からタイムスリップしてきたという設定。一緒に飛ばされたらしいキャスタ君をお供に従えて、まぁ色々とコミカルな寸劇を披露してくれます。
ただ、ここで疑問となってくるのがどの辺りの未来から来たのかってことなんですよねぇ。
前作のラストだと全員○○だったというオチでしたので・・・。まぁその辺は深く考えちゃいけないのかもですなー。
グラフィック的にはプリーステスと同じですが、彼女は魔術師であるというところが面白いですね。
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流派はイラストからイメージしてソフィーティアスタイル。
特徴はなんといっても強面のお顔!白目なのが必要以上に威圧感を与えてくれます。
とりあえずクリエイト的には目の色を白にして対応。
普段はあまり使用しないフェイスタイプも、なかなかしっくりと決まった感じですw

モンバーバラの姉妹

【ドラゴンクエスト4 導かれし者たち】から
【マーニャ】
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コーミズ村の錬金術師エドガンの長女で、モンバーバラにて大スターとなっている踊り子。
殺された父の仇であるバルザックを討つため、妹ミネアと共に旅に出る。
一度バルザックに勝利するも、キングレオに敗れてバルザックを逃がしてしまい、目的を果たせず力を付けるために妹とともにエンドールへ向かう。第五章のエンドールではカジノに夢中になり、連日オケラになりつつもミネアの稼ぎを巻き上げて通い詰めエンドールに留まり続けたことで、姉妹が最初に勇者と出会うこととなった。 
【ミネア】
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マーニャの妹でエドガンの次女。
よく当たると評判の占い師であり、エンドールでもファンができるほどである。
第五章ではエンドールにて、初対面にも関わらず主人公を勇者だと見抜き、最初に仲間に加わる。
姉とは正反対で生真面目な性格で、奔放な姉に振り回される苦労性。
FC版では姉が「太陽」で彼女が「月」と象徴されており、リメイク版ではそれが強調され洞窟などの暗所や整理整頓された狭い場所を好み人ごみを嫌う台詞が見られる。意外と毒舌である。

【ドラクエ4】からモンバーバラの姉妹こと【マーニャ】&【ミネア】をクリエイト。
ファミコンで発売された最後のドラクエってことで、色々と実験的な要素が盛り込まれていた4ですが、その中でもAI搭載ってのは当時かなりのインパクトだったのを覚えてますねー。あまりにも思い通りにならないところとかw
章分けで物語が進んでいく展開も各キャラクターの背景が強調されるという点において、物凄く印象に残りやすいキャラ紹介という感じでワクワクしたものです。
何度もリメイクされているわりに古臭さを感じさせない存在感は、当時のアイディアがいかに洗礼されていたかを思い知らされます。
その第4章での主人公であるモンバーバラの姉妹ですが、ストーリーの大筋は復讐劇。
といっても悲壮感をあまり感じさせないのはマーニャの奔放な性格故でしょうか。PS版の会話機能追加でその辺がさらに掘り下げられた模様w
戦闘BGMが他の章と異なるのも特徴。復讐劇という部分を思い出させてくれるどこか物悲しいメロディーは全体の雰囲気とも相俟って非常に印象に残る曲となっています。

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流派はそれぞれ雰囲気で。
踊り子マーニャは怪しい動きがそれっぽいヴォルドスタイル、マーニャは最初マジシャン風のザサラメールにしていたんですけど、杖っぽいほうが雰囲気出るかなぁと思い直してキリクスタイルとしてあります。
ミネアの装備って左右非対称のデザインなんで、クリエイト的には目をつぶる方向で・・・意外と露出が高いのも問題ですよー。
マーニャさんのほうは意外とアッサリ決まった感じでしょうか。それでも色々と妥協はしてますが・・・。
最近節電だなんだということで、360やらパソコンやらの電源を切ってるんですが・・・そろそろ我慢の限界デスゾ!
というわけで、久々の更新です。いつも見に来てらっしゃる方には本当に申し訳ない状況です・・・。


【クリミナルガールズ】から【サコ】騎士バージョン。
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“耽溺”の罪を持つ、お騒がせ少女。
場当たり的な行動で周囲を困惑させる。
妹であるユコのこととなると、ますます暴走する傾向にある。
バカっぽい口調で、ユコに対してかなり過保護に接する。

【クリミナルガールズ】から通称【サコ】こと【片木左子】をクリエイト。
いわゆるシスコンというやつでしょうかねー。とにかく妹第一主義でその過保護っぷりは少々危ない域まで達している模様。終盤の罪を告白する場面なんかは流石レーティング基準がDだけのことはあるぜ!
戦闘スタイルはバリバリの近接格闘タイプで、攻撃力の高さとスピードの速さでガンガン働いてくれます。
ちょっと打たれ弱いのと、MPが少ないのでスキルを使うタイミングは気をつけないといけませんがー。
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流派は格闘スタイルってことでマキシスタイル。
髪型が非常に特徴的な形をしていらっしゃるので、とりあえずネコミミを装備して誤魔化しっと・・・。
角度調整が出来ればもーちょっとマシになるかなーというところです。
パンクっぽい衣装は色の調整で結構それっぽく見えてるような・・・気がする。

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