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ストライダー飛竜2より「ストライダー飛燕」 飛竜と同じく、諜報組織ストライダーズに属する特A級エージェント。 現在はストライダーズを抜け、グランドマスター配下の親衛隊長として暗躍している。 実力は飛竜とほぼ同等の能力を秘めており、かつては飛竜と共に任務を遂行した事もある戦友。 ストライダーズ壊滅に何らかの形で関わっていたという情報もあるが、真意のほどは定かではない。 飛竜のライバル的存在。 とまぁ大まかに説明するとこんな感じの彼ですが、初めて飛燕の画像を見たときは「ついに女性ストライダー登場!?」などと糠喜びさせてくれたのはいい思い出。 この甘いマスクに騙されたのは私だけではないハズ! ナムコクロスカプコンにも登場してるのでそっちで初めて彼を知ったという方も多いんじゃないですかねー。 スタイルは飛燕の主武器であるジオメトリカルサイファーを模してタリムスタイルで。
肩のラインは再現無理っぽかったんですが、ツナギ風の衣装はまぁ許容範囲でしょうか。 しかし、こういういわゆる優男風のキャラって顔がほぼ1拓になっちゃうのはどうにかならなかったのでしょうかねー。 |
ストライダー飛竜
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記念すべき?第1弾は・・・ コードネーム「飛竜」。国籍・年齢・本名など一切不明であり、過去の経歴も全て抹消済み。 現在壊滅状態にあるストライダーズの生き残りであり、特A級エージェント。暗殺と破壊活動のプロフェッショナルである。 超人的な体術を身につけており、愛用の「サイファー」と万能ガマ「クライム・シクル」を装備し任務を遂行する。 今回彼に与えられた任務はあまりにも明確であり、そしてあまりにも困難なものであった。 独裁者「グランドマスター」の抹殺。 飛竜はただ純粋に任務を遂行する。例えそれが、全世界を敵に回す事になったとしても・・・。 私がこの世で最も愛するゲーム「ストライダー飛竜」から主人公の飛竜。 1989年3月にカプコンから発売されたアーケードゲームで、ロストワールド・大魔界村に続くCPシステムの第3弾として注目をあつめたゲームです。 基本は横スクロールタイプのアクションゲームですが、場面によって壁を登ったり大斜面を駆け下りたり天井を逆さまになって歩いたり画面中を振り回されたりと縦横無尽に展開できるダイナミックなアクションが話題となりました。 昔は「ストライダー本部」なんてファンページを作ったりして色々と交流したりなんかもしてたなぁ・・・。 スタイルは基本忍者ですのでタキスタイルで。 マスク部分はいい装備がないので「執行人のマスク」で代用。 かなりごっつくなってますねぇ・・・。 一応1の時点ではマフラーとかマスクはしてないんですけども、漫画版飛竜やマヴカプ版・その後発売された2なんかではこのスタイルが基本になってますのでこっちのほうがメジャーな印象。 キャリバー4発売当初は結構見かけていた飛竜ですけど、流石に最近は見かけませんねぇ。
キャリバープレイ人口自体減ってるしな!! |



