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大きいことはいいことだ。 つーわけで、買っちゃいましたよー250GB。 一応今までは120GBのHDDを使ってたんですけど、常日頃から無料のムービーやら体験版やらをダウンロードしてはそのまま溜め込んでいるワタクシ。 最近はゲームデータも片っ端からインストールしてたので、何時の間にやら残り容量15GBくらいに・・・。 無駄なデータを整理して容量確保すればいいんですけど、何だか面倒だしーモンハンFも出ることだしーというわけで、今後のことも考えて容量アップに踏み切ったわけです。 しかし!この値段設定は!120GBが!アノ値段だったから!何だか!物凄く!モヤモヤしますよ! とはいえ、今の御時世1万超えはやっぱりちょっと高い気がするなぁ・・・。 まぁそれはさておき、とりあえずデータ移動作業に入ろうとHDDを接続して付属のCDを起動! ・・・ちょっww なにこの仕事っぷりw 怠慢にもほどがあるだろww 最初にデータ移動完了まで7時間5分とか表示されたときには卒倒しそうになりましたワイ。 夜の8時くらいから始めて終わったのは結局夜中の2時過ぎだったので若干タイムは縮小しとる感じですが、待ってる間転送用のCDがずーーーっと回ってるので、最近じゃほとんど聞くことのなかった爆音が安眠を妨げてくれるのでした。 改めて思ったケド、こんなに五月蝿かったのね・・・。 時々音が大きくなったりしてたので、途中で本体壊れるんじゃないかとヒヤヒヤでしたよ。 とりあえず起動。
どうやら問題なく起動しますなー。 データ移動は無事完了した模様ですワーイ、ヨカッタヨカッタ。 |
ゲーム雑記
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エル・プサイ・コンガリゥ 無事シュタインズゲートに到達しましたー(´Д`) やべぇ・・・やべぇぜこのゲームはよぉぉ。 気が付いたら約1週間ぶっ続けでプレイしてるよ・・・。 ノベルゲームじゃ「ひぐらし」「Fate」以来久々に時間を忘れて読み耽ってしまった。 チクショー!!大人を泣かすんじゃないよ!!ウワーン。゜(゚´Д`゚)゜。 内容に関しては何を書いてもネタバレになっちゃいそうなので書きませんけど、とにかく辻褄合わせが絶妙で全てにおいて無駄がありません。全ての記憶には意味がある。 過去を改ざんするということがどういう事なのか、どんな責任を負うことになるのか、何を犠牲にしなければいけないのか、翌々考えさせられるゲームでした。 某スーパーハカーが規格外に高性能な点はちょっと気になりましたがw タイムトラベルモノが好きな人には絶対にオススメ、そうでない方にもやっぱりオススメな一本。 映画「タイム・マシン」とか「サウンド・オブ・サンダー」、あと2000年にネット上に実際に現れたという自称タイムトラベラー「ジョン・タイター」についてもある程度知っているとより楽しめると思います。 主人公の性格などについては以前書きましたが、全てを見終わった後だとなるほどと思ってしまいますねぇ。 というかもう最後にはあの性格じゃないと駄目だろって気にさえなってしまいました(´Д`) とりあえずその辺で毛嫌いしてる人はもうちょっと我慢してプレイしてみるといいと思います。 3〜4章あたりまでいけばきっと・・・(・_・; こんなかわいい子が女の子のわけがない! ・・・・・・360持っててよかったなぁと久々に思いました(´-ω-`)
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エル・プサイ・コングルゥ 遅ればせながら始めてみました。 実は結構前に買ってたんですけど、キャリバーやらベヨネッタやらひぐらしやら他のゲームに夢中になってたりブログも始めたりで色々としてるうちに何となく積んでおりました。 最近何かと面白いというような評判を聞くので、ちょっと試しにプレイ。 うーん、なるほどこれは興味深いゲームですねー。 科学アドベンチャーということで、タイムマシンがどうやら非常に重要なキーワードになっているらしく、初っ端から色んな伏線やら謎が出てきて所々でハッとさせられます。 形式はテキストを読み進めていくタイプのアドベンチャーなので、ゲーム内のケータイを操作する以外はあんまりする事は(今のところ)ないんですけどついつい先が気になってプレイしちゃいますねー。 あとレビューなんかを見てると必ず書いてあるのが主人公・岡部倫太郎の性格の事です。 この主人公の性格を受け入れられるかどうかで、評価は多分真っ二つに割れるでしょうね・・・。 性格設定にも書いてあるんですけど、自分のことを狂気のマッドサイエンティストとか鳳凰院凶真が真名だとか事あるごとに機関に追われているとか・・・全部妄言なんですけども。 厨二病患者という事らしいですけど、現実にいたら殴り倒してしまうかもしらん・・・(・_・; あといわゆる2ちゃんねる用語といわれるネットスラングが会話で飛び交ったりもするので免疫ない方はこの時点でこのゲーム放り出してしまうでしょうね・・・。 まぁゲーム内のことだと割り切ってプレイすれば慣れてきますし、逆に段々楽しくなってきましたw というか、この性格じゃないとどうやらこのゲームは成立しないみたいですし。 まだ始めたばかりなんで判りませんけど、多分しばらく抜け出せないかなぁ。
というか既に止め時を見失ってますが・・・。 まだベヨネッタのハードモードもクリア途中なのに・・・。 |
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「ひぐらしの哭く頃に雀」を買いまして今プレイしてます。 少し前にアーケードで稼動してたらしいんですが、うちの近所じゃとんと見かけなかったので気になっておりました。 内容はイカサマありきの2人打ち麻雀ゲームで相手に勝つとご褒美ムービーが見られたりするというよくある脱衣系テイストなゲームでして、ひぐらしキャラ(圭一含む)があんな格好やらこんな格好やらしてくれます。 難易度はというとイカサマありきなので結構理不尽な和がり方されたりする場合もあります。 アイテムとか駆使すれば結構勝てる仕様なのでストレスはそれほどでもないかな。 まぁ私が麻雀下手なだけなんですが・・・。 難易度設定も7段階まで変更出来るので勝てないって人はスーパーイージーモードでやってみるといいかも。 あとひぐらしは気になるけど麻雀知らないって人は、麻雀部分をコンピュータが代理で打ってくれるおまかせモードなんかもあるので安心です・・・ってそれじゃほとんどゲームする部分がなくなっちゃいますけどね・_・; 「モード選択画面」 チビキャラがひぐらしアニメの予告テイストな感じで説明をいれてくれます。 梨花ちゃんかわいいよ梨花ちゃん 「オヤシロモード」 何故か発症してしまった部活メンバーと命がけの麻雀バトルを繰り広げていくオヤシロモード。 圭一が主人公でみんなを正気に戻すために奮闘するんですが、みんな後戻り出来るのかコレ?ってなくらいキマッちゃってて正直怖いですw 怖い!怖いよみんな!! 特にレナと詩音がやばげ・・・。 それでも麻雀に勝って薬をうてば元通り。こいつぁすげぇぜ。 このモード、結構サラッとネタバレ的な内容が含まれてたりするので(ていうかモロバレか)本編を未体験の方は要注意です。 この他にも部活モードや牌崩しモードなど、ひぐらしを知っていればニヤリとさせられる演出が目白押し。 キャラクターもフルボイスなので見ているだけでも楽しいです。ソウルブラザー共は相変わらずですし。 久しぶりにキャラゲーに愛を感じた気がする。 ただ折角の麻雀ゲームなんだしクラウドやら赤坂と対戦できるモードもあっても良かったんじゃないかなぁと思うところ。一応キャラとしては出てきますが・・・。 あと会話が飛ばせなかったりしてゲームのテンポはいまいちですが、そこは愛でカバー。 音飛びもちょっとあるかなぁ(・_・; という感じのゲームですが人を選ぶゲームなのは間違いないですねー。 「ひぐらしのなく頃に」ファンなら問題ないかと。私は結構堪能させてもらってます。 逆に知らないとテンポの悪さとかロード時間が気になったりするのかな。 圭一必死のコンティニューお願いモード?
勝つための努力は惜しまない男「K」 |
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