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一応喪中だったので、とりあえずヒッソリと年越しを迎えまして、新年の挨拶もありませんがまぁよろしくお願いします(=w=) ブログも気がつけば一月くらいサボってまーす・・・。まぁ最大の原因は年末に買った【iPod touch】だろうか・・・。 何か弄ってるだけで楽しいデスヨ。ついつい時間を忘れてタッチタァァッチ!してます・・・。 【くまたんち】から【らびたん】 ウサギの女の子。 黒魔術を使い、嫌な相手に呪いをかけようとするなどの妙な行動をすることがあるが、基本的には面倒見がいい。言葉の語尾に「ですわ」をつけたり、扇子を取り出して笑ったりなどのお嬢様的な行動をする。時折、くまたんから捕食対称として見られて怯えたりする。 久々の【くまたんち】から兎年にちなんで【らびたん】をクリエイト。 【らびたん】は立ち位置的にはなかなか素直になれない系のツンデレお嬢キャラで、くまたんのライバルだったり親友だったりします。 モッコスさまという邪神を崇めており、赤いヒゲより緑のヒゲを応援したり、がちゃぺんよりモックを応援したりと、何かと人気逆転をお祈りしてるのが何だか哀愁を誘いますねぇ。 流派は黒魔術を使うということで、魔法つながりでエイミのステッキをチョイス。 キャラクリ的にはウサギ耳が4にはないのでBDで作成。 ネタ的には去年紹介したキャラと一緒に作って写真も用意していたんですが、来年兎年だし折角なのでその時に紹介しようと寝かせておいたら、その一年の間に発売元であるディンプルが廃業してたり公式HPも削除されてしまったりと、なかなかに寂しい状況になってしまいました。 まぁ人生色々ありますよー。 とりあえず、今年も消えない程度に細々と更新していければ・・・いいなぁ。
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くまたんち
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新年第一弾は 【くまたんち】から【とらのおねえさん】 関西弁でしゃべるトラのお姉さん。 にぎわい動物園一番のスーパースター。 “トラ=強い”というイメージを押し付けられて苦しんでいる女の子らしい一面もある。 ゴスロリファッションなどのフリルの多い服にも興味を示す。 寅年最初のクリキャラは、もうバレバレな感じもありますけど、あえていきましょう!トラのお姉さん! このタイミングで出せるように去年から準備してたのは内緒だ(*_*) 関西弁で姉御肌、頼りになるくまたん憧れのお姉さん。 その一方で誰も見ていないところでは乙女チックな発言が多いお姉さん。涙もろいという一面も。 やだ、なにこのギャップ・・・惚れてしまいそう(*´д`*) 流派は豪快な部分を強調したかったのでジークスタイルで。 トラ柄の装備なんて一部しかないので、その辺はもう諦めて形だけ合わせました。 しましま服もこの衣装設定だと使えませんから・・・。 とまぁ今年もこの通り、いい加減な感じでやっていくと思いますけどよろしくお願いしますm(__)m
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平成21年ラストを飾るのは・・・ 「くまたんち」から牛のお姉さん ホルスタイン柄の服装をしたウシのお姉さん。 モーモー星からやってきたと自称しているが真相は謎だ。 普段はおっとりしたお姉さんだが、時折感情的になって本性(?)を覗かせるなど、天然キャラを装っている疑いをかけられている。 動物園一の人気を集めるとらのおねえさんに嫉妬の視線を送っている。 丑年最後のクリキャラは、ズバリうしのお姉さん。 動物園に牛?という気がしないでもありませんが、まぁ擬人化キャラなのでそんなに気になりません。 牧場と合併している動物園という設定だったような気もするので問題ないのかな?(*_*) 普段はおっとりしていて天然キャラ的な振る舞いなんですが、人がいない所では黒い発言が多いお姉さん。 仲間の牛が昨日どこかへ連れて行かれて戻ってこないとか、なかなか意味深な発言が多いのも特徴(ぇ 流派は裏表のある性格を反映してダンピエールスタイル。 耳の部分はロングホーンで再現してみました。 ホルスタイン柄なんてないもんで、しましま服でそれっぽくアクセントを付けてみたりしてます。 2009年ももう終わりですかー。
まぁ世間はFF13とかプレイしてんのかな? 私はといえば最近はPSPのエルミナージュ2を黙々とプレイ中だったりします。 あーダンジョンは落ち着くわぁ(=_=) 世界樹3も発売が決まったし、来年も3DダンジョンRPGは安泰です。 そんな訳で、最近ちょっとプレイ時間減ってますけどまだまだキャリバー対戦はやめる気ありませんので、よろしくお願いします。 |
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なごみ系スローライフシミュレーション「くまたんち」から くまたん 本作の主人公である月の輪熊の女の子。 改装工事中のおんぼろ動物園から2週間の間、にぎわい動物園に預けられることになった。 体力や知力、気品などの素質はバッチリ。でも、磨かないとどこまでもダメな子になってしまう? 「食べることが趣味」と自称する食いしん坊で、ハチミツが大好物。 一人称は「くまたん」。語尾に「〜くま」とつけて喋る。 擬人化された月の輪熊の女の子くまたんを、リアルタイムで2週間お世話するゲームです。 このゲーム、はっきり言ってゲーム内ですることはほとんどありません。 プレイヤーが直接出来るのはなでなでとデコピンのみ。 間接的には餌をあげたり家具を買ってあげたり写真を撮ったりショーの出し物を決めてあげたり。 基本的にゲーム内でくまたんが行動するのを眺めるのが主になります。 とまぁそんな感じの内容なんですが、そんなゲーム面白いの?と言われれば、まぁそこは個人の主観がメインになってきますので、合わない人にはとことん合わないんじゃないですかねー。 PSの「どこでもいっしょ」みたいなゲームが好きなら多分OKかな。 売りはなんといってもシガタケ氏入魂のドット絵のキャラですねー。 とにかくグリグリ動いてすごいです。細かい仕草が何とも言えずついニヤニヤさせられます。 最初は2週間で終わるつもりだったんですが、何時の間にやらくまたんに嫌われないように数ヶ月も遊び続ける羽目に。 イベントも膨大でついつい気になって電源入れたりしてましたヘ(゚∀゚ヘ) ただ、くまたんを不幸のどん底に叩き落さないと発生しないイベントもあるみたいで、私にはどうしてもそんな事出来なくてイベント枠は未完成でしたが(・_・; 流派は熊だけにベアークローってことでヴォルドスタイル。 ゲーム内じゃこんな爪は出ませんがねw 4じゃ再現出来なかった耳部分がBDで追加されてたので衝動的に作成しました。 等身はまぁどうにもなりませんのでーちょいとアダルトなくまたんになっちゃってます。 そして、ゲーム発売から1年以上経った今、ようやくサントラが発売されましたー♪ OP主題歌の「おいでよ くまたんち」がフルコーラスで収録とか、「朧村正」のサントラと一緒に即確保ですよ! まさか出るとは思ってなかったんで、感動もひとしおですねー。 んー何だかキャラクリの話が少ないですかねー・・・。
まぁそれは毎回か・・・。 |
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