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【ひぐらしのなく頃に】から【前原圭一】 最近、都会から雛見沢に引っ越してきた。 画家を生業とする父と母の3人暮らし。 都会の学校では成績優秀だったらしく頭の回転は早いが、ツメが甘くひどい目にあうことも。 口も非常に達者で、「口先の魔術師」との二つ名が付けられるほどである。 また「萌えの伝道師」も自任しているらしく、メイドさんやスク水・猫耳など、コスチュームには一家言あるらしい。好奇心旺盛で熱血漢、うまい話にはすぐ乗らずにはいられない行動派な少年。 【ひぐらしのなく頃に】からソウルブラザーKこと【前原圭一】をクリエイト。 ひぐらし出題編3作の主人公であり、物語の重要なポジションを担う圭一君。 毎回ラストで酷い目にあってる彼ですが、それ以前にシナリオ序盤でも相当酷い仕打ち(罰ゲーム)を受けてるのでそういう意味での耐性は出来ている・・・のかも。 出題編では圭一視点で物語が進むので、回答編に入るまで立ち絵が存在しておらず、クリア後のお疲れ様会にも電話の声だけだったり暗闇に紛れての出演だったりと、色々と苦労人な彼に幸アレ。 流派はキリクスタイル。
中の人的つながりでキリク素対をそのまま使用しているので、まぁ流派的には固定なだけなんですがー。 名前の変えられない素体を使用している分、雰囲気で圭一を表現しないといけないんですが、かなかなにシンプルなデザインの衣装なので、対戦で出したときに伝わっていたかどうかは疑問です・・・。 とりあえず目立つ色で雰囲気作り〜。まぁ活躍の場は限られていたので、そういう意味では伝わりやすかったかなぁと思ってますw |
ひぐらしのなく頃に
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【ひぐらしのなく頃に】から【北条沙都子】 圭一やレナの下級生で、雛見沢随一のトラップの名手。 その才は部活の際にも縦横無尽に展開され、魅音すらも恐れるほどである。 負けず嫌いで、ヘンなお嬢様口調でしゃべる。 生意気な面もあるがまだ幼く、圭一や魅音にからかわれ泣いてしまうことも。 【ひぐらしのなく頃に】からトラップマスター【北条沙都子】をクリエイト。 部活メンバーの中では実は一番の常識人っぽい印象のツンデレ(圭一談)少女。 トラップの腕前は特殊部隊も舌を巻くほどっていうんだから、相当なもんですね・・・。 いつも明るく振舞ってますケド、実はかなりヘビーな過去をお持ちでして、まぁそれが物語にも大きく関わってきてるんだから仕方ないんですけど、途中見てられない!ってな場面も何度か・・・。 幸せにしてあげたいよなー、にーにーとしては。 流派はエイミスタイル。
以前紹介した梨花ちゃまでタリム素体を使用しましたので、沙都子にはその双璧であるところの子供体型エイミ素体を使用した関係で流派も固定です。 普通は逆パターンってのが多いみたいですけど、祟殺し編後半のイメージで見ればこれはこれでアリなんじゃないかなぁとか思う次第。 ひぐらし対戦だと沙都子を出すと鉄平が現れていつもボコボコにされたりしてましたw |
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水の災害があると突発の仕事が出たりするので大変ですわー。 まぁ被災地の人達はそれ以上に大変なわけで、ライフライン復旧は最優先ですからそうも言ってられないですわな。近所で橋が決壊してるとこなんて初めて見ましたよ・・・。 【ひぐらしのなく頃に】から【古手梨花】 古手神社の一人娘。 子猫のような愛くるしさで、周囲をいつも和ませる。 毎年6月に行われる「綿流し祭」では巫女役を務める。 自分のことを「ボク」と呼び、言葉数は少ないが「み〜」「にぱ〜☆」などの口癖をもつ。 同い年の沙都子と同じ家で生活し、一緒に居ることが多い。 年齢に似合わぬ冷静さとミステリアスさを兼ね備えた、不思議な雰囲気の女の子。 今回はひぐらしにおける真の主役で見た目は子供、頭脳は○○○な【古手梨花】をクリエイト。 梨花ちゃまに関しては何を書いてもネタバレになりそうなんで、あまり多くは語りますまい。 普段は物静かで愛嬌振り撒く可愛い彼女ですが、時折見せる謎めいた態度や言動が物語の謎を更に難解にしているのは間違いありませんねー。 とりあえず、成長した彼女と付き合う男性は相当苦労するだろうなぁなどと、話を進めながら余計な事が気になったりしてましたw 流派はタリムスタイル。
まぁ今回は体型的にタリム素体を使用しているので、流派は固定されちゃってるんですけどねー。 裏設定的にエイミを素体として使ってる方が多かったんですが、私は声優つながりでこちらにしてます。 とにかくひぐらしキャラは作ってる方が多かったので、差別化を図るために罰ゲーム的なネコミミ装備を付けたりしておりますw |
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ようやくパソコンが直ったわい・・・。 最近すっかりモンハンF浸けな感じですゴメンナサイ(*_*; 【ひぐらしのなく頃に】から【園崎魅音】 圭一やレナの一学年上級生であり、クラスでは委員長を務めるリーダー格。 少々おじさんっぽいときもあるが、テンション高くノリが良い姉御肌ゆえに周囲からは慕われている。 ガサツに見える一方で、意外と女の子らしい一面も併せ持っているらしい。 「部活」と称し、圭一たちと様々な遊びで盛り上がることを放課後の日課としているが、例えゲームでも勝利のためなら手段を選ばぬ性格で、周囲を恐れさせている。 また一方では村の名家、園崎家の次期頭首という意外な顔を持つ。 久々に【ひぐらしのなく頃に】からのキャラクリは私の中での真のヒロイン【園崎魅音】です。 空気の読めないキャラとして、何だか毎回ラストで酷い目にあっちゃってる彼女ですが、部活メンバーの中じゃ全編通して一番普通なのは魅音なんじゃないかなぁと思うわけですよ。 まぁ一般人の規格でいえば重火器の扱いとかヘリの操縦とか合気道とか相当規格外な技能を持っていらっしゃいますけどねー。空気投げには凄いを通り越して笑っちゃいましたがw 流派はジークスタイルでテイクオフをチョイス。
波乗りが似合いそうだなぁとかそんなレベルの理由だった気がする・・・。 衣装的にはやっぱミニスカートなのが少々違和感ありますかねー。 ゴシックスカートでも良かったんですけど、どうしてもあのヒラヒラが気になったので・・・。 ポニーテールももうちょっと長めなのがほしいですねぇ…実に今更な感じですが・・・。 |
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【ひぐらしの哭く頃に雀】から【ナースエンジェルみよちゃん】 入江診療所に勤める看護婦鷹野三四が麻雀勝負に負けた際に着る罰ゲーム衣装。 本来は必殺技を使う時に現れる巨大注射器を持ったナース姿の方をこう呼ぶ。 本人は否定しているが、大石いわく「麻雀を打つということは心の奥深いところで会話しているようなもの」ということで鷹野氏は普段抑えている変身願望があるらしい!? ひぐらしキャラ2人目は雀からナースエンジェルみよちゃんです。 一応正式にはイカサマ一発ツモ発動時、ノーマルナース姿で巨大注射器を構えながらミヨちゃんアタックをかます方がナースエンジェルみよちゃんなんですが、キャラクリだと普通に鷹野三四と変わらなくなっちゃうので、罰ゲーム衣装のほうで作ってみました。 オヤシロマジカルクロホルム〜と叫びながら腰をフリフリ、キメポーズでキラリッて・・・いいぞ!もっとやれw 流石ひぐらし式罰ゲーム、容赦ないですなー。 流派はマジカルステッキ装備でエイミスタイル。
服装に関してはノーマルナース服よりちょいと派手目な告死鳥の服を使用。 ナースキャップは折角なのでハート付きの方を使いました。 本来は十字が書いてあるんですけどねー(^_^; |




