正義と勇気とタマネギと

ソウルキャリバー4のキャラクリ紹介ブログだったのです

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侑斗を宜しく!

【仮面ライダー電王】から【デネブイマジン】
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桜井侑斗と契約したイマジン。
名前の由来は白鳥座のデネブで、その姿は武蔵坊弁慶からカラスのイメージが具現化されたもの。
外見は鳥のような金色の仮面に黒い頭巾を被っている。
額にはモチーフとなった弁慶の「弁」の文字がある。
モモタロスらやナオミには名前を「おデブ」と勘違いされているが、自身も相手の名を間違えて覚えること(キンタロスを「クマゴロー」と呼ぶ等)が多い。一人称は「俺」。
指先は銃口になっており、そこから弾丸や煙幕弾を発射できる。
決めゼリフは侑斗と同じく「最初に言っておく!」でその後は気分で変わるが、「胸の顔は飾りだ!」や「特に言う事は無い!」等、どこかズレている。 
炊事・買い物・金銭管理など侑斗の世話全般を負担するなど家事好きで、穏やかで優しく律儀。
「‐はよくない!」と侑斗の不遜な態度をいましめたり、戦闘中であっても侑斗の無茶な戦いぶりやイマジンの行いを非難することもある。
「侑斗を宜しく」といいながら“デネブキャンディ”という手作りキャンディを配りながら他人の理解を得ようとするが、あまりの恥ずかしさに赤面する侑斗に制止されるのが殆ど。
戦闘能力は高いが力関係では侑斗よりも下で、開き直られて彼のプロレス技を受ける。
なお侑斗がプロレス技を使うのは、デネブの体が頑丈で人間程度なら物理攻撃が無効な為である。
良太郎たちにも友好的だが、少々ドジなところがあり、話し下手で女性はやや苦手。
イマジンを感知する能力が低く、気配を察知できない。お化けの類が大の苦手。 


仮面ライダー電王キャラから最初に紹介するクリキャラはデネブイマジンですー。
平成ライダーシリーズの中でも異例の人気を博した電王ですが、実は私最初の頃は見てなかったんですよねー。まぁ一応ビデオには録画してたんですけどもw
前作にあたるカブトの後半の展開が何となくつまらなかったのと、ネットで出ていた次のライダーは電車でやってくる?とか電王?というネーミングがどうにも興味を引かなかったので、こりゃそろそろライダーシリーズも終わりかなぁなんて思い始めていた時期だったんですねぇ。
まぁそんなマイナスイメージがあった分、実際見て大ハマりしちゃった訳ですがw
さて、デネブですが桜井侑斗にまるでお母さんのように振舞う電王における良心という印象ですかね。
正直響鬼における桐矢京介という存在があったので、電王で侑斗が初めて登場したときは、また雰囲気を打ち壊すキャラが・・・と思ったんですけどこのデネブの存在が侑斗のキャラ性を中和してくれてる見せ方が非常に良いコンビを演出して、電王の世界にうまく溶け込んだという感じがありますねー。
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流派はデネブのおかんなイメージからソフィーティアスタイルの愛情装備w
カサンドラのパン屋でもいいんですけどねーキャンディー的な意味で。
装備的に顔を全部隠すのは無理だったので、地肌を白っぽくして髭で口元のデザインをなんちゃって再現。
全体的に黒い色が多いので、細かいところは結構誤魔化しが出来て結果的に雰囲気は出せた感じです。
下半身はちょっと太すぎでしたかねー(・_・;

へドリアン女王

太陽戦隊サンバルカンから「へドリアン女王」
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サンバルカンの前作にあたるデンジマンにてベーダー一族の最高権力者として登場。
デンジ星を始めとする多くの星々を滅ぼし地球もヘドロに満ちた汚れた星にしようとするも、デンジ星人の末裔であるデンジマンとの戦いに敗れ「私は死ぬのではない。ただ眠るだけ」という言葉を残し何処とも無く消え去る。
北極の氷の中で眠っていたが、メカ心臓を移植され機械人間として蘇生。
ベーダー一族の頃同様、強力な妖魔術を使いこなす。


いわずと知れた曽我町子さん演じる悪の女王です。
曽我さんがこの世を去られてから、早いものでもう3年以上が過ぎてしまいました。
当時としてはかなりインパクトのあるキャラクターで、女性のボスってのも珍しかったこともあり人気でいえば主人公たちを上回っていたほどでした。
このサンバルカンのへドリアン女王も2作品続けて登場というのは当時としては珍しく、へドリアン女王こと曽我さんの演技がいかに素晴らしかったかが伺えますねー。

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流派は立ち回りとクリティカルフィニッシュ的にラファエルスタイルで。
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せっかくタイトスカートが使えるので、何かいいキャラはないかなぁと最初に思いついたのがこのキャラでした・・・。
アフロも有効に使えて結構満足してますw

古代少女ドグちゃん

深夜枠にて絶賛?放送中の特撮ドラマ「古代少女ドグちゃん」から
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縄文時代の妖怪ハンター。
引きこもり高校生・誠と考古学者の父・謙三が発掘した土偶は、土偶の神様「古代戦士ドグちゃん」として生まれ変わる。
1万年の眠りから目覚めたドグちゃんは誠を自分のしもべとし、土偶のドキゴローとドッキングすることにより戦闘モードになって現代社会の歪みが生みだした妖怪に立ち向かう!



2009年10月から毎日放送系列で放送中の特撮テレビドラマからヒロインのドグちゃんです。
私が住んでる地方では約2週間ほど遅れて放送が開始されました。
といっても裏番組の関係で実はあんまり見れてないんですよねー(^_^;
ダブル録画出来るデッキがほしい・・・。
敵妖怪のユルい造形とかちょっとしたお遊び演出とか、少し前にやってた「キューティーハニー THE LIVE」に似たものを感じますw
毎回変わるゲスト出演者も何だか豪華ですねぇ。

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流派は西洋両手剣がなんとなくそれっぽいので御剣スタイルで。
久しぶりに渦巻き胸当てがジャストフィットしたような気がします。
もうちょっとぽっちゃりしたほうがよいかなぁという気はしますねぇ。
まぁ体型は弄れないんですけども・・・。

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