|
PCゲーム【勇者からは逃げられない!】から【セフィ】 S気質で人をからかうのが趣味。本名は「セフィロト」。 Hでは自らが主導権を握ろうとする。 側近のように付き従っているように見えるが・・・? 【勇者からは逃げられない!】から今回は魔王側のキャラ【セフィ】をクリエイト。 魔王の側近で一応ヒロイン的な立ち位置なんですけど、その容姿と性格からしばしば他の勇者たちにその座を奪われてる気がしますねぇ。俺は好きなんだけどなー(*_*) 名前の元ネタは「生命の樹セフィロト」もしくはFF7のセフィロスからきている模様。 モチーフは神羅万象の敵キャラ「魔将軍アスタロット」だそうで。 何かキャラクリ的にそっちのほうが近い出来ってのがなんとも・・・(・_・; 基本戦闘には参加しないので、特定の武器を持っているわけではありません。
なので流派は適当に選択。 キャラクリに関しては上でも述べてますけど、何かアスタロットって言ったほうがしっくりいくようなグダグダ具合でございます・・・。 角とか男装備のホーンが使えればもーちょっといい感じになるかなーというところ。 |
イリュージョン系
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
PCゲーム【勇者からは逃げられない】から【ヴィアラ・フロンカ】 獣人の武道家。 大富豪の娘でありながら武道に長けている。 常に冷静沈着。エクレールとは幼馴染み。 【勇者からは逃げられない】キャラから勇者4人目は獣人の【ヴィアラ】をクリエイト。 この武器って思いっきりドラゴンキラーじゃないか・・・。 こちらのキャラも色々なネタが仕込んでありますねぇ。 名前はDQ5ヒロインであるところのビアンカとフローラの混合で構成。デボラは入ってないのかよー! 容姿的には「ダイの大冒険」のマァム後期武道家バージョンのオマージュというところでしょうか。 流派は爪系武器装備ってことでヴォルドスタイル。
獣耳はネコミミカチューシャくらいしかないので獣人系は大抵こうなっちゃいますねぇ・・・。 胸元が開いている胴着も密偵の服くらいしか種類がないので・・・そんな感じですよ(・_・; 肩当ては一方向にしか装備していないので鳳仙の肩当てを使用。 大抵のキャラは左肩にしていることが多いんですけど、キャリバー4仕様だと右肩用しかないので、毎回逆方向なキャラクリになっちまうのがニントモ。 |
|
PCアダルトゲーム【勇者からは逃げられない!】から【エクレール】 フルネームはエクレール=モールニヤ=レランパゴ=フルメン=ランポ=ブリッツ=アストラペー=サーティーンという。 自らを「ライトニングオブライトニングの異名を持ち、魔法を自在に操る高貴なる姫騎士」と呼んでいる。 父親は前回の魔王討伐にも参加した勇者で、若きエルフの姫君。 小柄ながら、前向きで悪は許さないという熱い心の持ち主。 ヴィアラ=フロンカとは幼馴染み。 【勇逃げ】キャラ三人目は【エクレール=モールニヤ=レランパゴ=フルメン=ランポ=ブリッツ=アストラペー=サーティーン】をクリエイトー。長い名前ですなw というかこの名前が曲者でして、最後のサーティーンは勿論13なわけで、某有名RPGで13といえばもうブームは過ぎたっぽいFF13ですわなー。 じゃあその前の名前は何を指すのかといえば、それぞれ仏・露・西・ラテン・伊・独・ギリシア語で「雷」を指す単語なんだそうで、FF13の主人公の名前がライトニング、つまり雷なんですねぇ。 まぁ自分でもライトニングオブライトニングとか言ってるしw そもそもアノセリフもライトニングの紹介文をパロってるわけで・・・徹底しております。 流石に容姿までFFではなかった様で、こっちは某有名RPG3の賢者風ですねぇ。 ネタの塊のようなゲームだよい。まぁそもそもゲームタイトルからして・・・。 流派はアスタロススタイル。
細身のわりに怪力ってのはあれか?エルフ17なのか? とりあえず良さそうな髪型がなかったので、前髪的に三つあみスタイルにしてます。 もうこの時点でエクレールじゃない気がします・・・。耳は相変わらずですし。 あんまり知ってる人もいないだろう的な考えだったので気にしてなかったんですけど、いざ対戦してみると意外と知名度が高かったという・・・。 いきなり出して同キャラ対戦とか・・・みんな考えることは一緒なんだねーw |
|
PCゲーム【勇者からは逃げられない!】から【ルイーディア・バッカナリア】 117歳のダークエルフ。 前回の魔王討伐にも参加しており、魔王とは面識もある。 気が強いが、頼まれると断りきれない性格。 「魔王」について研究をしている。 【勇者からは逃げられない!】6人の勇者二人目はルイーディアをクリエイト。 これはいいツンデレ。 セクシービーチ4が出るなら是非登場していただきたい、ワタクシ一押しの巨乳キャラですワイ。 風貌は某有名RPG3の魔法使いがモチーフっぽいですねぇ。バトルで動きやすい(脱がしやすい?)ようなアレンジがされてますけども。帽子のせいで顔が見づらくなってるのは残念なところ。 ダークエルフの褐色肌が苦手という方には、アナザーカラーパッチをあてることで、ノーマル肌にする事も可能ですよ! 今回も上の写真を真似て作ってみましたよ。 もうちょっと動かしやすいといいんですけどね。 まぁ所詮はオマケ機能なので、システム周りは仕方ないかなー。 流派は二刀流ってことでセルバンテススタイル。
エルフキャラに付き物の耳問題は、毎度のごとくスルー。 今回は帽子がある分それほど目立ってない感じなので、普段よりは違和感ないですかねー。 腕装備は告死鳥のグローブあたりが良かったんですけど、パーラークロースを使ってる関係で肩が完全に隠れちゃってるので、腕が全部隠れちゃうのも何だなぁということで、鬼百合装束にしました。 |
|
PCのアダルトゲーム【勇者からは逃げられない!】から【エニス・アウェークス】 世界平和の使命に燃えるシスター。 世界のためなら自らの身をささげる事も厭わない健気さを持つ。 ロトの伝承に頼って魔王を「封印」するのでは根本解決にはならないと「更生」を志している。 【勇者からは逃げられない!】から6人の勇者の一人エニスをクリエイト。 毎回色んな試みを盛り込んでくるイリュージョンのゲームですが、今回はかなりブッ飛んでましたねーw ポージングバトルファンタジーと銘打っている通り、技を出す際のポーズをプレイヤーが自由に作ることが出来て、実際にその技をゲーム内で使うことが出来るという、いいんだか悪いんだか分からないシステムが話題を呼びました。勿論ナニの部分でもポーズをスムーズに変更出来たりとその辺の配慮も抜かりなしというところでしょうか。まぁ実際やってみるとあんまり役に立ってないんですが・・・。 さて【エニス】ですが、デザインを見てもらえばわかる通り、某有名RPG3のキャラにソックリです。 本編でも「ロトの伝承」とか言っちゃってる辺り、色んな意味で心配になってきますw ゲーム本編をクリアするとプレイ出来るようになる【デジタル勇者】は、ゲーム中のキャラを使って色んなポージングを自由に作り出すことが出来るという、【武装神姫】のジオラマスタジオのようなモードです。 昔同社から出ていた【デジタル彼女】の簡易版といったところでしょうか。 なので、ゲームキャラにクリキャラと同じポーズをさせる事も出来ちゃったりするんですねーw イリュージョンのゲームは毎回発売前は盛り上がるんですけど、いざ発売となると物凄くガッカリさせられることが多いんですが、今回はこのデジタル勇者のおかげで十分楽しむことが出来ました(゜▽゜) 流派はキャラの装備がロングスピア系ってことで、ソン・ミナスタイル。
特徴的な上着は「女忍の胴衣」を使って再現。下着部分には「しましまふく」を同色にして使用。 この組み合わせだと、おなかの部分が丁度胴衣で隠れるので便利ですねー。 実はこのキャラクリ、まだブログでは紹介してませんけど某有名RPG3のキャラをクリエイトしたときに作った例のキャラを土台にして作ってたりしますw デザイン的にはほぼ一緒ですからねー(^_^; |
全1ページ
[1]


