|
【世界樹の迷宮】1&2から【アルケミスト】女 属性攻撃に特化した後衛職。使用武器は杖。いわゆる魔法使い。 炎や氷の属性術式で的確に弱点を突く事で強力な攻撃を行える。特に全体攻撃が便利。 HPや防御は最低クラスで、おまけに全職業中唯一HPブーストを持たない為、非常に打たれ弱い。 特に最終盤では後列に置いてがっちり防具を着こんでいても、先制攻撃を受けて狙われるとほぼ確実に即死する。 序盤から高い火力を誇り、特に防御力の高い強敵相手では最大のダメージ源となる。 こだわりがなければ一人はパーティに欲しい職業と言える。 【世界樹の迷宮】シリーズから後衛職の要【アルケミスト】をクリエイト。 世界樹シリーズにおける魔法使い的な役割を担うのが、この【アルケミスト】という職業でして、属性耐性を持つ敵が数多く存在する本シリーズにおいては是非ともパーティーに加えておきたいスタンダードな職業です。 特に前半の戦闘においては圧倒的な火力で雑魚を蹴散らしてくれるのが魅力ですねー。 流派は火炎をイメージしてティラスタイルのヴィマーナを装備。
アルケミスト最大の特徴であるところの腕装備は告死鳥のグローブで再現。 上半身にレザーチュニックを使用した為、肩の部分が露出しちゃうのでショルダープレートを使って補完してます・・・(・_・; |
世界樹の迷宮
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
【世界樹の迷宮】1&2から【ソードマン】女2 以前紹介した【ソードマン】の女性タイプ2をクリエイト。 ていうか、2タイプまとめてUPすればよかったなぁとちょっと後悔。 タイプ1と違ってこちらはスカートタイプが愛らしくも凛々しいデザインとなっています。 性能的にはどれを選んでも一緒なので、好みのタイプを選んで自分設定に浸るのがよろしいかと。 個人的にはこっちのオデコが眩しいデザインが気に入ってるので、いつもサブパーティーのリーダーという設定で入れてましたw 流派はタイプ1がカサンドラだったのでこちらはソフィーティアスタイル。 下半身のスカート部分はスケイルフォールドとか鬼百合装束と併用出来ればもうちょっと形になるんですけど、悲しいかなキャリバー4仕様だと同じカテゴリー扱いな為にそういう事は出来ません。 デザイン的にはタイプ1とあまり変わっていませんねー。 下半身とヘアスタイルを変えて色を合わせたくらいでしょうか。 【世界樹の迷宮3】ですが、とりあえず海都編をクリアして2週目突入しております。
三竜も【雷鳴と共に現れる者】を倒してとりあえずレベルキャップ80まで開放。 今回はエンディングが3つも用意されてるみたいでねー・・・先は長いですわ。 6階層は真エンドのあとに探索しようかと思ってます(=_=) |
|
【世界樹の迷宮2】から【ガンナー】女性2 さまざまな銃により、遠距離からの属性攻撃を行なう銃士。 覚えられるスキルは、攻撃速度が遅く行動するまで防御力が低くなるものの強力なチャージショットや、フィールド上に表示される特殊なモンスター「F.O.E」を一定時間止める威嚇射撃など。 戦闘中に蓄積するゲージを消費して放つ「フォーススキル」として、大ダメージを与え、さらにターン内の行動を止めるスタン効果を持った、「至高の魔弾」を使える。 【世界樹2】になって新しく追加された職業である【ガンナー】の女性タイプ2をクリエイト。 一応前作からある同タイプの職業として【レンジャー】があるんですが、レンジャーは補助スキルに特化しているのに対して、ガンナーは攻撃スキルに特化したタイプというところでしょうか。 難しいことは考えず攻撃要因としてガンガン活躍させるのがよい感じですかねー。 まぁスピードが遅めなので、行動起こすのが最後になったりするのが少々扱いづらい印象になったりしますがね(・_・; 流派はセルバンテススタイル。
銃を撃つキャラとなると、とりあえずセルバンテスにしとけーみたいな傾向があるのは・・・仕様的に仕方の無いことなんですよ(*_*; 防寒着のようなデザインのガンナー服は、鼓笛隊のジャケットを色調整することで再現。 キャラのデザイン的にはタイプ1の青いガンナーのほうが有名なので、少々地味なこっちのガンナーは特徴出すのがなかなか難しかったですねぇ。 帽子とメガネでそれっぽく見えてればいいんですが・・・。 |
|
【世界樹の迷宮】1&2から【ソードマン】女1 近接戦闘職の代表格で、使用武器は剣と斧。 攻防共に高い能力を持ち、雑魚戦・ボス戦共に卒なくこなす。 HPは高いがTPが低く、序盤はTPのやりくりに苦労する。 剣は複数攻撃スキルがあり、速度補正も高いが、TP消費が激しいために序盤は多用が難しい。 また、単体高倍率のスキルがなく、追加効果も与えられないため、ボス戦や対F.O.E戦では他職と比べて若干見劣りすることも。 複数攻撃のトルネードとハヤブサ駆けは使い所が被るので、どちらかに絞った方が無難。 アルケミストのいるパーティーでは、全体術式と各種チェイススキルとのコンボで大幅な火力の向上が期待できる。 ここ最近の3DダンジョンRPGの中ではダントツでお気に入りの【世界樹の迷宮】シリーズから、【ソードマン】をクリエイト。 DS特有のタッチペンを使ったマップ作成システムがとにかく楽しいデスわー。 つい先日待望の3が発売されましてー、現在チクチクと進めてます。自分の歩いた道を自分の手で書き記していき、マップを徐々に完成させていくのが何とも気持ちいいのですよ。 【ファミコン】の【ウィザードリィ】や【女神転生】をプレイしてた頃は、方眼紙を用意して手書きでマッピングしてたもんですがねぇ。まぁ最近のダンジョン物といえば大抵オートマッピングってのが多いんですけども。 ソードマンは前衛キャラとしてはオーソドックスな職業でして、とりあえず入れておけば攻撃面では安心できる職業ですねぇ。 自分設定で主人公に仕立て上げるならとりあえずソードマン男というところでしょうか(+_+) 流派は剣と盾装備ってところでカサンドラスタイル。
こちらのソードマンさんは半ズボンっつーかスパッツ仕様なので、その辺はさらしの色をソレっぽくして対応。翼竜の胸当てが上手い具合にへそ出し仕様なのはGJ。 女性用の足装備って華奢な鎧タイプのデザインが意外とないので、大抵猛虎戎衣か足軽脛当てになっちゃうなぁ・・・。毒蠍の脛当ては何故に靴の部分が省かれてるのだろうか・・・。 |
全1ページ
[1]




