|
山口県宇部の女児殺傷事件の現場って・・・会社のすぐ近くじゃないデスカ・・・Σ(*△*; 【咲-Saki-】から【のどっち】 清澄高校の1年生、原村和がネット麻雀をする際に使用していた名前及びアバター。 完全理論派(デジタル)の打ち手である和が操るのどっちは、ネット麻雀では伝説的な強さを誇る。 劇中で原村和が覚醒した際や、対局の駆け引きのイメージとしても登場する。 本格麻雀ストーリー【咲-Saki-】から、原村和のもう一つの顔【のどっち】をクリエイト。 【咲-Saki-】はヤングガンガンにて連載中の麻雀漫画で、ゲームなんかだとよくありますが麻雀漫画としては珍しい美少女雀士が激しい対局を繰り広げる内容となっています。 自分はアニメの方から入ったので原作のほうは未読だったんですけど、後半の展開が気になってついつい古本屋で立ち読みをしてみたら連載中の漫画の内容がもうすぐアニメに追いつくくらい展開していないということを知りました。という訳でアニメ終盤の話はオリジナル展開だったらしく、そういう意味では最後までドキドキしながら視聴出来たので、結果的には良かったのかなぁというところ。 流派は【のどっち】が持っているステッキをイメージしてソン・ミナスタイル。
4にはないパーツ「ピュアリング」を活用出来るのでBDにて作成。 「ハニーウイング」なんかも使用できるので、イメージ的にはなかなか表現出来たかなぁという所。 ただ「レースドストッキング」の色は一応二色変えられるんですけど、肝心の色分け部分がコレジャナイ仕様なので、ストッキング真っ白デスヨ・・・。 |
アニメ・漫画キャラ系
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
最近カテゴリー分けが適当です・・・。整理するかな。 【聖エルザクルセイダーズ】から【織倉美保】 聖エルザ学園の高等部に入学した一年生。非常におとなしく内気で優しい性格。 両親を若くして亡くした薄幸の少女。しかし、一度こうと決めたら引かない意志と芯の強さを持っており、いざというときには皆の心の支えとして、その包容力を発揮する。 仲間との出会いにより多くの成長を続け、物語の最後には大いなる敵と対決するための重要な鍵の役割を持つまでになる。 角川スニーカー文庫シリーズで発売された小説【聖エルザクルセイダーズ】から通称ミホこと【織倉美保】をクリエイト。 ライトノベルの草分けスニーカー文庫から全4巻で発売された学園ミステリー小説で、BLACK POINTこと伊東岳彦氏のキャッチーなイラストと謎をちりばめたストーリーで一世を風靡した作品。 当初はパソコン雑誌コンプティークにて連載されていたらしいですが、その頃パソコンとは縁の無い生活をしていた私にはたまに立ち読みするくらいの雑誌だった為に、そういった作品が連載されているとは露ほども知らなかったですね・・・。 小説は昔から江戸川乱歩シリーズなどの怪奇ミステリーを読んでいたので、こういった学園ミステリーは結構好きで本屋で見かけたときは即購入してましたわー。まぁ表紙の絵に惹かれたってのが正直なところですがーw ドラマCDなんかも発売されてますが、こちらは当時の経済的な理由で未購入です・・・。 流派は特に思い浮かばなかったので・・・適当にティラスタイル。
まぁフラフープは新体操的な意味でオトシマエのほうかなぁとは思ったんですが、あっちはやっぱりカラテイメージが強いのでミホで使用してみました。 基本特徴が制服くらいしかないので、クリエイト的には色あわせくらいしかすることがないのが少々手抜きっぽく見えるかもしれません・・・。まぁ実際そうなんだから仕方ないですね・・・。 |
|
試験一応終わったー(*_*) 自己採点は・・・合格ラインまで4点足りねぇぇぇぇ(*▽*; 【キスダム -ENGAGE planet-】からネクロダイバー【哀羽シュウ】 N.I.D.FのNESパイロット候補。 体力、技能、判断力はトップクラスだが、ムラが多く冷静さに欠ける熱血漢。 寝起きがかなり悪く配属当時は初日から遅刻したり、試作戦闘機を破損して入院する等慌しい毎日を送っていた。命令違反で何度も独房に入れられており、第1話でも一週間独房に入れられていたが、解放された直後に亜久里に蹴りをいれる程ピンピンしていた。 科学主任・流姫那由乃の恋人であり、由乃の事となると見境がなくなってしまう。 「死者の書」を持って逃亡した由乃を「ハーディアン」から守ろうとして命を失うが、由乃が死者の書を哀羽に使ったことにより蘇生。同時に伝承者・ネクロダイバーとなり世界の運命を背負うことになる。 2007年に深夜枠で放送されていたアニメ【キスダム -ENGAGE planet-】から、『死者の書』の伝承者ネクロダイバーこと【哀羽シュウ】をクリエイト。 人類存亡をかけての超人バトルもので、最後に驚愕の真実が明らかに!?・・・とよくある内容のアニメですかね。色々と謎がちりばめられていて、なかなかに見ごたえのある内容ではありました。 まぁ物語の見せ方とか複線よりも、人間ドラマの切なさに悶々とさせられる内容ではありましたが・・・。 一応放送当時はDVDの発売予定はあったんですけど、制作会社の都合で延期になって以来、2010年10月現在でも何故か発売の目処は立っていません。 BS放送などで再放送はされていたみたいですけど、その時題名がキスダムRに変更されましたが、Rの意味は不明らしいですよ・・・。作画変更とか追加演出などもあったらしいですが、そっちは未視聴なのでどんな感じなのかはよくわかりませぬ。DVD出ないのかなぁ・・・。 流派はナイトメアスタイル。
あらゆる武器兵器を己の体内に取り込んで融合して使うことが出来るというネクロダイバーの特徴を生かして、武器はソウルエッジをチョイスしてます。 機械との融合をイメージした上半身の武装は、あまりゴテゴテしないよう最小限にしてあります。 なので特徴は顔のマスクと背中の装備くらいですかねー。 |
|
【ボボボーボ・ボーボボ】から【マジカル☆ガール 田ボちゃん】 ボーボボと田楽マンが融合した姿。ナイスバディの美少女。歌が得意。 この姿でいられるのは(無駄に長く)5時間もある。にんじんが苦手。名字はイジュタール。 再登場した時は、ボーボボがスーパーボーボボ状態だったので、コスチュームが少し変わっていた。 歌が全てを支配する鼻毛真拳超絶マル秘奥義ONE・SONG・ミュージアムと絵本が全てを支配する鼻毛真拳超絶マル秘奥義田ボのドリーム絵本パラダイスと、その世界で手に入れたハート型の稲妻が相手を襲う新超絶奥義エメラルド・ハートを使う。 武器はヌンチャク(イジュタール家に代々伝わるお守りらしい)。 誕生日は6月23日。好物はお母さんのミソ汁。好きなタイプの男性は優しい人。尊敬する人はパパ。 将来の夢は宇宙の支配者。身長・体重は不明。金髪碧眼。アニメ版では服の胸元が開いている。 毎日勝手に記念日を制定しているらしい。 ジャンプ漫画【ボボボーボ・ボーボボ】から、一部でカルトな人気を誇るキャラ【田ボ】をクリエイト。 ジャンプのギャグ漫画としては約6年の長期にわたって連載されていた本作。一応二十数年ジャンプを購入し続けている私ですが、これはあんまり読んでなかったです・・・。 アニメのほうは毎週見てましたよ。原作以上にフリーダムな展開が豪華声優陣の素晴らしい演技と相俟ってこの訳分からん世界観を見事に再現してた・・・ような気がする。まぁ原作よりは非常に見やすかったですわ。 そしてこの田ボが出てくる回だけは今でも録画データを残してたりするのでありました(=m=) やっぱりねー國府田マリ子さんの声は最高だなぁなどと思いながら時々見返してます。 【田ボ】といえばヌンチャクということで、流派はマキシスタイル。
非常にハートの多いデザインの衣装なんですが、SC4のキャラクリ衣装でハートがあるのは道化服くらいですからねぇ。 作ったのも初期のころなので、色々と妥協しながら形と色を合わせてそれっぽく仕上げてます。 |
|
SFファンタジー漫画「エルフ17」から 光翅族(エルフ)のルウ 結構古い漫画になりますが、2年くらい前に復刻版が出てるのでそんなでもない? 内容はSF水戸黄門という感じで、銀河帝国皇子マスカット・タイラーが銀河大武術トーナメント優勝者のルウと次点の兵器オタクK・Kの2人と共に諸星隠密行脚の旅に出るというもの。 当時友人が「アウトランダーズ」という漫画を読みだしたってんでそれに対抗?して読み始めたのがこの漫画との出会いでした。 どんな動機だ・・・当時の自分orz 一応OVAにもなっており当時銀河漂流バイファムのカチュア役で人気だった笠原弘子さんが声をあててました。 主題歌の「DoDoドピンク・パワー」は今聴くと結構アレですけど元気いっぱいの曲調は結構好きです。 CDジャケット SCBDにてエルフ耳が使えるようになったので、エルフっていえばこれしかないだろって事で作成。
しかし、作ってる途中でエルフ耳とフェアリーウイングが併用出来ないことが判明・・・。 なんだこのありえない仕様(*_*; 仕方ないので耳は二本角をどうにか変形させて使用。 スタイルは人間の十数倍の身体能力を誇る光翅族なのでロックスタイルで。 |
全1ページ
[1]



