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【ファイナルファンタジー11】から【ナイト】アーティファクト装備【ガラントアーマー】 己の身を呈してパーティーを守るための、輝くような白銀のナイトアーティファクト。 サーコートや肩のポールドロンには華麗な模様が施されており、崇高な雰囲気さえ漂わせているが、本当は実戦用に設計された甲冑である。 その証拠に、たっぷりとしたサーコートで多くの金属部が隠されているものの、全アーティファクト中最高の防御力を備えている。 また、各部位に施された敵対心の向上効果は、敵の攻撃を一心に集めて味方を守るナイトの戦法を補助するための工夫だろう。 【FF11】アーティファクトシリーズから【ナイト】AFをクリエイト。 ナイトに関してはファーストキャラのメインで使っていたこともあって、非常に思い出深いジョブです。 最初から選択出来る通常ジョブとは異なり、レベル30から受けられるクエストをクリアすることで使用が可能となるEXジョブとして登場するんですが、ゲーム当初、他のEXジョブに比べてとにかく取得が困難と言われていたジョブでもあります。 今でこそインビジとかスニークなどの身を隠す魔法が実装されてますが、そんなものが一切存在しない時代、ダボイはとても恐ろしい場所でした・・・。 とにかく敵の配置が極悪非道で、目的地に行くには水路を通らないといけないんですが、聴覚感知の魚がまずその辺りをうろうろ・・・、さらに頭上には視覚感知のとてとてオークが目を光らせ、挙句の果てには目的地の井戸には丁寧にスライムまで配置されている始末・・・。 まぁそんなこともあって、取得できたときは本当に嬉しかったですねー。 流派は内藤的な意味でジークスタイル。
内藤ってなんづら?という方は【FF11】【内藤】でレッツ検索! サーコート的な部分は女神の祝福でソレっぽく再現。 あとは鎧っぽいものをゴテゴテ付けていったらそれっぽくなった感じでしょうか。 |
ファイナルファンタジー
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ようやくエアコン復活! 室外機の故障だったので思い切って新しいの買いましたよ・・・。 【ファイナルファンタジー11】から【からくり士】アーティファクト装備【パペトリアタイア】 目抜き通りで、人形とともに大道芸を見せるために考案された、からくり士のアーティファクト。 様々なパフォーマンスで視覚的に観客を楽しませるため、かつアクロバティックな動作をも妨げないため、装飾的かつ機能的にデザインされている。 また性能面ではからくり士以上に、操るオートマトンの能力に力点を置いた設計がなされており、一心同体となって操れるよう、随所に仕掛けが施されている。 【FF11】アーティファクトシリーズから【からくり士】をクリエイト。 【アトルガンの秘宝】から実装されたエクストラジョブで、オートマトンというからくり人形を操って、時に人々を笑わせ、時に戦闘で敵を葬り去る、さすらいの大道芸人。 いわゆるペット付属ジョブの一つなんですが、竜騎士の飛竜とか召喚獣に比べて、こっちはペットメインでからくり士が補助的な位置にいるのが特徴ですかねー。 一応格闘スキルがB+なので格闘武器がメインになるらしいんですが、やはりモンクに比べると性能は下の下になってしまうので「殴るしか能が無いのに、殴る性能が低い」というジレンマを抱えている為、どうしてもメインはオートマトンになっちゃうみたいです・・・。 正直アトルガン時代ってそれほど頻繁にログインしてなかったんで、このジョブは結局習得することはなかったですねぇ。 流派はあやつり人形の代表格キャラっつーことでティラスタイル(えー
格闘メインつーことでヴォルドでも良かったかなぁ・・・。 衣装は必死こいて色あわせしてます。それっぽく見えますかねー(-_-; 鎧付き装備なので仕方ないんですけど、もうちょっとスマートに出来れば良くなる感じですわ。 |
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暑いぜ〜暑いぜ〜〜暑くて死ぬぜぇぇ・・・。 いつまで続くこの猛暑・・・。 【ファイナルファンタジー11】から【狩人】アーティファクト装備【ハンターアタイア】 木の葉の飾りをつけたベレー帽と肩にかけた木綿のコイフの鮮やかなグリーンが映える狩人のAF。 弓手のある左半身には革の胸当て、矢手のある右半身にはポケットが縫い付けられている、左右非対称なデザインになっているのも特徴的だ。 性能面では、それぞれの部位によって「狙い撃ち」や「影縫い」など、狩人が身に付けている優秀なジョブアビリティや特性を、さらに高めてくれる効果を付与されているのがポイントだ。 【FF11】アーティファクトシリーズから今回は【狩人】をクリエイト。 初期の頃はとにかく色々なバグやら謎スキルが多かったジョブで、使用する矢も異常に高くストックも12本とか、とにかくお金がかかる割にはそれほど目立った活躍が出来るわけでもないという、何とも不遇なジョブでした。 まぁそこはMMORPGってことでヴァージョンアップによって少しずつ改善されていき、湾曲連携時代には貫通属性のトス役として大いに活躍できるジョブになっていきました。 まぁ私は実際に狩人のレベルは上げてないので、使い勝手というのはよくわからんのですが、とにかく矢弾の確保が大変だとフレンドの方が漏らしてたのはよく覚えてます・・・。 流派は飛び道具兼ナイフっぽい装備ってことでセルバンテススタイル。
下半身装備は半ズボンになってますけど、SC4的仕様でその辺はカットしてミニスカ仕様になっております。 色合いで誤魔化してるのは毎度のことなんですけど、帽子の羽飾りの色が上手くエメラルドグリーンっぽくならなかったのが、少々心残りではありますねぇ。 |
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【ファイナルファンタジー11】から【戦士】アーティファクト装備【ファイターアーマー】 赤と黒の鮮やかなコントラストが人目を引くこの鎧こそ、各種武器のエキスパートである戦士のアーティファクトである。 肩部や腹部などは大きく露出しているが、その他は堅牢な作りで、なかなかの防御力を備えている。 さらに特筆すべきは、武器以外の全ての部位に付与された敵対心を上昇させる効果だろう。 「挑発」を駆使する戦士にとって、その能力をより効果的に発揮できる点は大きな魅力といえよう。 【FF11】から今回は全ての前衛の基本職となる戦士のアーティファクトをクリエイト。 初期はとりあえず戦士でソロデビューってのは多くの冒険者にとって基本中の基本ですかねぇ。 当初の頃の戦士は片手剣でバニとかレタスというのが基本でして、レタコン要員としてとりあえず低レベルパーティーには欠かせない存在でしたが、ジラート辺りからシールドブレイク要員として両手斧が流行りだしたときは、多くの戦士がスキル上げに追われたとかw サポートジョブとしても必要不可欠な存在で、一応私はナイトメインでやってたんですけど挑発が使えるサポ戦士は絶対に外せない組み合わせでしたね。 流派は戦士と言えば両手斧ってことでアスタロススタイル。
気分でサポ忍戦士としてセルバンテススタイルにする事もあったりしますがー。 上半身に甲羅の胸当てを使用してますけど、甲冑の性質上仕方ないんですけど妙にテカテカ光っちゃってどうにもソレっぽくないのが残念なところです。 とはいえノースリーブタイツだとヘソの部分が隠れちゃうのでまぁ致し方ないといったところでしょうか。 |
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【ファイナルファンタジー11】から【モンク】アーティファクト装備【テンプルアタイア】 鮮やかな山吹色のモンクAFは、「チャクラ」や「ためる」「回避」など、モンクの各ジョブアビリディを高める効果を持っており、豊富なジョブアビリディを駆使して戦うモンクにとってまさに最適の装備だ。 また全部の部位に付与されたHPの増量分は合計すると80にもなり、もともと多いHPを更に増強してくれる点も、体力勝負のモンクには魅力だろう。 MMORPG【FF11】から、モンク専用AF【テンプルアタイア】をクリエイト。 FF11といえばいつもは【人工少女3】枠で紹介してますけど、今回はキャリバー枠からの紹介です。 何気にFFシリーズって初めて紹介するんですね・・・。マイナーキャラばっかりですいません・・・。 モンクといえば、核熱連携全盛期において締めの技要因として持てはやされた時代がありまして、とにかくスケルトンがオイシイということで骨骨ファンタジーなんて呼ばれていたりもしてましたねぇ。 そんなモンクに憧れて、当時ナイトをやっていた私は密かにセカンドキャラを立ち上げてジワジワとモンクを育てたりしてたんですが、成長して活躍出来るLVに達したころには既に核熱時代は終わりを告げ、湾曲連携全盛期にモンクはなかなか活躍の場を見出せず、ソロ用サポジョブで上げていた白魔道士がいつの間にかメインになっていたとかそんな紆余曲折な物語も今はいい思い出です(=_=) 流派はモンクとしては禁断の装備、両手棍仕様でキリクスタイル。
アライアンス組んだりしてるときにコッソリ装備してチマチマとレベル上げてましたよw まぁほとんど空振りなんですがね・・・。 実際は半ズボンっぽい足装備なんですけど、女性装備だとそれっぽいのが無かったんでドロワーズあたりで妥協しておりまする。 全体的に色で誤魔化してるんですけど、まぁ雰囲気が伝われば万々歳ですわー。 |
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