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【封神領域エルツヴァーユ】【守護天使セツナ】から 【斎月雪那】 意識体「華麟」をその身に宿す女子中学生。 普段は名門と呼ばれる私立御神路学園中等部に通っているが、「邪陰(やかぎ)」と呼ばれる深闇に組みするものから人々を守る「守護天使」としての一面を持つ。 凛とした性格をしているものの、名前という概念がなかった華麟に、以前飼っていた犬の名前を付けたり、チョコパ好きといった少女らしい一面も垣間見せる。 姉的存在である翠には「邪陰」との戦いに巻き込むことを恐れ、華麟に関しては何一つ喋ってはいないが、それがある種の後ろめたさにつながり、結果、彼女に気付かせる一因となってしまっている。 【華麟】 セツナと融合している意識体であり、外見はセツナより少し年かさな少女の姿をしている。 この世ならざる存在、「邪陰」に襲われていたセツナを助け、自らも何らかの理由で「邪陰」に追われていたことから、共通の敵を倒す為にセツナを宿体とする(セツナが戦闘状態に入ると、おぼろげにその姿を確認する事が出来る)。 その正体は、セツナ達が住む世界において、幽祢に滅された「リア」の力の欠片が自我を持った存在である(「欠片」に過ぎない華麟と、「存在・イハドゥルカ」の間にある力の差は歴然としたものだが、純粋な力であるが故、彼女の爆発力はイハドゥルカのそれを越える)。 温厚かつ冷静な性格だが、ことセツナに危害を加える存在に対しては一切の容赦を持ち合わせていない。 【封神領域エルツヴァーユ】から【守護天使セツナ】の主人公【斎月雪那】と【華麟】をクリエイト。 PSで発売された3D格闘ゲームで、各キャラクターごとに1クールのテレビアニメのような構成で話が進んでいくという一風変わった手法がとられているのが特徴です。 というわけで、このセツナを選んだときに始まる新番組が【守護天使(ガーディエンジェル)セツナ】でして、イハドゥルカの欠片である華麟を宿しているが故に「イ・プラセェル」に召喚されたところから話はスタートします。 一応キャラセレクトの後に新番組予告があったりするのが細かいですねw 流派は意外と激しい動きが多いのでシャンファスタイル。
華麟は基本戦わないので、流派は適当にヴォルドにしてます。 セツナだけの紹介ですとクリエイト的に少々地味なので、同じ番組キャラの華麟もまとめて御紹介。 制服系キャラは構成がほとんど同じになってしまうのが難点でして、セツナの場合は手に付けたアクセサリーの表現で差別化しているといった具合です。 |
封神領域エルツヴァーユ
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