食うべき詩

お笑い芸人の件から生活保護受給者へのバッシングが一気に吹き出た。濫給と漏給のほんとの実態を知ってほしい。

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06

05への阿檀さんのコメントへの返信記事です。

【阿檀さんが「ダブルミーニング」ではないかと考えていたと非公開コメントに書いたという事実をトンコが公開した】事実はありません。わたしの文面は【「勘違いするようなことを書くほうが悪い」とお考えか、あるいは不審(わたしの説明は「嘘」または「ダブルミーニング」)を抱いていらっしゃるようなので】です。「勘違いするようなことを書くほうが悪い」、「説明は嘘」、「説明はダブルミーニング」と、3つの推測を並べている形になっています。この中で「ダブルミーニング」という語句のみに注目して、【阿檀さんが「ダブルミーニング」ではないかと考えていたと非公開コメントに書いたという事実を公開した】とするのは飛躍があります。

>読めばご自身にはすぐ分ると思いますが。わたしには上記コメントは底意地の悪いとぼけ方に見えます
http://blogs.yahoo.co.jp/tonko_hard/48899395.html#48899741
このレスは、「死ね」の件で説明をしている側なのはトンコ、smilysmile5934さんのゲストブックの件で説明をしている側なのは阿檀さん、よって文面を読めばどちらの「勘違い」に適合するテキストかすぐ分るはずだということです。このレスを、【以前非公開のやりとりがあって、その中でトンコの説明はダブルミーニングの可能性があるという阿檀さんによる記述があった】という事実が公開されているととらえるのは、阿檀さんが当事者だからではないでしょうか。「とぼけないで下さい。ダブルミーニングという言葉を使ったのは誰でしたっけね」とでも書いてあれば、【以前非公開のやりとりがあって、その中でトンコの説明はダブルミーニングの可能性があるという阿檀さんによる記述があった】ことを強く示唆することになると思いますが、そういう文面にはなっていません。

話がここまで来たので書かせていただきます。ここ数年来阿檀さんの記事やコメントを読み、また何度かやりとりをしてきた結果、阿檀さんの言葉の発し方・受け止め方における個性、コミュニケーションのクセのようなものが少し分ってきたつもりでいます。「黒石・白石」論から始まって、「1枚のカードの意味が、一つとは限りませんけどね」コメント、ネット上の議論での敵味方論などなどに接してくると、直截なコミュニケーション作法を好むわたしとは違う流儀を感じます。小説をお書きになるのがネットでの本業(?)だからかどうか分りませんが。いずれにしても、どうしても意思疎通に齟齬を感じることが多いのは事実です。直近では、わたしの内緒投稿に関するお願い「この記事を読了していることをまずお知らせ下さい」という文言を、「この記事を読了しているという事実を、『この記事を読了している』という言葉で知らせる」とは受け止めていただけなかったですね。
http://blogs.yahoo.co.jp/tonko_hard/48899395.html#48911336

ですから、ご自身のそういったコミュニケーションのクセを相手に投影して(これはわたしも含めて誰にでも有り得ることだと思いますが)、「死ね」という一言メッセージに関するわたしの説明が額面どおりに受け止められていない可能性はあると思っていました。頭の中で色々と推測・想像しているときの形にならない状態の思考は、明確な言葉では表せないのですが、本命はAさんで「後だしジャンケン」氏はダミーとか、どちらにでもとれるようにタイミングを選んだとか、「未必の故意」とか、とにかくそういう類の虚偽と判じられてしまうかも、という推測はありましたよ。ただ、「ダブルミーニング」という言葉は、自分の語彙として出てこなかったわけですけど。

ついでですので、以下のコメントに関してもお答えしておきます。
私が何を考え、何を怒っていたかは、なぜその議論を公開の場で繰り返す意思がないか、すでにご存知のはずです。相手の非公開のコメントを表に出しておきながら、内容は知らなかったことになさるのですね。
http://blogs.yahoo.co.jp/tonko_hard/48916943.html#48917379
今回の阿檀さんとの非公開のやりとりが、金輪際非公開の対話は止めようと考えたきっかけでした。ですから、「後出しジャンケンするやつ死ね」についてをアップした時点で、非公開の自分のテキストのバックアップは破棄しました。阿檀さんのテキストは元々保存していません。もう確認できないのでうら覚えですが、確か「非公開のコミュニケーションで知った情報は、無かったことにしたい」というニュアンスのことを書いたような気がします。そして実際に時間が経つにつれて、大事なポイントは覚えていますが、非公開のやりとりの中身はだんだんと忘れていっています。

05

04コメント欄での阿檀さんへの返信が長くなったので、新たに記事を起こします。

>私の側では、「非公開のやりとりの一方的公開」であると感じています
とのことですが、わたしには阿檀さんが、非公開のやりとりの当事者として知っていることと、公開の記事・コメントに書かれたことが、ごっちゃになって整理できていないように感じます。これも非公開のコミュニケーションの難儀な点だと思いますが。

時系列にそって整理してみます。できればそれぞれのリンク先文面を再度熟読し、以下の整理が正しいか否か確認していただきたいです。

 とりあえず、まぁ、ある人が(自分じゃない)ある人に「死ね」と書いたのに激怒したことがありますな^^;
「ひみつの ばしょの つくりかた」阿檀さんコメント
今回の事の発端はこれです。阿檀さんがこのコメントを書かなかったら、わたしが偶然にこれを読むことがなかったら、この一件は再燃することはなかったと思います。が、とにかく読んでしまったからには釈明をしないわけにはいかず、「後出しジャンケンするやつ死ね」についてを書きました。記事の中で、(1)「死ね」と書いたことに阿檀さんが激怒した相手というのがわたし(トンコ)であると推測した上で、(2)わたしが「死ね」と書いた相手を阿檀さんが取り違えていると推測を重ねています。そして、もしそうならそれは勘違いですということを表明したものです。

この記事のコメント欄で、阿檀さんは激怒した相手3人の中にわたしが含まれていることを記しています。これで【推測(1)】は事実として公開の場で確定されました。そしてそれはわたしにとっては、阿檀さんが勘違いしていることがほぼ確定したということでもあります。おそらくこれまで3人(3回)以上の「死ね」に接してきたであろう阿檀さんが、3人(3回)にだけ激怒したのはそれなりの理由があるはずで、わたしに激怒したのはおそらく「死ね」と書いた相手を取り違えているからだろうと想像できるからです。わたしにとっては【推測(2)】が補強される形になりました。一方、その【推測(2)】については阿檀さんのコメントは何も触れていません。もちろん、勘違いして申し訳ないとも書かれていない。わたしとしては、【推測(2)】を黙殺するのは何故だろうという疑問は残りますよ、当然。

smilysmile5934さんのゲストブックにわたしが「死」に関わる書き込みをした直後に、阿檀さんは同じゲストブックに非公開投稿を行った上、その投稿に公開コメントを書き加えました。その公開コメントの文面が、わたしのゲスブ投稿を揶揄しているように感じられたので、それに抗議する一言メッセージを掲げました。それに反応した阿檀さんの当方のゲストブックへの投稿とその後のやりとりで、わたしは自分が勘違いしたことを悟り、阿檀さんに謝罪しました。

さて、しばらく時間が経過し、わたしは自分の勘違いを謝罪しているのに、阿檀さんは謝罪どころか上記【推測(2)】にも、【わたしがAさんに向かって「死ね」と書いた事実は無い】というわたしの表明にも、一切言及しないのは何故か、ムクムクと疑念が膨らんできました。
言及も謝罪もしない理由で推測できるのは以下のようなことです。
(1)ご自分の勘違いを認めた上で、勘違いするようなことを勘違いするようなタイミングで書くほうが悪いと考えている。
(2-a)勘違いとは思っていない。トンコの説明は全くの虚偽で、「死ね」は「Aさん」に向けられたものだと考えている。
(2-b)勘違いとは思っていない。トンコの「死ね」は、「Aさん」「後だしジャンケン」氏両方に向けられていると考えている。つまりダブルミーニング。ないしは「Aさん」に対する「未必の故意」のようなものと考えている。
こう考えはじめるとこれは、立場を反転すればわたしの阿檀さんへの「勘違い」の件にも当てはまるのではないかと思えてきます。そして、なんですぐ謝罪なんかしてしまったんだろうかと腹が立ってきました。そして04で、自分の謝罪を撤回することにしました。

阿檀さん。非公開のやりとりから借用した語句は一部ありますが、一連の記事とコメントは、あくまで自分自身の推測を元にして自分自身の意見と感情を公開したものです。試しに非公開のやりとりを忘れて、第三者の視点で文面を追ってみてください。どこに第三者の知りえない非公開のやりとりの内容を暴露したものがあるでしょうか。

04

7/23付の阿檀さんに対する以下のお詫びの文言を撤回します。
そうであれば完全にわたしの勘違いですので、非礼は幾重にもお詫びいたします。
http://blogs.yahoo.co.jp/tonko_hard/GUEST/48751952.html#48758421

勘違いであるなら大変申し訳なかったです。
http://blogs.yahoo.co.jp/tonko_hard/GUEST/48751952.html#48758486

こちらの一言メッセージに関する勘違いに対して、「勘違いするようなことを書くほうが悪い」とお考えか、あるいは不審(わたしの説明は「嘘」または「ダブルミーニング」)を抱いていらっしゃるようなので、素直に謝った自分がバカでマヌケに思えて腹立たしくなってきた。

■内緒投稿にあたっては、必ず「非公開の対話について」をご参照下さい。

とりあえずの意見

ネット自警団ないしは電子自警団という言葉がある。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E8%AD%A6%E5%9B%A3

リアルの自警団もネット自警団も、その主観的正義感や積極的価値を一般的に否定するつもりはない。ただ、私人やその集合体(目的意識的に集合したか、自然発生的に集合したか問わず)が、公権力と双肩しうる権限や強制力を持つかのごとく錯覚され、ときに暴走することすらあるという事実には、十分留意しておく必要があると考える。自力救済を否定することでわたしたちの社会の秩序は保たれているわけだし、公権力は付託された正統性と強制力に見合った重い責任を負わされているのだから。

ネット、特にブログは個人が個人の責任において、自らの表現・発信ができることが何よりの利点だと思う。表現する喜びは、個人から発せられその個人に還流されることでこそ、表現する喜びなのだと思う。ネット上で集団を成すことは、どうしてもわたしのネット観と相容れない。価値評価を含む表現をすれば、徒党を組んだりツルんだりすることは、せっかくのネット上での自由な表現・発信を歪めたり、バーチャルな世間を形成したりするのではないかと危惧する。そしてなにより、個人としての言及(特に批判的言及)にともなう責任を薄め軽くする方向に作用するのではないかと危ぶむ。集団対個人(多くの場合、迷惑行為を常とするなど問題があるにせよ)の紛争が熊いじめの様相を呈すること、コイツには何を言ってもやっても許されるのだとばかりに便乗する、無責任な群集の恐ろしさが頭から離れないのだ。

以前から考えているネット自警団の功罪について、考え考えながら、少しずつ私見を明らかにしていきたい。

03

いったん横道にそれる。

以前アクセス解析について書いたことがある。まあ、アクセス解析にも功罪があるし、もともとアク解のついていないYahoo!ブログに忍者ツールのマークがあると、感じ悪いと思う人もいるっていう話。

「著作権侵害!」名義の「小学生にも劣るヤフーブログの説明書」のトップページには、忍者ツールが貼ってある。メインターゲットとなっている「ひとひらの葉」氏のなりすまし・自作自演対策ということなのだろう。ところで。「ひとひらの葉」氏関連ではない「人間が生き物の生き死にを自由にしようなんて、おこがましいとは思わんかね。」に貼られたアク解は、いったい何のためのものなのか?トップページに目に見える忍者ツールを貼り、この記事に通常の閲覧では見えないアク解を貼るのはどういう理由だろう?油断させるため?すでに接続情報を公開して「中野区のまことくん」などと書いているのを見ると、いつ「○○市の××さん」なんて書かれるか分らない。不幸にして「敵」認定されてしまい、関係各所の接続情報がやりとりされ共有されるのがリアルに有り得ると考えると、ちょっと気持ち悪い。


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