チェコ・ドイツ旅行記

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2006年11月23日から8日間の日程で旅をした、チェコとドイツの旅行記です。
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マールブルクの街に別れを告げ、私達は再びフランクフルトへ。

行きの列車と同じく、帰りも2階建て列車かと思いきや、帰りの列車のボロイことボロイこと。
このボロさは、チェコのバスを彷彿とさせます。(笑)
でも、日本の田舎を走っている列車によく似ていて、それはそれで味があっていいかなとも
思いましたが。それにしても、行きと帰りのこの違いはなんなんでしょう!?

帰りは、マールブルクで酷使した体を休める為にちょっと寝ようかなと思っていたのですが、
近くの席に家族と共に乗ってきたチビっ子が眠らせてくれませんでした。(涙)

東洋人が珍しかったのでしょうか。チョコチョコと歩いてきては、
「ア〜ハ〜(←語尾を上げ気味で外人風に!!)」とちょっかいをかけてきます。
最初は笑って構ってあげたり、ハリボ(ドイツのグミ)をあげたりして私達も喜んでたんですが、
そのうち「頼むから寝させてくれよぉ・・・」となり、最終的に寝たフリをした鬼な私達。

あの時のチビっ子、ゴメンよぉ〜。



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おとぎの国のような街、マールブルクともお別れです。



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行きは辛かったこの坂も、帰りは足取り軽いです。



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駅のプラットホームから方伯城が見えました。
あんな高い所まで登ってきたんだぁ〜!!(そりゃ疲れるはず・・・)



そんなこんなで無事にフランクフルトに到着。
夕刻だったので、そのまま夕食に向かう事に。

この日は、以前「ポカポカ地球家族」で紹介されていた、日本人が経営しているラーメン屋さん
に行く事に。この番組、かなり好きなのでほぼ毎週見ているのですが、ドイツで頑張っている
ラーメン屋さんという事で記憶に残っていたんですよねぇ〜。
海外で日本のラーメンを食べるのは初めてだったし、この時異常に麺類が食べたかった私は
ウキウキしながらお店へ。

フランクフルト駅から徒歩10分くらいの所にある、「夢屋」というお店です。



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あぁ、日本語と赤提灯が和むわぁ・・・。(涙)



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食べ途中の画像でスミマセン。
私は味噌ラーメンを食べましたが、「ドイツでここまでの味を出せるとは、なかなかやるな」と
感激しまくりでした。お店の方に聞いたら、麺もチャーシューも自家製だそうです。



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店内の壁には、ドイツのプロサッカー、ブンデスリーガのフランクフルトで活躍中の
高原選手のサインも!!彼も日本の味を求めてここへ来たのね。



お店の中は日本人でいっぱいで、出張でこちらへ来たと見られるサラリーマン達が
居酒屋代わりに飲んでいたり、留学生らしき女の子達がワイワイパーティーしていたり。
日本語が飛び交う店内に、こちらへ来てから固く結ばれていた緊張の糸が一気にほぐれました。

ラーメンもダシがしっかり効いていてコクがあり、麺もコシがあって非常に美味しかったです。
一緒に頼んだギョーザも美味しかった!!

こちらのお店の店主は、旅行代理店勤めをしていたのですが、ラーメン好きが高じて脱サラし、
フランクフルトでお店を構えるまでになったと番組で放送していました。
ドイツでラーメンの材料集めをするのは苦難の連続だったようですが、
「ドイツ人の口に合うラーメン」ではなく、「あくまで日本のラーメン」を追及して開店
したんだそうです。

でも、実際の店内は日本人に混じって現地の人も結構来てましたし、皆美味しそうにラーメンや
ギョーザを食べていました。美味しい物は万国共通のようです。
しかし、日本人のように上手く箸が使えず、さらに麺をすする事ができないドイツ人は、
箸に麺を巻きつけて、パスタを食べるようにしてラーメンを食べていました。(笑)

旅行最終日にして、心も体もホっと一息つけるステキなお店でした。
皆さんもフランクフルトへ行かれる機会がありましたら、是非「夢屋」に行ってみて下さい。



次の日、フランクフルトからたくさんの思い出と共に、無事に帰国の途に着きました。

今回、初めての海外個人旅行でしたが、これといったトラブルもなく、スムーズに全工程
終える事ができました。これは本当に幸運でした。

今回思った事は、やはり事前の下調べは重要という事。
細かく調べれば調べる程、現地に行ってから役に立ちました。
最低限の地理は頭に入れておく事、公共交通機関に乗る場合は時刻表で時間まで調べておく事が
大事だと思います。飛び込みで入るレストランもワクワクしますが、少ない行程で外したくなければ、
やはりクチコミなどでの情報収集が必要です。調べすぎという事はないという事です。

あと、痛感したのが英語力のなさ。
今回はチェコ・ドイツ共に英語圏ではありませんでしたが、あちらの人は母国語以外にも1〜2ヶ国語
話せるのがほとんどなので、やはり英語ができるというのは強みになります。
あまり話さなくても旅をする事はできますが、話せた方が旅は何十倍も楽しいものになりますし。

最後に、個人旅行には勢いも大切という事です。
「どうしよう・・・」とマゴつく前に、まず行動。
言葉がわからなくても、ジェスチャーや片言の単語でも何とかなります。
「伝えたい」という意思が大事です。
個人での旅は自分で道を切り開いていかないと、誰もお膳立てしてくれません。
考えて考えて・・・というより、感覚的に動く方がいいのかも。

今回で旅行記は終了です。
長々とお付き合い下さり、本当にどうもありがとうございました。
また感想などお聞かせ下されば幸いです。
さすがガイドブックに「坂道の街」と書かれていただけあり、方伯城までの道のりは
まるで山登りをしているかのようなハードさでした。

それでも、下にいる時はちっぽけだったお城がだんだん目の前に近付くにつれ、足取りも
軽くなってくるような気がして、私達は一気にお城までの階段を登っていきます。
息も絶え絶えでしたが、目の前にはフランクフルトでは味わえなかったドイツらしい風景が!!

この日のお天気はどんより厚い雲に覆われた曇りでしたが、そのお天気がまた風景を幻想的な
ものにしているような気がしました。



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まるで、日本の長崎のよう!?
坂と階段ばかりの老人に優しくない街。(笑)
上の方にお城が見えてきました。



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やっと到着〜!!これが方伯城です。
古くて、なかなか趣のあるお城です。



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木組みの家が立ち並ぶ、マールブルクの街並み。



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お城の城壁からの眺めはこんな感じ。



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紅葉も終わりがけですが、街並と相まってキレイですねぇ〜。



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お城の一番高い所からの眺め。霧が幻想的。



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このお城、個人的に佇まいがおどろおどろしい感じがして、
なぜか「ドラキュラとか出てきそうだなぁ・・・」と思ってしまったり。
そんな感じしませんか?お天気のせいかしら?



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方伯城の散策を終え、私達は再びふもとの旧市街へ。
広場では小規模ながらもクリスマスマーケットの準備が進んでいました。



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こんな田舎でも街はお祭りっぽい雰囲気になり、この時期はいつも以上に活気付くのでしょう。



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私達はここで昼食を取る事に。



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イタリアンの店でした。注文したカルボナーラ。
ソフト麺にカルボナーラソースをかけたようなシロモノ。
ドイツにはアルデンテという言葉はないらしい。(笑)
でも、まぁ食べれないレベルではないのでよしとしましょう。



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マルゲリータピザ。これは普通に美味しかったです。



昼食は、これにビールを軽く2杯といった感じで終了。

学生の街という土地柄なのか、はたまた郊外の街だからでしょうか。
全体的に物価が安めで、このレストランも価格は抑え目でした。
フランクフルトで同様のものを食べたら、多分2〜3ユーロは高いと思います。

最初は私達を含め、お客さんはポツリポツリといった感じでしたが、食事をしていると
どんどん学生さんらしき若いグループが入ってきて、帰る頃には満席になっていました。

たっぷりとローカルな雰囲気に浸った私達は、フランクフルトへと帰路へついたのでした。
フランクフルト2日目。

昨日半日でフランクフルトの目ぼしい観光スポットははほぼ網羅したので、
この日はドイツ鉄道のRB(レギオナル・バーン/いわゆる普通列車)に乗り、
フランクフルトから約1時間の場所ある郊外の街、マールブルクへ日帰り旅行です。

マールブルグは、かのグリム兄弟が大学に通った学生の街であり、坂の多い街としても
知られています。「地球の歩き方」によると、丘の上に建ち、眺めがすばらしいという方伯城や、
木組みの家が立ち並ぶ美しい通りがあるとの事。

ドイツで普通列車に乗るのは初めてなので、期待に胸が膨らみます。
気分は「世界の車窓から」。
チャラッチャッチャッチャ チャ〜ララ〜ラ〜ラ〜♪(←例のテーマ曲です)



イメージ 1

まずはホテルの部屋から駅前をパチリ。
左に写っている石造りの建物が、フランクフルト中央駅です。



イメージ 2

駅の内部。天井も高くガラス張りなので、とても明るく開放感があります。



イメージ 3

マールブルク行きのRBです。列車は1階と2階に分かれています。
ドアは自動ではなく、手動です。(タッチすると開く仕組み)
犬はバリケンなどに入れなくても一緒に乗車出来ますし、自転車も乗せる事が出来ます。
今からこれに乗りま〜す。



イメージ 4

列車の内部。これは2階へ続く階段。
比較的近距離で降りる人は1階、長時間乗車する人は2階へって感じみたいです。
私達は当然2階へ。(笑)



イメージ 5

座席から外の様子。2階席だけあり、高くて見晴らしが良いです。
ドイツの列車はとてもキレイで静か。普通列車なのに座席も広々です。
日本の列車以上に乗り心地最高!!



マールブルクまで約1時間の旅。

私は車窓の風景を見ながらゆったりと過ごし、ダンナさんはフランクフルトのデパートで買った
「SUDOKU(数独)」をひたすら問きまくってました。
途中、女性の車掌さんに「Oh!!SUDOKU!!」とやたら絡まれてましたが。(笑)
ドイツでも数独は大人気みたいです。

フランクフルトを出て10分もすると辺りの風景は一変し、広大な田園風景が広がります。
山がないので畑がどこまでも続き、馬や羊が放牧されていたりも。
前回もドイツのこういうのどかな風景に癒されていたのですが、今回も癒された〜!!
ヨーロッパって都市部はもちろんの事、こういう田舎が実は良かったりするんです。
私もウルルン紀行じゃないですが、1週間くらい農家や牧場にホームステイしてみたいとか
思ってみたり。

そんなこんなで、マールブルクに到着です。



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マールブルク駅。
日本人はおろか、東洋人さえも全く見かけない完全アウェイ!!
(パックツアーでは絶対に行かない場所なので、当然といえば当然ですが・・・)



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駅からしばらく歩くと、教会が。エリザベート教会というらしいです。



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ここからはひたすら方伯城を目指し、坂道を歩きます。



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旧市街へ入ってきました。
木組みのドイツらしい建物が立ち並び、お土産屋さんやカフェもあって賑やか。



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この階段を登れば、お城はすぐそこ。
それにしても、三十路にこの坂道&階段責めは罰ゲームに近い!!



イメージ 10

薬屋さんの前で飼い主を待つ、お利口なダックスちゃん。
ドイツでは、このようなワイヤーのダックスちゃんをよく見かけました。
どの子もしつけが行き届いていて、本当にお利口さんでした。



方伯城からの素晴らしい眺めは次回に!!

フランクフルトの夜

クリスマスマーケットを堪能した私達は、夕食を取る為にお店へ移動する事に。

フランクフルトのマイン川の南側には、下町情緒溢れるザクセンハウゼンという地区があります。
ドイツらしい風景がないと言われるフランクフルトですが、この地区には木組みの建物が並び、
フランクフルト名物のりんご酒を飲ませる居酒屋が多く立ち並んでいます。

私達はその中にある、「ツム・グラウエン・ボック」というドイツの郷土料理のお店に
行く事にしました。こちらのお店は創業100年という老舗で、建物は15世紀に建てられた
という歴史の重みのあるお店。

ザクセンハウゼンの賑わう時間帯にはちょっと早かったせいか、界隈もお店もまだ人はまばら
でしたが、私達はドイツにて初の食事で期待も高まります。



イメージ 1

ザクセンハウゼンに向かう途中、橋からフランクフルトの高層ビル郡を撮影。
NYのマンハッタンを文字って、「マインハッタン」と呼ばれているそうです。
東京の新宿みたいでしょ?



イメージ 2

ザクセンハウゼンの様子。
華やかなネオンはありませんが、なんともいえない味のあるお店が連なっています。



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こちらが「ツム・グラウエン・ボック」。
店内のライトの明かりがとても温かみがあります。




私の注文した、ニュルンベルガーソーセージ。
たっぷりのザウアークラウトと酸味のある黒パンと一緒に。
ドイツでは、こういう酸味のある黒パンがよく出てきます。



イメージ 6

ダンナさんの注文した、牛レバー入り団子。
これまた、たっぷりのザウアークラウトとマッシュポテトと一緒に。



イメージ 4

店内の様子。クリスマスを意識した可愛らしいディスプレイ。



クリスマスマーケットのクレープで撃沈し、あまりお腹が空いていなかった私達は
上の2皿にビーフコンソメ、そしてビールを各2杯ずつのみの注文でした。

が・・・・・・、

これでも多いくらいだった〜〜〜!!!!!

写真で見るとそうでもないですが、いちいち料理のサイズが大きいんです。
付け合せも同じく。「やっぱ、ドイツはこうでなくっちゃねぇ〜」なんて笑って食べてましたが、
お腹は笑ってませんでした。(汗)

隣のカップルが食べてた骨付き肉、皆様にお見せ出来ないのが残念なくらい、
「マンガの肉か!?」と思えるくらいデカかったです。あぁ、本当に残念・・・。

でも、やはりドイツのソーセージは美味しいですし、なによりビールが美味い!!
現地で「ホワイトビール」と呼ばれている、上面発酵でろ過や加熱をしていない、白く濁った
ビールがあるんですが、これが最高に美味いんですよねぇ〜。
ほんのりフルーティーでクセがなく、非常に飲みやすい!!
チェコでピルスナーばかり飲んでいたので、余計に美味しく感じました。
日本ではあまりお見かけしないビールなので、ドイツに行かれる方は是非試してみて下さい。

そんなこんなで、フランクフルトの夜は更けていったのでした。



<こぼれ話>

フランクフルトには、駅から徒歩5分(!!)の所に日本でいう風俗エリアがあり、
ものすごい卑猥なネオンがピッカピッカと光っている場所があります。

カイザー通りというメインストリートを歩いていると、いきなりそこは出現し、
アダルトグッズを売る店や、俗に言う「飾り窓」(オランダのアムステルダムが有名ですね)
が軒を連ねています。はっきりいって、初めて見るとびっくらこきます。
(だって、駅から目と鼻の先ですよ!!)

でも、日本のそういうエリアに比べるとここはすごくオープンというか、雰囲気が明るい感じで、
お国柄の違いを感じました。しかし、女性の一人歩きは非常に危険な為、潜入捜査はダンナさんに
お願いしました。(笑)「そんな大した事ない」とか言ってましたが。

フランクフルトはヨーロッパの中にあって、そういう部分も突出している所らしいです。
ドイツのいろんな顔が垣間見れたフランクフルト滞在でした。
夕刻になり、辺りも薄暗くなってきました。
この時期のヨーロッパは、夕方5時にはもう真っ暗です。

しかし、クリスマスマーケットは夜になってからの方が人も多くなり、
盛り上がりも最高潮となります。
それぞれのお店の趣向を凝らしたイルミネーションが華やかで、
見ているこちらまで楽しい気分になってきます。

クリスマスマーケットは、大人も子供も楽しみにしている、年に一度のお祭りです。



イメージ 1

各お店には華やかなイルミネーションが灯され、広場一大きい木には電飾が。
この時間帯になると、広場は歩くのも大変なくらいの人で賑わいます。



イメージ 2

メリーゴーランドにもイルミネーションが灯され、よりいっそうロマンチック!!



イメージ 3

どこのお店もクリスマスらしく、とっても可愛くデコレーションされています。



イメージ 4

トナカイさんも頑張ってます。



イメージ 5

クリスマスマーケットからちょっと離れた場所にも、小さな観覧車が!!
ここ、周りはデパートやショッピングモールが連なる都会のド真ん中です。(笑)



イメージ 6

どうやら木製の観覧車のようです。
下の部分にオルゴールがあり、観覧車が回転すると素朴なドイツの民謡(!?)が
流れていました。



イメージ 7

観覧車の後ろに覗く高層ビル群。
ドイツの近代的な風景と、昔懐かしい風景が交差した一枚。



イメージ 8

夜の賑わいはまだまだ続きます。



クリスマスマーケットでは、ダンナさんの大好物のクレープを食べました。
しかし、メニューはドイツ語表記で全くワケワカメ。
「クレープといえば、アレは必ずあるでしょ」と、はりきって「チョコバナナ!!」と
思いっきり日本語読みで注文。

お店のおばちゃん、ちゃんと理解して作ってくれたんだけど、ヌッテラというドイツの
チョコレートスプレッド(チョコクリーム)を塗りまくる塗りまくる!!
「もういいっス・・・」と止めたくなるくらい、ヌッテラを豪快に塗りまくり、さらに
生クリームをドバドバと投入。

出来上がったシロモノを恐る恐る食べてみると・・・甘ぁ〜〜〜い!!!!(スピードワゴン風)
まず、ヌッテラが甘い。しかし、ドイツ人はこれが大好きらしい。
そして、生クリームも異様に甘く、手加減なしの甘さに私達は完全にノックアウト。
ダンナさんなんて胸焼けする始末。
いかに日本のデザートが甘さ控えめかを、ここにきて実感する私達。

チェコもそうだけど、ゲルマン系の国のデザートは量も甘さも手加減知らずなので、
初めて注文される方は心の準備をしておいて下さいね〜!!
日本やフランスのように、繊細で美しいデザートは出てきませんから。(笑)

クレープで撃沈した私達は、口直しの為に夕食のお店に向かう事にしました。
ここでまた、いい意味でも悪い意味でもドイツらしい食事にありつけたので、
これはまた次回にご紹介します。

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