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水上機初飛行の助手

休日の飛行場、今日のメインイベントは、友人の水上機初飛行。
それに、今日は隣県からブログ友達のコッペンさんがこちらに用事で来ており、飛行場に寄ってくれました。RC談義花盛り、またお寄りください。

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スタント機、EDF、ヘリを持参。

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今日のフライヤーは4〜5名。

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今日の主役はこの水上機


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水に浮かべてスタート。

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最初は、上手くプレーニングに入れず離水失敗。頭から突っ込んでしまいました。

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今度は慎重にハンプからプレーニング、きれいに離水、上昇。

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梅雨空に早くも積乱雲、機体も映ます。

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そろそろ着水します。

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無事に帰ってきました。

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みなさん、ちょっと一休み。
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K氏新作のF16、今日は飛びませんでした。

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また別のK氏、何十年ぶりでしょうか、ラジコンに復帰。頑張っています。

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長老のY氏、風も結構ありましたがこの機体も果敢にフライト。

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こんなことも・・・(私の機体です)
電欠で草むらに墜落、滑走路まで届きませんでした。

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最近のみかん、梅雨の晴れ間で甲羅干し?

この記事に

水曜飛行会

クラブ恒例の水曜飛行会に行って来ました。
なぜ水曜日なのかその理由については、今度聞いておきます。

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前回エンジンの着火不良が発生したため、エンジンスタートパラメーターを変更して来ました。
前回の着火不良の様子を見て、プライミングが少し足りない、バーナーの出力がもう少し欲しいと感じたので以下の2点を変更しました。
バーナー点火電圧:5.1V⇒5.5V
燃料プライミングポンプ回転数:100rpm⇒125rpm
正直なところ変更した数値には、何も根拠はありません。ヤマ勘です。
ところがこれが意外にうまくいったようで、この日一度も着火ミスは発生しませんでした。
やはり高地になると平地と少し条件が異なるように感じています。これで当分の間様子を見ることにします。
ところで、向こうの東エプロンにはマイクロライト機が来ています。

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梅雨の晴れ間ですがかなり日差しが強く降り注いでいます。
みなさんご存知ですか? FRPは意外に温度に弱いことを。
この機体F22はFRPでできています。
高速飛行やループや旋回時にかかるGに対して、少しでも機体の強度低下を防ぐべく飛行機優先で日陰を作っています。
この炎天下、人は二の次でRC談義しながら熱いのを忘れています。

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はるか向こうの西エプロンには、実機FA200が航空検査のため待機中。
この日は、実機、マイクロライト機、RC機と三つ巴の滑走路使用になり思っていたよりフライトの回数が伸びず4フライトで終了。
風も悪くクロスウィンドの3〜4m、離陸はいいのですが着陸でかなり流され横揺れもかなり激しく発生、壊さないうちに15:00格納庫(車)入り。

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今日のパイロットは5名、みんなでゆったりとラジコンを楽しんでいます。

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お供のハローちゃん、ご主人様に抱かれてご満悦の様子。

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ご主人はこれからゼロ戦に搭乗、いざ出撃!

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それを見送るハローちゃん。タップダンスの名人でもあります。

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無事に帰還。

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古典機

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自作タービン機、全備25Kgとのこと。エンジンはJetCat180RXi

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25Kg、軽々と離陸してゆきました。

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4Cパイロン機も来ています。

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こちらは実機、FA200これから航空検査です。航空機検査官も同乗しています。
実機最優先、RCフライトは、しばし中断です。

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かなりの長い距離を滑走して、1時間のフライトに飛んでゆきました。

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東エプロンには、マイクロライト機がスタンバイ。
マイクロライトグループと連絡取りあいながら交互にRCフライトを楽しみます。

この記事に

梅雨の合間にチョットだけ、地元の飛行場に。
まさにどんよりの梅雨空、山の方は少し煙っています。





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先ずは、路面の良いB滑走路からテイクオフ。

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この日は無風状態、ベクターで遊ぶにはもってこいの気象条件。

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フライトを終え、少し危なかったけれど何とか滑走路上に着陸。
無風だとベクターの効きは、滑らかだけどとてもよく効きます。
フラットスピンもあまりパワーをかけずに簡単に入ります。クルビットやコブラもきれいに決まります。
空気が重いせいもあって、機体はドッシッと重厚な飛びをしています。
何時ものような発泡機特有のひらひら感は感じられません。

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A滑走路からもテイクオフ。(路面はよくないけれどこちらがメイン滑走路)
しばらくフライトしていると霧雨が来ました、霧雨で飛ばすとダクト機は炎上しますので撤収。

ダクト機を始めたころ、従来のエンジン機の感覚で霧雨など問題ないと思いフライト続行、ところが排気口から白煙が上がり始め、そのうち火を吐き出し、物の見事に炎上墜落。苦い経験でした。

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帰り道、対岸の竹やぶに何か白い鳥がいました。

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このお方、サギでしょうか? 羽を休めていました。

今年は、早々と台風5号が接近中。明日が最接近のようです。
通過後は少しの間晴れの予報、楽しみです。

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日曜日の場外離着陸場

梅雨の間の貴重な晴れなので、土曜日に続き日曜日も出撃。

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私が到着した頃には、皆さんフライトに大忙し。早速機体を組立て、フライトの順番を待ちます。
赤い燃料タンク20L用に今までは21L入れていましたが、この日は22L入れて来ました。これで7フライトは持つ計算です。

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エキゾーストも黄金色のいい色合いになって来ました。
このエンジン、購入後14フライトになりました。

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燃料を使い果たすつもりでフライトに挑戦しましたが、いまいちエンジンの起動が調子悪く7フライトできず5フライトで打ち止め。
やはり平地と海抜840mでは、タービンの着火状態がかなり違うようです。
着火のパラメーターを見なおす必要があるようです。
調整のポイントは、燃料のプライミング量とバーナーの赤熱状態にあると感じています。

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懐かしい機体が来ていました、ブルーエンジェル60。
この機体の設計者兼パイロットの吉岡選手が日本人で初のF3A世界チャンピオンになりましたね。
今思えば、私の初めてのスタント機がこれの40仕様でした。

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それではみなさん、次の晴れ間にまたお会いしましょう。

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土曜日の場外離着陸場

6月3日、入梅後、運良く土日が晴れの予報。
これを逃すまいとクラブ員が集合、みんなでにぎわいました。

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日差しが強くラプターF22も日陰の下にスタンバイ。
今日で、タービン更新後3回目の出撃、7フライト目から挑戦。
ところが前回まで好調だったエンジンが、起動しません。
SDT(スマートデーターターミナル)タッチ液晶パネルで燃料バルブを呼び出し手動ON OFFを何回か試し再度エンジン起動、何とか火が入りました。
エンジンがかかればもうこっちの物、早速フライト開始。

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この機体は3機目で、機体の癖も身についてるため、上空では安心してフライトできます。CGも少し変えてみましたのでその様子も見ます。
この日のメインは、ナイフエッジの癖取りをR−A,R−Eミキシングで行います。
まだ満足行きませんが危ないナイフエッジからはとりあえず脱却できました。

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エンジン始動に何回も苦労しながら何とか4フライト。
でもホトホト始動の悪さに疲れてしまい、この日は4フライトで打ち止め。

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ここからは、向こうの方のラジコン談義に参加します。

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ゼロ戦21型 これから初飛行に当たり、みんなで寄ってたかって、ああだ、こうだ、好き勝手にラジコン談義の真っ盛り。これに私も参戦。

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エンジンは、星型 モキ 250㏄ 5気筒

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いよいよ離陸、さすがに大型機、いとも簡単に浮きどっしりと安定した上昇飛行。

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初飛行を無事に終えエプロンで翼を休めています。

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EDF90を背中に背負ったF18

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これから離陸

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無事帰還

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スピットファイァー

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こちらも無事帰還。

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こちらは実機エアロスバルFA200、離陸滑走スタート

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1時間ほどで戻るとの言葉を残して、飛んで行きました。

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こちらは実機マイクロライト機の東側エプロン。

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今日もいい1日でした、そろそろ帰途につきます。
また明日飛ばしに来ます。

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RC兼自家用のレヴォーグ(1.6L)5000Km走行したところで燃費17.9Km/Lが出ました。ハイブリッドでもなく純ガソリンターボ車です。

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