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こんにちは、ゲストさん
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しばらくお休みしてました 。 久々の更新デス ☆ ☆ インド旅行2日目 ♪ ♪ アンベール城に続き同じジャイプール市内にある建物です。 今でもマハラジャが居住している宮殿 らしい。。。 ディワニ・カース(貴賓謁見の間)には、2つの巨大な銀の壺が置かれてある。 たしか、マハラジャ・サワイ・マド・シンが英国を訪ねるに、
旅の途中でも常に身を清められるようにとガンジス川の聖なる水を持ち運んだとか・・・。 この壺自体が銀で出来てるから重いのに水を入れて運んだなんて大変だなぁ〜って感心しちゃった (*^▽^*) インドってモスクばかりのイメージだったけど、 ヨーロッパ系の建物で、植民地だったんだぁ〜なぁ〜って改めて思っちゃったよ。 三輪車に乗って 風の宮殿 ヘ 急な坂道も難なくスイ×2 ! ! 乗り心地良かったよ ! ! 見えて来た×2。 1799年にサワイ・プラタープ・シンが建造した5階建てのラージプート様式の建物。
建物の奥行きはなく、テラスには細かな幾何学的模様が施され、 透かし彫りのスクリーンがはめ込まれている。 これは、女性たちが姿を隠したまま外界を覗き見るための工夫だが、 吹き込んでくる風の温度を下げるエア・クーラーの機能も果たしている。 横から見ると、あまりにもの薄っぺらいのにビックリしちゃった ( ≧ ▽ ≦ ) この宮殿は今で言うお見合い??みたいな機能を持ってたんだって ! ! 当時の出会いの場 ★ ★
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昼食は ジャイプール市内のホテル で戴きました。 |
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運転手の 『 バラマ 』 さんデス☆☆ |
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ジャイプールの中心地から北東約13キロに位置する。 アメール村の小高い丘の上に築かれた城塞。 アメール村はジャイプールへの遷都前の古都。 1600年にマーン・スィンフ1世が、ムガール朝によって王の称号を与えられて以来、 1728年にジャイプールに都が移るまでの約130年の間、ジャイプール国の首都として機能していた城。 丘の上にそびえる石積みの城壁の内部には、 イスラム様式の影響を受けた模様が美しい庭園と建物が残り、悠久の歴史を物語っている。 場内は風通しが良く、過ごしやすい。 いきなりの象での入場で、刺激的!! 小さい頃、ラクダには乗ったこと有ったけど、象ははじめてだったよ!! 象さん 『 ありがとう☆ 』 って感謝だったヨ!! 山の下から乗って、頂上の城まで連れてって貰ったの。 約一時間近くは掛かったような・・・。 一日何往復してるのかな?? 辛いだろうな、、、ほんと 『 ありがとう☆☆ 』 下から見た時、{ 大きいなぁ〜 } って思ったけど、 実際着いて中に入ってみると思っていたより遥かに広くてビックリしたよ!! あちこちに鏡が填め込まれてるんだよ!! 別名 【 鏡の宮殿 】 なんだって!! 裏山にもお城があったよ!! でも、たしか無人宮殿って言ってたような・・・。 帰りは、城裏をジープで下りたよ!! さすが現代物だね、、、 5分くらいで下まで行っちゃった。。。
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