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チベットとウイグル人達による勇敢な漢人の圧制からの独立闘争は日本人が呆然とただ見て終えて良い問題ではない。
連中は我々を虐殺者と非難するがチャンコロは徹底的に諸民族にはるかに上回る悪事を働いており民主主
義と国際平和の為に独立闘争を支援しなければならない。
インドに亡命している多数のチベット人指導者に接触し65式を中心に生産ラインの拡大と日本の更なる国
防産業の進展の為に援助するべきである。
ダライ・ラマの権威は中国政府よりも権威がありこれを抱き込んだ方が勝利である。
チベットの独立闘争に支援した事が支那にすぐにばれるだろうが元々仮想敵国同士でありなんの問題があろうか。
中国軍はなるほど数なら我々の数倍だが連中の一人あたりの経済力は1500ドル、我々は38000ドルであり量産体制に入ったらどちらが勝利するか?我々に決まっている。
いんちきくさい中国よりも世界の信任を得ており、軍事技術、経済力とも優勢な我々が負ける事はありえない。
そもそも奴らは国土が広すぎて軍事力が分散する。まさか対日戦争に全兵力を差し向けるほど度胸はあるまい。
民度も圧倒的な差がある。支那人なんぞ砂の民であり鋼鉄の民である日本人の恐れる相手ではない。
奴らは自己主張が強すぎて軍内部では信じられないほど汚職が蔓延しており正常に機能するかどうか疑問である。
歴史上、中国の軍隊はいつも数は多いがさっさと敗れる。
金との戦争で60万VS2万で負けた事があるくらい弱いし、もっと悲惨な敗北もあるくらいだ。
鈴木侍従長の言うとおり日本人は軍民問わずいざとなったらやる民族であるのは歴史が証明してきた。
アメリカなんぞいらん。戦争はやれば必ず日本が勝利する!
第一アメリカはなんで海兵隊を80%も日本に置くのか?大陸戦の為なら日本に陸軍を多数配置するはずである。
臭いものには蓋をしめろ!という事を示している。
日本は大東亜戦争で100000人のヤンキーを殺した危険な民族だからである。
海兵隊は大統領命令ひとつで行動できる。これは日本が米国に反乱した時の為である。
中国やロシアとの戦争ならば別に陸軍で問題ない。
上陸戦のプロだから?ノルマンディ作戦の時は陸軍が主力で成功した。
話がそれたがチベット共和国、ウイグル共和国の独立を支援する事こそが日本の国威を高める事になるし国防産業の発展、しいてはそれによる雇用の安定化に繋がるのである。
第三次日中戦争に発展したとしても我々は先進技術により核を一ヶ月以内に用意できる。
こういうときは恐怖にかられた臆病者が敗者なのであり犠牲をためらわない陣営が勝者となる。
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