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			<title>民族派思想の学生</title>
			<description>以前にお世話になりました急進的改革を求める学生Ｂ君のニューバージョンです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tonpuson2003</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>民族派思想の学生</title>
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			<description>以前にお世話になりました急進的改革を求める学生Ｂ君のニューバージョンです。</description>
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			<title>チベット</title>
			<description>チベットとウイグル人達による勇敢な漢人の圧制からの独立闘争は日本人が呆然とただ見て終えて良い問題ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連中は我々を虐殺者と非難するがチャンコロは徹底的に諸民族にはるかに上回る悪事を働いており民主主&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
義と国際平和の為に独立闘争を支援しなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インドに亡命している多数のチベット人指導者に接触し65式を中心に生産ラインの拡大と日本の更なる国&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
防産業の進展の為に援助するべきである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダライ・ラマの権威は中国政府よりも権威がありこれを抱き込んだ方が勝利である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チベットの独立闘争に支援した事が支那にすぐにばれるだろうが元々仮想敵国同士でありなんの問題があろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国軍はなるほど数なら我々の数倍だが連中の一人あたりの経済力は1500ドル、我々は38000ドルであり量産体制に入ったらどちらが勝利するか？我々に決まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いんちきくさい中国よりも世界の信任を得ており、軍事技術、経済力とも優勢な我々が負ける事はありえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも奴らは国土が広すぎて軍事力が分散する。まさか対日戦争に全兵力を差し向けるほど度胸はあるまい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
民度も圧倒的な差がある。支那人なんぞ砂の民であり鋼鉄の民である日本人の恐れる相手ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
奴らは自己主張が強すぎて軍内部では信じられないほど汚職が蔓延しており正常に機能するかどうか疑問である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歴史上、中国の軍隊はいつも数は多いがさっさと敗れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金との戦争で60万ＶＳ２万で負けた事があるくらい弱いし、もっと悲惨な敗北もあるくらいだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鈴木侍従長の言うとおり日本人は軍民問わずいざとなったらやる民族であるのは歴史が証明してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカなんぞいらん。戦争はやれば必ず日本が勝利する！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第一アメリカはなんで海兵隊を８０％も日本に置くのか？大陸戦の為なら日本に陸軍を多数配置するはずである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
臭いものには蓋をしめろ！という事を示している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本は大東亜戦争で１０００００人のヤンキーを殺した危険な民族だからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
海兵隊は大統領命令ひとつで行動できる。これは日本が米国に反乱した時の為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国やロシアとの戦争ならば別に陸軍で問題ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上陸戦のプロだから？ノルマンディ作戦の時は陸軍が主力で成功した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話がそれたがチベット共和国、ウイグル共和国の独立を支援する事こそが日本の国威を高める事になるし国防産業の発展、しいてはそれによる雇用の安定化に繋がるのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第三次日中戦争に発展したとしても我々は先進技術により核を一ヶ月以内に用意できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういうときは恐怖にかられた臆病者が敗者なのであり犠牲をためらわない陣営が勝者となる。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tonpuson2003/4029162.html</link>
			<pubDate>Sat, 15 Mar 2008 14:51:33 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ビルマ戦線　敗走日記</title>
			<description>一人の軍医少尉のビルマ戦線での1944年8月～終戦までの記録である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話はそんなに面白いとも思わないが一日一日の戦場のとろとろした経過を詳細に記述しており軍隊生活も詳細であり私はいつか戦場に行く時役に立つと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
筆者のシンガポール市内の一ヶ月の生活は戦場に行く前だから上層部が楽しませる為にいろいろと娯楽を与えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えばシンガポール市内に溢れる自動車はいつ使っても良くタクシーも安いのでありビールは腐るほどありイギリス軍の使っていた施設を勝手に使ってよいなどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バンド・オブ・ブラザーズの最後の6巻目を何故だか知らんが思い出してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だがシンガポールを出発し汽車に乗りビルマに向かうにつれて段々物資が減っていく様子も詳細に記述している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦場に行軍でふらふらになりながら着くと、筆者は軍医だから直接戦闘に加わる事はないがそれでもヘルメットをかぶりながら塹壕の中で砲弾の直撃を恐れて震えている様子は文字ながら私の脳裏に映像となって伝わってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし筆者は皇国と天皇陛下に対し忠誠を失わなかったようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この地獄の戦線の責任者、牟田口司令官と言えば無謀な軍国主義者で有名であり筆者が生きて帰れたのもかなり運が良い方だと思う。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tonpuson2003/3553327.html</link>
			<pubDate>Fri, 07 Mar 2008 17:09:41 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>貧困の末</title>
			<description>大学を受かり政治活動もしたいと思いますが私の家族は小泉糞宰相の厳しい債権処理により貧困にあえいでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
貧困者の為に奴にはいつか恨みを晴らさせてもらいます（天誅）がとにかく今は家族の為にもある程度のことをしなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄弁会には入りたいが、かなり経済的に難しいと思いますし一年時は不可能であります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえず工場労働者としてすでに勤務する事はＷ社と話をつけてあるのでそちらで働いて学費と生活費をなんとかそろえてみます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
育英金はいつか金を返さねばならない事も考慮した結果です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どう経済学者が誉め様が不良債権処理は悪党のする事であり現実に我々は苦しんでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
経済理論だけで我々を救う事は絶対にできないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカ野郎は我々を助けてはくれないから奴らとは闘争するまでです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
奴らは新聞紙に包まっている失業者は助けず労働者の賃上げ闘争だけを助けるのであり奴らは決して弱者を助けはしない。絶対に！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真に助けてくれる人間はアカでもなければ右翼でもなく貧困者は声を荒げて自分の悲惨な現状を強く訴えるべきだ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
貧困者よ、団結せよ！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tonpuson2003/3500646.html</link>
			<pubDate>Thu, 06 Mar 2008 16:23:12 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>凄まじいカラオケ</title>
			<description>受験の苦労が終ったことで仲間と一緒に今時の歌も歌っていたが驚いたのは軍歌も結構歌えるように設定されていたことだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかもちゃんとフィルム付きで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
海行かばと軍艦行進曲と敵は幾万を熱唱したが奴らにはこの美学がわからないらしく文句を言っていた「パチンコ屋でいくらでも聞けるよ」とか、馬鹿な野郎どもだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
侠の美学は軍歌だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
採点したなら結構なできだ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
敵は幾万は三曲目で唖然とした・・・知らなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嫌韓を掲げる若者達が軍歌知らんでどうするんだ。ぜひとも知りたまえ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
敵は幾万は「旗を高く掲げよ」並みの名曲だぞ！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tonpuson2003/3346036.html</link>
			<pubDate>Mon, 03 Mar 2008 14:00:53 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>zkaiは結構すごい</title>
			<description>Ｚ会はそれなりに有名な学習支援組織で東大生の５０％を送り出しており難易度はかなり高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
確かに東大を受かった連中は7割ほどが予備校なども一緒に受講しているだろうがそれは駿台も一緒であ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
るから無視していいことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに自分はＥＭ、ＬＭ、ＷＭを受講していたが一番点が取り辛かったのは世界史であるＷＭであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＷＭはいつも一番後ろから順位は数えた方が近かったのでかなり他の連中にやつあたりをしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参考書見ながらやっても良いから受講者の平均が８５％くらいだったんだろうが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早稲田は商学部は受かったが馬鹿で商と言われるのが腹が立って仕方がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残りは文学部の発表だけだがここに行きたいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに雄弁会の幹部は政経だらけであり気に食わない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tonpuson2003/3227373.html</link>
			<pubDate>Sat, 01 Mar 2008 13:08:33 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>和歌2</title>
			<description>台湾の　我が同胞の　かたらふは　こころのけしき　じつにはづかし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あさましき　同年輩の　はかなしさ　ところせし先　救われるなむ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台湾のおじいちゃん、おばあちゃんは日本のドラマで昔を懐かしむそうです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tonpuson2003/3078567.html</link>
			<pubDate>Wed, 27 Feb 2008 16:48:10 +0900</pubDate>
			<category>読書</category>
		</item>
		<item>
			<title>石原さん頑張れ！</title>
			<description>新銀行東京は査定の仕方を誤っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京の企業の現状を全く知らない職員達が査定しても暴力団と普通の企業の見分けがつかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何故都知事は警視庁を介入させないのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
完全に脇が甘かったと言わざるをえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし民主党は設立時には賛成したくせに負債額を見た瞬間裏切って都知事を責めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
都知事の主張は正しいもので不良債権処理の時における銀行の倒産は今でも深い傷跡を残しており今でも不良債権処理機構は活発に活動しており銀行の経営が今良くなったとかならずしも言えないのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
民間の銀行はいくらでも貸したくせに自分が悪い立場に追い込まれるとすぐに返せと怒鳴る悪党であり新銀行東京の設立は雇用の７０％以上を占める中小企業を救済する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二課を動員して査定を厳しくし金利を下げれば問題ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも中小企業の為の東京銀行が金利を上げたのは異常な事であり職員はこの設立の意味を理解していないと言わざるをえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
負債額から見てもはや撤退するわけにはいかないのであり、警視庁による査定の強化及び宣伝を行なうべきである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暴力団に渡す金は一円もないのである。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tonpuson2003/3069547.html</link>
			<pubDate>Wed, 27 Feb 2008 12:19:42 +0900</pubDate>
			<category>地方自治</category>
		</item>
		<item>
			<title>和歌</title>
			<description>国政の　つれなき由に　ほいはなく　あやめもしらず　国のおひさき&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石原の　わびしあらまし　味方なく　辛きけれども　けしうはあらず&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わびしくも　天命を待つ　うき現だに　あかず遊びに　和歌を加える&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛国の　思念ですごし　いつの日か　日いづらせしむ　国の為なら&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
未熟ながらいかがでしょうか？古文法のあやまりはぜひとも指摘してください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tonpuson2003/3068879.html</link>
			<pubDate>Wed, 27 Feb 2008 11:50:47 +0900</pubDate>
			<category>読書</category>
		</item>
		<item>
			<title>ゴッド・ファーザー　PART1,2,3</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-7c-d0/tonpuson2003/folder/447707/33/3037133/img_1?1204019128&quot; width=&quot;450&quot;&gt;&lt;br /&gt;
シチリアン・マフィア達のアメリカにおける仁義と復讐が中心の壮絶な生き様を美しく描いた、全体的に哀愁ただよう名作である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コルレオーネ・ファミリーの初代のドン、ヴィト－・コルレオ－ネの若きころの話が2話目で、1話目はニ&lt;br /&gt;
ューヨークにおいて確固たる影響力をもつにいたったヴィト－・コルレオ－ネの晩年と、若き実力者マイ&lt;br /&gt;
ケル・コルレオ－ネのヴィト－を殺害されたことに対する五代ファミリーへの復讐の話、３話目はコルレオ－ネ財団としてアメリカでロックフェラーのように絶大な権力を有するコルレオ－ネ・ファミリーがバチカンの資金洗浄などを巡るヨーロッパ・マフィアとの激しい抗争が主なストーリーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仁義なき戦いは広島の２０年抗争を描いた超バイオレンス映画で激しい興奮を生み出す映画だがゴッドファザーはホメロスのような美しさがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実話に沿った展開が多く３話目のバチカンとマフィアの黒い関係はミケーネ・シンド－ナの事件とも似て&lt;br /&gt;
いるし実際、バチカン銀行はマフィアの血に汚れた金を資金洗浄して良好な経営を可能としておりイタリアという国は全くベルルスコーニ首相がシチリア最強のドン、トト･リーナと抱き合っている写真がかなりあるなど政治家とマフィアの腐れ縁はいつの世も変わる事がなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし最近はロ･ピッコロとベルナルド・プロベンツァーノの逮捕という一大事件があり、これは良いことなのかわからないが確実にシチリアのマフィアは追い詰められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だがマフィアの報復は激しく、朝日新聞に書いてあったがピッツオ（上納金）の上納金を拒んだ店の店舗にガソリンを一杯入れて燃やしたらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コーザ･ノストラの純利益は毎年１兆円にのぼり、これを可能としているのは「ヤクは500倍で売れる。」という名文句のとおり、アフガニスタンなどで造った麻薬を作った側も125倍の利益を得られるという高額の闇取引が原因である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アフガニスタンにアメリカ軍が長くいる事は結果として情勢を不安定のままにさせ人々に麻薬栽培をますます促す結果になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカ・コーザノストラはどういった状況なのかわからないがシチリア・コーザノストラは相変わらずそれでも強い影響力を持ち今回は北部イタリアでゴミの回収業を政府から上納されてゴミを利用すると同時に処理はいい加減なので北イタリアはかぎりなく今は汚い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この映画に出てくるアメリカン・マフィアはシチリアン・マフィア達の最盛期を描いており上院議員への脅迫やハリウッドへの脅迫、刑事を買収し利用するなど無法の領域を上手く描いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とくにハリウッドの監督への脅迫は田岡一雄組長が美空ひばりプロダクションを手に入れる時のディレクターへの半殺し事件が私の脳裏に重なりマフィアとヤクザの共通性はかなりあることを認識した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本における事務所使用制限取締法はヤクザをマフィア化させうる危険なものであり政府は再検討した方が良いはずである。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tonpuson2003/3037133.html</link>
			<pubDate>Tue, 26 Feb 2008 18:45:28 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>進歩すべき経済再生計画</title>
			<description>政府は道路特定財源の予算に59兆円の中期計画を作成したが何故いつまでも道路を造りさえすれば日本経&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
済は再生すると言っているのか理解できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
田中角栄の時代は経済成長が著しく大規模な予算を道路開発に利用するほどの余裕があったが、今はそん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な間接的な経済計画を作成するのは企業の資本にはなんの役にも立たず産業の力を強化する以前に金が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ浪費されるだけで終りかねない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東国原知事などは地方の再生を掲げながら公務員の要求に逆らう事ができず道路を伸ばせば地方も経済再&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生できると考えるのは道路族の意見そのまんまであり地方を助ける有効な方法ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企業から見ればなんで地元でもない大企業が宮崎県まで行かねばならないのかわからないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どう整備されようが宮崎県に工場を置いても福岡まで数時間かかり無理して宮崎県に工場を置く必要はな&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地方のどの県も大企業を誘致するのは当たり前のように難しく金の浪費で終わるからそれよりも地元の中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小企業への資本力強化の為に道路を造る資金を地元企業への産業復興資金とすべきである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地元企業は成長してもその県から拠点を移すのはあまりないことであり何より数が圧倒的に多いので中小&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企業への直接的投資は雇用の枠を拡大し産業全体を大きく前進させる可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
政府による直接的な民間への投資がなければいつまで経っても企業家階級と労働者階級は救われません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当然その場合は暴力団に金が流れないように警察の二課が豊富な情報を元に調査して投資対象を安全かど&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うか調査するべきである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
別にこれは新しい試みではなくムッソリーニ政権が見事弱りきった企業を立て直しているのでありケイン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ズ的でありニューディールのような間接的な方法ではなくより直接的な方法であるがゆえに失敗しない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はずである。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tonpuson2003/3033090.html</link>
			<pubDate>Tue, 26 Feb 2008 17:44:13 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		</channel>
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