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> るみちゃん
ありがとうございます。涙腺のゆるみ、ひたすらに家族に感謝ですね。子育てしてると、自然に喜怒哀楽の振れ幅いっぱいに暮らすことになるじゃないですか(^^)。ほんとそうしたら自然に泣けるようになってました。
♪何度も〜同じ〜話〜繰り返し〜♪なんて詞の曲、さだまさしさんにありましたが、それが「老いる」ってことなんですよね。努力が足りないのではなく、人間なら当たり前にそうなるだけ。受け入れる方法考えて、淡々と行きますよ(^^)。Rumiちゃんところも、疲れ切りませんように。
返事が遅くなってしまい、すみませんでした。[ さかた(Ton) ]
2019/5/11(土) 午前 9:18
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初めまして鬼へーと申します。さだまさしさん繋がりでお邪魔させていただきました。ブログを拝見させていただきとても心根の優しい方だと感じました。私にも今年94歳になる母が故郷にいますので淀川さんの言葉が胸に響きましたよ。ありがとうございました。さかたさんと奥様とお母さまがお元気でお幸せに暮らせますようにお祈りいたします。
[ 鬼へー ]
2019/5/4(土) 午後 7:58
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> るみちゃん
ありがとうございます。
「走る」って一概に健康になると言えないんじゃないかなぁ(笑)。体力削って結構風邪引いたなぁ、って経験もあります。ましてやインフルエンザの流行ってるこの時期、自殺行為にも思います。一昨年昨年と受験が続いて、僕がインフルエンザを家族に撒き散らす訳にいかないから、走らなくなりましたね。
インフルエンザ流行が終わったら、少しは走り始めたいですね。[ さかた(Ton) ]
2019/2/8(金) 午前 8:43
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> 奥武蔵爺!殿
ありがとうございます。通勤ランも考えました。しかし職場にシャワーなどありません。夏場にやると汗臭くて迷惑になります。着替えを置ききれるだけのロッカーもない。断念しました。[ さかた(Ton) ]
2019/2/8(金) 午前 8:36
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> 鬼へーさん
決して優しい心根などございません(^^)。ですが、ありがとうございます(^^)。汚い部分もさらけ出して認めた上で、じゃあ、どうする、で行きたいですね(^^)。
母には私が幼い頃、カトリックの御ミサに連れて行かれていました。父の反対で幼児洗礼は受けてはいませんが、心の奥にはしみ込んでいたようです。母にもういつ神さまのお召しが来てもおかしくないので、その葬儀準備に教会に通い始めたら、御ミサ中に祈りやオルガンを聴いていて泣けてしまい、はじめて自分がクリスチャンなんだ、と気づきました。
そして見舞いで「主の祈り」を僕が唱えると、認知症になれども母は覚えていて唱和するんです。これには号泣しました。母は本当に「いい心の種」を僕の心に蒔いておいてくれました。
鬼へーさんのご家族も、どうぞ介護に疲れすぎませんよう、お祈りいたします。
返事が遅くなってしまい、すみませんでした。
[ さかた(Ton) ]
2019/5/11(土) 午前 9:28