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file: 5 BMW1100RT おもちゃ屋で見て買った模型しかもっておらず、 実車はまだ見た事が無いので その辺はイメージどおりのものかどうかは わかりませんが興味をひきました。
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バイク・ばいく・bike
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ここでは詳しいバイクの性能や情報とかは・・・ナッシング!
単にかっこいいなあ・・・とかイメージ優先のバイク紹介です。
と同時に、物撮り写真の勉強も兼ねて撮っております。
単にかっこいいなあ・・・とかイメージ優先のバイク紹介です。
と同時に、物撮り写真の勉強も兼ねて撮っております。
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file: 4 ハカイダーバイク なるのですが・・・
S.I.C のパッケージはこんな感じのものでやんす。
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file :3 Kawasaki Ninja ZX-10R
Kawasaki のバイクの代表的な色とイメージすると
緑 という印象を持っているおいらです。 Ninja というネーミングもかっこよかす、と思っていた1人でした。 そもそも始めて買ったバイクが Kawasaki の AR50
これと同じように緑のボデイの標準タイプの原付でした。
AR50で一番遠くまで行った記憶は東京渋谷。 もちろん原付なので高速なんぞは使えず国道1号線をひたすら走りまくって 約17間後に到着。もうすっかり夜となって渋谷のどこかの歩道橋の下の スペースに駐車して通過して来た渋谷駅の方へ向かう。 疲労困憊でとにかく何か食ってどこかのカプセルホテルでも良いので泊まろうと。 で、翌日カプセルホテルを出てしばらく東京を散策、ふたたぴ渋谷駅に来たものの、 ・・・・・・ どこにバイクを置いた?
夜、暗い中ただ歩道橋の下と言う目印しか憶えてないオイラはどのような道筋で渋谷駅
に行ったのか・・・ もうろうとしていたためかなりの道の通過記憶が消失していたのでありました。 駅を通過して停めたのだからその辺の大通りの道をぐるっと回って行けば 歩道橋も見つかるだろうと多少気楽な気分で探し始めました。 ・・・・ 1時間、2時間・・とただひたすら歩き続けても思ったよりも歩道橋も少なく 歩道橋をみつけても違っていたり・・・ こうなると悪循環で・・・後から思い返すとどんどんかけ離れた方角へ 行ったみたいで全然ほんの少しの記憶にも引っかからない場所へ場所へと・・・ (窮する極限だったのか交番にこの辺に歩道橋はないですか? という今、おもえば 不審な道案内を聞いたりもしていました・・・。)
で、半日以上歩きまわった結果、
諦めました。 休みも限られているため、新幹線で名古屋へ帰って行きました。 なんという情けない話でしょう・・・。 しかし、おいらは心の中ではリベンジを誓っていたのでした。 そしてまた次の休みの日、 東京へ行きました。 渋谷駅のど真ん中をよこぎり大通りの周回道路で通過してからそんなに時間 かけずに降車し、そこからも渋谷駅までは歩いて十数分ぐらいで辿りついた事等 記憶の限りを思い返してさがしたのでした。 あった。 執念で探し求めた時は、安堵の気持ちと、自分、もっと最初に停めた所の場所の目印か、 住所メモしておけよ! という自己反省会を開いていました。 これで平穏無事に終わって帰ってこられたかというと 大間違い。 このバイク、かなり使い込んだ為、よくチェーンがはずれたりそれでギアにからんだりして 非常に外れやすくなっていたのに乗っていました。 帰りの長い道のり、 田子ノ浦より少し手前の道路で やりました。 チェーンがはずれギアに絡み付き駆動不能停止。 停まって またいつものことかとチェーンをギアにはめ直そうかと 見ると ぶっちぎれてました。 頃は二月下旬まだまだ寒い季節。 そしてちょうど町並みでもなく富士山が昼ならみえるような平原道路 横を通るのはトラックとかがびゅんびゅん通る1号線。 時間は午後7時も過ぎ当たりは真っ暗。 少し先に自販機だけのオートレストランのようなものがあったので そこへバイクをひっぱりなんとか辿り着き、考える。 電話ボックスに行き電話帳でこの付近のバイク屋を調べ電話。 なんとか来てもらう事になり、 しばらくして軽トラでバイクとおいらを能勢店へ。 そしてなんとか部品を調達してくれて修理 ありがとうございますということで一件落着 でもなく、ここでおいらは 「すいません、今お金を持っていなくて、帰ってから必ず 修理代おくりますのでお願いします。」 ついていないときはとことんついてないもので もともとお金はあまり持って来ていなくてその時はもう数千円 ぐらいしかなく、ガソリン代やらなんやらを考えると 修理代はとても払える状態ではなかったのでありました。 お店の人も優しい人だったので それは了承してくれて 住所やら電話番号等を渡して店をでたのでありました。 その後も道をまちがえ工場地帯の方へ入り込んだり、 真夜中近くになってしまっても原付で山道近くを走っていたら パトカーに職務質問されたり、 「今からどこへ行くのか?」 「名古屋の方へ帰るんです」 名古屋市内に入ろうかというところまで近づいた時には もうすっかり夜はあけていました。 しかし、ここでがまんの限界が。 ゲームセンターとオートレストランがあるような店が見えたので 入ってまずコーヒーを。 ストーブが炊いてあったので(2月下旬)
そこの前にへばりついて暖をとる。
多少の防寒着装備で走っていたものの 心から冷えきったからだはちょっとやそっとでは戻らず 1時間近くその店にいてやっと身体が暖かくなったという・・・。 行きのときもそうでしたが 本当に冷えきって身体が寒いと身体の震えが止まらず 紙コップで飲むコーヒーとかだと手に持っている 紙コップが震えで意識していなくてもこぼれるという・・・ 思わずその状態に笑ってしまうという現象が起こります。 そんな感じの始めてのロングツーリングの思い出が・・・ 緑の車体のKawasaki 製品をみるとつい、思い出してしまう おいらでした。 ・・・今回、ほとんどKawasaki Ninja 自体のことには 触れてませんね。・・・( ^ ^ )
まあ、かっこよかすということだけで
紹介している記事なので 性能とか規格とかはよく知りません。 次回からはさらにジャングラーのように 実際には存在しないバイクとかの方が多くなると思うので 実車派の人は期待しないように・・・。 では、また次のfile で・・・。 |

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file 2 ジャングラー
というわけで第二回は仮面ライダーアマゾンの愛機 ジャングラーです。
パッケージ写真はPVCの透明カバーに反射と映り込みがして
非常に撮りにくいです。 で、これを開封しどんな風な構図でとったかというとこんな感じで・・・
まず翼を着けない状態のジャングラー。
生物的デザインでこれはこれでかっこよかす。
中々ボリュームがあって実寸のものはかなり邪魔臭い形状かと。
次にライダーを乗せてみての構図。 背景を怒りのイメージにアレンジしてみた写真。
もう少し手を加えてもっといい感じにするとよかったのですが・・・
バイクモデルコレクターとしては持っていて欲しいバイクだよね?( ^ ^ )
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file 1 SUZUKI GSX-1000 RED Version バイク好きでも 鉄オタみたいに色々な撮り鉄、乗り鉄とかあるように バイオタでいうと 乗りバイですのでバイクの事には詳しくありません。 イメージ先行バイク紹介です。 (まあ、次回以降のラインナップはジャングラーとか、ハカイダーバイクとか あるのでわかると思いますが・・・) 他の色のバリエーションもあるみたいですが 赤と黒という取り合わせが 目立ってはいるものの内に秘めた能力ははかりしれないぞ! というようなイメージがいいです。 ダイキャスト、ABS樹脂の中国製の物ですが まあまあそれなりに再現してあるものなので 値段も安かったので 買った次第でございます。 写真加工で汚しや背景等をいれれば本物のように見えるような 感じです。 実際にはたぶん、見た記憶が無いので見てみたいものです。 タイトルどおり赤き閃光、貫く衝撃なマシーンであって欲しいです。・・・
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