映画って、ええねん

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       吸血鬼族と狼男族の確執と戦いを描いた

       「アンダーワールド」の第三作ですが、時代は

        第一作の前の因縁話です。



            
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バンパイア映画はブレイド三部作も結構好きなおいらに

        とってはその上狼男も出るといった展開はよか、でした。



            
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しかし、今回のは狼男のクリーチャーばかりで


       バンパイアの方はほとんど化け物化しなくて

       人間の姿のままってのは欲求不満げになります。


       ストーリーも至ってありがちな展開なので

       いい意味での予想を裏切るものがなかったのは残念です。




       ファンとしては消化不良な完結編ですな。


       第2作の続きでまた作ってもらいたいものです・・・。





           
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バンパイア映画というと次は

     トワイライトがあるなあ・・・
          
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やっぱ、タイトルロールが一番空きだったり・・・



          カジノロワイヤルの続きの話ということで、うろおぼえの時は

          2本つづけてみませう・・・。



      ストーリーは結構単純なので実はあいつが◯◯だったとかという話は無く

      一直線に復習的な道を突き進むのでありました。



      アクションがメインに展開するので飽きはしない感じです。



              
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オイラ的にはオルガ・キュリレンコが好き。


       ヒットマンの時からええなあ・・・と。




      007は 007というこのままの感じでいいかな・・・と。


      評価のしずらい映画です・・・。



     (って、前と同じ事言ってますなあ・・・。)



昔の東宝チャンピオンまつりみたいに

      数年に一度の007まつりかな。
              
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おいらにしては珍しくDVD買ってから一ヶ月もしないうちに観てしまいました。

  「ベンジャミン・バトン 数奇な人生 」





   (あ、一応ネタバレ的な話をするので観てない人は・・・)




   80歳で生まれ若返って行く男の物語。


   ・・・年を取るごとに若返って行くという設定の物語は確かに作ってみたい

   という題材かもと、思っていましたが、


   この映画を観てやめといたほうがいいかもと・・・


   


   感動巨編という宣伝文句ですが、


   やっぱりありえない設定なのでベンジャミンの気持ちには

   感情移入できません。


   ノンフィクションの話に基づいて映画化したわけでもなく

   フィクションで生物の成長を逆行するという事自体が

   絵空事なので はじめからしっくりこないし、


   
       
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↑こんな感じのしわしわの子供で表現されても


   結構、こんなかんじの容貌で生まれて来た子供もいるんじゃないか?
   
   とか、(それを見た生みの父親がショックで捨てに行くというのは

   あまりにも理解が早すぎでは?)


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↑ベンジャミンが死ぬ時はどんな表現にするのだろうかと

    思ってたらやっぱり、赤ん坊になって息絶えるという・・・



   普通の成長で年取ると縮むけど、

   これはありえないっしょ と。


   

  一方は普通に年老いて一方は逆に若返るという男女の愛の苦悩なんてのは

  体験・理解できるものではないので感動とかはしないです。





   すごく評価のしずらい映画です。




   おかげで老人ホームのじいさんの何度も雷に打たれたという逸話の

   映像ばかりが残ったりして・・・。


   

テラビシアにかける橋

                 
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スタンド・バイ・ミー

   のような自分の事をわかってくれる親友をみつけそして

   さまざまなできごとに気持ちを動かして行く映画です。


   ふたりだけの共通の空想の王国テラビシアにより

   お互いの夢やこころをやりとりできる秘密基地。


   

                 
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だれしも本当は寂しいこころを持っているんだという・・・





    切なく甘酸っぱい感じが好きです。
           
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はい・・・。もう少しこなれて空くようになってからか、夜勤シフトになったので
 平日の昼間にでも行こうかと考えていましたが

 公開2日目にして観に行っちまいました・・・

      エヴァンゲリヲン新劇場版: 破。



                  
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 愛知県地区は公開している所が以外と少ないので
 名古屋の109シネマズへ行きました。

 名古屋駅から歩いて15分ぐらいのラ・バーモささしま内にある映画館です。

 開始21:45
終了23:45

で、帰りの名鉄の終電時間が23:59と、  かなりぎりぎりの時間スケジュール
 でしたが途中小走りしてなんとか終電に乗って帰って来れました・・・。

 めでたし、めでたし。

 しかし、やっぱり公開2日目で日曜日であったこともあってかなり満員状態なのと
 左隣のメタボ気味にいちゃんの呼吸の口臭が漂って来たのには
 かなりのいらだちを憶えつつ観たのでありました。

 てめえ、おとなしく口閉じてみやがれ! ってんだ!
・・・だから混んでいる映画館は嫌いなのであった。
 せめて両隣に人がいない状態で観れないとそれだけでストレス気味になってしまう
 おいらです・・・。



 破というだけあって

 新規登場のエヴァ仮説5号機もOPに登場しましたが


              
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 またたくまに破! です。


 人の記憶というのは案外うろ憶えなものでTVシリーズも観ていたのに
 ほとんど新規な感じで見入ってました。

 今回でTV版の23話あたりまで辿り着いてしまったので
 次の Q あたりからはかなり変更、新解釈の展開になるであろう新劇場版、


 次は何年後なんでしょうね・・・。


 やっぱり尺としては100分前後でなく、120分越えしたもので最後までわくわく
 させてくださいな、 と。

 


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↑ で、今回の 破 のパンフ。
  (映画のパンフはめったに買わないおいらですが。)

これ、右上のWARNING! のシールが、結構、うっとおしい!

ので、ありました。

  ネタバレ注意、映画を観た後に見て下さいという
  意味で封印してあるのであろうが、
  このシール、予想より粘着力が強く、きれいに
  剥がせない上に剥がした所にも粘着物が残るというやっかいな代物で

  とりあえず消しゴムでこすって粘着物処理をして他の物にくっつかないようにしました。
  (どっかのネットのレビュー見たらやっぱり、粘着力が強すぎて剥がしにくいという
  意見が載っていたす。)

  内容は鶴巻監督のインタビューと少なめの画像と広告です。


おいらはレビューとか参考にしないし、なるべく予備知識を持たないでみたい種族なので、
  詳しいレビューはしまへん。

  エヴァを見た事があって好きな人なら
  映画館へ行こう。それが一番的確なおすすめの言葉かも。







  蛇足。
  バイクで道の駅めぐりを去年はじめてからつい、そっちに集中して
  約1年2ヶ月ぐらい映画館にいってなかった・・・。

  その前は月に15〜20本ぐらいは観ていたのに・・・

  というわけでバイクも失った今、また映画館で映画が観たい!
という衝動が復活しつつある今日このごろ。

  ターミネーター4、トランスフォーマー2、も観に行くつもりでは
 あるので・・・。

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