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こんばんは。
私が小学生の頃、夜の食卓時に見るTV番組といえば、野球放送。というお宅、多かったのでは?と思います。我が家もそうだったのですが、皆さんは?で、毎週月曜日放送の‘1分間の深いいい話‘という番組で、元巨人のクロマティが出演していました。内容はあの有名な乱闘シーンでの話し。
小学生時代、映像を見て思い出深いシーンの1つで覚えていたわけですが、番組内、当時を振り返って中日の宮下投手も出演し和解、クロマティと握手していました。25年もの時を経て両者が握手、抱き合っていたのは感動でした。
さて我が家には卓上型コントローラーがあります。
これ↓
エヘヘ・・・
こちらでDCCの操作はできません。卓上型、液晶、タッチパネル。というのはコントローラー共通の流行でしょうか?
さて最近、ESUからアップデートがリリースされましたので早速。
大して変化はないんですけどね。 一応最新版に。
言語がいくつか増えていますが、JPNはまだ非対応。 いつかは・・・と期待しつつ。
折角なのでこんなアイコンも製作しました。
こんなのを撮影。
その後、編集、編集、編集しまして。↓
画面にこんな感じで貼り付けました。
左は単独運転の189系あさま。 右はEF63と協調運転しているあさま。ちなみに、右だけでEF63と189系の操作しているので左の操作は無効になっています。
アイコンは、出来るだけ見つけやすいように製作したほうがいいので、こんな感じで作ってみました。
こちらのアイコンはESUのHP内でEcosユーザーはDL出来るようにしておくので使いたい方はHPからどうぞ。
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こんばんは。
さていきなり 第1回! DCC配線能書き講座の開催です。
頼まれてもいないのにいきなりの能書きです。
KATOのDCCマニュアルを参考に配線をされている方が多いと思います。ですが、説明不足と感じる部分多くないですか???
と、いうことで↓
どっちの線路が赤なのか黒なのかわかりいくい説明書が多いと思います。私のロクヨン君を例にしてみます。
見ての通り、左側に1ENDを向けて置いて見ます。写真の上側線路が赤、下が、黒。 モーターの配線も製品そのまま上の電極に橙、下に灰、になります。 これでコントローラーを前進側にすると1END側が進行方向になり、アナログでも同一方向となります。
電車など、1編成に複数のデコーダーがある場合、 1編成置いてこのように上から見たと思ってください。
ライト配線も上の通りで、青が+コモンになります。出来るだけ電球はLEDに換装ししたほうがいいです。抵抗、またはCRDを使い保護しましょう。青側に1個、保護を入れても良いですが、LED1個につき1個の抵抗かCRDの方が同時点灯したら暗くなってしまったという、電流をとり合う現象を回避できます。 但しデコーダーの全体出力がありますので超えないよう注意しましょう。
これで解決?線路側の赤黒はどちらでもDCCならばOKなのですが、アナログ運転の時に逆方向に進んでしまうので、あわせておいたほうが尚良いです。
覚えておけばいつか役に立ちます。。。。。多分
第2回は・・・・さぁ〜 気が向いたら書いてみようかな・・・・
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こんにちは。 こちらは今朝も大雨。折角のお休みなのに残念です。。。。。
ということでこんな動画をUPしてみます。
どこかに同じ様な動画がありましたが、まぁ〜〜見て下さい。
Touch cabの使用感ですが、応答遅れは少なく、細かい動きもしてくれます。
ただ、汽笛などは遅れ感もあり自分が鳴らしたい長さに鳴らす、ボタンを押している時間を調節するのにコツがいるようですね。
ロクロクを操作した画面です。Ecos2で登録した情報がTouch cabに自動で出てくれますので設定などは一切無し。 素晴らしく便利です。ただ、Touch cabを起動させてからEcos2で新規Locoを登録すると
F6のシンボルは、Ecos2のみ変更されていてTouch cab側は認識していないようです。一目で何のボタンか分かりますので非常に便利です。
上の写真と関係ないですが、Ecos2でLoco選択する時も、Touch cabで使用中のアドレスには表示が出ますので分かり易いです。
Fの所に色んなマークが表示されています。
てつどう模型って、走らせる楽しみが色々ありますが、この感覚は先進的でとても楽しいです。もっと普及しても良いと思うんですが・・・・・
まぁ 車両以外にかなりコストもかかりますからねぇ・・・・初期コストは非常に大きいですし・・・・
このブログを見ている貴方!!! いいですよ〜〜〜
と・・・・言ってみる。。。。。(・∀・)
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