|
寒いですね。私の住む地域では、遠州の空っ風といいまして、冬になると風が強く非常に寒いです。
今年こそは?エアーブラシを!!なんて思いつつ、模型屋さんで青15号のスプレー缶を購入してまして結局
妻面のドアノブだけは追加しました。 実車は同色のようですが、アクセントになりました。窓が少し浮いてます、手抜きですね・・・連結間隔を短くする為に胴受けは無しに連結器はこの位置です。これでもR600クラスは問題ない筈です。
トイレ窓は開いている状態にしてみました。 荷物室は特に表現ナシwwwテール点灯もアッサリやめ・・・
何と!デカールがデカイ。。付属の板に収まりません。安達さん具が大きいですwww 乾いたらはみ出しをカットの予定です。 良く見れば字体も味がありますね〜〜
色々と資料をPCで調べたんですが、ヒットするのはNのスニか某様のが多く、参考にさせていただきました。
さて、塗装は・・・最悪レベル。流行のファイヤーパターン・・・ヤスリで磨きましたが下地が出るのを恐れ妥協、再塗装するも改善せず・・・・
完成してみると、どうも車体が微妙にネジレているようです。おそらく妻が曲がって付いているのが原因・・・ デカールもてつどう模型で使用は初めてかな、処理が悪いと目立ちますね・・・
車番は2012に。2012年に完成したということでこの番号にしました。思えばなぜ2000番台にしたんでしょう・・・これに似合う編成を持ってないです。なんとなく上野発の夜行急行にも合うのが欲しいなぁ。なんてただ考えて購入しました。
最初は拘った割りに完成すればこの有様・・・ 何だったんでしょう。。。
まぁ〜 マニやワキと連結して妄想ニモレでヨシですね・・・・
|
キット製作
-
詳細
コメント(4)
|
こんばんは。1ヶ月更新をサボってしまいました。去年もでしたが、どうも暑くなるとやる気がなくなってしまうようです。楽しみにしてる方には申し訳ないです。。。
さて皆さんは‘仕掛品‘または‘途中‘はたまた‘放棄‘?? どの位ありますか???
拘るが故になかなか先に進まず、やる気をなくしてしまって加工途中になっている車両ありますよね? 私も含め、沢山の方が同じなんではないかと想像します。
そんな中・・・・・・
久々の登場です。。。。。
前回、ブログに載せたのいつだっけ。。。。。。
塗装が気に入らず・・・インレタで失敗・・・更にインレタ切れ・・・・・・
最後には、プラが・・・・・しかもプラと微妙に被って。。。。。。
もう完成しないのではといった状況から・・・・・
こうなりました。
マニ37に変身しました。
ただ、マニ37といえばスロ50、60とスハ32、スハフ32から改造されたのでこのオハ55ベースは実在しない事になります。 なんか拘るより荷物編成に色々混ぜた方が楽しいかなと。。。。
急に思い出したかのように一気に仕上げました。
中間組と割り切って妻面はインレタもまだ、テールレンズもこれからですが十分編成に混ぜても見劣りしないと思います。
車番ですが、2157番まで実在していたようなので、あえて2158番にしました。荷物ドアー周りは前回までに頑張った所?(でも無いか)なのでドアノブをつけてかなりいい感じになったんではないかなと思っています。この写真ですと見にくいですが、台車はプラ製なのでブレーキテコもありますし、エコーモデルの発電機も追加しましたので少しは賑やかな下回りになったかなと思っています。
荷物保護棒も狭い、広い、を使い分けました。
なにより失敗なのは端梁が端についていませんwww
連結間隔を狭くするため、カプラーポケットを引っ込め、その干渉を避けるためにこうなてしまいました。。。。。これは見た目にもカッコ悪いです。。。。。
まぁ〜〜細かい事には拘らず、出来るだけ失敗しないように進めるのが完成への近道ですかね。。。。。。。
他にも色々と製作や増備もしているんですがブログにはまた。。。
おっと!!まだ仕掛品が・・・・・・
|
|
こんばんは。
日中はとても暖かく、夜になると寒くなりますので風邪など引かぬよう気をつけて下さい。子供が幼稚園から順代わりで風邪を持ち帰ってきた年もありましたが、年中から上になってくると多少なりとも強くなってきているようで、今年はあまり風邪をひきませんでした。
最近になって少しネタ切れになってきまして。。。(いえそんな筈はないのですが・・)
新しいネタに着手しました。
確か過去に真鍮車両を製作途中だったような・・・・・・・
去年購入して手をつけずにいたんですが、なんか急にいじりたくなりまして製作を始めました。 う〜〜〜ん・・・・過去に製作した車両が塗装待ちなのに・・・しかも1両は塗装し直しの為にそのままになってるのですが。。。。。
この車両、果たして完成するのでしょうか・・・・・・
アングルは今回はこんな感じで固定しながらハンダしてみる事にしました。アングル取り付け治具が地元の模型屋さんに無かったのと、店主があまり進めてなかったので注文もしていませんでした。 ホームセンターで木材を買ってきてこの車両にあわせて切り、専用治具として使ってみました。セットし難いんですが、ハンダはやりやすそうです。
今までとあまり変わり映えしないんですが、ヨシとしますか。。。ヤニ入りハンダを使っているのでヤニが残ってますね、洗えば綺麗になります。
雨樋は付属品ですと丸棒です。それを使っても良いですが、後から削って仕上げるのが面倒でしたので、KSモデルの帯材を使いました。ただ、1本だと短くて妻まで回リきらないので途中でつなぎ目があります。つなぎ目にはハンダを盛っておいたので削って形にすれば良いと思いますが。。。。。 丸棒から削る事を思えば楽だと思います。
実はこの車両、DCCでドア開放が出来るよう計画していたんですが、機構を考えるのが面倒になってしまい、そのまま組むことにしました。。。ただストレートに組むとかなり寂しいのでパーツはいくつか追加してくつもりです。
マニ30用に下回りが発売されていて購入してあるんですが、スカスカ感がかなりあります。実車の写真を見た限りではかなりギッシリなんでどう仕上げるか考えてしまいます。。。。 で、端梁で良いのが見つからないんです。。。。。どうすればいいんでしょうか???
最近までは、業界ではタブーとされていた現金輸送車。実車を見ると金運がなくなるとか、色々な噂があるようですが・・・・ 自分も過去に貨物に連結されていて、「なんだあれ?JR貨物になんでマニらしき車両が???」そんな覚えが有る様な無いような・・・・ だから金運がないのかな・・・・
見かけると‘金運が・・・・‘ では作ると一体どうなってしまうんでしょうか????
既にこんな調子、最後の完成まで進むんでしょうか・・・・・ 今年こそエアーガンとコンプレッサーを導入する! 計画です。。。
色々と製作中にギミックや追加パーツなど考えるんですが、今回の目標は原点に戻って完成させる。ですかね〜〜。 |
|
こんばんは。 学校や幼稚園は春休み、春はもうすぐそこですね、皆様いかがお過ごしでしょうか? 私はといえば・・年度末にこんなに暇してます・・ あとどれだけこのような日々が続くか、今は模型に少しですが費やしてます、この先、どうなっちゃうんでしょうかね・・・ 私の年代ですと郵便荷物の世界をほとんど知らない世代、しばらく前まで地元の駅にも荷物用にエレベーターがありましたが無くなってしまい、その下の施設は今では‘ビックカメラ‘変身しています。知らない人が‘マニ36‘を製作しているわけで・・・ 見た記憶がしっかりしていればいいのですが、間違っている事にも気づかない場合があるんです・・・ 間違っている部分があります・・・もちろん知っている方ならそれ程難しくないんです。 これ・・ドアノブ用に開けた穴の位置が違うんです・・・大井川鉄の旧型車両群を見てまるっきり疑いませんでした。マニ36(マニ全て???)などは ドアが引き戸 みたいなんです。つまり反対側、妻面寄りにドアノブがあり、上の写真ですと、右側にスライドしてドアが開くようなんです。 仕上げまでしてから気づけば、笑って終わり でしたが、見つけてしまいました。。。ど〜しよ・・・ とりあえず埋め戻す方法を考えないと・・・ 今更この部分にハンダは流したくありません・・・・まさかの課題ですね。 床下回りはこれといってブログに書く程でもないんです。床下機器にもこだわっていきたいのですが、配管類も良く分からないのでそのまま組み立てました。 台車はカトー製。実物は ‘TR23E`と呼ばれるコロ軸受けでも少し違う仕様だそうです。‘マ‘なので板バネの数を増やして重さに対応していたんでしょうかね・・・ 日光の中心ピンを使用しましたが、そのままでは中心軸のサイズが違うので工夫が必要です。今回はネジレ線路にも十分追随できる様にしました。 床下に塗り残しが・・・・ 丸屋根の継ぎ目がまだ完全ではありません・・最後に薄くラッカーパテで仕上げようと思っています。 端梁も取り付けましたが、連結器を600Rで限界になる位ひっこめた関係で、端梁が後ろに引っ込んでしまいました・・・ なかなか 理想通りになりませんね、 それがキットの世界かもしれません。(言い訳)
|
|
こんばんは。 ここの所、ワンパターンですいません・・・またも フジモデル マニ36キット製作の話題です。 この丸屋根車、塗り済み半完成で¥28000だそうで他の半完成よりも1万ほど高価なんですね。 なんだか得?した気分???です。 近々半完成のマニ36丸屋根車極少量生産だそうです。 今回はドアの取り付けから、 あらかじめドアは磨きが楽になるように磨いておき取り付けました。 ドア下はアングルの取り付けがあるのでやめておきました。 今回はアングル固定治具を使用するハズでしたが、模型屋さんに在庫がなく、お店はまとめて発注なのでいつになるか分からないそうで・・・ 最近では問屋にも各種パーツ在庫がないそうです、在庫が無い(持たない)問屋!! それって 問屋???ですか。。。。。 そんな訳で 今まで通りの‘我流‘で取り付け、この方法・・・気をつけないと床板が真っ直ぐにならず、完成してから線路に載せると車体が傾いてしまう事があります。 実は経験済みで、仕方なく台車の中心皿を斜めに削り調整して克服した経験があります。 この方法、コテが上手く回りきらないので、この状態で半田しクリップを外してまたコテで固定しました。 マニ場合、ドアの直ぐ下に床板なので細かい位置出しには困らないのでこの方法が通用した分けで・・・ いいやり方ではありませんね・・・ それでも何とかなりました、実は少しだけ曲がってるんですが・・・分からない範囲でしょう・・・ ここからが難関? ここが気になって新金谷まで下見に行ったと言っても過言ではない部分。ドーシヨウかな〜〜〜 考えましたが、このままで取り付けず樋が交わる部分は上手く加工する方法を思いついたのでトライしてみました。 仮付けがいい治具がないので、ここは根性?素手+ウエスで何とかやって見ました。 以外にも簡単でした。 ですが皆様はお気をつけて・・・ ハンダで盛って削って・・・あの添付部品で予想以上に上手くいきました。自分としては満足です。前回まで大嫌いだった‘サボ受け‘も少ない削り作業で何とかなりそうです。 今まではハンダ作業中心で苦痛でなく楽しかったのですが、ここからが苦痛?と言ってもいい、削り、磨き作業です・・・ この工程を簡略化したい為に今回は‘少ないハンダで‘を実行してきた訳で・・・ 今回は 泣ける程でなく、快適でもありませんが、前回までとは大違い。しかも綺麗でシャープです(個人的主観!) 手すりは今回贅沢?に洋白の0.4mmで製作しました。こうして見てみると0.4mmではやはり太いようですね。 もう折ってしまったのでこのまま製作です。 連結器と台車を仮載せ。やっと形になってきました。 せっかくのブラス、台車がプラじゃ台無し・・・と思う方も多いと思いますが、私はプラ派です。 スカスカ感もなく最初からスポーク車輪です。 好みの問題でしょうか・・・ 固定方法も今回は線路の追従性にも考慮しました。 あとはデッキ下ステップとテールセット。テールセットが地元になく探さないといけません。たかが4〜500円のパーツで送料、振り込み手数料・・・・ ここが不便ですね。 エコーさんもう少し何とかなりませんか〜〜〜〜〜〜 キット製作はまだまだ床板〜塗装〜仕上げまで・・・ この記事が続きそうです。お付き合い下さい???
|







