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【ハスター超高速巡航形態】
■手足や武装を収納し、胴体フレームをフライトモードに変形させたモードで、安定翼を後方に向けることで全ての機能を超高速飛行に特化させている。当然、武装は使用できない。 最高速度はマッハ130(大気圏内外共通)で空戦ドロイド中、最速だが小回りが効かず空戦には向かない。戦略偵察機としての運用を想定したモードだった。 【左斜め前より】 【右斜め前より】 【左側面より】 ■鋭角的なシルエットをもち、機体各部に飛行用の重力効果装置を分散させている。腕部はショルダーアーマー内に引き込み収納。頭部は胴体フレーム内に引き込まれている。 【後方より】 ■安定翼を後方に向けさせており、通常の推進効果装置の他にも、安定翼先端の重力効果装置ユニットを加速ブースターとして用いる事で驚異的な速度を可能にしている。ただし、機動性は犠牲になっている。 |
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