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久々に映画館に行ってきました〜♪ 今日はワ―ナ―マイカルの15周年だったので、一律1000円でした。
以下、ネタバレです。反転すると読めます。
・「プロフェッサァァァァァッッッ!!!!(泣)」と思う場面で、おもわず泣き、
あんなところで・・・しかも、あんな形で・・・。。。
まさか死ぬとは想ってなかったよ・・・。
・ジーンさん、怖ェェ〜〜;;
・ウルヴァリン・・・能力と、ジーンの手加減に救われたね;;
でもてっきり4本あったから、そのうちの1本をジーンに射すのかと思ってた・・。
・アイスマン・・・・ちゃんと勉強したぜ★ってところがよかった。
・化けられる女の人(オイ)・・・マグニートーさんをかばったのに、そのせいで
あっさり切り捨てられるのが少し可哀想だった。。
・マグニートー・・・プロフェッサーと考え方の違いから袂を分かったけど、友情は感じてたらしい。
「わたしは、なんてことを」いやまったくそのとおりデス。ハイ。
最後のアレは・・・チェス対戦でしたけど、微妙に駒動いてましたよね?
回復してたということ?でもアレ、ルール違反なんじゃ・・。
(一緒に観た親の見解だと、アレは一人でリハビリしてたのではないか、
とか言ってましたが・・・謎)
この人は一応?悪役なんですが、役者さんがガンダルフ役(指輪物語)の人なんで、
この映画観るたびに、内心複雑・・。。(※ガンダルフファン)
・ファイア使い・・・実は、この人てっきり早死にするのかと思ってました。(性格的に)
よかったね、対戦相手が慈悲深くて。
・無効化する少年・・超能力系の話だと、けっこうどの作品にも出てきそうな能力の持ち主。
彼自身の能力は「無効化」だけど、他のミュータントの能力に憧れてそうな
描写があった。彼見てて、「マイノ○ティ・リポート」を連想。(頭が)
スタッフロールの最後、あのシーンで「チャールズ」とか言われてた人居たけど・・・アレって結局プロフェッサーは生きてたってこと??(親は途中で席立ったので観損ねてた・・)
にしても、EDが複雑すぎて、笑っていいのか泣いていいのか分からなかったです。
だけど、面白かったので満足♪
一番この話でかわいそうだったのは、もしかしてジーンの恋人のスコットかもしれません。。
なんで殺したのか不明。。
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