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2月6日に富山県でソフトボールinとやま、が開催され
うちのチームからも8人が参加しました。
5年生が1人。4年生が3人。3年生が4人。
本来は、4年生のエース候補や今年の主力になる5年生の3人も参加して欲しかったのですが、たまたま
市のスキー大会があってこれなかったり、体調不良で急に参加できなかったりして不参加。ちょっと残念
でしたが、8人は元気で参加してくれました。
最初は、斉藤監督の講演会。
予想以上の参加で、関係者もびっくりでした。
対象は、小学生と中学生とその始動関係者。
「夢への挑戦。」
いいテーマでした。やさしい口調で子供達もちゃんと聞いていました。
その後、会場を、室内競技場(通称カマボコドーム)へ移動してソフトボール教室が開かれました。
びっくするような人数です。420人以上だそうです。
3人のほかに、YKKの選手や監督、滑川高校の選手達も協力してくれていました。
自分は、江本選手の下に、2人連れて参加しました。
本当にやさしい選手でした。熱心だし、つたないうちの4年生左腕にも丁寧に話をしてくれました。
真淵選手は、大変小柄でしたが、そのパワーは誰もが知っています。練習の虫らしく、斉藤監督は絶賛して
おられました。才能だけでなく努力は嘘をつかないオーラを感じました。
各チームごとに記念写真を撮ってくれました。なので、自分は入っていません。(苦笑)
その後、時間が押していたにもかかわらず、サイン会が1時間以上かかりました。
父兄は、お腹がすいていたのですが、子供達は、目を輝かせて3人に群がっていました。
お三方、ご苦労様でした。
子供達に、夢をありがとうございました。
最後に、本当は、多分、金メダルを持ってきていただいていたはずなのですが、時間が押したのと
サイン会のため、話を出せなくてすいませんでした。協会の人も忘れていました。
これに懲りず、また富山県をお願いします。
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