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9日の東京市場は、前日の欧米株式市場が大幅に上昇した流れを受けて朝方から買いが先行。外国為替市場の円相場が1ドル=120円台後半の円安・ドル高水準となったことで、自動車や電機など輸出関連株を中心に幅広い銘柄が買われた。東京に遅れて始まった中国株式市場の代表的な指数である上海総合指数が大きく上昇したことも、日経平均の上昇に拍車をかけ、東証1部上場企業の約99%が値上がりする全面高となった。
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政府は17日、2020年の東京五輪・パラリンピックの主会場となる新国立競技場の建設計画を抜本的に見直す方向で検討に入った。世論の強い反対を受け、総工費2520億円を削減し、現行計画の大幅な修正が必要だと判断した。
同日午後、安倍晋三首相が見直しを表明する。
東京五輪・パラリンピック組織委員会会長の森喜朗元首相も同日、見直しを容認する考えを示した。 これで良いのです。
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どっち派?って聞かれても困るんですよね!
どちらも好きですから。
手打ちで作るんなら、うどんの方が楽ですが・・・・。
自分は、信州人だから、やっぱり「そば」かな!? |
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1、仕事が終わったら、仲間と 屋上ビアガーデン行く。
2、休日ならクーラーを効かせて、昼間からビールを飲みまくる。
まるで、アル中のような私です。
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安全保障関連法案が、衆院本会議で採決され、与党賛成多数で可決された。
これにより、同法案は9月27日までの今国会での成立が確実となった。 憲法解釈の変更により集団的自衛権行使を可能とする同法案の成立に道筋が付いた。これで、わが国の安全保障政策は大きな節目を迎えたことになる。
衆院での審議継続を求める民主、維新、共産、社民4党は、与党の採決強行に抗議を示し、採決前に退席。生活の党は冒頭から欠席した。次世代の党は賛成した。
本会議前から結果は解っていたが、民主,維新、共産、社民の採決前退席は議員に有るまじき態度だと思う。選挙で選ばれた者の自覚が無いと感じた。
ボクシングでさえ「自分より強そうだ」と思い、リングを降りてしまえばプロボクサー失格だ!!
民主党岡田代表が大きな声で何か主張していたが、空しく聞こえた。
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