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昭和7年の上海事件の前年、日本人教師夫妻がシナ人から「殺す」と脅されていました。脅されていた教師には何に咎もありませんでした。田村総領事はシナの福州当局に教師夫妻の保護を要請しました。要請を受けたシナはシナ兵を配置しました。シナ兵は数日間は交代で24時間警備に当たっていました。
ところが、ある夜、シナ兵がいなくなり、夫妻は襲われて惨殺されました。これを知った日本人の怒りは頂点に達しました。
田村総領事はシナ当局役人を呼び、遺族に5万ドルの賠償を支払うように要求。しかしシナ当局はまともに返事をしなかったのです。
田村総領事は「よろしい。これ以上申し上げることはない。後はそちらの判断次第である。当方は既に事の詳細を海軍に打電し軍艦数隻がこちらに向かっている」と言いました。
すると、シナ当局は翌日に5万ドルを現金で持ってきました。以後、福州では日本人に対する態度が一変します。あらゆる反日行動が止み、掠奪されることもなく暮らすことが出来たのです。
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ご訪問ありがとうございます。
読んでくださるだけで、コメントは結構ですm(_ _)m
2014/6/20(金) 午後 2:47
>内緒さま、ありがとうございます!!
日本が中だけでなく、外からも侵略されたら
堪りませんねヽ(`Д´)ノ
2014/6/20(金) 午後 3:20